|
閣議決定された内容もまた、これからの社会をつくっていく上でなくてはならないことでもあり、日本政権や米国だけでなくあの方々の強い意向により最初からやることであると決定された事項である。
北朝鮮やISILなど世界にとって脅威となる問題もあるが、社会の敵は「国内にも潜んでいる」ということを忘れてはならない。それは今回の件においても「戦争に反対する者」が反発しデモを実施しているが、これらを放置すれば本当に反発者の中にはテロを起こすとまで明言しており、こういった暴挙を起こされる前に防衛・自衛をしなければならないのは当然のことである。 権力こそが防衛し守らなければならない対象でなければならない。 反発者は首相らをはじめとした方々に対し戦争だとレッテル貼り付けているがあえていえばむしろその戦争を仕掛けようとしているのが反発者自身であり、彼らの出自の多くが日本の生まれではなく中韓などであったりもするのである。 たとえ本当に日本の生まれであっても、そういった権力を反発する者がいたとしたらこれからの社会上では日本では日本国民と名乗らせてはならない。 仮に現在を自民が作成した改憲案に照らし合わせてればすでに今の日本は「緊急事態」に相当する条件は既に満たされていることは明らかである。 いつまでもの偽りの平和による日本に住む者の腐敗は許されるべきでない。 国民が権力を縛るという憲法を一刻も早く改めさせよ。 権力によって正されるべきであり、社会とは権力に従い行動するものでなけれならないのである。 思想統制は絶対である! これをなくして真の意味で世界をひとつにするということは不可能なことであると。 |
この記事に