宿坊の掲示板 (巧妙に結託、師匠である池田先生を追放した最高幹部、54年問題総括の場)
★師弟不二ARCHIVE★
http://sgi-shiteifuni.com/
★まとめマックス★
http://jbbs.shitaraba.net/study/12481/
悪は暴かねばならない。
断固たる怒りをもって、徹底して追い詰め、打ち砕かねばならない。
悪を容認すれば、さらに多くの人びとが苦悩の辛酸をなめなければならないか
らだ。中途半端な戦いでは、邪悪をますます増長させていくだけである。
「瞋恚は善悪に通ずる者なり」とは御聖訓の一節。
大悪と戦う正義の怒りは、大善を生むことになる。
極悪と戦えば、極善になる。
善人の勝利、善の繁栄こそが、邪悪への最大の復讐となるのである。
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信濃町の人々さまへ
投稿者:
鬼奴
投稿日:2015年 5月15日(金)07時48分36秒
反応していただきありがとうございます。
私は関係者です。
外郭の中で漏れ伝わる幹部の悪事は稀にあります。
そして、上がそうなら、俺達もいいやと腐る傾向、悪い事を正当化して自分も行う輩もおります。
例えば、外郭は触接的な会員の財務で成り立っていないので、会社のお金の感覚が酷いです。
『どうせ税金で持ってかれるなら、飲み食いに使おう』みたいな輩もいます。
間違いなく、外郭は、先生と会員の浄財がなければ成り立ちません。
それなのにこの感覚です。
ヘドがでます。
間違いなく、本部の上の人間の影響をうけてます。
本部の上の人間に悪い輩がいます。
断言します。
沖縄の危険 首都圏にも オスプレイ
投稿者:
うらら
投稿日:2015年 5月15日(金)07時42分54秒
東京新聞 2015年5月13日 朝刊
横田10機配備
日米両政府は十二日、米空軍が特殊作戦に使う垂直離着陸輸送機CV22オスプレイを、
米軍横田基地(東京都福生市など)に配備すると正式に発表した。
二〇二一年までに十機態勢とし、夜間や低空飛行訓練も想定されている。
原田会長を中心とするならば
投稿者:
虹と創価家族
投稿日:2015年 5月15日(金)06時59分19秒
>博正氏が池田先生のメッセージを紹介する中で、「原田会長を中心にと」言われておられた。<
おはようございます。
メッセージに関して、皆様はどのように感じたのでしょうか?
原田会長が、会則改定を発表したのは事実。
会則改定により、池田先生にご迷惑がかかり、会員が混乱したのも事実です。
「原田会長中心」にと、先生がお望みならば「下が上を動かす」しかない。
まず、原田会長による、会則改定の撤廃。
そして、原田会長は会則改定までの経緯を知る当事者です。
ならば、教学部リポートにあるような致命的な発言をした、秋谷・八尋・谷川を、更迭・追放するべきでは?
この三人がいなくなれば、会憲制定も制定されなくなる可能性が生まれます。
次に、仏敵に負けない、強靭な創価学会教学を確立するためには、森中教学部長と大学教授では、実践経験が無いため(少ないため?)力不足であり、経験不足です。
そのためにも、これまで不当除名・解雇・更迭した、教学力ある方を全て呼び戻して頂きたい。
一般会員の中からも、教学力ある方を非常勤として受け入れ、教学部改革を断行して頂きたい。
そして、なんとしても、以下の2点は確立して頂きたい。
・池田先生を永遠の師匠として確立
・創価学会の信仰の正統性を確立
そして、三人がいなくなれば、、公明党に平和の党として目覚めるような、断固たる発言もできるはずです!
党に関しては、時間が過ぎるほど、取り返しがつかなくなるのではないでしょうか?
そして、全ての清浄化が終わったら、自ら責任をとり、会長辞任。
ある意味、四人組で一番まともなのは、原田会長なのかもしれません。
なによりも、原田会長が存続する限り、谷川は会長になれません。
原田会長が存続している間に、谷川にかわる新たな会長候補が出てくるかもしれない。
原田会長が目覚め立ち上がるなら、学会の清浄化も可能です。
まさか、サプライズで原田会長は事実を知った上で、三人組と、そこに連なる悪党を泳がせていたのでは?
まぁ、それは考え過ぎですね。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/smartphone/index/detail/comm_id/24686/
思索
投稿者:
アルベア
投稿日:2015年 5月15日(金)06時54分41秒
ジョーカー様 2015年 5月14日(木)19時42分47秒
「師弟不二の覚醒」を意識し、万人が実践できる方途を、思索していきたいと考えております。
ありがとうございます。
「師弟不二の覚醒」の生き方は創価学会人それぞれの課題になっていきます。大聖人の言われる
「御信心によるべし」「信心の厚薄によるべし」等、個人の世界の問題ですが、共通した心の使
い方をいいます。「心こそ大切なれ」といわれていても「心の使い方」「一念の定め方」が「わ
からない」のが現実です。それぞれの境涯、または意識レベルでしか自身のいる世界は見えない
のです。「境涯を高める」ということも知的理解に留まっているのが現状です。疲弊・閉塞する
世界(学会組織・世間の組織・地域等含む)は、心の使い方・意識の使い方を教わっていない、
知らない世代が大半を占めています。(ゆえに末法というのですが)
「身読することが肝心だ」と父の世代(大正生まれ)の学会人は言っていました。まさに「身読
⇒真読」こそが不二の扉になるかと思います。「大聖人は法華経を身読なされた」ことは御承知
の通りです。しかしその後700年、身読する、できる人が現われなかったことも事実です。戸
田先生の「獄中体験」の中で「身読」されたことにより現実化した現象として見ることができま
す。その背景には牧口先生への不二の道を歩んできた事があります。ちなみに明治時代、大正、
昭和20年代前の人々の多くには偉人の生き方を模倣する促す教育文化が根付いていました。い
わゆる「師弟文化」です。「師弟観」が希薄な現代です。生身(なまみ)の生活観がない文化状
況にあっては思考や言葉による追及は難しいというより「できない」のがほとんどです。(でき
ていればこのような文化状況にはならなかった)なぜならば情報操作という思考パターンが先行
する中で育ってきているからです。
つまり「生身(なまみ)の体感・体験がない世代となっている」時代だからです。
毎日報道される犯罪・モラルの低下、マナーの低さ等の指摘は、「生身の体感・体験」を様々な
情報によりブロックされ、鈍感になっているからです。(情報過多による慢性的な消化不良状態)
先生のスピーチ・言動なども「生身のものとして反応するのではなく、情報として受け反応して
いるのです」真意は読み込めない文化状況にあるということです。
「師弟不二の覚醒」は小説人間革命のメーインテーマです。生身の体で読むのが身読です。思索
していって下さい。ありがとうございました。
【再掲】日顕の正体
投稿者:
備忘録者
投稿日:2015年 5月15日(金)01時39分30秒
(無題) 投稿者:信濃町の人びと
投稿日:2014年 8月25日(月)09時13分32秒 通報
日顕の正体-戸田第二代会長の言葉
「大聖人様の御時代に、あるいは良観とか、あるいは法然の弟子とか、そういう者(の弟子などになる連中)は、いったい過去にどういう者だったかというと、昔、仏法をくさした外道の者が生まれてきて、仏法をやってですね、そうして今度は正法を邪魔するんです。
そうすると今度どうなるか、あいつらが死ぬと、今度は日蓮正宗のなかに生まれてくるんだよ。誠にこれはおもしろいもんだぞ」
昭和三十一年二月七日 於:大阪・中之島公会堂
佐渡御書を通しての指導です。
日蓮正宗の中に入ってくる。とあります。
どうして創価学会の中に入ってこないとき言えるでしょうか?
魔の本質を、より正しい側に入ってくると指摘されています。正しく広宣流布する側に魔が競うと学会指導にあるように、魔は中に入ってくるのではないですか?
本幹再映を見て
投稿者:
のび太
投稿日:2015年 5月15日(金)01時08分10秒
博正氏が池田先生のメッセージを紹介する中で、「原田会長を中心にと」言われておられた。
これが先生の現在の本意ではないかと思った。
同盟唱題
投稿者:
男子部N
投稿日:2015年 5月15日(金)00時16分13秒
ありがとうございました。
同志の歌様、真実様
富士宮で、副会長をやっていて自らが不正を犯し、私達会員を陥れた創大1期の奥山義朗ですね。
富士宮特区や富士総県には、この奥山と動いてきた者がいっぱいいます。
奥山の富士宮で日顕が出てからの偽善者ぶりは、自らの手柄と隠蔽の為に、婦人部会員や本山従業員を動かし日顕宗の情報を取り、本部に入れていました。
秋谷からも、重宝がられたのでしょう。
しかし、最後は奥山から、ガサネタを入れられ、聖教新聞に出してしまい、秋谷始め青年幹部らも、日顕宗から訴えられ、全員、慰謝料払わされました。
落ちぶれた日顕宗に、笑われるなど、前代未聞の恥さらしです。
今では、「奥山は、本当に悪党だ」と、騙されてきた幹部は言っています。
しかし、富士宮にいる職員らは、元々家来でしたから、同じ狢です。
これら裏切り者は、悪まで使って正義を追い落とし、会員を見下し、組織で好きなように、のさばる天魔です。
断固、打ち破ります!
