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執行部の不正が暴露され続けています。
現状は原田会長に創価学会としての権限が集中していると思います。
もしアクセンチュアとの不正が暴露され、谷川の責任問題になった場合、原田会長から谷川に対し更迭の処分はできるのでしょうか?
また矢野裁判和解の裏にある、学会幹部と暴力団の関係が暴露された場合も同様に、原田会長から八尋に対し更迭の処分はできるのでしょうか?
学会内部の権限構図がよく解りません。
また、権限が原田会長にあったとしても、秋谷議長としての権力は絶大なもので原田会長としても秋谷に従うしかないとも考えられます。
皆様はご存知ですが、学会にある会則では最高幹部がどんなに不正をしても除名出来ない仕組みが完成されています。
先生が「除名」と明確に言われた幹部が、未だに学会本部・学会関連会社に在籍している事実をみれば一目瞭然です。
もし奇跡的に原田会長が「このままでいけない」と気が変わったら・・・
八尋・谷川を除名に出来なくても、更迭は可能なのでしょうか・・・?
原田会長も自身の悪を滅するために、執行部内の悪を一人でも滅すれば、病気も良くなるかもしれないですね。
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