火曜サプライズ 2時間SP 2015.05.05


今夜の火曜サプライズは、2時間スペシャル。
おいしい。
伝説のアイドル、原田知世が、カレーを食べる。
肉を食べる。
そして。
驚きのカンペ。
カメラさん、これ、このワイン、×××万円。
えー!
関根勤親子が登場。
家族の話をぶっちゃける!
30分、ずっと説教された、麻里に。
スペシャル恒例、有名人のお宅訪問。
このお城みたいな豪邸の家主は?
誰か×××って言ってたね。
まずはこちらから。
こんばんは、ウエンツ瑛士です。
こんばんは、ないとうDAIGOです。
いやいやいや、フルネームを言わなくていいよ。
ちょっと語呂が合わないんで。
本日は目黒に来ております。
きょうはレアなんですよね。
そうですよ。
かなりレアなんですよね。
本当に、なかなかバラエティーでお見かけすることない方で。
うん。
分かりやすく言うと、JKな方。
分かりづらいな。
JK。
分かんないっすか?
JK。
いや、普通にいったら、女子高生?
ああ、そうっすね。
はい。
違います。
正解は、女優で歌手。
JK。
もはや短縮ことばは、女優をJって言っちゃうの?短縮でもなんでもなくなっちゃってる。
そうっすね。
女優で歌手でなかなかバラエティでない方。
出ない方です。
来てくださって。
そうなんすよ。
しかもこの目黒で。
はい。
ああ、なるほど。
こんにちは。
わー!
よろしくお願いします。
すみません、変な乗りで始めちゃって。
すみません。
いえいえ、楽しかったですよ。
じゃあ、改めてご紹介させてください。
本日のゲスト、原田知世さんです、よろしくお願いします。
ゲストは、バラエティー出演は珍しい、JK、女優で歌手の原田知世さん。
だって、もう時間がないわ。
どうして時間は過ぎていくの。
15歳のとき、映画、時をかける少女でスクリーンデビュー。
その透明感あふれる圧倒的な存在感で、一躍トップアイドルに。
バーン。
さらに、主演映画、私をスキーに連れてってが、大ヒット。
バブル時代に空前のスキーブームを巻き起こし、各地のスキー場にはリゾートマンションが乱立。
大きな社会現象となりました。
そんなスーパーアイドル、原田知世さんと目黒の関係は?
えーと、昔、女子校に通ってて、目黒にある。
それで、昔は毎日、通っていた所です。
高校時代?
そうです。
中学と高校です。
そうなんですか。
でも、忙しかったんじゃないですか?
そうですね。
電車ですか?
電車、そこから。
えー!
今回ね、権之助坂を通われてたってことで、原田さんからの希望で、私を権之助坂へ連れてって。
なるほど。
それさっき、ロケバスで考えてたやつ?
ということで、当時すでにトップアイドルとなっていた原田知世さんが、毎日通学していたという目黒・権之助坂へ。
結構、学校には行けてたんですか?
全然休まなかったですよ。
えー。
うそだ。
本当に。
掃除の時間まで全部やって、それで帰る。
マネジャーさんが、門のとこで待ってて、そのまま仕事に行ってみたいな。
だって、通学路とか、どうだったんですか?ファンの方とか。
時々ね、やっぱりいらっしゃったりしますけど。
いますよ、そりゃ。
なんか静かなファンの方が多かったので、遠くのほうから見てるっていうか。
この映画館も昔からありますね。
あっ、本当ですか?目黒シネマ。
そうですね、きれいになってるけど。
この歩道橋とかも全然変わらないですよ。
あー。
全然変わらなくって、もう古くなってますね、だいぶ。
高校時代、デートとかってしてたんですか?
してないです。
休みがなかったですもん。
えー。
全然。
出会いがないじゃないですか。
女子校だとそうですよね。
そうですね。
一度、友達と何人かで、男子校の男の子たちとごはんを食べに行ったことはありますよ。
あー、めっちゃ楽しい。
ピュアな思い出ですね。
そうですね。
なんとか。
したけど、もうそれっきりで。
えー?
要するに、本当に休みが、春に例えば休みがあったとすると、次の休みが秋とかなので、そうすると気持ちも。
その中にいけてるやつ、いなかったですか?
