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総じて、
あらゆる角度から見ても、今の学会は変質してきている。
かつての池田先生のつくられた学会とはかけ離れてきているのではないか。
教義論、信仰論、運動論等々・・・
このままでは、学会がおかしくなるのではないか。
三代会長の指導とは異質な創価学会になるのではないか。
そう危惧している人が増えている。
教学部レポートはその発端
一部のおかしな幹部が運営の中心にいるからではないか?そうした疑問がある。
事実、おかしな幹部が中心にいる。
54年問題前後から、おかしな幹部が中心にいた。
そこに新たにおかしな勢力が加わり、加速的におかしくなってきている。
相次ぐ天災、公明党が与党となったが社会はよくなったのか?
良くなっていない。
何故だ。
財務や選挙に活動が集中していないか。もっと視野を広げなくてよいのか。
幹部が金まみれになっている。本部内では謀略が繰り広げられる始末。
それは権力と保身のためだ。
会長になるためにあらゆる手段を使う幹部がいる。
また、保身のために謀略を繰り広げる弁護士がいる。
池田先生を裏切ってきた面従腹背の元会長
創価学会、大丈夫か。そうした声ではないだろうか。
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