MUSIC FAIR 2015.05.02


(杏樹)今夜の『MUSICFAIR』は4組の皆さんをお迎えしてお送りいたします。
(杏樹)まずはこの2組の共演をご覧ください。
どうぞ。
(ショウ)12…1234!まずはRIPSLYMEの皆さんそして初登場のOKAMOTO’Sの皆さんに共演していただきましたけれどもRIPSLYMEさんいかがでしたか?
(RYO−Z)OKAMOTO’Sとは去年からすごくイチャイチャしてて。
それでやっぱ息もぴったり。
楽しかったです。
(恵)去年あたりからイチャイチャしてるんですか?
(ハマ)だいぶイチャイチャしていただいて。
(ショウ)何度イチャイチャしてもやっぱ憧れのアーティストなので一緒にやれて毎回胸躍ってますよ。
(恵)何がきっかけだったの?『ラブ・セッション』という映画がきっかけで共演もしましたし。
そうだったんですね。
さあ間もなくこどもの日ということで皆さんに子供のころのやんちゃなエピソードを教えてほしいなと。
やんちゃでしょ!西野さん。
(西野)小学校のときにすごい虫が好きやったんですけど特にダンゴムシが好きで。
ダンゴムシを家で飼おうと思って。
小学校まで私40分ぐらいかけて通ってたんですけど小学校で捕ったダンゴムシを40分間握ったまま家に持って帰って。
でも逃げないように握ってたんで家帰ったらちっちゃくなって死んでた。
やんちゃですね〜。
(RYO−Z)圧死ですね。
丸まってただけかもしれない。
(西野)でもどんだけやってももう元に戻らなかったです。
切ないね!ダンゴムシがホントに団子になった的なお話ですから皆さんよろしくお願いします。
chayさん。
(chay)私も昆虫が大好きでミミズケースっていうのを持っていてミミズをひたすら集めるという。
ミミズが好きだった?
(chay)いっぱい家で飼ってたんですけど今無理で。
すごいなと思いますちっちゃいころが。
ミミズというのはすごいっすわ。
バッタとかは分かりますよ。
すごい自慢してました。
「これミミズだよ」って。
chayさんが初めてですね。
ミミズを自慢した人は。
「うちのミミズだよ」っていう。
(chay)そうなんです。
それではここでchayさんにお歌いいただきますけれどもどういう曲ですか?ファーストアルバムの『ハートクチュール』からプロローグ的な『ハートクチュール』という曲を歌わせていただくんですけれども。
「オートクチュール」っていうフランス語を自分なりにもじってつくった造語でフレンチポップになっていますのでぜひ朝に聴いていただきたいなと思う1曲です。
ILMARIさん何かあります?別に虫から離れていいんですよ。
(ILMARI)僕RYO−Z君と地元一緒なんですけど小学校のときはずーっとローラースケート滑ってましたね。
(RYO−Z)靴に履かせるやつじゃなく靴に付いてる本格的なやつで。
色々チャレンジしてよくケガはしましたね。
骨折したりとか。
擦り傷も結構やりましたし。
家出るときからローラースケート?学校から帰ってきたらローラースケートに履き替えて。
電車も乗ってましたそれで。
(RYO−Z)履いたまんま乗っちゃう。
電車につかまって走るぐらい?『バック・トゥ・ザ・フューチャー』までいかない。
そこまでいかないです。
骨折りました?
(ILMARI)骨折りました。
児童館の坂を利用して最速を出そうと思って。
SUさん折りました?どっか。
(SU)どこも折ったことない。
何かそんな感じです。
(SU)挫折ばっかっすね。
(RYO−Z)心はポキポキ折れる。
FUMIYAさん。
(FUMIYA)僕も幼稚園のころ幼稚園行きたくなくて玄関で母親が靴履いてるときに走って逃げた。
(FUMIYA)そのままちょっと遠めの公園で1人で遊んでたら捕まってビンタ食らって鼻血…。
痛い痛い。
そんな鼻血出るまで…。
(ハマ)血まで出してるんですか。
「あんた何してんの!」パンパン!ぐるん!って回るぐらいの。
(FUMIYA)どっしりした母親で。
さすがに骨は折れなかったです。
骨折はしなかった。
ハマさん。
(ハマ)ちっちゃいころにお風呂に入るのが嫌だったみたいで。
(ハマ)僕は覚えてないんですけど母に服を脱がされた途端に逃げ出していなくなっちゃったらしくて。
最終的に米びつの中に全裸で入ってたことがあります。
(ハマ)お米を裸でまとうのが気持ち良かったらしくてですね。
さらさらした感じでしょうね。
お米は家族の皆さんで…。
いつもより多めにこしてね。
多めにといでもらわないと。
でもお米の中に手入れるとき気持ちいいですもんね。
あれの感触を全身で…。
(ハマ)味わったんでしょうね。
いいな〜。
(ハマ)「いいな〜」って!あんまいないでしょうね日本に。
あんまいないでしょうね。
それでは皆さんに直接質問をぶつけ合っていただきたいと。
chayさんから西野さんに質問。
高校生のときに周りの友達みんなカラオケで西野カナさんの曲を歌ってたんですけれども。
(chay)西野カナさんはカラオケとか行くんですか?どんな曲歌うのかなと思って。
(西野)カラオケ大好きなんですけど。
信じらんないね。
(西野)えっ何でですか!?何でカラオケ行く必要あるんです?これだけコンサートもやり。
(西野)コンサートの打ち上げがカラオケやったりするんですよ。
スナック行きます?今度。