アルベア様
投稿者:
信濃町の人びと
投稿日:2015年 5月15日(金)00時05分12秒
編集済
幾つかの問題提起やご提言をありがとうございます。
内容が深いだけに回答も難しいのですが。
課題があるのは承知していますし、これからでしょうか。
アクセス数がどれだけ伸びるかは大事なポイントですね。
以前にも20000という目標をだしました。
当面は15000を目指したいです。
私がこの掲示板にきた当初は1日100とか200位だったでしょうか。
500、1000、2000ときて、5000を超えるようになりました。
そこらか、7000、8000ときて、最高は11000位だったかと。
しかし、課題は数だけではなく、投稿内容や参加者の質も大切です。
今は前とは参加者もだいぶ入れ替わりました。
マル衆がおわり、会則も変わったので、今年に入り、意識してハンドルを切り替えました。
結果、おかしな言動のアンチ創価は去りましたね。
これは投稿内容を意識して変えた結果です。
宿坊の掲示板は、進化し変化しています。
最近は口コミで掲示板を知った方がどんどん増えています。
ここ以外にも皆さんが出ていって、ネット内外で、
特にリアルで対話を行なっています。
現状では、オープンにしていない動きもあり、わかりずらいですが。
掲示板も、掲示板外でも、どんどん変化が起きています。
悪い幹部は焦っていますね。こちらはドーンとやります。
こんばんは
投稿者:
うらら
投稿日:2015年 5月15日(金)00時01分50秒
編集済
みなさまお疲れさまです。
一言だけ、今日の安倍さんの閣議決定発表、少し見ました。いやぁ、やっぱり通過させてはいけない。安保法制。
公明党の議員ならば抵抗すべきです。疲れたので寝ます。おやすみなさいませー。
と思いましたが。。
目が冴えてしまいましたので、もう一つ。
きょうは私が以前折伏した友人と、やっとこの状況を認識し合えたといいますか…
どうしてこうしてどうなって、だから今こうなってるのよ、と多少要領よく話せるようになってきたのも、この掲示板のおかげです。ありがとうございます。宿坊さま、皆様 m(_ _)m
鬼奴様
投稿者:
信濃町の人びと
投稿日:2015年 5月15日(金)00時01分35秒
内部告発ということは関係者なのでしょうか?
他にもありそうですが、その根っこをえぐりたいですね。
秋谷、森田康、青木氏は外郭の顧問をいまだにやっているようですが、そうしたお金の絡みにも関係があるのでしょうか?
同盟題目→23時45分終わりました。
投稿者:
信濃町の人びと
投稿日:2015年 5月14日(木)22時53分27秒
編集済
23時から開始しまーす。
内部告発
投稿者:
鬼奴
投稿日:2015年 5月14日(木)21時56分47秒
内部告発をしてもよろしいでしょうか?
こちらに記載されてることが真実ならば、
本部の腐敗は外郭にまでも及んでいるわけで、
ある外郭では交際接待費に問題があるわけです。
職員同士の飲み会費、忘年会費、一人で飲んだ酒代金の領収書を別の店でロンダリングして、
先生が創られた会社で会員の浄財で経費としておとす。
ロンダリング方法、ロンダリングの店、
酒を飲んだ店、
全て押さえました。
頼むから職員やめてくれ。
あんたじゃなくて、もっと必要な人いるから。
いや、もはや外郭は潰して、
外部に委託すべきだ。
そういうことだったのか
投稿者:
池袋b
投稿日:2015年 5月14日(木)21時26分5秒
編集済
諫言書「遠藤文書」の真相 四 (イササカ先生)より
遠藤文書の中で、
その不祥事を起こし解任された弓谷のことが「池田先生の弓谷に関する発言」として紹介されています。
それは
「あいつ(弓谷)は将来、絶対に叛逆する。絶対に使うな」と池田先生が断じられたこと。
そして驚くべきことに、池田先生が弓谷について
「あいつは将来、絶対に叛逆する。絶対に使うな」と厳命されているにもかかわらず、
遠藤文書には
「その弓谷が、大御本尊という学会にとって最重要の事項について、どういう資格、
どういう立場で調査に当たったのでしょうか」と述べていることです。
この遠藤文書の提出先は、長谷川副理事長宛とあります。
原田会長も当然読んでいると思われます。
ここから読み解けることは、弓谷が、大御本尊という学会にとって最重要の事項について、
「どういう資格、どういう立場で調査に当たった」と記載していることは、
池田先生が
「弓谷は将来、絶対に叛逆するから、絶対に使うな」との厳命を守らずに、
原田会長・長谷川副理事長は「弓谷」を何らかのことに使っていると捉えることができます。
もしこれが事実なら、原田会長・長谷川副理事長は「池田先生を基準」にしていないということです。
池田先生の厳命を無視して「弓谷」を、いまだに本部関係各所で使っているなら、
これこそ学会内における「分派活動」と言えるのではないでしょうか。
繰り返しになりますが、
そもそも弓谷という人間は、「不祥事件・女性問題」で、全学会員の永遠の師匠である「池田先生」を苦しめた張本人です。
全職員が池田先生の指導を基準にし、忠実に守ろうとすれば、
弓谷という人間は、二度と会員の浄財で生活することなど、有り得ない話です。
この弓谷に関する記載一つを見ても、原田会長率いる現執行部こそが池田先生を排除し、
学会を意のままに操ろうとする「分派活動者たち」であることは明白です。
破邪の蘭室の大月天はん
投稿者:
黒川Q太郎
投稿日:2015年 5月14日(木)21時09分53秒
破邪の蘭室管理人の大月天(法華講員)はん、見てるんやろ?w
http://6238.teacup.com/tsurutaro33/bbs/45646
何か、こちらの掲示板を見て独り言を言ってるみたいやけどw
ほれ、この↓youtubeを見なはれwww 大月天はんの事が話題になってるでwww
https://www.youtube.com/watch?v=e_z0wW_BLnM
・
クジラ某氏へ
投稿者:
管理人
投稿日:2015年 5月14日(木)20時53分41秒
貴殿には、当掲示板に投稿する前に、他の皆様の問い掛けに答えたり、当管理人に対してなすべきことがあるはずです。人として、一信仰者として問われるべきところだと思います。
それを済ませた後であれば、議論を持ちかけていただくことは大いに歓迎しますが、それがない以上、貴殿の投稿は削除させていただきます。
なお、貴殿が立ち上げた掲示板は、あまりにも低レベルなので、立ち寄るだけでも貴重な時間が無駄になるので現時点では一切関知しようとも思いません。
以上
野中兼山~大道
投稿者:
信濃町の人びと
投稿日:2015年 5月14日(木)20時44分15秒
編集済
京都乃鬼様の投稿を下記にそのまま引用させてもらいます。
新・人間革命『大道』の章が少し前に終わりました。
野中兼山、大道の意味を考えていく為の参考として、
一番下にある墨田、荒川支部長会のスピーチを数回に分けて、掲載していきまます。
*******************
(無題) 投稿者:京都乃鬼
投稿日:2015年 2月21日(土)09時57分30秒 通報
京都乃鬼新聞(号外)
2015-2-21
弊社、黄鬼記者からの報告です。
=新・人間革命「大道の章」について深く考える。=
『新・人間革命』連載で、「昭和54年の辞任」を描くその前の章が、何故「大道」と名付けられたのか?
この「大道」と同じ小説がある。
子母沢寛の時代小説『大道』の主人公のモデルは、野中兼山である。
戸田城聖先生はこの小説に惚れ込み、戦前に「大道書房」という名前の出版社まで作ったほどだ。
その第一作目に刊行したのが、この子母沢寛『大道』だった。
江戸時代の四国で、齢若くして土佐藩家老から執政になった野中兼山の仕置というものは、政治・文化・経済全般にわたっており、誰一人なしえなかったほどの空前絶後の壮大な規模であった。
その事業の最盛期に、突如、家老達が結託して、執政・野中兼山を引きずり下ろし蟄居させた。
これら敵党の蠢動と、その後の敵党による《野中兼山に繋がる全てのもの》に対する非人間的な非道を極めた徹底的な抹殺の凄まじさ!
こうした意味合を裏面に具している「大道」の語句こそが、池田先生の「54年の嵐」直前の章の題名に相応しい。
なお、池田先生が野中兼山にふれられたスピーチについては、調べた限りで3回ある。
①「今日より明日へ19巻」収蔵。
これは昭和63年、第二次宗門問題の直前。
②翌月の創価同窓の集いでも若干触れられている。(これは「今日より明日へ20巻」に収蔵)
③「輝きの明日へ」29巻に載っている「県長会議へのメッセージ」でもふれられている。
これは、54年問題の総括をされた1998年のスピーチ。
やはり、「池田先生の辞任と野中兼山」の意味は大きいものがあると考える。
また、これからの創価学会について考える上でも大いに参考にしたい。
最後に池田先生が兼山についてスピーチされているごく一部ですが引用する。
「何にでも上手をいく兼山をいつか追い落としたいとひそかに時期の到来をうかがっていたのである。
藩主の交代。それこそ彼らの待ちに待った好機であった。(中略)周到なワナがゆっくりと張りめぐらされていく」(1988-10-12 墨田区・荒川区記念支部長会)
今日より明日へ(19)収蔵
http://6027.teacup.com/situation/bbs/20805
同志の歌様
投稿者:
真実
投稿日:2015年 5月14日(木)20時11分53秒
編集済
奥山義郎、義朗だったか?
