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>>そうですよ。
学会では同志が病で倒れた時、皆で回復祈念しますが、法華講等冷たいですよ。
私の同期で夫婦共々、法華講に行き、副講頭になって、連日連夜365日、折伏に
会合にと東奔西走している友人がいました。
仕事も管理職で、仕事と信心の激務が祟ったのか、49歳で肺癌を発症。
ガンセンターに見舞いに行きました。
彼も死の不安と闘いながら、懸命に題目を唱えていました。
彼と話しました所、住職も講頭も見舞いにさえ来ない。反って、会社の人や
学会時代の同期の人が見舞いに来てくれたそうです。
利用するだけ利用して、役に立たなくなったら信心指導もできず「それは
貴方の宿業ですよ。」こんな冷酷な組織、宗派が有りますか。
私が創価学会に残っているのも、こういう現実体験を魅せつけられているのも
大きな理由の一つです。
戸田門下生さんのようにまだ正直にもの申す方はまだ良心的な方でしょう。
先ほどの友人、闘病の甲斐もなく半年後に帰らぬ人となり、私も葬儀に参列
致しました。なんとも言えない複雑な心境で奥さんに声をかけることさえ
出来ませんでした。
これ以上、事実を申し上げると罰が当たりますので、この当たりにしておきます。
「万骨枯れて、一将なる」これが日顕宗の現実です。
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