ああ、すてきな、いたんですけど。
いたんだ。
だけどもう、それ以上はなんにも。
えー、もったいない。
ということでね、そろそろね、原田さんのお好きな料理のお店があるんですけれども。
何があるんだろう、原田さんの。
好きな野菜、原田さん、なんですか?
パクチー。
パクチー?正解です。
正解とかじゃなくて、ご本人の、ご本人の好きなものを答えただけだから。
大正解。
ということでね、こちらですね。
立飲ビストロ・シンさんですね。
立飲?
こちらにありますから。
行ったことあります?立ち飲みは。
あります、あります。
あります?
あるんですね。
じゃあちょっと、先に。
お邪魔します。
こんにちは。
こんにちは。
いらっしゃいませ。
お邪魔します。
すごい。
こんな感じね。
いいですね。
おもしろい、おもしろい。
こちら、権之助坂の人気立ち飲み店、ビストロ・シン・ドゥ。
フレンチ出身のシェフが作る、お酒にぴったりでボリューム満点のメニューが人気。
そして驚きのパクチーメニューも。
パクチー料理、お好きなんですか?
パクチー料理、パクチー自体が結構好きですね。
昔は、子どものころはすごいだめ、最初、食べたときは驚いて、強いから。
苦手だったのに、いつしかすごく好きになって、タイ料理とか、ちょっと大盛りでもらったり。
パクチー、大丈夫ですか?
大丈夫です。
僕好きです。
でも本当、実は俺、言ってなかったんですけど、最近、実はパクチストでもあるんですよね。
あー。
言ってなかったけど、言わなくてもよかった。
原田さんもパクチストですか?
パクチストですよ。
って言ってみました。
うわ、うわ、うわー。
お待たせしました。
ルッコラ、クレソン、パクチーの3種の葉っぱサラダです。
えー。
パクチストじゃないから、どこがパクチーでって。
こちらがパクチーです。
あっ、ここが?
ここ、パクチーです。
ここが、真ん中がクレソンで、こっちがルッコラ。
説明聞いても分かんない。
こちらは、ルッコラ、クレソン、パクチーの3種の葉っぱサラダ。
ルッコラ、クレソン、パクチーがあふれんばかりに載った一品。
ーうん。
いかがですか?
ふわっとお口の中に、パクチーが。
すごいですね、パクチーってね。
おお、うん。
また一段と香りの強い。
うん、うんうん、おいしいです。
うん、なるほどね。
うん、ここまで一気に来ると、ちょっと驚きはありましたけど。
パクチー、これすごい。
いいね。
見分けつかないのがいいですね。
本当に。
パクチストなのに、見分けつかない?
それがすごい。
それがすごい。
パクチストって言っちゃだめよ。
いいですか、じゃあ、いただきます。
どれがパクチーか分かんないって。
うーん、うん、うんうんうん、これは、ちょっともう、きすぎってくらいきますね。
パクチーが。
うん。
きすぎなの。
きすぎって今、言いましたよね。
ええ、ええ。
そうですね。
でもきすぎってぐらいくるんで、がつんと。
いや、きすぎってことですか?じゃあ。
原田さんどうですか?パクチー、きすぎですか、これ。
いや、私はこれぐらい、大丈夫、好きですよ。
やっぱ。
パクチストだから。
ダイちゃんは?
きすぎ。
好きじゃないじゃん。
お待たせしました。
うわ、さらに。
パクチーオムレツです。
きたー!
きましたね。
1品目でパクチー、きすぎって言ってたのに。
これはね、また、大人気の。
大人気です。
これはどこからどこまでパクチーですか?
全部パクチーです。
え?その下のソースは?
これもそうですね。
卵の中にも入ってます。
えー?
パクチーだらけです。
たまんねえっすね、原田さん。
お祭りですね。
ねー。
うん、卵のとろとろ感が最高。
パクチーが爽やかさを加えてくれる、バランスはすごいいいと思います。
おいしいです。
1回、パクチーが身を引くんだよね、卵のときには。
そう。
で、最後にわっと出てくるんだよね。
すごいうまい。
いましたよって言って。
そうです。
何、そうです。
何、そうって?
