プラチナエイジ #27【豪華賞品プレゼント!今週は見逃せない】 2015.05.05


(男性)「トントントントン…」
(男性)ああー。
そういえば今日母の日だからおふくろに顔見せようと思って実家帰ってきてたんだ。
ハハッ。
(男性)こら。
ケンジ。
いつまで寝てんの?早く顔洗ってきちゃいなさい。
(男性)いやぁ。
それにしてもこの朝の準備の音で起きれるって最高…。
いや。
太鼓かよ。
何で朝から太鼓たたいてんだよ?うるせえな。
(男性)太鼓じゃなかったかしら?
(男性)ちゃんと朝飯作ってくれ。
(男性)分かった分かった。
(男性)ったくよもう。
(男性)「トントトントン…」
(男性)変なリズム刻んでるよ?
(男性)ちょっと。
ちゃんと朝飯作ってる?
(男性)ケンジ。
ちょっとお塩取って。
お塩。
(男性)ああ。
塩。
いいよ。
ちゃんと料理作ってんだね。
びっくりしたな。
塩まいた!うん。
うん。
力士。
いや。
何で…。
(時枝)下品だこと。
(晃司)母さん。
これ。
母の日だから。
(晃司)いつまで怒ってんだよ?私は許しませんよ。
弁護士辞めるなんて。
(晃司)だからこの前言ったろ?
(晃司)これからは自分の思ったとおりの…。
60にもなって何甘ったれたこと言ってんの?60だからこそ思ったとおりに生きられるんだよ。
(時枝)香織さんも香織さんよ。
アフリカに行かなかったんなら何でここ戻ってこないの?
(晃司)そんなこと俺に言われても…。
(時枝)これからどうするつもり?晃司。
(晃司)うん。
それはねちゃんと考えてる。
ちゃんとって?だからね…。

(戸の開く音)・ごめんください。
(晃司)はい。
お客さんだよ。
あっ。
お…お母さん。
(美佐子)晃司さん。
ご無沙汰しております。
(晃司)はい…。

(美佐子)いやぁ。
この前は驚きましたわ。

(晃司)この前?
(美佐子)ええ。
香織がいきなり大きな段ボール箱5つも送ってきて。
(晃司)ああ…。
(美佐子)やっぱりあれですか?
(晃司)はっ?
(美佐子)香織から聞いてました。
色々。
ご存じだったんですか?
(美佐子)もう限界かなと思ってましたけども。
まあ仕方ないですね。
(晃司)はあ…。
あのう。
今回のことは僕にも責任が…。
(美佐子)ホントに古いお台所ってのは使い勝手が悪くて。
(晃司)そうですね…。
えっ?
(美佐子)建て替えなさるんでしょ?
(晃司)はっ?
(美佐子)いや。
お台所の改築。
(晃司)ああ。
いえあのう。
はあ…。
(美佐子)えっと。
香織は?あのう。
今ちょっと出掛けてます。
(美佐子)ああ。
そうなんですか。
(晃司)ハハハ。
あのう。
ちょっと失礼します。
(美佐子)はい。
(晃司)すいません。
(晃司)お茶まだ?
(時枝)何でホントのこと言わないのよ?いや。
こういう話は俺からじゃなく香織から話した方がいいだろ?
(時枝)そうね。
あのう。
今電話するからちょっとあっち頼むよ。
(時枝)うん。
分かった。
(晃司)ねっ?
(時枝)あら。
お母さま。
(晃司)あっ。
もしもし。
俺だけど。
(香織)はい。
(晃司)急いで帰ってきてくれ。
(香織)ごめんなさい。
私この前言ったように…。
いやいやいや…。
そうじゃないんだ。
君のお母さんが来てるんだ。
(香織)えっ!?君が出ていったことはまだ話してない。
こういうのは直接君が話すべきだろ?
(香織)分かりました。
すぐ行きます。
急いでくれよ。
うん。
(美佐子)あのう。
香織は?
(晃司)ああ。
今すぐ来るそうです。
(美佐子)来る?帰ってくるそうです。
(美佐子)あっ。
(美佐子)晃司さんは相変わらずお忙しくてらっしゃるんでしょ?
(晃司)はあ。
ええ。
まあ。
(美佐子)今どんな裁判やってらっしゃるの?あっ…。
お母さん。
実はですね…。
(時枝)ああ。
ホントに毎日忙しくしてますのよ。
ねえ?晃司。
うん。
そう。
もう私たち夫婦の自慢ですのよ。
晃司さんは。
自慢?
(美佐子)「うちの娘のお婿さんは東京で法律事務所をやってます」って言うともう皆さんが「まあ素晴らしい」「そんなすてきな方のところにお嬢さんお嫁にいかれて」ってね。
(時枝)まあそんな。