うららさんが言われていたように創価大一期だね。
大学祭の初代委員長だったのか。それも他大学をやめて入学したとか。
結局、どんな肩書きや役職でも、その生き方が大事なんだね。
不正をして、会員を弾圧し、そして面会に応じない。酷い人だ。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/24670
(無題)
投稿者:
査問町の法律関係
投稿日:2015年 5月14日(木)20時06分36秒
かつて北条会長はヤマトモに法人会計からお金を払っていましたね。
今ではダイレクトに出来ないので、巧妙にやっています。
アルベア様
投稿者:
ジョーカー
投稿日:2015年 5月14日(木)19時42分47秒
師弟不二の体感・体験こそが究極であり、ここに54年の問題解決の鍵があると思います。神札を拒否し、「今こそ国家諫暁の時」と、獄中闘争をされた牧口先生は、日蓮大聖人と師弟不二であり、それに連なりお供した戸田先生もまた、牧口先生と師弟不二でありました。だからこそ獄中においての悟達があったのでしょう。そして、池田先生は、窮地にあった戸田先生を唯一人、すべてをなげうって護り抜く中で、師弟不二を体感・体験されたのだと思います。そのように考えると、54年というのは、師弟不二を体感・体験する絶好の機会だったのかもしれません。しかし、結果は誰も師弟不二の道を歩まなかった。ここに弟子としての敗北があったのではないでしょうか。
一人でも師弟不二を体感・体現することができたのなら、結果は変わっていたのかもしれません。私は決して当時の最高幹部や職員のレベルが低かったとは思っていません。あらゆる訓練をうけ、闘争に闘争を重ね、勝利を収めてきた人たちだと思います。それでも敗北してしまうところに、師弟不二の厳しさがあるのではないか。結局、誰かがやるだろうでは誰もやらず、だからこそ万人が師弟不二の体感・体験できる方途を開いていかなければならないと考えます。それでこそ創価学会の発迹顕本であり、54年の決着となると思うのです。
宿坊の掲示板で、師敵対の幹部を責めることのゴールも、まさに師弟不二の体感・体験でありましょう。仏と魔の戦いには終わりはなく、悪い幹部を排除できたとしても、また新たな悪が出現するのが道理です。悪がいるからこそ、仏を顕現することができ、師弟不二の覚醒がある。悪には悪の役割があり、悪を善知識へと転換しきってこそ意味があり、価値がある。カオスの中に光があり、冬が来なければ春は訪れない。師弟不二の覚醒(体感・体験)こそが、信心の肝の中の肝であり、それを教えているのが創価学会でありましょう。そしてそれを分断して、破壊してしまいたいのが悪であります。
師弟不二の真逆の師敵対と戦う中に、師弟不二の命は躍動する。表裏一体の関係であるが故に、師弟不二と師敵対は紙一重であり、近い存在である。師敵対という現象を打ち破ることによって、内なる師敵対が破れ、師弟不二が湧現する。個々の内なる師敵対と対峙することが、師弟不二の覚醒への道と言えるのではないか。
私自身も今後は、「師弟不二の覚醒」を意識し、万人が実践できる方途を、思索していきたいと考えております。
負債の行方
投稿者:
査問町の法律関係
投稿日:2015年 5月14日(木)19時03分46秒
棺桶だかの工場が暴動で破壊された?
負債を負ったが、肩代わりを求めた?
会計を調べればわかるだろうが。
某Yは、今ではヤマトモ以上の怪物とも。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/24667
真実様
投稿者:
同志の歌
投稿日:2015年 5月14日(木)18時17分23秒
ご返事が遅くなり、申し訳ありません。
その通りです。
先生に大恩を受けた人物です。
今では至福を肥やし、まさに、畜生が堕落した姿、そのものです。
本当に同じ人物なのかと、思うほどです。
奥山副会長、ご返事は、何時になりますか?
こちらは、いつでも伺えますが!!
お待ちしています。
補填
投稿者:
査問町の法律関係
投稿日:2015年 5月14日(木)17時19分26秒
編集済
学会の会計から某Yさんが補填してるのでは。
【イササカ先生の天鼓、番外編)
つまりK林氏は、この「投資失敗」で莫大な借金(億単位)を負い、補填を求めてディズニー本社と裁判で争っているといいます。
そして、この負債の弁済を学会の顧問弁護士・Y尋氏や事務総長のT川氏らに肩代わりしてもらったのではないか、と噂されています。
「天鼓」のコマーシャル
投稿者:
谷川ひろし
投稿日:2015年 5月14日(木)16時49分36秒
怪文書「天鼓」の真相 CM
https://www.youtube.com/watch?v=G9xtKUiYR8E
【再掲】怪文書「天鼓」の真相 番外編 三
投稿者:
谷川ひろし
投稿日:2015年 5月14日(木)16時35分58秒
投稿者:イササカ先生 投稿日:2014年10月17日(金)15時21分33秒
Wikipediaによると、
「二〇〇七(平成十九)年九月十二日、 香港ディズニーランドのメインゲート前にて香港の学生と労働運動家の組織SACOMが、労働者の権利保護を訴え納入業者に対するウォルト・ディズニー・カンパニーの行動規範違反に抗議を行った」とあり、この労働争議はかなり長く続いたようです。
つまりK林氏は、この「投資失敗」で莫大な借金(億単位)を負い、補填を求めてディズニー本社と裁判で争っているといいます。
そして、この負債の弁済を学会の顧問弁護士・Y尋氏や事務総長のT川氏らに肩代わりしてもらったのではないか、と噂されています。
もともと、このK林氏を「学会の攻防戦の中枢」に引き込んだのは、Y尋(副会長)顧問弁護士です。
サザエさんの情報では、この一件以降、K林氏は「学会中枢の攻防戦」には、もう絡ませてもらえないようです。そうなると、学会中枢にとってK林氏は「最大の敵」になる可能性も出てきます。
どうするのでしょう、中枢は。
「歴史は繰り返す」という言葉があります。
「歴史に答えがある」との言葉もあります。
冒頭に記した「山友」、の下で働いていたK林氏のやっていることは、山友そっくりです。
K林氏の負った負債が、どの程度のものだったのか。
信濃町がどのようにして、肩代わりのカネを捻出したのかは分かりませんが、
警察が踏み込んで調査すれば、さまざまなことが見えてくるのではないでしょうか。
この原稿を書いていたら、ふと、こんな御文を思い出しました。
「総じて因果をしらぬ者を邪見と申すなり(446㌻)」
おわり。
師弟不二ARCHIVE
http://sgi-shiteifuni.com/?p=1667
【再掲】怪文書「天鼓」の真相 番外編 二
投稿者:
谷川ひろし
投稿日:2015年 5月14日(木)16時35分16秒
投稿者:イササカ先生 投稿日:2014年10月17日(金)15時20分1秒
二〇〇五年九月十二日。
中国「香港ディズニーランド」が開園しました。
世界で五地域目の香港ディズニーリゾートで、ディズニーパークとしては十一番目の開園。
アジアでは東京ディズニーリゾートについで二地域目の施設となります。
誘致を行った香港政府が約半分を出資しました。
なぜ、こんな話をしたのかというと、K林氏にとってたいへん関係の深い話だからです。
K林氏といえば、平成三年から始まる第二次宗門問題で、
「地涌からの通信」を発信していたペンネーム「不破優」だ、ということは《怪文書「天鼓」の真相二》で述べました。
この「香港ディズニーランド」の開園に際し、「グッズ販売権」を手に入れたK林氏が、
「H社」と並ぶ関連会社「H斗」の香港事務所として
、K林氏の子息(長男)を代表とする「煌星国?有限公司(会社)」を設立したのです。
そしてK林氏は、もともと中国(シンセン)に持っていた工場を利用し、
グッズを作って一儲けを画策しました。
しかし香港ディズニーランドは、世界のディズニーランドの中では、
「面積が最小」、「アトラクション数が最少」、「営業時間が最短」と不人気で、
K林氏の関連会社「煌星国?有限公司」の業績は悪化の一途をたどります。
そして、わずか1年半で営業停止に追い込まれ、巨額の負債を抱えることになったのです。
それと同時に、八百人もの中国人が失業する事態に発展しました。
この時、香港の学生と労働運動家の組織SACOMが活発に抗議活動を行い、
折からの反日気運の盛り上がりもあって、労働争議に発展し、
テレビや新聞等でも大きく取り上げました。
師弟不二ARCHIVE
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【再掲】怪文書「天鼓」の真相 番外編 一
投稿者:
谷川ひろし
投稿日:2015年 5月14日(木)16時34分38秒
投稿者:イササカ先生 投稿日:2014年10月17日(金)15時17分22秒
歴史は繰り返す !
