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鬼さん、こんにちは。
お久しぶりです。
鬼さんのパーソナリティは理解しています。
人には、個性がある。使命の次元も持ち場も違う。桜梅桃李であり、その個性を最大限に尊重する、その姿勢が同志であり、麗しい創価学会の本来の在り方です。
組織幹部と戦っていると、どうしても、組織の
論理で動く癖ができる。
ある人がある人に、意見を言う。
率直に意見を言い、率直に意見を聞く。これが、創価学会の指導。
意見を言うと、絶縁、絶縁の連呼を言う人がいます。
注意や指導、激励は、いいが、絶縁が、その前の枕詞につく。
日顕は、創価学会を切った。
切り捨てた。
切り捨てる態度は、仏法者の態度ではない。
意見を言ったら、除名にする。
こういう組織幹部のスタンスと、意見を言ったら、絶縁という人のスタンスは、限りなく、近い。
慈悲がない。
一方的なスタンスである以上に、宗門の独善的スタンスに毒されていると思う。
いわば、邪宗の害毒ですよ。
まず、そういうスタンスがあるから、南里さんが、こうなるのではないですか?
真摯に誠実に、同志として対する。こういうスタンスがないと、同士討ちになるのです。
大きな敵が喜ぶだけだと思いますよ。
鬼さんも、反省するべき点があるんです。
今は、こらえ時なんです。
どうか、我を捨てて、忍ぶところは忍んでほしい。
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