(戸の開く音)
(晃司)ああ。
来ました。
(美佐子)来ま…?
(晃司)帰ってきました。
(美佐子)ああ。
(香織)お母さん。
どうしたの?
(美佐子)どうしたのってちょっと東京まで来たもんだから。
それにあなたと晃司さんにちょっとお願いしたいことがあってね。
(香織)あっ。
すいませんお母さん。
相手していただきまして。
(時枝)いいのよ。
私も久しぶりにお会いできてうれしいわ。
(美佐子)私も。
座んないの?
(香織)座るわよ。
何言ってんの?
(香織)で?何?お願いって。
(美佐子)あのね。
実はねうちのお父さんが教育功労賞なんてものを頂くことになったの。
(香織)えっ?功労賞?
(美佐子)まあ長年の教師生活のご褒美なんじゃないの?
(晃司)ああー。
すごいな。
(時枝)おめでとうございます。
(美佐子)あっ。
いいえ。
でね来週東京のホテルでその授賞式があるんだけれど。
まあぜひあなたとそれから晃司さんにも出席していただきたいと思って。
(香織)私たちが?ご迷惑じゃなければぜひ出席していただきたいと思うんですけど。
いや。
迷惑だなんてそんな。
無理なのよ。
お母さん。
えっ?私ね…。
出席します。
(美佐子)ああ…。
えっ?
(晃司)あのう。
都合つけて行こうよ。
えっ?
(美佐子)まあ。
お父さん喜びます。
ありがとう晃司さん。
(晃司)ああ。
いえいえ。
(晃司)うん?どうしてあんなこと言ったの?ああ…。
ホントのこと母に言いだせなくなっちゃったじゃない。
いや…。
ごめん。
だけどせっかくのお父さんの晴れ舞台だろ。
ホントのこと言ったら台無しになるんじゃないのか?そうだけど…。
それが終わってからちゃんと話せばいい。
ねっ?うん…。
うん。

(時枝)晃司!香織さん!はい?
(時枝)せっかくだから今晩お母さまに泊まっていただくことにしたの。
えっ!?
(時枝)ねえ?お母さま。
(美佐子)はい。
でもよろしいんでしょうか?
(時枝)もちろんですとも。
ねえ?晃司。
(晃司)うん?うんうんうん。
ああ。
お母さんと積もる話もあるだろうから君も泊まっていけば?
(美佐子)と…泊まる?
(晃司)はい。
(時枝)ああ…。
あっ。
まあおかしなこと言うのね。
晃司ったら。
あのう。
ここんところはね仕事で疲れてるのよね?晃司さん。
ああ。
ちょっと。
ちょっとね。
ああ。
じゃあそうなったらお母さんに湘南名物の生しらす。
食べてもらおうかな。
買い物行ってくる。
えっ?あっ。
じゃあ私ご飯の支度します。
(美佐子)さっさとしなさいあなた。
そうね。
うん。
(時枝)お母さま。
私の書を見ていただけますか?
(美佐子)あら。
拝見したかったんです。
洗い物が残っちゃって。

(美佐子)建て替えるんだって?ここ。
びっくりした。
やだ。
もう。
まあね。
(美佐子)だからうちへ荷物送ってきたんでしょ?うん。
そう。
うん。
よかったじゃない。
あんた使いにくいって言ってたもんね。
古い台所は。
うん。
香織。
えっ?あんた変よ?そうかな?そうよ。
よそよそしいもの。
晃司さんにもお母さまにも。
そうかな?ねえ。
お母さまにいびられてる?えっ?
(美佐子)結構きついもんね。
お母さま。
そんなんじゃないわよ。
ほら。
お母さんの書見せてもらうんでしょ?ああ。
私分かんないのよ。
実は書なんて。
ああ。
もう大丈夫。

(時枝)お待たせしました。
どれを見ていただこうか悩んでしまって。
フフフ。
これなんか金賞頂いたんですけどね。
あら?
(美佐子)お母さま。
これは何なんですか?
(晃司)黙っていてすいませんでした。
でも別に隠すつもりじゃなかったんです。
本当なのよお母さん。
どうも様子が変だと思ったら。
何なのよ?汚らわしい。
(晃司)逮捕されたのは事実です。
でもすぐに相手が告訴を取り下げ釈放されたんです。
お母さん。
これはねわなだったの。
(美佐子)わ…わな?そう。
話がよく分かんない。
昔私がその女性の母親を傷つけるようなことしたんです。
えっ?お母さまが?
(時枝)学生時代晃司がお付き合いしてたんです。
その女性の母親と。
別れさせました。
私が。
その人の娘さんが晃司さんのこと恨んでわなにかけたの。
(時枝)晃司は無実です。
どうか信じてください。
このとおりです。
(美佐子)ああ。
お母さま。
どうぞ手はお上げになって。
僕は彼女に何もしていません。
信じてください。
お母さん。
お願い。
信じていいんですね?本当に。
はい。
ありがとう。
お母さん。
ああもう。
びっくりして喉からからよ。
お茶入れる。