第一次宗門問題の時代、創価学会の顧問弁護士という地位を利用して稼いだ悪銭で、
会社を設立し、わが世の春を謳歌していた山崎正友がいました。
しかし山友は、大名経営をしたあげく、事業が破綻し、
気がつけば四十五億円もの負債を抱え、暴力団関係者に追われる身となったのです。
その莫大な借金を作った際、H条会長らに肩代わりさせ、さらに学会首脳にカネを要求したことから、
学会はついに、一九八〇(昭和五十五)年六月五日、山崎を警視庁に告訴します。
警視庁は、半年におよぶ内偵の末、翌年の一月に山崎を恐喝罪で逮捕しました。
四月二十四日、奇しくも三代会長・辞任の日に、山崎は弁護士資格を返上。
その後、山崎は裁判で悪あがきを見せますが、七十五回の厳正な審理を経て、
東京地裁は懲役三年の有罪判決を下します。
山崎は最高裁まで戦いましたが、一九九一(平成三)年、
最高裁は一審・二審どおり山崎の恐喝を認め、三年の懲役刑が確定しました。
そして栃木県の黒羽刑務所に収監されたのです。
山友がまだ学会の顧問弁護士時代、
山友のもとで共に働いていたのがH社(葬儀屋)のK林氏だったのです。
この人物(K林氏)を、もう少し掘り下げて、ウォッチしてみたいと思います。
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【再掲】怪文書「天鼓」の真相 六
投稿者:
谷川ひろし
投稿日:2015年 5月14日(木)15時46分45秒
投稿者:イササカ先生 投稿日:2014年10月16日(木)17時34分41秒
それではここから、もう一度、まとめていきたいと思います。
これまで語ってきたことから、T川も、S籐も、結局はH社(葬儀屋)のK林氏にカネで操られている、
ということです。
「天鼓」の裏にある人間模様と、その目的の狙いは、A見の追い落としを前面に置きつつ、A谷元会長を排除し、
利害でガチガチに絡んだ「T川・S籐・H社(葬儀屋)」の執行体制作りだったのです。
第二次宗門問題で、原島が山友から「カネ漬け」、「接待漬け」にされてダメになったように、
今回は、T川とS籐がそうした原島の二の前を踏んだ出来事だったのです。
彼等二人(T川・S籐)には、もはや私利私欲を捨てて、広宣流布のため、池田先生のため、
無我夢中で、命を懸けて闘うという「無私」、「大願に生きる」という姿勢はありません。
池田先生は、創価学会に派閥をつくるな ! と厳命されました。
池田先生の指導にはこうあります。
「戸田先生は厳命された。『創価学会に派閥をつくるな。もしか、つくったら、解散する』
さらに、こうも言われた。『派閥をつくらせてはならない。つくろうとする人間は、学会から出しなさい。
いかなる幹部であろうと、広宣流布を忘れ、自己の名聞名利で、自己の派閥をつくろうとする人間には、
断固として、幹部が団結し、自分勝手な利己主義の輩を追放せよ。
全学会員の目的は広宣流布にある。ゆえに、いかなる立場の人間であろうと、大切な学会員を子分のように扱い、
自己自身の慢心と威張りをもって仏子を軽んじ、大法流布を忘れた輩は断じて追放せよ。
まったく恐れる必要はない。これが清浄な大法を永遠ならしめる道だからだ』と」。
(二〇〇二年八月二十二日付 聖教新聞より)
しかし、今この「天鼓」で結ばれたT川一派と、A谷元会長一派が互いの利害を一致させ、
池田先生の創価学会を乗っ取ろうと画策して手を結びました。
日蓮大聖人の仏法は、不条理な世界にあって、道理が通る世界を実現していく世界平和実現への哲学です。
長い物に巻かれることをもっとも嫌う哲学です。
今こそ、「皆が勝者になる社会」を実現できるような、聡明で、実行力のある人間が待ち望まれている時はない、と確信します。
おわり。
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【再掲】怪文書「天鼓」の真相 五
投稿者:
谷川ひろし
投稿日:2015年 5月14日(木)15時46分4秒
投稿者:イササカ先生 投稿日:2014年10月16日(木)17時31分52秒
ところが、「魔は天界に住む」との御聖訓通り、そこからH社(葬儀屋)の転落が始まります。
政治の世界では、まさかの小泉政権が誕生。N中は守旧派の頭目のレッテルを貼られてしまう。
頼みの「T川会長・S籐理事長」体制も、いつまでたっても誕生しない。
二〇〇一(平成十三)年五月三日で、絶対に交代すると言っていましたが、それもなく、同年七月に早々とA谷会長の再任。
さらに五年間、A谷会長体制が続くことになりました。
H社(葬儀屋)をはじめ、T川・S籐にとっては、これは大変なショックでした。
また、追い討ちをかけるように、池田先生が本幹等で、
「東大卒は会長にしない」と何度も発言され、七月の全体会議では、
創価大学卒業生で中心を固めると宣言されます。
T川・S籐・H社(葬儀屋)一派の思っていたようには全く事が進まず、逆にボロが次々と出てきているのが昨今の現状なのです。
二〇〇一(平成十三)年五月三日を機に、明確に、池田先生の標的は宗門の坊主から、
学会内の悪しき議員、幹部、職員に向かっていました。
その結果として、特定業者と職員の癒着の問題などが次々と明るみに出て、大問題になりつつありました。
特に、S籐副会長とH社(葬儀屋)も、まさにそうした業者と職員の癒着問題にほかならないのです。
今、そのH社(葬儀屋)はどういう状態になっているのでしょう。
帝国データバンクの調査書を見ると、H社(葬儀屋)の本業である葬儀社は、毎年何千万円もの赤字です。
それを関連会社「H斗」の黒字で埋めている、これが実態なのです。
そしてその関連会社「H斗」に、学会から仕事を回してもらってなんとか保っている状態なのです。
さらに、バブル時代に多額の金を投資してセレモニーホールを造りましたが、
それが足を引っ張り、今ではそれを全部売り払ったといいます。
また、H社でK林社長と衝突して飛び出して自分で葬儀屋をはじめた人も数人出ているし、
「地涌」を出していた時期の片腕ともいうべきS口氏も、K林氏とは袂を分かったといいます。
まさに内部分裂の様相です。
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【再掲】怪文書「天鼓」の真相 四
投稿者:
谷川ひろし
投稿日:2015年 5月14日(木)15時45分20秒
投稿者:イササカ先生 投稿日:2014年10月16日(木)17時30分53秒
ではなぜA谷元会長は、H社(葬儀屋)が嫌いなのでしょう。
それは、H社(葬儀屋)が勝手に政治的な動きをしているからです。
「天鼓」が出る直前の平成十年秋、聖教新聞に勤めていた「T岡(現男子部長の父)」が、
聖教を退職して、H社(葬儀屋)の常務取締役営業本部長になっていますが、
彼は聖教の広告局に勤めながら、自由連合・医療法人「徳州会」の理事になっていました。
また、どこかで市長選があると、学会票をちらつかせながら、
近付いてカネを引っ張ってくるというような事もしていました。
T岡は、衆議院選挙(平成十二・六月)、参議院選挙(平成十三・七月)を
豊島区の副区長でありながら、ハム党は支援せず、自由連合の広報宣伝部長として活動していました。
A谷元会長は、このような理由からH社(葬儀屋)を毛嫌いしていたのだと思います。
また、「天鼓」のA見副会長追い落としは、実は、政治路線の対立でもあったのです。
小選挙区制度導入、一・一新進党路線を推し進めたのは「A谷元会長・N崎・A見・N上」ラインであり、
それに対して、「T川・S籐・H社(葬儀屋)」ラインは、K崎T法らと共に、自自公を志向していたわけです。
A見追い落としの「天鼓」が再開された平成十一年七月は、ハム党が第二次小渕内閣で入閣し、
自自公路線が完成する直前の時期でした。
その自自公路線の完成は、同時に「T川・S籐・H社(葬儀屋)」ラインの勝利を意味していました。
まさにH社(葬儀屋)は、次期会長・理事長(T川・S籐)を握っているという絶頂感。
政界では一番の実力者「N中」を握っているという絶頂感でした。
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【再掲】怪文書「天鼓」の真相 三
投稿者:
谷川ひろし
投稿日:2015年 5月14日(木)15時44分42秒
投稿者:イササカ先生 投稿日:2014年10月16日(木)17時29分25秒
そこでH社(葬儀屋)は、勝ち馬に乗るために「反A谷」という利害が一致したT川・S籐を接待漬けにし、彼等にカネを流します。
事実、この証言をしたH社(葬儀屋)の社員も、S籐から「不破優を守れ !」との厳命を受けて、H社(葬儀屋)に就職していました。
これに対して、A谷元会長はA見を守もりました。
総県長会議で公式に「天鼓」を否定したのもそうですし、
平成十一年六月八日には、総務会の決議を経て、A見を創価学会の責任役員に出世させています。
それは、A見が責任役員になったことに、業を煮やして「天鼓(十一号十二号)」を再開したことからもわかります。
その後、聖教新聞紙上を見ると、
平成十一年十二月二十八日付けの最高協議会の出席者にA見の名前を連ねたのが最後でその後、
パッタリ、A見は新聞紙上に出なくなりました。
次にA見が新聞紙上に登場したのは、平成十二年七月十一日付けの本部人事で、第三東北総合長(A見)の発表でした。
これはおそらく、平成十一年の晩秋ごろ、何か、A見をこれ以上守れない事実が発覚してはずされたのだと思います。
それはまた、「天鼓」の内容が事実であったことの裏返しでもあります。
A谷はなぜ、A見をかばいきれなかったのでしょうか。
それは、A谷元会長は、「H社(葬儀屋)の謀略だと見抜けなかった」というよりも、
決定的な証拠がなかったというべきかも知れません。
というのは、当時、こうした仏敵との攻防戦を仕切っていたのはS籐(当時 青年部長)です。
「天鼓」犯人探しの会議で、一番責任あるS籐が、何度も、K林氏(H社社長)に会って確認したけど、
絶対に違うと言い張って、かばっていたため詰め切れなかったのかも知れません。
また、もしくは、A谷は会内のパワーバランスを考えていたのかも知れません。
H社(葬儀屋)のバックは、Y尋副会長です。
Y尋はこれまで、裏の謀略部隊として、汚れた仕事にH社(葬儀屋)を使ってきた関係で、
ちょっとやそっとのことでは、H社(葬儀屋)を切ることはできません。
もしH社(葬儀屋)がベラベラしゃべったら、第二の山友になることは確実です。
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【再掲】怪文書「天鼓」の真相 二
投稿者:
谷川ひろし
投稿日:2015年 5月14日(木)15時43分58秒
投稿者:イササカ先生 投稿日:2014年10月16日(木)17時28分0秒
サザエさんの情報によると、この「天鼓」を書いたのは、
