■タイトル:
第40号
■配信日時:
2013年09月26日 10:34
■以下本文:
第39号
1.人類の起源・・・その 1
2.予知の話
3.式年遷宮・・・天照大神
4.ダークサイド・オブ・ザ・ムーン(月の裏側)
5.地底人現る!
6.日本に関わっている宇宙人に付いて・・・御前
1.人類の起源
私自身、人間が猿から進化したとは全然信じていなくて、途中で何かの操作、改造が加えられて今の「人」になったと思っています。もしも、猿が天然の進化で人になったのが真実なら、世界中の猿の類も、どんどん人みたいな形になって行くと思うのですが、全然そんな事は無さそうに見えます。最も、何万年、何十万年と経てば人みたいになっていくのかも知れませんが・・・確認する術が無いので保留にしときますけど(苦笑)
最古の類人猿の化石が発見されていて、約700万年前のものと測定されているようです。恐竜が隕石の落下により絶滅したのが約6500万年前?(KT境界説による)なので、人の発生はずっと後、地球的な時間の感覚で言えば、ほぼ現代に近い時間に発生した「新型」という事になるでしょう。
原初の爬虫類人は地を這うトカゲや小型の恐竜が原形で、そのトカゲが二酸化炭素から逃れて呼吸しようとした為に立ち上がり、二足歩行するようになったのが始まり・・・とチャネリングでは説明を受けています。小型の恐竜は原則肉食が基本だったので、餌となる小動物が減少するにつれて次第に淘汰されていった。
曰く、「炭酸ガスは比重が重く、下にさがるので地表に居ると呼吸困難になる。少しでも高い場所から呼吸しようとした為に立ち上がるようになった」
対して、地球上の学説では、類人猿の類が「どうして二足歩行するようになったのか?」に付いては確定した結論は出ておらず、あくまで推測でしかなく諸説紛々。爬虫類人が地球発祥だとすると、その化石が無いのも疑問・・・発掘されても即座にどっかに持ち去られて分からないようにされている可能性もアリ・・・
ダーウィンの進化論は今現在どうなっているかと言うと、概ね肯定する意見が多く、肯定派もいくつかに分かれて研究をしているという事でした。特に真っ向から否定する学説があるわけではなく、ダーウィンの時代には分からない事があった為に観察して推測する以外に手が無かった、だから進化論を「見直す」必要があるという主張が異論派のキモのようです。
何か情報がごっちゃになって分かり辛いので年代ごとにまとめてみたいと思います。
6500万年前
恐竜の絶滅(KT境界説による)←これは現代の学説、6550万年前の地層に彗星由来のイリジウムの降灰が地層にスジになっているが根拠、これにより地上の生物の75%が死滅したとされる、事実上の恐竜の絶滅。これ以降、哺乳類型の生物が発生。(ここからチャネリング)→降灰による寒冷化は食糧の減少を招き、生物体はより少ない食糧で動けるように小型化していく。体温調節、保温の為の体毛の発達もあり、ほぼ地球上のどの地域でも棲息可能になる、実は恐竜を始めとする爬虫類は温暖な気候にしか棲息していなかった。体毛の発生は環境適応による変形に入り、進化には分類されない。(例えばガラパゴス諸島の島ごとに亀の首の長さが異なる等と同じ)
1400万年前
類人猿が発生したと推定される年代 (ここからチャネリング)→これに前後して、トカゲ型の爬虫類の発生があり、その外観はエッシャーの版画に出てくる扁平虫のようなものであったと推測される。小型のものは樹に上り、枝から枝へ飛び移る事を繰り返していく内に、次第に腕が羽のような形に発達、鳥の祖先になった。その中で比較的大型のものは、地を這うトカゲから、二本足で立ち上がり、直立歩行をするようになった。現代の学説では類人猿と人の違いとして、背骨の入る穴が、猿人の場合は頭蓋骨の後ろの方に付いているからとしている。人はほぼ中央。だが、相変わらず四本足で地面を這うものもあり、この時期は二足で歩くものと四足で這うものが混在していた。
700万年前
類人猿が大体、六~七種前後に枝分かれ →この時に現在学術的に名の付いているアルディピテクス・ラミダス、アルディピテクス・カダバ、チャデンシス等が現れる。学者、学説によりその種類が増えたり、減ったりするので分類の意味、定義は定かではない、現代人をDNAで分類、辿って行く、するとアフリカで発掘された類人猿に辿りつくが「何故アフリカ」なのかについては、結論は出ていない(ここからチャネリング)→当時アフリカには類人猿、原人の発生が見られ、 実験材料、資料が豊富にあった。何故アフリカに?に付いては完全に自然現象で意図的な操作は無い。ただ単にアフリカに集中して現れ、他の地域には少なかっただけが事実の模様、現れる時はシンクロニシティの原理に基づき、同時多発的に色々な場所で発生する・・・が見られる。