(西野)スナック行きたいです!
(西野)演歌も歌うし洋楽も歌うしはやりの曲も歌うし昔の曲も。
私結構何でも。
chayさん何聴きたいの?もし歌ってくださるならってことですか?chayさん一緒に行ったら何歌ってほしい?演歌聴いてみたいですよね。
どんな曲?
(西野)『津軽海峡・冬景色』とか『天城越え』とか。
『夜桜お七』いってくださいよ。
『夜桜お七』も好きですね!あれはロックですよ。
そうですね。
RIPSLYMEの皆さんは行くわけでしょ?カラオケは。
(RYO−Z)この間カラオケでリハーサルしましたよ。
5人で。
FUMIYAがずっと選曲するんです。
途中『ハナミズキ』も入ってきたけどそれも歌わなきゃいけないっていう試練を僕は乗りこなして。
さあそれでは…。
ここで西野カナさんにお歌いいただきますけれどもどういう曲でしょうか?今回はまだ見ぬ運命の人への理想や夢とかまた現実を妄想したりっていうのを独り言みたいに歌ったコミカルな曲です。
西野さんからリップの皆さんに質問。
普段も一緒に遊ばれたりとかお食事とか行くんですか?昨日行ってきました。
全員で?
(RYO−Z)全員で。
しょっちゅうあることですか?わりと。
FUMIYA君の自宅がスタジオでそこで作業するときがよくあるんですけど。
(RYO−Z)そしたらそのまんまそこで宴会も始まりますしもう1軒行っちゃおう。
飯食いに行っちゃおうみたいな感じで行っちゃったりとかしてあまり覚えてない事態に。
結果打ち合わせしたことも覚えてない事態になるんで。
何だったんだろうね?みたいな。
(FUMIYA)曲もあんま進んでない。
いまだに楽しいんですか?楽しいです。
(SU)普段も色違い着てますし。
(RYO−Z)そうです。
今日たまたまこうなっちゃった。
嘘よ〜。
OKAMOTO’Sの皆さんは?俺たちは逆に一切会わないよね。
毎日会いますしねどっちにしろ。
仕事でね。
お仕事終わった後にちょっと飲みに行くとか…。
一切ないですね。
じゃあ現場が終わったら「お疲れ!」ってばらばらに?
(レイジ)昨日も軽く誘ったけどうちの近所だったんで。
(レイジ)うちに今から来るのもありじゃねえ?って言ったら「今すぐ1人になりたいから帰る」寂しいね。
1回街で見掛けたことがあるんですけど道を変えました。
何で?何で?照れるとかそういうことですか?近いですよね。
それにもう13歳ぐらいから4人とも一緒にいるから何かこう…あるんでしょうね。
RYO−ZさんとILMARIさんも…。
(RYO−Z)小学生のときから。
ローラースケート滑ってた仲なんで。
全然照れないよ。
(RYO−Z)もう1回ローラースケートやりたいもんな。
ハマさんからILMARIさんに質問。
イルさんキャンプいつ行きますか?約束してるんですか?
(ハマ)2年ぐらい前ですね。
(ハマ)夏に一緒にキャンプ行こうっていうことになりまして。
僕全然アウトドアじゃないんですけどイルさんから初めてそういう誘いせっかく頂いたので。
気合入れて前日から買い出しもみんなでして分担してやって。
朝イルさんのおうちに集合ってことだったんですけども8時間以上連絡が取れずに。
(ハマ)中止になってその材料をイルさんのお宅の台所で僕が調理して食べるっていう謎の会を。
(ILMARI)ハマ君料理上手なの。
貝類を何かやってくれたけど二日酔いにいいのよ。
貝類は肝臓にすごくいいから。
あれはねやりましょう!あれやんないと2年前の夏が終わらないね。
(ハマ)終わらないですね。
ちょっとそれをキャンプでまた更新したいなと思って。
来週の『MUSICFAIR』は…。
谷村新司ニューアルバムから新曲『ハレバレ』を披露。
平原綾香新曲を熱唱。
さらに名曲『三都物語』を共演。
Kalafina魅力的なコーラスを披露。
そして『冬の稲妻』をコラボレーション。
どうぞお楽しみに!
(ナレーション)
そんな名店には…。
2015/05/02(土) 18:00〜18:30
関西テレビ1
MUSIC FAIR[字]

RIP SLYME・OKAMOTO’S・西野カナ・chay/RIP SLYME×OKAMOTO’S名曲共演! 話題の新曲披露!

詳細情報
番組内容
 今夜の『MUSIC FAIR』は、RIP SLYME、西野カナ、OKAMOTO’S、chayが登場!
 RIP SLYME×OKAMOTO’Sで「勝手にシンドバット〜Good Times」、chayで「ハートクチュール」、OKAMOTO’Sで「ZEROMAN」、西野カナで「もしも運命の人がいるのなら」、RIP SLYMEで新曲「ピース」をお送りします。
出演者
【司会】
恵俊彰 
鈴木杏樹 

【出演】
RIP SLYME 
西野カナ 
OKAMOTO’S 
chay
スタッフ
【プロデューサー】
板谷栄司 
土田芳美 

【ディレクター】
板谷栄司 
島田和正 

【エグゼクティブプロデューサー】
石田弘 

【制作】
フジテレビバラエティ制作センター

ジャンル :
音楽 – その他
音楽 – 国内ロック・ポップス
バラエティ – 音楽バラエティ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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