H社(葬儀屋)K林社長であることがわかりました。
これはH社(葬儀屋)の社員自らが「天鼓を書いたのは、H社(葬儀屋)K林社長」
ということを認めています。
さらにこの社員は、
「A見副会長がH社(葬儀屋)を潰そうと画策したから、それに対抗する意味で『天鼓』で応戦した」との証言もしています。
H社(葬儀屋)K林社長といえば、
平成三年から始まる第二次宗門問題で「地涌からの通信」を発信していたペンネーム「不破優」です。
そもそも「天鼓」は、学会本部として公式に「全くの事実無根」「デタラメ」と発表され、怪文書扱いされたものです。
そんな公式に否定された事実無根の文書を書き、配布した(葬儀屋)K林氏が、
山友等と闘っている「正義の味方」のような顔をして、
聖教新聞などに紹介されるのはどういうことなのでしょうか。
先ほどの社員の証言にもあったように、「天鼓」の第一の大儀名分は「A見副会長の排除」。
しかし「天鼓」の矛先が、徐々にA谷元会長に向けられていることを見ると、
H社にとってA谷元会長は目の上のタンコブであった可能性があります。
つまり「天鼓」のねらいは、A見副会長を追い落とし、
あわよくば会長の責任問題に発展させようとしていた、と考えられるのです。
その理由は、平成九年八月の先生の発言を受けて、
本気で次は「T川会長・S籐理事長」体制だと信じて、K林氏は勝ち馬に乗ろうとしました。
そして、T川・S籐体制に移行するためには、A谷会長の交代が大前提となるからです。
師弟不二ARCHIVE
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【再掲】怪文書「天鼓」の真相 一
投稿者:
谷川ひろし
投稿日:2015年 5月14日(木)15時43分18秒
投稿者:イササカ先生 投稿日:2014年10月16日(木)17時26分10秒
怪文書・天鼓の発行は、一九九八(平成十)年十二月二十日(天鼓一号)から始まり、
一九九九(平成十一)年七月二十五日(天鼓十五号)に終了します。
この怪文書に記されている内容は「A見副会長の悪事」のバクロ記事です。
記念すべき「天鼓」第一号には、
「副会長が先生の国会証人喚問の危機に乗じて、金を懐にすることなぞ許すことはできない」
と始まり、
「IT園の自動販売機を全国の会館に入れ、
IT園の社長が自民党に顔がきくから証人喚問回避できるなどと大嘘をつき、
自動販売機を全国の会館に入れさせ、大金を手にした副会長がいる。
一千万円を二回にわたり受け取った。
Bカメラの在庫品を何億円も創価学会に買い取らせ、その時もその副会長は数千万円の金を手にした」
と、A見副会長の悪事を舌鋒鋭く暴き、創価学会から追放し、見せしめにする、と綴られています。
さらに、天鼓次号からは「A見一派」にまつわる事件の数々を暴いていきます。
・中野区のある人が「先生に使っていただきたい」と一千万円を出したが、A見・K沢・O松の三人で山分けしたこと。
・「T川(当時 青年部長)を失脚させる材料を探せ」と子分を集めてA見副会長が命じていたこと。
・平成八年十月の総選挙で東京都の公明党系候補が惨敗した時、東京の総指揮をとったのはA見副会長であったこと。
・この選挙の際、新宿区京王プラザホテルのスイートルーム(一泊八万円)に二ヶ月居座り、新進党議員や子分たちと飲食を共にしていたこと。
・その他、A見による学会組織の私物化、学会幹部の「事なかれ主義」等が綴られていきます。
一体、誰が何のために「天鼓」を書いたのか。
果たしてこの「天鼓」の内容は事実なのでしょうか。
「天鼓」の真の目的は何だったのか。
師弟不二ARCHIVE
http://sgi-shiteifuni.com/?p=1651
再投稿
投稿者:
アルベア
投稿日:2015年 5月14日(木)15時25分46秒
編集中に投稿してしまいました。スイマセン 手直ししました。
「今」必要な事
牧口先生は「教育は技術までの域にならなければ」と述べられています。「師弟不二」という尊
極の原理も「技術・技法」として「師弟不二」の体感・体験できることを提示していかなけれ
ば、いつまでたっても、それぞれの「師弟不二」であり、魔の蠢動が競い起きてきます。いや、
まさに「今」それぞれの意識の中で起きているのです。残念ながら「気づけない」のです。錯覚
としての、幻想としての「不二」の姿です。どうしてか「不二の体感・体験」が自己都合だから
です。「魔」の働き作用は「師弟不二」の体感・体験者を呼び起こすためにあるのですから。御
書にいわく「願わくば我が弟子等は、師子王の子となりて、群狐に笑わるる事なかれ、過去遠遠
劫より己方日蓮がごとく身命ををすてて強敵の科を顕せ・師子は値がたるべし」(1589ページ)
と、師子王の子がいるから今、強敵の科を顕しているのかもしれませんが、つまり「師弟不二」
であることが「師子王の子」である証しなのです。
しかし、このままだと残念ながら、師匠亡き後は「分裂」は必須の状態にあります。戸田先生の
末期の様相と酷似した状況です。当時は、戸田先生が「三代会長についていけば広宣流布はでき
る」とのことを懸命に守る古参幹部や側近がいたから今日の創価学会があるのです。また「池田
先生しかいない」と言わしめた人格・結果は「不二」ゆえの現象だったのです。今の執行部に
は、すべてを背負って立つ覚悟、責任の気概は感じられません。人材がいない、育っていないの
かもしれません。なぜならば、不二であることに恐れを抱き内に秘めているからです。
集団的合意による運営・決定にしても「師弟不二」の体感・体験が希薄な方々ではマネージメン
トによる組織運営になります。歓喜なき自称「仏意仏勅」の「団体」になりかねません。(既に
兆しはみられている)当然、会員にも功徳もなければ宿命転換もありません。宗教的企業として
の立て直しを何回も余儀なくせざるをえなくなります。
では具体的にどうなっていくのか、徳川幕府の政治体制である大老中・老中・側用人等の統治形
態に類似した形なっていきます。古代ギリシャ国家の政治形態も同様です。リーダー無き合意制
度は古今東西の世界で見られる愚考システムです。人間集団・人間の群行動としてみると世界共
通の自然発生的形態として観察することができます。
身近な宗教的な実例ですとイスラム教のスンニン派(集団的合意統治)シーア派の形態、(血筋
による統治)があります。
「捻じれ」現象は「捻じ切れる」前兆でもあります。「捻じ切れる」から明らかになるのかもし
れません。
【ちなみに「稔(みのる)」と「捻じれ」の漢字は「てへん」「のぎへん」の違い、象徴化され
た現象なのでしょうか、まあ、どうでもいいことですが・・・】
「師弟不二」を舐めている、「師弟不二」を不浄のものにしている、「師弟不二」を利用してい
る。そこには純粋な、純度の高い人材は出現しません。過去の日蓮系の教団と同様な現証となり
ます。
如蓮華在水の原理から、あえて池田先生は、そうしているのかもしれません、令法久住・末法万
年から見ると、そういう段階を経て純度が高まり「分裂と統合」が絶えず繰り返されていくのか
もしれません。(自然界の法則でもあります)
「ああだ、こうだ、」と、いろいろと疑心暗鬼する反応は、あっち、こっち、そこ、ここ、で見
られる現象です。疑心暗鬼を払しょくするのは、他ならぬ自身の「師弟不二」の体感・体験なの
です。
大丈夫です。御心配無用です。全ては「仏の御計らい」です。
「今」それぞれが歓喜・大歓喜の日々を送っていくことが、友を救い、同志に勇気と希望と幸福
をもたらすことになり、創価学会の清浄が保たれていくのです。それが私の創価学会であり、私
が創価学会なのです。
[
投稿者:
アルベア
投稿日:2015年 5月14日(木)15時19分28秒
「今」必要な事
牧口先生は「教育は技術までの域にならなければ」と述べられています。「師弟不二」という尊極の原理も「技術・技法」として「師弟不二」の体感・体験できることを提示していかなければ、いつまでたっても、それぞれの「師弟不二」であり、魔の蠢動が競い起きてきます。いや、まさに「今」それぞれの意識の中で起きているのです。残念ながら「気づけない」のです。錯覚としての、幻想としての「不二」の姿です。どうしてか「不二の体感・体験」が自己都合だからです。「魔」の働き作用は「師弟不二」の体感・体験者を呼び起こすためにあるのですから。御書にいわく「願わくば我が弟子等は、師子王の子となりて、群狐に笑わるる事なかれ、過去遠遠劫
より己方日蓮がごとく身命ををすてて強敵の科を顕せ・師子は値がたるべし」(1589ページ)と、師子王の子がいるから今、強敵の科を顕しているのかもしれませんが、つまり「師弟不二」であることが「師子王の子」である証しなのです。
しかし、このままだと残念ながら、師匠亡き後は「分裂」は必須の状態にあります。戸田先生の末期の様相と酷似した状況です。当時は、戸田先生が「三代会長についていけば広宣流布はできる」とのことを懸命に守る古参幹部や側近がいたから今日の創価学会があるのです。また「池田先生しかいない」と言わしめた人格・結果は「不二」ゆえの現象だったのです。今の執行部には、すべてを背負って立つ覚悟、責任の気概は感じられません。人材がいない、育っていないのかもしれません。なぜならば、不二であることに恐れを抱き内に秘めているからです。
集団的合意による運営・決定にしても「師弟不二」の体感・体験が希薄な方々ではマネージメントによる組織運営になります。歓喜なき自称「仏意仏勅」の「団体」になりかねません。(既に兆しはみられている)当然、会員にも功徳もなければ宿命転換もありません。宗教的企業としての立て直しを何回も余儀なくせざるをえなくなります。
では具体的にどうなっていくのか、徳川幕府の政治体制である大老中・老中・側用人等の統治形態に類似した形なっていきます。古代ギリシャ国家の政治形態も同様です。リーダー無き合意制度は古今東西の世界で見られる愚考システムです。人間集団・人間の群行動としてみると世界共通の自然発生的形態として観察することができます。
身近な宗教的な実例ですとイスラム教のスンニン派(集団的合意統治)シーア派の形態、(血筋による統治)があります。
「捻じれ」現象は「捻じ切れる」前兆でもあります。「捻じ切れる」から明らかになるのかもしれません。
【ちなみに「稔(みのる)」と「捻じれ」の漢字は「てへん」「のぎへん」の違い、象徴化された現象なのでしょうか、まあ、どうでもいいことですが・・・】
「師弟不二」を舐めている、「師弟不二」を不浄のものにしている、「師弟不二」を利用している。そこには純粋な、純度の高い人材は出現しません。過去の日蓮系の教団と同様な現証となります。
如蓮華在水の原理から、あえて池田先生は、そうしているのかもしれません、令法久住・末法万年から見ると、そういう段階を経て純度が高まり「分裂と統合」が絶えず繰り返されていくのかもしれません。(自然界の法則でもあります)