(戸の開く音)・
(足音)・
(絵里花)じいじ!
(晃司)あれ?ああ。
絵里花。
よいしょ。
(美佐子)絵里花ちゃん?・
(京香)今度という今度は私決めました。
絶対武史と離婚するから。
やだ。
おばあちゃん。
どうしたの?あっ…。
(京香)やだ。
ママ!何でいるの?ウガンダじゃないの?えっ?
(時枝)京香。
(美佐子)ウガンダ?
(京香)そうか。
森山さんと別れたんだ?そうじゃないの。
別れた?
(京香)無理だと思ったのよね。
あんな年下の男と一緒になるなんて。
パパ。
よかったね。
ママが戻ってきてくれて。
(京香)あっ?
(時枝)せっかくうまくいってたのに。
バカね。
(京香)だって何も聞いてないし。
ウガンダに行ったら井戸掘りの手伝いをしながら学校の建設をすることになってるの。
(美佐子)ハァー。
森山さんは建築家でずっと現地の人たちの家とか病院の建設を…。
そんなことはどうだっていい。
あなたには家庭があるでしょ?家族がいるのよ?どうして全部捨ててそんな男と一緒に行くの?好きだからよ。
森山さんが。
あんた今自分が何言ったか分かってんの?分かってる。
お母さん。
私ね60になってこれからの残りの人生どう生きていくのか真剣に考えたの。
この年まで一生懸命家族のために生きてきた。
じゃあこれからはどう?自分のための時間どれぐらいある?10年後の私何してる?きっと毎日台所を磨いて晃司さんとお母さんの世話をして子供と孫に気を使いながらどんどんどんどん時間がなくなっていく。
気が付いたら体も昔ほど動かなくなって自分の老後を不安に思いながら毎日ぼんやり過ごしてるんじゃないかって。
自分の人生ってそれだけ?それで終わり?後悔したくなかったの。
森山さんはねそんな私に夢を持たせてくれた。
バカバカしい。
お母さん。
私は真剣に話をしてる。
お母さん。
(美佐子)晃司さん。
ごめんなさい。
私うちの娘がこんなバカな子だとは知りませんでした。
勘弁してください。
(晃司)いやぁ。
お母さん。
(美佐子)大丈夫です。
私がこの子を説得してここのうちに戻らせますから。
(晃司)いや。
違うんです。
(美佐子)はい?これでいいと思ってます。
(美佐子)えっ?
(晃司)今までいろんなことを彼女に押し付けてきました。
(美佐子)あ…あなた何言ってるんです?
(晃司)冒険したい。
60歳だからこそ冒険したいと香織さんは言いました。
冒険?僕の元から離れていくのはつらいけど今はその気持ち分かります。
応援してやりたいと思ってます。
香織さんを。
(美佐子)あなたいったい何を言ってるんです?私は許しませんよ。
何言ってんの?私お父さんに相談しますから。
お母さん。
(晃司)あっ。
あのう。
お母さん。
香織。
いいの。
(晃司)ああっ。
(京香)おばあちゃん出てった。
(晃司)お母さん。
(美佐子)あーあ。
とんだ母の日のプレゼントだわ。
(晃司)すいません。
いいえ。
謝るのは私の方。
娘がふしだらなことをして。
私の育て方が間違ってたんですね。
ごめんなさい。
(晃司)ああ。
やめてください。
ねっ。
お母さん。
(晃司)お母さん。
あっ…。
(和子)あっ。
何かお取り込みの最中ですか?
(晃司)ああ。
いいえ。
ああ。
どうぞ。
(和子)ごめんください。
あっ。
(和子)あら。
あっ。
どうも。
(和子)結局戻ってきたの?いや。
そうじゃないの。
あっ。
あのう。
ああ。
そうでした。
うちの母です。
ああ。
(昌代)和子がいつもお世話になっております。
どうも。
田舎から遊びに来たんですけど伊佐山さんにご挨拶したいって言うもんで。
(昌代)いつも娘がお世話になっております。
(晃司)いやいや。
お世話になってるのはこっちの方ですから。
あのう。
これ。
母の手作りのぼた餅と漬物なんです。
よかったらどうぞ。
どうもすいません。
じゃあよかったらお茶でも。
いやいや。
今日はここで。
はい。
またちょくちょく伺いますんで。
ちょくちょく?いや。
それじゃあ。
ほら。
母ちゃん行くよ。
どうも失礼いたします。
・ごめんください。
(晃司)どうも失礼します。

