2005年12月12日

それでもラジオ新現実2005年12月11日

出演者
・杉本まりこさん(神戸芸術工科ビジュアルデザイン学科講師)
・大野修一さん(アニメージュ統括プロデューサー)
・中塚圭骸さん(精神科医の香山リカさんの弟)
・大塚英志さん
・橋本英治さん(神戸芸術工科ビジュアルデザイン学科大学教授)




中塚圭骸さんが小学校2年生のとき、当時中学1年生だったお姉ちゃんの香山リカさんに
「なおこちゃん、メリークリスマス。」
って言ったら、香山さんが殴りかかってきて中塚圭骸さんは鼻血が止まらなくなった。


その1週間後、大晦日にも中塚圭骸さんが香山さんに、
「今年もお世話になりました、来年もよろしくお願いします」
みたいなことを言ったら、布団で寝ていた中塚圭骸さんに対して、香山さんが上から鼻を踏みつけた。


そういう時勢の挨拶を言うと、中学時代の香山リカさんはキレる。

ちなみに、おはよう的な挨拶は無視される。




香山リカさんは中塚圭骸さんに、
「私が死んだら、坂本龍一さんのChasmの10曲目のLand Songを曲を掛けて」
と言った。
でもその後すぐ、
「Landはやめてください」
とメールが着た。
なぜかといえば、Land Songは六本木ヒルズのテーマソングだったから。




香山リカさんは80年代、細野晴臣さんも通っていた「シリン」というのカフェバーに憧れていた。




中塚圭骸さんは、「朝まで生テレビ!」とかで他のコメンテーターにいじめられているお姉ちゃんを見るのが好き。
posted by d2un at 03:20| 京都 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | それでもラジオ新現実 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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