「ああだ、こうだ、」と、いろいろと疑心暗鬼する反応は、あっち、こっち、そこ、ここ、で見られる現象です。疑心暗鬼を払しょくするのは、他ならぬ自身の「師弟不二」の体感・体験なのです。
大丈夫です。御心配無用です。全ては「仏の御計らい」です。
「今」それぞれが歓喜・大歓喜の日々を送っていくことが、友を救い、同志に勇気と希望と幸福をもたらすことになり、創価学会の清浄が保たれていくのです。それが私の創価学会であり、私が創価学会なのです。
【再掲】一部補足しました
投稿者:
備忘録者
投稿日:2015年 5月14日(木)14時12分48秒
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内容を理解しやすいよう≪ ≫の部分を当方にて補足しています。
教学部レポート、遠藤文書の内容について理解できると思います。
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鉄砲玉様 投稿者:信濃町の人びと 投稿日:2015年 3月19日(木)14時07分18秒 通報
遠藤さんをはじめとした教学部も、≪大御本尊の問題は≫
いつかは決着をつけなければならない問題であると、最初から認識していて
小委員会が始まる前にレポートを提出していますよ。
≪それぞれの文書が提示している内容は、御本尊の教義に関するものが中心として記載されているのではなく、人間主義、平和主義、文化主義を標榜する創価学会の本来の姿ではない、権威的な手法をとっていることの詳細な記録を残しているのである≫
問題は
・変更の中身やタイミング、行い方、議論を尽くさない非民主的な手法。
・見かけだけの委員会で最初から結論ありき。
・上が言ったらの通りにやれ。
・会長が右と言えば右、それをやるのが教学部
・過去との整合性はどうでもよい。
・ひとり残らず幸福にするのが池田先生のお考えにもかかわらず
・9割ぐらいはついてこれる。
これがよろしくない。
池田先生に迷惑をかける。
池田先生をはじめとした三代会長の功績を否定する。
会員が混乱する。
こうした内容が教学部レポートや遠藤文書の内容ですよね。
*********************
≪レポートの内容を確認してみると下記の記載がある。このように教学部としては大御本尊と本部常住の日昇本尊をどのように位置付けていくのかについて、すでに整理して原田会長に提出していたが、
原田会長を含む4人組による謀議により、池田先生にご迷惑がかかる内容がすでに決められており、
どれだけ理路整然と破折しても聞き入れてもらえなかったのである。≫
【2】 「学会常住御本尊」の意義付けについては、総本部の慶讃委員会のもと、専門の小委員会が、
この9月に入って急遽、発足しました。出席者は谷川事務総長、金沢組織総局長、秋谷議長、八尋弁護士、
森田康夫氏。そこに教学部から遠藤総合教学部長、森中教学部長と宮地が加わりました。
御本尊という最重要の課題にもかかわらず、総本部完成前の2ヶ月前とスタートが余りにも遅く、
発足当初より、準備不足の感が…
【3】 教学部では、「戒壇の大御本尊」「創価学会常住御本尊」の意義づけについては、
以前から研究を進めていました。
この7月9日には、原田会長あてに「創価学会常住御本尊と広宣流布の使命」というレポートを
提出しています。その骨子は以下の通りです。
① 御本尊の本質は「一念三千自受用身」すなわち「南無妙法蓮華経即日蓮大聖人」という人法一箇の法体の顕示にある。
② 「戒壇の大御本尊」も、法主によって書写された御本尊(以下、書写本尊)も、同一の法体が顕示されており、そうした本質次元では共通している。
③ 御本尊が御本尊として成立するためには、上記の様に人法一箇の法体が正しく顕示されていることを第一
の要件としつつ、「信心の本尊」であるがゆえに、どこまでも正しい信心で拝するという第二の要件が不可欠
である。
④ 「戒壇の大御本尊」における戒壇・本尊の意義も正しい信心が介在しなければ成立しない。
また「一閻浮提総与」という意義も、広宣流布があって初めて成就するものである。
⑤ 「創価学会常住御本尊」は、戸田先生が「大折伏大願成就の大御本尊」として当時の日昇法主に申請され
たものであり、戸田先生は、この御本尊を拝して75万世帯の願業を成就された。
また池田先生もまた、この御本尊を拝して世界広宣流布を進めてこられた。
その意味で、創価三代の師弟の誓願の結晶ともいうべき御本尊であり、当時の和合僧団の化義に則り、法主の
書写という形を取ったが、日蓮大聖人からの直受と拝するべきである。
「戒壇の大御本尊」が本体、他の御本尊は分身であるという論理から、
あくまで「南無妙法蓮華経即日蓮大聖人」という人法一箇の法体の顕示が本質であるという、
日寛上人が本来意図していた本尊義に引き戻すとこに、このレポートの主たる目的がありました。
【再掲】諫言書「遠藤文書」の真相 四
投稿者:
ジョン万次郎
投稿日:2015年 5月14日(木)13時57分3秒
諫言書「遠藤文書」の真相 四 投稿者:イササカ先生 投稿日:2015年 2月27日(金)10時28分46秒
遠藤文書の中で、
その不祥事を起こし解任された弓谷のことが「池田先生の弓谷に関する発言」として紹介されています。
それは
「あいつ(弓谷)は将来、絶対に叛逆する。絶対に使うな」と池田先生が断じられたこと。
そして驚くべきことに、池田先生が弓谷について
「あいつは将来、絶対に叛逆する。絶対に使うな」と厳命されているにもかかわらず、
遠藤文書には
「その弓谷が、大御本尊という学会にとって最重要の事項について、どういう資格、
どういう立場で調査に当たったのでしょうか」と述べていることです。
この遠藤文書の提出先は、長谷川副理事長宛とあります。
原田会長も当然読んでいると思われます。
ここから読み解けることは、弓谷が、大御本尊という学会にとって最重要の事項について、
「どういう資格、どういう立場で調査に当たった」と記載していることは、
池田先生が
「弓谷は将来、絶対に叛逆するから、絶対に使うな」との厳命を守らずに、
原田会長・長谷川副理事長は「弓谷」を何らかのことに使っていると捉えることができます。
もしこれが事実なら、原田会長・長谷川副理事長は「池田先生を基準」にしていないということです。
池田先生の厳命を無視して「弓谷」を、いまだに本部関係各所で使っているなら、
これこそ学会内における「分派活動」と言えるのではないでしょうか。
繰り返しになりますが、
そもそも弓谷という人間は、「不祥事件・女性問題」で、全学会員の永遠の師匠である「池田先生」を苦しめた張本人です。
全職員が池田先生の指導を基準にし、忠実に守ろうとすれば、
弓谷という人間は、二度と会員の浄財で生活することなど、有り得ない話です。
この弓谷に関する記載一つを見ても、原田会長率いる現執行部こそが池田先生を排除し、
学会を意のままに操ろうとする「分派活動者たち」であることは明白です。
昭和五十四年・第一次宗門問題(会長辞任)の時、
当時の執行部はこのまま池田先生の指導を基準にして戦えば、
宗門から創価学会は破門されると考え「学会組織」を守るために、池田先生を辞任に追い込み、池田先生を排除しました。
いわゆる「学会組織」を守るか、「池田先生」を守るかという選択に迫られた「弟子の敗北」の歴史です。
【★まとめマックス★】より
★★諫言書「遠藤文書」の真相★★イササカ先生 作
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/12481/1425011423/l50
【再掲】悪事を見抜く眼を(ロマン様)
投稿者:
備忘録者
投稿日:2015年 5月14日(木)13時37分17秒
悪事を見抜く眼を 投稿者:ロマン
投稿日:2015年 3月 4日(水)19時03分6秒 通報
長々と申し訳ありません。
そもそも、この掲示板に辿り着く人々は学会員、ネットサーフィンでたまたま見つけた人、他宗の人、学会本部職員など目的は異なり、様々理由があると思いますが、私がこの板を知人から教えていただいたのは、矢野問題、学会活動の支援重視(正木理事長の指導とは正反対)、教学に対する回答を求めてでした。
現場では、悲しいかな、そうした問題に耳を傾ける先輩が周りにいなかったことです。
学会に問題があるーということを信じることは、「池田先生に間違いがあった」ということに思考が向かってしまい、防衛反応からか「先生が指揮をとられる学会は正義だからロマンが言うことはありえない」となります。
上からの打ち出しは池田先生がすべて指示を出されているから正しいのだーとする現場の人が多い。いや、信じようとしている純粋な方々が大半です。
しかし、先生が本部幹部会に出られなくなった理由である「本格的に池田門下の弟子達の手に広宣流布を託す」と矛盾します。
弟子達が考え、弟子の責任で広宣流布を進め、先生に責任転嫁することがあってはならないのです。
この掲示板の目的は「昭和54年の会長辞任」を淵源としていると認識しています。
池田先生にすべての責任を負わせた昭和54年。
「私が責任を取ればそれで済むのだな?」との問いに、ある最高幹部の一人は「時流には逆らえません」と言った。
その言葉を発した人が誰であるかは問題ではなく、誰一人として「それは違う!」と言わなかった事が問題です。
この掲示板によって、様々な悪質な手口や、悪が露見されることは大切なことです。
ましてや上層部に悪が潜むのであれば尚更です。トップダウン式の学会活動である限り、利用されてしまうのは純粋な学会員達です。
池田先生のあずかり知らないことが様々露見されています。
様々登場する悪事を働く人々の生命を見つめ、自身の対合衆として捉えていきたい。
そして、この板で情報共有して、現場の学会活動で活かしていきたいと思っています。
残念な話し③
投稿者:
信濃町のネット対策チームの対策
投稿日:2015年 5月14日(木)11時29分8秒
信濃町のネット対策チームの対策です。
何度も脱字があり申し訳ありません。
読み返してみると重要な語句が欠けている文章でした。
竹岡男子部長が以前の聖教座談会で、会則変更について「己心」の青年部は全面的に賛成ですと発言したことは、有名な話しです。
※注意「」は私が加えました。なぜならどこの青年部が賛成したかが不明だったからです。
この「己心」に対してその通りだとの声が、心ある方では通説になっています。
本日の聖教新聞3面の橋元青年部長の「若き日の自分の心を裏切ることを」誓うもなかなかの文章です。
注意※「」は私が加えました。
彼も若き日、燃える命の時代は、この文章のような気持ちだったと承知しています。
破邪顕正こそ青年の使命です。人々を不幸に陥れる悪と戦い抜いてこそ、正邪は明らかになると確信しています。
と彼は言っています。
今は、会員さんを悲しみ不幸に陥れる集団的自衛権や会則変更と言う悪に対して賛成しているのですから、いかがなものでしょうか?