700万年前~300万年前
この間は特に脳の大型化などの特徴は見られず、学説では停滞期とされている。地質学上の変化、例えば乾燥などにより、森林が草原に変わるなどの変動があり、草原で活動がし易いように、又は外敵から身を守る為に、いち早く危険を察知する必要性から、視点の高さが必要となり、立ち上がって確認する為に二足歩行になったのではないか?が学説になっている。この間の頭脳の重さは現代人の1/3程度(約500㏄)疑問→(ここからは私見です。)400万年も何もの間何も変化が無いのであれば、実は進化というものは無く、何かの外的要因、突然変異が徐々に生物体の進化では無く、変化を促したのでは?と思われる。若しくは、地質の変動、環境の変化など、何かの対応せざるを得ない事がなければ、進化、変化は起らないのでは?と、思う。
300万年前~
草原対応タイプとなった人類に体格上での変化が現れる、身長が伸び、足も長くなり、歩く事は元より走るなどの行動が見られるようになる。
240万年前~
頭脳が大きくなり始める、この頃から学説上での名称に(ホモ→人類)という言葉が付くようになり、人類に分類されるようになる、ホモ・ハビリス、ホモ・ルドルフェンシスなど、脳の体積がハビリスで610㏄、ルドル~で790㏄ほど。
(ここから私見です)日夜くまなく思考する癖が付けば、それに従って脳が大きくなる可能性はあるかも知れない。考え出すと人間の加速は早くなる、とすれば、現代人でも考え続ければ脳は活性化し、思考を怠れば、一気に老化の方が加速する可能性がある。
180万年前~
ホモ・エレクトスが現れる、頭脳の体積が810㏄超、この年代の人類から学説では(原人)と分類するようです。そして、知能の発達と共に、道具や火を使うようになる。火の使用は約150万年前~、狩猟の始まりは約40万年前、他の生命体と比較して、大きな脳を維持する為に、栄養補給が必要となり、肉食を始めるのもこの辺りから、脳はエネルギーの消費が大きく、現代人では約25%が脳の維持に費やされるとの事。(ここから私見での話)→可動、駆動する部分に負荷がかからなければ実は変化も何も無い、負荷がかかる事で肉体はいち早く対応するようになるが、同じように頭脳を駆使する事が無ければ、頭脳は大型化せず停滞したままになる、もしも、頭脳の大きさが必要になるとすれば、それは「考える」事が日常的に「必須」でなければならず、それは人口の増加が要求する食糧の安定確保の必要性が第一だったからなのではないかと思われる。例えば狩猟法、大人数で獲物を追い込む、若しくは、獲物の生態を観察し、より効率的に狩猟が出来る道具を作り出すなど・・・(ここからチャネリングで聞きます)人類の頭脳にある爬虫類脳には、脳そのものの変化を司る機能があり、考える必要があれば、必要なホルモンを分泌し、シナプスやニューロンの増加を促進します、何かと厄介者扱いされる爬虫類脳ですが、無意味にあるわけでは無いのです・・・だ、そうです。
時代が進むと、ネアンデルタール人やクロマニョン人が現れ、ネアンデルタール人は約三万年前に絶滅したとされている。その原因は不明、これ以降は現代文明に接続すると思われるが、ギリシャ文明で紀元前30~40万年前?
(ウィキより抜粋→)
ギリシャ北部のハルキディキ半島のペトラロナ洞窟においてギリシャ最古の化石人類であるペトラロナ人が発見されており、ホモ・エレクトゥスとネアンデルタール人の形質的な特徴を持つ事からおよそ20万年から40万年前にはギリシャにおいて人類の活動が始まったと推測されているが、生活の痕跡が増加するのは約15万年前の中期旧石器時代である。
マヤ文明が今から3600年前前後、マヤ人はアジア人(モンゴロイド)がベーリング海峡を渡り、北米大陸を南下して南米に発生したものと言われている。北米大陸には先住民として、エスキモーやインディアンが居る事から、移動の途中で別れて、各々の大陸に住みつき、分派したと思われる。
四大文明は、メソポタミア文明・エジプト文明・インダス文明・黄河文明をさしているが、私が怪しいと考えているのはメソポタミア文明、何故かと言えばアヌンナキが関与したとされる石版が残されているから・・・とは言え、この四大文明論も諸説あり、マヤ文明を入れた世界五大文明が正しいとする人も居る。
チャネリングでの話によると、人間、人類創造の実験を始めたのは爬虫類だけではなく、色々な宇宙人が飛来しては原始人を捕えて実験をしていた、人種が分かれているのはこの為で、この時期はおおよそ30万年前、原人が定住、集団生活をするようになってから以降の話。
何の目的で人類(原人)に手を出したのか?