一回、身を引くんですよ。
いやー、いいっす。
いやー、いい。
おいしかったですね。
いい感じで今、お2人がしゃべるともう、パクチーの香りしかしない。
でも言ってるたぶんパクチーなんで。
みんなも、パクチー臭が今。
爽やかだから。
そう。
パクチーは。
そうなんですよ。
次はじゃあ、下ってく感じ?
そうですか。
そうなんすよ。
権之助坂を。
名物商店街ですから。
ここですよ。
学校。
ああ、学校。
そうです。
えー?
ここ。
なんかきれいになってますね。
正門ですか?こっちが。
向こうにも玄関があって、ここからも行けたと思います。
えー?そうなんだ、初めて知った。
正面は手前の階段を下りていく、向こうだと思いますね。
さあ、ということでね、突然ですけど、原田さんの好きなスパイス料理ってなんですか?
スパイス?
はい、スパイス料理。
スパイスが効いてるというと、カレーとかですか?違う?あれ。
正解です。
違うとかないですから。
原田さんの好きなものを言ってるんですから、それ全部正解です。
ということでね、評判のカレーのお店があります。
それがですね、こちら、4階にあります、カレバカせいき、こちらのカレーがもう、大評判です。
ぜひ原田さんに食べていただきたいと。
行きましょう。
行ってきます。
おっ、来ましたね。
来ました、来ました。
失礼しまーす。
お邪魔します。
すみません。
すごい。
いい香り。
スパイ臭が。
原田さん、どうですか?スパイ臭します?
します、すごくします。
ねぇ。
オープンして4年のカレバカ世紀。
スパイスからこだわったカレーが自慢のお店。
そして、かつて原田さんが通っていた高校のすぐ近くということで。
高校時代って、部活とかされてました?
いや、部活はね、やっぱりできなかったです。
入りたいのありました?
いや、特に…。
あんま、なかったですか?
うん。
最初っからじゃあ、もう芸能界、女優、歌手っていう感じだったんですか?ちっちゃいころから。
いや、たまたまオーディションに受かって、それがきっかけなので、特にすごく女優さんになりたいとかいう夢は当時なかったんですよね。
ほかの夢ってあったんですか?
ほかの夢、そんな、バレエを習っていて、それをずっとやっていきたいなと思ってた。
今はもう、やられてないんですか?
今はやってないですね。
でも体を動かしたくて、最近、
こんばんは。
さあ、今夜の火曜サプライズは、原田知世さんに、関根勤・麻里親子も登場。
さらに、豪邸訪問大連発の2時間スペシャルです。
そして、スタジオには、ラサール石井さんと、東MAXさんが来てくれました。
お願いいたします。
お2人ともよろしくお願いいたします。
お願いします。
さあ、そして東MAXさん、最近、お子さんがお生まれになって。
本当にね。
そうなんですよ。
どうですか?
またね、この世にセレブが1人増えましたよ、本当にね。
セレブが増えましたよ。
楽しくてしかたがないですよ。
パパ。
もう歩いてる?
そんな急に歩かないですよ。
遅いな。
遅くないんですよ、普通ですよ。
名前は。
うたちゃんって、欽ちゃんが付けてくれたかわいい名前が。
うたちゃん、見てるんですかね?
見てる?うたちゃん。
絶対寝てますよ。
寝てるね。
それでは続き、ご覧ください。
VTR、うたちゃん、起きて見ろよ。
見て。
お待ちどうさまです。
あっ、おっ!おいしそう。
うわー。
こちら、ジンジャーチキンカレー。
鶏肉に軟骨、そしてたっぷりのショウガが決め手です。
豚角煮の全部のせですね。
うわー!
すごい。
あっ、ありがとうございます。
オールスターだ、もう。
ね。
そして、豚角煮カレーの全部のせ。
3時間以上かけてとろとろに煮込んだ大きな豚の角煮がのってボリューム満点。
半熟卵にチーズ、ブロッコリー、パプリカと、欲張りにぜーんぶのせ。
いただいてみます。
体にいいっすもんね、ジンジャーとかね。
おいしい、すごく。
ショウガの香りがして、女性はきっと好きな味。
そうですね。
あっさりしてるというか、すごくおいしいです。
で、こりこり。
そうですね、軟骨の食感がおもしろいかなと思って。
食感が。
おいしいです。
いいですか、ちょっとこの、全部のせ。
角煮カレー。
角煮ね。
卵をね、割っちゃっての。
あー!やばい、やばい、やばい。
やばいです。
これ、もう全部載せちゃう。
いいね。
そうですね。
うわー!うん。
このカレー食べて、私をインドに連れてってと思いましたよ。
角煮はね、柔らかさ、おれが今まで食べてきた、人生で一番柔らかいです。
食べますか?