橋元青年部長は、誰かに言わされているのか?
自分の言葉を理解できていないのか?
聖教記者が勝手に書いてるのか?
先生との思いで話しを自慢したいだけなのか?
弓谷元男子部長のように、八尋副会長の琴線に触れることをすると、自分も弓谷元男子部長のように恥を晒されるのが嫌なのか?
青年部長や男子部長がこのていたらくです。
私は、この方の個人的な部分を批判しているのでありません。
ただ、創価学会の「青年部代表」として公的な新聞に書くから矛盾点を書いているのです。
皆様どう思われますか?
煙に巻く
投稿者:
関西人
投稿日:2015年 5月14日(木)10時19分27秒
総県長会議後の各運営会議にて
我々は支持団体としてハム仕事をしてもらう責任がある。と。
なんか一見よくわからない言い回しですが、支援してもらった友人へ
ハムはちゃんと仕事してるって認めさせる為に、これからもハムに物申すってことも含んでいるんだと感じる。
では、市解体投票はどうするの??先週から、ほぼ全ての
大阪の議員が上から下まで反対を表明して動き出した。
支持団体と真逆の事をするハムは野放しですか?
でも私はそんな大阪のハムには期待しています。中央からの
「神の声」をじわりとはね退けダメなものはダメという姿勢。
この動きが関西創価学会にも出来たらなぁ。
不人気のバカボンパパは引っ込んだのだから
しっかりやって欲しい。池田先生の為に。
極道王様
投稿者:
信濃町の人びと
投稿日:2015年 5月14日(木)10時14分47秒
編集済
いずれ真相は明らかになるのでは。
この金庫をどうしても廃棄して欲しかった?
どうしても、事件にしたかった?
誰かが誰かを邪魔に思ってやった。
誰が事件を仕組んだのか?
廃棄の経緯には、妙な噂がありますね…
何のため?誰が得をした?
1989年、当時はどんな状況だったのか。
不思議なのは中西氏は住宅ローンで家を購入していた。
また、うっかり忘れたなんてない人だと言われていました。
また、こんな事実も当時から指摘されています。
大石寺の土産物屋は組合があるから勝手に商売は出来ない。
******************
竹やぶから出てきた?
そんなの金庫
忘れないよね?
廃棄前にどんな
やりとりがあったのか?
気になる
気になる
誰が捨ててもいいと
言ったのか?
*****************
知らない人や忘れた方のために事件の概要です。
(wikiより引用)
横浜捨て金庫事件
1989年6月30日、横浜市旭区の産業廃棄物処理場に現金約1億7000万円の入った金庫が捨てられていた事件である。
この日午前9時過ぎ、持ち込まれていた古金庫の解体のため重機で1メートルほど吊り上げたところ、扉が開いて2つの紙袋とともに大量の一万円紙幣が落ちてきた。拾い集めたところ、総額は約1億7000万円、すべて聖徳太子像が印刷された旧紙幣(C号券)で、半分は真新しい状態であり、「1000万円」と印字された帯封で束ねられたものや一度も市中に出回っていない新札も含まれていた。
捜査の結果、この金庫は聖教新聞社の倉庫から搬出され、創価学会関連企業日本図書輸送が運び込んできたものであることが明らかになった。
7月1日付創価学会機関紙『聖教新聞』一面の一言コラム「寸鉄」は、「今度は廃品金庫から一億七千万円。ゴミの中から。欲ボケ社会の戯画か縮図か」と非難していたが、
7月3日名誉会長池田大作の腹心といわれる創価学会総務中西治雄が名乗り出て、「20年以上前に、自分が学会内で不正に蓄財したもので、その存在を忘れているうちに誤って捨てられた」等と述べた。しかし、記者会見の席上で自宅を担保に借金をする位ならこの捨てられた金庫の現金を使えばよかったはず、自分の貯金、しかも一億円以上のお金を普通の人は忘れるわけがないと質問を浴びるとしどろもどろの返答しかできなかったが、政治関係の金か脱税した金かとの問いにはきっぱりと否定した。
首相の動向
投稿者:
だいせーどー
投稿日:2015年 5月14日(木)09時35分21秒
明日15日から16日の2日間に神戸、高野山などの関西に赴くことが確定しているようですよ。
16日に高島屋の前で、橋下と演説するとマスコミでは騒がれていますが。
あとは、橋下総統閣下の得意技 ”泣き落とし” がいつ出るのかですね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
(毎日新聞ニュース)
公明党は支持母体の創価学会が1月に「自主投票」を決定。党本部も中立の構えだ。昨年の衆院選で維新が公明現職の選挙区で擁立を見送った事実上の協力関係があるためだが、地元の地方議員は反対運動を展開しており、中央と地方のねじれが激しくなっている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150513-00000144-mai-pol
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
支持団体と党本部は関与せず、地元の判断で頑張っているようです。
公明の大阪府議は反対です。中央(本部)が逃げ腰なのは密約があった。これは、もう皆が知るところです。
わが友に贈る
投稿者:
どうしょうてん
投稿日:2015年 5月14日(木)09時16分34秒
中継行事を支える
役員の皆様に感謝!
無事故の運営ありて
広布の勢いは加速する。
尊き労苦に功徳は燦然!
本日の聖教3面 新・人間革命 革心 十三
投稿者:
虹と創価家族
投稿日:2015年 5月14日(木)08時28分3秒
編集済
孫文は、蜂起を繰り返すが、ことごとく失敗に終わった。しかし、次第に、中国各地に革命の機運はみなぎり、遂に、辛亥革命が起こり、共和制国家がスタートしたのである。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「革心」
今の学会員に足りないのは革命の心ではないでしょうか。
革命とは、悪しき権力者から、民衆の勝利と幸福を勝ち取る戦い。
革心という言葉を見るたびに、戦人としての先生のお姿が心に浮かびます。
革命が何も障害が無く、スムーズに進むはずがない。
どんな状況になろうとあきらめず、民衆を味方にした方が最後に勝つ。
四人組の悪を、どれだけ平易な言葉で、わかりやすく伝えられるか?
自分の力量が今こそ試されています。
理解できない会員が問題ではない。
問題と責任は、常に自分側にある。
自分が、一般会員に四人組の悪について話し続けるのは理由がある。
四人組の悪に目覚めた会員は、大聖人誹謗・先生誹謗の与同罪から免れることができるからです。
会則改定による与同罪こそ恐れるべき。
そして、これから来る会憲制定は、「先生の創価学会が、一部の権力者によって乗っ取られる出来事」と言っても過言ではありません。
四人組の悪をわかりやすく伝える更なる智慧が欲しい。
導入部分のきっかけを作る、わかりやすいツール制作も必要なのかもしれませんね。
劇画版の「教学部レポート」や「遠藤文書」とか。
大分の乱
投稿者:
うらら
投稿日:2015年 5月14日(木)08時12分39秒
編集済
おはようございます。本部前での大分から秋谷さんに面談を求め駆けつけた会員さんたちと押し問答になった時、
今日話題の青年部長は登場していませんでしたか?