ベーダ
私も当時の状況を詳しく把握しているわけでは無いのですが、記録、資料によると、生体ロボットとして人類を使えないか?が大きな目的だったようです。つまり、人類を使用して未知の惑星の開発をする為など、多様な目的がありました。それが巨人が試作された理由です。実験をする目的も多様に分かれ、殆ど遊び半分の文明もありました。この地球での実験で生物発生工学を発展させた文明もあります、その中で爬虫類は比較的真面目な方だったのです。
★ここで私の見たビジョン
何かその当時のビジョンを見たんだけど、確かに培養液に海水を使ってるね、海水をろ過して、色んな細胞を除去して(プランクトンとか微生物とか)ただ、その他に必要なリン、カルシウム、カリウムなんかは海藻を砕いて元素を抽出してた。カルシウムは塩カルなんかを海水から還元して作ってる・・・これは材料も豊富だったって事だね。で、生物体の元になる薄緑色の気味の悪い濁った液体が出来る・・・これを設計したサイズの円筒形の筒に入れて回転させながら撹拌してた、例えば巨人を作るんなら10mとか20mとか、で、その中に類人猿から分離、抽出した遺伝子の核、勿論、爬虫類だのもろもろ組み込んであるんけれども、それを真ん中に置いて回転させると、徐々に神経、脳、骨格から出来ていって最終的に人が出来るんだよね、この過程は今の人間が胚から成長する過程そっくりなんだな、これが・・・一体仕上げるのに今の時間感覚で言うと約半年、半年以上かけると、先に出来上がった組織が分解してしまうみたいで、出来上がる頃には濁った液体が薄茶色の透明になってるんだよ、金の皮膜を貼ったカンテラがキモで、それで照らしながら人を作ってる。金の波動って生物体の創造には必須みたいだね・・・爬虫類は他の宇宙人にそれを教えてる、先生みたいにさ・・・他の宇宙人とかは、その様子を大学の講義でも聞くみたいにふんふんと聞いている感じ・・・でも、まあ色んな宇宙人が居るね・・・この時期は学説で言う原人が火を使い始めた頃とかぶってる、でも見たところ原人も色んな種類が混在してる、まんま、ゴリラみたいなものから人に近いものから、今の学説で分類されてる以上の種類があるように見える、カンガルーみたいにぴょんぴょん跳ねてるのも居るしさ・・・
ベーダ
爬虫類はこの頃には、真面目な先生でした、ですが、次第に変質していったのです。人類移動説がありますが、あれは色々な試作品を作った後に、個々の場所に置いて生存試験を行ったからなのです決して人類が自発的に移動したものではありません。巨人タイプは寒冷な気候には適応出来なかったので、熱帯、亜熱帯で実験が繰り返されました。
この巨人の骨っていうのは、今の考古学から言うと、完全に「異端視」されてるみたいだね、そりゃそうでしょう、一生懸命、猿人から人になったって追いかけてる学者さんにとっては・・・学会でこの巨人の事を取り上げようとすると、村八分、総スカンを食らっちゃうそうだ・・・どこかで真面目に研究してる人、居ないのかな?単なる巨人だけじ
ゃなくて、巨人且つ頭に角があるとか、角が頭の横に生えてるとか、悪魔みたいなのもその骨が出てるよね、こういったものが長い歴史の間に本物の「悪魔」に化けて行ったんだろうか・・・でもその頃の地上は凄いね・・・見てると・・・巨人タイプが走り出すとこれがまた凄いんだわ、下にあるものみんな踏んづけて潰しちゃうし、砂埃はもうもうと舞い上がるし、そして何でも食ってるね、でもやっぱサイズが違うから、その量も半端じゃないの、嗚呼、人も食ってるわ、案の定・・・ただ、巨人タイプ、その他もだけど頭の中にチップが入っていて、スイッチのオン、オフが出来るようになってる、スイッチオフすると、急にパタンと寝ちゃうんだよ・・・その当時は実験が終わると巨大な宿舎みた
いなもののベッドに寝かされて検査されてるね・・・でも巨人タイプも今の人間と似てて、変なもの食べると腹を壊すから、そこで火を使って加熱する事を覚えた・・・みたいなところがある。そして、寝てる間に色んな検査をしてる、何が損傷とか病気をもたらすのか?とか、やっぱ症状が重いと死んじゃうのも居たみたい。で、初期の巨人タイプって
側だけ(入れ物)だけだから、意識が入らないと人にはならないって事で、最初は鳥の意識を封入したわけだ、だから最初は鳥みたいに頭振って、腕をばたばたさせて飛ぼうとするんだよね、まるでギャグの世界、で次第に「飛べない」って自覚するようになって、走るとか歩くって事を覚えるようになる・・・そんなこんなが千年くらい続いたみたい。やっぱ生命体の創造と実験にはそれくらいの時間が当たり前にかかるみたい・・・今の人類は小型タイプに属するんじゃないかな?放射線で小型になったのもあるみたいだけど、最終的なプロトタイプは大体7m~10mくらいの身長に落ち着いた、寝てる間に催眠学習を使って言葉を教えてる、声を出して意思疎通する事をさせてるよ・・・「爬虫類語」だね、だから基本シュメール語に近いんだろうか・・・千年かけて飼育するみたいなもんだね・・・こんな自覚で合ってるんだろうか?