(晃司)お母さん。
泣いてたぞ。
母に話をすれば絶対こうなると思ってた。
覚悟はできてました。
(晃司)そうか。
ありがとう。
晃司さん。
うん?さっき。
えっ?応援してやりたいって。
あっ。
ああ…。
うれしかった。
うん。
(純一)どうです?お母さん。
海はいいでしょう?
(晴子)何で私があんたと海見なきゃなんないの?もう。
自分から海に行くって言いだしたんですよ?えっ?そうなの?
(純一)またまた。
きついなお母さん。
冗談が。
でもね海はもう気持ちいいですよ。
(男性)マジ絶対無理だってあの子。
(男性)無理じゃないよ。
(男性)いやいやいやいや。
(男性)無理じゃないよ。
(男性)お前勘違いだから。
いやいや。
お前おかしいからね。
(男性)おかしくないって。
(美佐子)ちょっとあなた。
ねえ。
こんなところに缶を捨てちゃ駄目でしょ。
(男性)すいませーん。
(男性)何?このばばあ。
(美佐子)待ちなさいよ。
(男性)何?このばばあ。
(男性)マジうぜえし。
(男性)何?駄目だよ君たち。
拾って。
(男性)はあ?
(男性)ハハハ。
行こうぜ。
(男性)ハハハ。
ああ。
ちょっと待って。
ちょっと待って。
待って。
(男性たち)何?おい。
いやいや。
(純一)ちょっと待って。
(男性)何すんだよ?じじい。
おい。
あっ…。
拾えって言ってんだろが!
(男性)くそ。
おい。
行くぞ。
(男性)くそ!
(晴子)やるじゃない。
純ちゃん。
見直しちゃったわよ。
(純一)ああ。
どうも。
大丈夫でしたか?
(美佐子)あっ。
はい。
(晃司)母さん。
入るよ。
これ。
和子さんのお母さんが持ってきてくれたんだ。
チーちゃん?
(智恵子)はい。
あっ。
(智恵子)あっ。
香織さん。
こっちこっち。
こっちこっち。
お母さん。
2015/05/05(火) 13:25〜13:55
関西テレビ1
プラチナエイジ #27[字][デ]【豪華賞品プレゼント!今週は見逃せない】

智恵子(池上季実子)夫婦のことが心配でウガンダ行きを延期した香織(榊原郁恵)は、晃司(宅麻伸)の身に起きた出来事の真相にショックを…。やがて「母の日」がきて…。

詳細情報
番組内容
 母の日—。香織(榊原郁恵)の出て行った伊佐山家に、香織の母・美佐子(中村メイコ)が突然やって来る。晃司(宅麻伸)は慌てて香織に家に戻ってくるよう連絡する。香織たちは、二人が別居していること、香織が若い男とウガンダへいこうとしていること、晃司が訴えられたことを何とか隠そうとするが、やって来た娘の京香(馬渕英俚可)が発した軽口で全てがばれてしまう。ショックを受けた美佐子は家を飛び出し…。
番組内容2
 美佐子と入れ違いに、和子(宮崎美子)とその母・昌代(田根楽子)が伊佐山家に挨拶にやって来る。
 その頃、純一(春田純一)は妻・智恵子(池上季実子)のもとを訪れていた母・晴子(北林早苗)を連れて、海岸に散歩に来ていた。

※10日の「母の日」を前に、今週はドラマの世界で「母の日」に起きた出来事を3つの家族の視点から描いていきます!最初の話となる第27話は、伊佐山家での母の日です。
出演者
伊佐山香織:榊原郁恵
速水智恵子:池上季実子
岩村和子:宮崎美子
速水純一:春田純一
岩村吾郎:中本 賢
伊佐山晃司:宅麻 伸
スタッフ
原作・脚本:清水有生
演出:市野直親(東海テレビ)
プロデュース:市野直親(東海テレビ)
浦井孝行(国際放映)
河角直樹(国際放映)
音楽:佐藤舞希子
主題歌:郷ひろみ「100の願い」(ソニー・ミュージックレコーズ)
制作著作:国際放映
制作:東海テレビ
おしらせ
【プラチナウィークキャンペーン開催!!】期間中、毎日ドラマを見てポイントを獲得し応募すると、抽選で旅行券・プラチナネックレスなど豪華賞品が当たります。5/4(月)〜8(金)の番組放送中にdボタンを押してね。詳しくは公式サイトURL→http://tokai−tv.com/platinumage
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ジャンル :
ドラマ – 国内ドラマ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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