「大分へ帰れ!」「田舎へ帰れ!」等の罵声が飛んでいたとどこかで読みましたが。
橋元さんの名前も出てたんじゃないかな、
目撃した会員さんの「見たくなかった…」との感想が、痛~い >_<
アルベアさま
おはようございます。今日の紙面座の華の女子部さんのコメント
「学会の『座談会』は輝きを増しています」に、そつ、そう? とずっこけましたが、
( そうなるよう、努力していくことも大事ですが )
寸鉄 *「偉大な人間とはすべて独自な存在なのだ」哲人(エマソン) 。自分らしく!使命の戦を *
これを持って、民衆の連帯をつなぐことができれば、と思います。
おっしゃる通り、先生が炙り出してこられたいま、ですね。そして、
「目の覚めるような自身と創価学会の発迹顕本」のために、あらゆる事象を留め置くことも悟脱の加速を増す重要な要素なのだと思います。
それから… 「期待」なんて、アルベアさまのおっしゃるように裏切られる為にあるようなものかもしれません。佐藤副会長に期待?なんて、、、大丈夫です、さらさらそんな思いはありません。^o^
残念な話し③
投稿者:
信濃町のネット対策チームの対策
投稿日:2015年 5月14日(木)08時07分4秒
信濃町のネット対策チームの対策です。
先ほどの書き込みで誤字があり再度書き込みさせていただきます。
竹岡男子部長が以前の聖教座談会で、会則変更について「己心」の青年部は全面的に賛成ですと発言したことは、有名な話しです。
※注意「」は私が加えました。なぜならどこの青年部が賛成したかが不明だったからです。
この「己心」に対してその通りだとの声が、心ある方では通説になっています。
本日は橋元青年部長の「若き日の自分の心を裏切ることを誓う」もなかなかの文章です。
彼も若き燃える命の時代は、この文章のような気持ちだったと承知しています。
破邪顕正こそ青年の使命です。人々を不幸に陥れる悪と戦い抜いてこそ、正邪は明らかになると確信しています。
と彼は言っています。
今は、会員さんを悲しみ不幸に陥れる集団的自衛権や会則変更と言う悪に対して賛成しているのですから、いかがなものでしょうか?
橋元青年部長は、誰かに言わされているのか?
自分の言葉を理解できていないのか?
聖教記者が勝手に書いてるのか?
先生との思いで話しを自慢したいだけなのか?
青年部長や男子部長がこのていたらくです。
私は、この方の個人的な部分を批判しているのでありません。
ただ、創価学会の「青年部代表」として公的な新聞に書くから矛盾点を書いているのです。
皆様どう思われますか?
【再掲】あ~無常様 (大切なこと)
投稿者:
備忘録者
投稿日:2015年 5月14日(木)08時03分15秒
大切なこと 投稿者:あ~無常
投稿日:2015年 3月 7日(土)14時23分14秒 通報
久々の投稿になります。
私は宮地、遠藤文書を支持する立場です。
逆の立場の方、掲示板を途中から閲覧した方、一部だけしか閲覧されてない方は、この掲示板の内容を、ネット上で気に入らない幹部批判をしていると、誤解される方もいらっしゃると思います。
しかし、そうではありません。
あらゆる思想、宗教は、歴史を重ねていく上で、未来に正しく伝えていくために体系化されインフラ整備されてきました。
ここの掲示板で、今話題になっている事の本質は、日蓮の思想を未来永劫に正しく伝えることだと思います。故に、日蓮、三代会長の思想に背いているであろう影響力のある一部の最高幹部を糾弾し、間違いの無いように情報を確認しているのです。
間違ったインフラ整備を許してしまうのは、愚かなことです。
自浄作用が働かない組織は衰退していくだけです。
先生の陰に隠れて、公明党も創価学会も仏法ではなく世法をベースに様々な事を判断している傾向が
どんどん強くなってきている事を懸念しています。
信濃町さん等は、このまま放置することは出来ないと、宮地、遠藤文書を中心に過去の幹部の不正などの事例を挙げているのです。
過去、現在、未来を見据えた上、問題の本質を捉えてみてください。
人間の心には善も悪もあります。
想像してください。
もし自分が、先生だったら、最高幹部だったら、教学部だったら、本部職員だったら…
また、日顕宗等を破折してきた事を、創価学会に当てはめてみて考えて下さい。日蓮正宗だから間違ってるとか、創価学会だから正しいのではないんです。
大切なことが見えなくなっていませんか?
まとまらず、駄文お許し下さい。
本日の聖教新聞3面
投稿者:
信濃町のネット対策チームの対策
投稿日:2015年 5月14日(木)07時22分42秒
信濃町のネット対策チームの対策です。
竹岡男子部長が以前の聖教座談会で、会則変更について「己心」の青年部は全面的に賛成ですと発言したことは、有名な話しです。
※注意「」は私が加えました。なぜならどこの青年部が賛成したかが不明だったからです。
この「己心」に対してその通りだとの声が、心ある方では通説になっています。
本日は橋元青年部長の「若き日の自分の心を裏切ることを誓う」もなかなかの文章です。
彼も若き燃える命の時代は、この文章のような気持ちだったと承知しています。
破邪顕正こそ青年の使命です。人々を不幸に陥れる悪と戦い抜いてこそ、正邪は明らかになると確信しています。
と彼は言っています。
今は、会員さんが悲しみ不幸に陥れるでいるに集団的自衛権や会則変更と言う悪に対して賛成しているのですから、いかがなものでしょうか?
橋元青年部長は、誰かに言わされているのか?
自分の言葉を理解できていないのか?
聖教記者が勝手に書いてるのな?
先生との思いで話を自慢したいだけなのか?
青年部長や男子部長がこの状態です。
私は、この方の個人的な部分を批判しているのでありません。
ただ、創価学会の「青年部代表」として公的な新聞に書くから矛盾点を書いているのです。
皆様どう思われますか?
期待はハズレる
投稿者:
アルベア
投稿日:2015年 5月14日(木)07時00分12秒
「期待するな」なぜならば「期待」は、こちら側の思い込みだからです。「期待」がハズレるの
が当り前、最高幹部だから、副会長だから、役職はたんなる区別するための呼び名であるから、
信心は厚薄の世界、役職名は組織の役割(世間と同じ世界)役職名に期待しても、期待に応える
ことはできないのが現実なのです。個人名は信心・境涯を示すものではない「振る舞い」こそが
判別する基準なのです。どのような働き作用をもたらせているかです。
池田先生の「悪」への攻め方は「不二」の戦いでした。それは「拡大」につぐ「拡大」による民
衆救済でした。全て戸田先生の命をうけての闘いでした。人間革命・新人間革命に記されていま
す。
「掲示板」という外野で「糾弾」し合うのは、それはそれでいいのでしょうが、ひとりひとりに
「不二」の意識が定着していなければ、「糾弾するだけ」で終わることは目に見えています。
(時間の問題)次元・レベルが異なっている証(あかし)になってしまいます。
なぜならば、大六天の魔王・魔民等は「師弟不二」の出現に退くことが明らかだからです。そう
なることにより「悪」の成仏(救済)が可能のとなり、諸天善神という働き作用となるのです。
歴史的な右傾化体質の「自民党」が「公明党」をたよざるをえない状況は、すべて先生の指揮の
もと闘い、勝利してきたからです。議員個人それぞれの志向性は「もとより存知なり」です。こ
のような闘い方を池田先生が戸田先生に見せられた「不二」の闘いだったのです。根底に「救済
者」としての「責任感」があるのです。
末法の衆生、世界の人々の救済の自覚・責任を感じられての「掲示板」への登場なのでしょうか、
過去の先生の指導を羅列するだけならば、残念ながらそこで、それでお終いです。(自身のため
の書き込みにすぎない)時間がすぎていくだけなのです。4人組と称する対象化した人々と同じ
世界を生きていることになります。(同類項)
「不二」であるならば俯瞰的眼差しの中で仏の智慧による闘いが可能となります。「掲示板」登
場のみなさん転換期です。曲がり角です。
ちなみに1日の閲覧数が1万から10万・100万と増えていくならば「宿坊の掲示板」は「正
義の証(あかし)」になります。⇒この原理わかりますか、
「掲示板」が閲覧者へのトキメキ・感動・勇気を促す働き作用となっていくことです。
それぞれの「師弟不二」の思いを、自身で体感・体験することが求められているのです。なぜな
らば4人組にはその「体感・体験」が希薄だからです。内実は歓喜なき、責任なき執行部だから
「期待」するのではなく、すべからず「不二」の体感・体験することが個人において求められて
いるのです。
本日の聖教3面 この時に誓う 橋本青年部長
投稿者:
虹と創価家族
投稿日:2015年 5月14日(木)06時46分37秒
破邪顕正こそ青年の使命です。人々を不幸に陥れる〝悪〟と戦い抜いてこそ、正邪は明らかになると確信しています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
おはようございます。
池田先生は民衆を不幸に陥れる〝悪〟と戦い抜いてこられました。
ゆえに、池田先生の敵と戦い抜くことが、創価学会では〝善〟であり、その人こそ民衆の味方です。
しかし残念なことに、一部の幹部の手により、先生の敵と戦う善人を、不当に「査問」「除名」している事実がある。
橋元青年部長は、事実をご存知ですね。
不当な「査問」「除名」をしているのが四人組だということを。
これからの貴方のふるまいを、じっと見つめてゆきます。
「破邪顕正こそ青年の使命です。人々を不幸に陥れる〝悪〟と戦い抜いてこそ、正邪は明らかになると確信しています。」
この言葉が「嘘」か「真実」かを。
大勝利さま
投稿者:
ダメよ~ダメダメ
投稿日:2015年 5月14日(木)05時54分17秒
編集済
おはようございます。
納得です(笑)
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