ベーダ
概ね記録と合っています、やはり貴方は知ってるんですね・・・
いや、分かんないよ、ただの妄想かも知れないし・・・でも作家になれるね、こんだけ想像力旺盛だったら・・(苦笑)
ベーダ
想像力とは、イメージングの力ですが、記憶の場合は過去のものが、そのまんま「想像力」という形で出力されているだけです。元より知っている事だから・・・となるのですよ
(つづく)
2.予知の話
ある時、仕事場で同僚のおじさんに朝会った時に、何かみぞおちに「うっ」と来るような衝撃を受けたんだよね、そしたらその人一週間くらいして脳出血で入院しちゃってさ・・・嗚呼、この事だったんだってびっくりしたのを覚えてる。そう言えば占いの「新宿の母」もお客さんの死を予知しちゃったなんてものがあったみたいだね、やっぱショックが「ガっ」と来たらしい・・・予知能力のセンサーって、胸の辺りにあるのかね・・・
X
感情と大きな関係があります、感情体の感じる周波数は独特です、頭脳がキャッチ出来ないものを感知する事が出来ます。ですので、間違いではありません。今の地球上で、完璧に予知が出来る人は居ないでしょう・・・
居たとしてもカミングアウトはしないだろうね、昔の漫画で予知能力のある友達が居て、その友達は自分が死ぬところを見てしまったが為に発狂したなんていうのがあって、嗚呼、そうかも知れない、ある種の能力を手に入れるって事はマイナスの作用を受け入れる覚悟が無いとダメって意味なんだと理解したのを覚えてる。
X
それほど深刻に考えなくても良いでしょう、何でもかんでも知る必要は無いのです、その漫画の能力者は考え過ぎたのですよ、だから限界を超えてしまった、何もマイナスの未来に焦点を当てる事は無いのです。
そう、言えば、先月号で書いたプロジェクト・ペガサスの教授は過去に行って、ゲティスバーグ演説の写真に自分が写ってしまってた事を知ってびっくりしたそうだね・・・その前の号でも過去の写真に場違いな変な奴が写ってるってのをのを書いたっけ・・・テレポテーションと時間旅行は=なのかな?
X
時間=空間=物質ですので、そのどれかを操作すれば、時間の逆行、加速は可能になります、テレポは空間と時間を歪める事なのです、ただ、いつの時点でも各々=に作用するように現象が動きますので、マイナス方向に加速する時は、空間と物質の側が歪まないようにプラスのエネルギーを付加しないといけません。
でも、このテレポの実験も結構失敗があったみたいだよね、足だけ残して上が飛んでっちゃったとか、行方不明の子が出たとか、子供で実験してたらしいからね・・・に、しても残酷だよ・・・今でもその装置があるんだろうけどさ、ぶっ壊して粉々にしてやりたくなるよ・・・ほんっとに「クソ供が!」としか思わないもの・・・で、話は変わるけど、意図的に予知をしようとする場合、頭→頭脳が主役になるの?α波が出れば予知が出来るって説があるらしいけど・・・
X
頭脳の波長とはあまり関連がありません、逆に頭脳そのものにはお休みしてもらった方が良いのです。
半覚醒状態、寝ぼけ眼のような状態の方が良く分かる事があります。
あ、それ覚えがある、仕事で疲れてたのにミニロトの二等当てたもの、ただ、あれ以来全然ダメだね・・・欲をかくから駄目なのかな、でもその前後にナンバーズもちょこちょこ当たったんだよね・・・セットでボックスだったけど(爆)
X
その手の予知も雑念であるとか、欲は影響しません、ただ、単に「見ようとすれば見る事が出来る」の範囲になります。人間、人とは考える事が日常的な習慣になっていますので、そのような予知をしようとする場合は、思考そのものはなるべく停止した方が良いのです。
頭脳もそれほど使わないのでα波が出ていようと影響もありません、ただ「時間を感じる」だけで良いのです。
未来を見ようとするのではなく、感じようとする・・・これがコツです。例えばナンバーズを買って、外れた場合、頭脳はその原因を探り出そうとします、過去の数字にこだわりすぎた、いや、先入観が強かった、当たるわけがない等、色々な理由を考え付くのです、そこで一旦、その手の「荒さがし」を止めて、何かこんな数字が来る「感じがする」で追跡すると、意外と的中するかも知れません。
いやあ~、私も散々色んな事やったけど・・・やっぱ「運」なのかな?と思う事はある、ミニロトでもシックスでも千円はちょこちょこ、ただ、当たる時は何回か連続する時があるし、年間で見るとダメダメの期間の方がおおいよね、やっぱ「波」かな?と思う事はある。時間軸も別次元として存在していて、たまたまこの世界に重なった時だけ見えるのか?って思ってる。
X
時空の重なり、混合はあります、確かに・・・ただ、時間は螺旋運動です、直線ではありません、例えばバネの上を歩く蟻が居たとします、蟻の真上は未来の時間、出来事、蟻の歩いている軸の直下は過去という風に捉えてみましょう。このバネの間が伸びたり縮んだりしている、この縮んだ時に先の事が「感じられる」と表現した方が適切かも知れません。
ん~っ、ただ、自分が望んでないのに「フッ」と未来を感じたり、見たりする人居るよね?その手の人はどうなの?
あとデジャブ?(既視感)あ!、この場面見たわ・・・てな人は?
X
そういった方は元々肉体と意識の結合が希薄で離れやすい人です、体脱を出来る人に多いのではないでしょうか?
多分、その時は「心ここにあらず」の状態だと思います。通常の人間の状態からは少しかけ離れた状態になっているはずです。ですので、あまりお勧めは出来ません。
あと、その手の能力者の人に言わせると「既に当たった」と過去形で見ると良いって言うんだけどさ、それってどうなの?
X
人によっては効果があるかも知れません、ですが万人向けではないでしょう、と、言うのは殆どの人が「当たれ!」と「念」を込めてしまうからです、「念」は厄介です、感情に素直になりましょう・・・
たはは、俺だわ(爆)すると、まとめるとすれば、念ずるのは止めて、感情に任せて、ただ、感じてみようとすれば良いって事?
X
それで大体上手く行きます。いえ、行くはずです。
3.式年遷宮
さて、無事に式年遷宮が終わりました、色んな意味で今年、2013はスタート地点に設定されるみたいです。七年後はオリンピックですしね・・・ただ、式年遷宮毎に、20年間に起きた出来事ガ―・・・の意味で盛り上がってるところがあるみたいですね・・・聞けばお宮に使われている白木の耐用年数がおおよそ20年だから・・・の説もあるみたいです。
天照大神
なに、それほど恐れる事も無いわ・・・ただ、新しく変わったと思えば良い、そして、自ら変わろうとすれば良いただ、それだけの事じゃ・・・今までが闇ならば、日が昇るとでも思えば良い。
う~ん、年表によると、前二回の金座(かねくら)の時は、前々回「昭和4年~昭和28年」→29二.二六事件、NY株式市場大暴落、浜口内閣発足、39~45第二次世界大戦、49戦後の混乱で遷宮を4年延期、53衆議院バカヤロー解散、53NHKテレビ放送開始。
前回「昭和48年~平成5年」→73第一次、第二次石油ショック 85プラザ合意、87NTT上場、中東湾岸戦争89天皇崩御、バブル景気、9、1ソ連崩壊、てな具合で経済と世界的な政治の大混乱、大転換が起きてる、戦争も来てるね~
天照大神
臆する事はない、政治の大変動は世界のどこかで起こるであろう。朝鮮が統一されるなど、特に怖がらなくても、予測されておる出来事はあるのではないか?日本の景気は良くなると申しておく、オリンピックもあるしのう、税金が上がるとて、それを補ってあまりある見返りが来るわ。心配せずとも良い、R国がいきなり何故すり寄って来たのか分かるか?
さあ、石油はあるんだけれども、それを「掘る」資金が無いそうで・・・どっか世銀とかから融資してもらおうと思っても金貨してくんないのかな?とか思うケド?
天照大神
世界規模でのトカゲの地図が変動しておるからじゃ、A国のそれが弱くなり、一体だれが頭目なのか、混乱しておるという事よ、で、あるからA国が弱っているこの時期に我が国を取り込んでしまおうという魂胆じゃ、が、そうそう簡単には事は運ばぬ、わしもこの国を易々と手放すつもりはない。経済で言えば、我が国が島のように残り、周辺国は海に沈むという事よ、極端な例えではあるがな・・・
ただ、経済の不沈ってさ、トカゲが操作してるだけでしょ?不景気を演出して何か企んでるんじゃないの?
天照大神
トカゲのそれによらない新しい金融が出来つつある事、そなたは知っておるか?
なんか、噂でどっかに書いてたっけ・・・後、A国の40州がA国自体から脱退したとか何とか・・・
天照大神
多くの宇宙人が地球人に成りすまして金融を操作している事もある、つまり、トカゲ供は外堀を埋められて、もはや籠城するより無い状態に追い詰められつつあるという事よ・・・が、我らは「龍」である、龍とトカゲの違いをとくと見る事じゃ・・・
話は変わるけど、大本のエネルギーが来るから遷宮があるって言ってたじゃない?この大本って何なの?これは読者の質問なんだけど?
天照大神
大本とは「大いなる意識」とでも申せば良いか・・・が「神」などというものとは全然違う、創造と発展をもたらすエネルギーの事よ、今の科学は意識、精神というものを無視して、数値的な現象の観察に終始しておる。それが悪いという事ではない、段階を踏むには必要な事よ。量子力学を扱う科学者が徐々に東洋思想に傾倒していくという話を聞いた事があろう?
う~ん、どっかで聞いた事がある・・・
天照大神
観察者の有無で実験の結果が異なる・・・そんな馬鹿な!、これが量子力学の始まりのようなものじゃ、全て意識で出来ておると極論したらどうじゃ?すべからく、粒子というものは帯電しており、見る、という行為は何らかの原因で周囲の空間を歪めているとすればどうじゃ?意識のする事にはすべからく電気と磁気力が関係しており、受動的、能動的にに関わらず、周囲の空間、宇宙に影響をあたえておると仮定すれば?
プレアデス人の言う「創造」って奴?・・・でもその話、私は信じて無い、何かの方便としか思ってないよ・・・
天照大神
左様、それは全く持っての「方便」である、信じずとも良い、意識ではあるが意志、目的を持たぬ純粋エネルギー、何者も染まっておらぬ素の力という事よ、善であれ、悪であれ、いずれかの目的を持った時点でそれは「純粋」ではなくなる、要するに「色が付く」という事であるな・・・大本とは宇宙をめぐり、濁流のように流れ、浄化されて純粋エネルギーとなる、それを繰り返しているのじゃ・・・その通り道が伊勢という事よ・・・反応し易いのが白木という事になるかのう・・・その効力を保っていられるのが20年という事である
そうですか、分かるような分からないような・・・有難うございます。
4.ダークサイド・オブ・ザ・ムーン(月の裏側)
なんかアポロ計画は実は20号まであって、18号で変な生物に襲われて乗員が生還出来なかったとか、月の裏側には宇宙人の文明だの宇宙船だのがあって・・・そういえばJaxaの「かぐや」もなんか月の表面に道路か空港みたいなものの構造物を写真にとったりしてて、何も無い不毛の世界ってのはどうやら違うみたい。んで、自分で月の文明らしい構造物に意識を向けるんだけども、何も見えないんだよな、妨害されてるって言うか、私の能力がヘタレかも知れないけど・・・
ベーダ
誰もいない、ただの遺跡だからですよ・・・月の施設で生きているものは大抵地下にもぐっており、地表には出ていません。月の内部にも色々な勢力、宇宙人が居ます、さながら「冷戦」ですかね・・・
変なのが大半ですってオチかな?
ベーダ
貴方が小説で書いているような空間もあります、爬虫類もうじゃうじゃ居ます、ですが、月に居るのは善良な部類に入る方です、月には避難所の役もありますので、オリオンから避難して来たドラコ、オキシカリアンも居ます。
地球で活動しているドラコの多くは月から発進しています。フォースカインドに出て来たネガティブ爬虫類は琴座から飛来しており、しつこく人体実験を繰り返しています。
月の裏側でも戦闘があるって事?
ベーダ
大規模なものはありませんが、朝鮮半島のように臨戦態勢で休戦をしているというのはあるでしょう、正しく冷戦です。ただ、力的にはどんどんポジティブ存在が集合しつつありますので、逆転するのは時間の問題でしょう・・・
爬虫類は大暴走しました。これが原因です。
辺境の出来事を宇宙規模の大問題にしてしまったのです。
この銀河のみならず、他の銀河、文明まで関心をもつようになってしまった、これが彼らの誤算でしょう・・・
マッドサイエンティスト、狂気の科学者・・・いや、もう自制の効かないモンスターってとこか・・・
計画者は「人間の手で最後は駆逐する」って言うんだけども、んな事は可能なんだろうか?
ベーダ
遺伝子が正常に戻れば、それは可能になるでしょう、元の姿になった人類は「超人」になります。
元々超人として設計されたのですから・・・宇宙のあらゆる情報とつながり、科学は異常とも思える発展をするでしょう・・・計画者の狙いはここなのです、人類創造の究極の理由、目的ですね・・・爬虫類は計画者の命令に逆らい、自身の利益の為にだけ使用する事を考えたのです。
A国政府に関わっているプレアデス人だのオリオン人が居るって事なんだが・・・
ベーダ
彼らは狂人です。目の前が見えない部類に入るでしょう、傲慢な自信家の集団です。
あんた等はそんな連中をただ「見てるだけぇ~」なんだよね?
ベーダ
前にも言いましたが、A国の選択ですので妨害は出来ません。
5.地底人現る!
某亡命CIA職員から、アメリカ政府は地底人の存在を把握しているとかなんとか・・・
噂では昔っからあった話で・・・
ただ、物凄い地下・・・若しくは地球の空洞の内部から・・・って話があって・・・
地底人曰く、人間なんて蟻みたいなもんだ・・・って認識らしい
そりゃそうだろうね・・・一万年も進まない生命体なんて相手にしたくないと思うよ
操作されてるって現実はあるけれども・・・でも、これって人間じゃないでしょ?
地底人?
人も宇宙人も居る、地表よりは平和な世界だ・・・
おっ、いきなり来たね!初めまして・・・
地底人
地底人とは名乗らずに、プレアデス人になりすましてメッセージしているよ
勿論、その他の存在を騙る事もある・・・だから環境の事を口うるさく伝えるんだ。
地球の内部は空洞って話があるけど、そこに居るの?
地底人
空洞はある、だけれども、君達が想像しているほど巨大じゃない、でも人工太陽があるのは事実
地球の磁力線は磁石じゃなくてこの人工太陽がまかなっている・・・実は・・・
南極と北極には実は巨大な穴があるんだが、それは上手く隠されている
勿論、地上の人類には不可能な技術だ、たまにわざと見せる為にカバーを外してみたりするけどね
我々が地軸を動かそうとすれば、それは簡単な作業になる
人工太陽を少し動かせばいいだけなのだから・・・事実、あまりにひどい惨状を見て、一度地軸を動かして地表をシェイクしようか?なんて意見が出た事も昔はあった。
それをしたとしても、また別の変な宇宙人が乗り込んでくるだけだから、却って我々の世界の平和には邪魔になるという事で実現はしなかった。
それよりも、君達人類自身が自分で気付いて、共に進めるようになるのを待つ方が得策だからと大災害が起こらないだけだよ・・・
古代の宇宙人が君達の祖先という事?
地底人
昔の文明が避難してきたパターンもある、宇宙人が故郷を無くして移住のパターンもある。
五つのエリアに分かれているよ・・・中心空洞が一番大きいコロニーかな、色々合わせて13万人程度の人口がある。
地表に比べればはるかに人口は少ないし、地球内部は安定しているよ、精神的な安定には実は「天候、気温」も影響している。ただ、311のような人工地震は困りものだ、あれは我々にも影響が出る、そこで少し「警告」をしたんだ。
もしも、同じ事を続けるのであれば、イエローストーンを噴火させるとね、これにはまともに反応した。
メキシコの火山にUFOが突っ込んだのはデモだよ、マグマ溜まりに制御器を入れれば、どんなタイミングでも、いつでも噴火をさせる事が出来る。でも基本的に我々に害がなければ攻撃的な事はしない。
逆にそのまま制御して抑える事も出来る、だから人類、地上の人間は「自分達だけが地球で生きている」なんて思っちゃ駄目なんだよ・・・
プレアデス人も同じ事言うよね・・・でも地球に気を使ったって災害が無くなる訳じゃないよな?ただ、地表ってのは元々安定しない世界だって自覚するしかないって事だよね?だから地底に居るんだろ?それと人間が愚かなのは操作と妨害があるからだ、トカゲだの何だの・・・今はまたそれ以外にもややこしいのが巣食ってる。
勿論、俺も含めて、人間の性能が良いなんて事は言わないよ、俺も、もう何年も前に諦めて絶望してるからさ・・・
地底人
条件が悪いのは分かる、混乱してるのも分かる。だけどそんな中で生きて行かなきゃならないっていう事は自覚した方がいい、宇宙人なんだのが助けてくれるなんて事も思っちゃいけない、我々はその手の存在ともつながりがあるよ?
彼等の伝えている事の真意は「約半分」に割り引いて解釈しないとダメだ。彼等自体、地球が立ち直る事に付いて確信は持っていない、一部の時代、時間で失敗しても全体の10%変化があればいいと考えている、決してこの三十年前後に集中しているわけじゃない、勿論、大化けして全てが上手く行く可能性も当然ある。
つまり、地上の人間次第なんだよ・・・
なら、何でこんなところに来たんだ?わざわざ暗い話をする為にだけ来たって事?
建設的じゃないな、冷やかしならお引き取り願おうか?
地底人
まあ、そんな短気になるな、地底文明世界は地上も一体と捉えている、つまり、真に手を差し伸べられるのは我々だけという事だ、だから今になってここに来たんだ、地球の外の実態、実相、そういったものの基本的な理解、土台が無いと内側までは目が回らないだろう?少しずつ冷静になり、落ち着いて行く必要がある。
何かの物事を判断するには、根拠になるデータが沢山必要なはずだ、そして、嘘はは弾いていかないとならない。
20年も30年も同じ事が言われていて、進歩が無いとすれば、それは完全なデマという事。消去法で省いて真実を洗い出さないといけない、今からでも遅くは無いはずだ。
うん、まあ、御大層な言い分だけ聞いとくよ、一応有難う。で、名無しもなんだから名は何て言うの?
地底人
ナジャ・・・とでもしておいてくれ、これからもちょくちょく現れるから・・・
6.日本に関わっている宇宙人に付いて・・・
この国はそんなに誘拐とか、連れ去り(宇宙人関連)事件は無いよね?A国なんてひどいもんだし、C国も一時期目立ってたよね
コウモリみたいなのに襲われたとか・・・ある程度力のある宇宙人がガードしてるのかな?
御前
この国に関わっておるは「集団、集合体」よ、単体でどうのこうのは無いわ・・・
プレアデスだとか、オリオンだとか?
御前
それもあるが、人間以外のものも色々と来ておる、トカゲもおるが、あくまで「白」の方じゃ、ほれ、E.Tとか見たであろう?
あれはそのまんまおる、猫類もおる。
して、共同にてブロックしておるのよ・・・きゃつらの目的とは一重に「自分達が困っている」からに過ぎぬ・・・
地球で悪さしたツケが回って来た、想念の濁流がひどいなどであるな・・・意識とは物質よ、しからば黒い想念は公害になろう?
毒ガスが自分のところに来たらどうじゃ?、恐れおののくであろう?
プレアデスは人口が激減したみたいだね・・・何となく
御前
左様、地球は人口爆発、困った方は激減の憂き目に会っておる、子が出来なくなれば、文明は滅ぶであろう?
日本が少子化で無くなると騒いでおるのと同じよ・・・そこには、そなた達が知覚出来る以上の秩序がある、何も無いようでいて実は「ある」のじゃ・・・特にこの星のように多様な生物相があるとすれば、それは即ち「複雑な転生の仕組み」があると直感出来ねばな・・・バランスが取れれば、いずれ人口爆発は止まる。それはプレアデスとこの地球の繋がり故である。
メビウスの輪、紙の表裏のような関係よ・・・
それって、形を変えた侵略って事?
御前
いや、そうではない、太古より一体の世界という事よ、「かぐや姫」の伝説、「浦島太郎の話」などはこの繋がりを言い伝えたものである。かぐや姫とは昴からの使者よ、一時期、日本を統治する為に来ておったのじゃ・・・そして、統治が終わると故郷の昴に戻った
これが真実よ・・・逆に浦島はこちらから向こうへ行った者の体験である、帰ったところ何百年と経過しておったという事、実は昴で寿命が延びた故、自身が若者のままでいただけである。玉手箱の話は後付けじゃ・・・
へえ~「まんが日本昔ばなし」みたいで面白いねえ~
御前
伝説であるとか、言い伝えは「根拠」があるものじゃ、それは物語に力があるからである、何故なら事実、真実だからじゃ・・・
女人の天皇が統治した時代がこれに当たる・・・それは卑弥呼がそうであったように、憑依する事で日本人になりすましておったのよ
げっ、Wikiで調べると女性の天皇って十人も居るんだね、こりゃビックリ・・・
御前
結構、日本国の国づくりには貢献しておるぞ?で、あるから本来日本人とは「宇宙人」臭いものなのである。
この間にちょこちょこと遺伝子も改造しておるわ・・・
確かにちょっと違うよね・・・でプレアデス人って白人種が主体じゃないよね?インディアンみたいな黄色人種、モンゴロイドに近いんじゃないかって気がしてる・・・
御前
左様、原種は白人ではない、今は多様に人種が混在しておるがな・・・だからして日本、チベット、マヤ、インカに干渉出来るのよ・・・元のユダヤ人にも混じっておる・・・それもこれも太古からの話であって昨日今日の事ではない・・・
出来事、物語りにすればそのような事である。
uemiyatomoki777@yahoo.co.jp