角煮が。
なんか、あれ?
すげえ、イチャイチャしてるみたい。
イチャイチャしてる。
ここ?
違うよー。
ちょっと待ってよ、違うよ。
違うよ。
ここですか?すみません。
違うじゃん。
そうそう、そこじゃん。
いつの間につきあってたんだよ!
ん?溶けた。
そう。
本当に。
すごくおいしい。
おいしいっすよね。
うん。
なんだろう?この食感。
確かにこれ、溶けたっていう。
溶けた。
3文字が一番伝わりやすいっすね。
原田さんがおうちでカレーを作って、カレーかけてたとするじゃないですか。
まさにもう、カレーをかける少女っていう。
あー、満たされた。
いいスパイスでしたね。
でしたね。
いやー、原田さんが正解してくれて、助かりましたよ。
カレー食べれましたね。
もう、それなかったらもう、食べられないわけですから。
ですよ。
もう一店。
おっ。
ありますよ、ちょっと。
学校と離れるほうね、今、渡ってね。
そうですね。
さあさあ、行こう、行こう。
ということでですね、突然ですけど、原田さん、気になってる国の料理。
え?また。
もうやめてよ。
あの、私、ひよこ豆が好きなんですよ。
それをあるとき、人に言ったら、だったら、イスラエル料理がいいよって言われて。
私、ちゃんと食べたことがないので、イスラエル料理をたべてみたい。
おっ。
あれ?
どうですか?
あっ、これ危ないっすね。
あっ、これは、ちょっともう一回、考え直したほうがいいんじゃないですか。
これ、ちょっと。
えー、どうしよう。
変えたほうがいいですか?
変えたほうがよさそう。
正解です。
やったー!
いや、やったじゃないから。
気になったお店、言ってくれてるから。
こちらのピンクカミラさんに、珍しいイスラエル料理があるということで、食べられるということで。
上ですね。
あれです。
ありました。
こちらですね、ピンクカミラさん。
知世ちゃん、こっち来て。
どうも。
いらっしゃいませ。
どうも。
いらっしゃいませ。
よろしくお願いします。
日本語、OKですか?
日本語、大丈夫、ちょっと。
お2人は?
あっ、夫婦です。
ご夫婦?
主人です。
こちら、イスラエル料理専門店、ピンクカミラ。
奥様の麻由子さん。
そしてシェフはご主人。
イスラエル出身のマルセロさん。
素材にこだわった本格的なイスラエル料理が食べられると人気のお店。
どこで出会ったんですか?
聞きたかった。
どこ?
カナダ。
カナダ?
カナダで?なんで。
ちょ、ちょっと待ってください、なんて今、通訳だけ、通訳だけお願いしていい?
だからその、親どうしが仲がよくて。
どうやって親どうしつながるんですか。
国が違いすぎるだろ、大体。
最初、見たとき、どう思いました?どこでうけた?どこで受けたんだろ?知りたい、知りたい。
ちょっと、カナディアンの女の子を探してたのに、日本人を見つけちゃって、日本人にしちゃったと。
なるほどね、そういうことか。
ボケですよっていうのを表したんだね。
一緒のタイミングで笑いたかった。
じゃあちょっと、お勧めのイスラエル料理、お願いします。
はい、それでは、あの、主人は熟成肉も専門なので、ぜひイスラエル料理と一緒に、お肉も召し上がってください。
あと、お料理に合わせて、イスラエルワインもお勧めなんですけど。
イスラエルワイン?これ?飲まれたことありますか?イスラエルワインって?
ないかもしれません、私。
イスラエルワインしかない。
飲んでみたいですね。
あっ!
えー?今、驚きのカンペが出てますよ。
驚きのカンペ。
あっ!
えー。
今、驚きのカンペが出てますよ。
驚きのカンペ。
カメラさん、これ。
このワイン、20万円。
ちょっとさ、みんな原田さんのこと、好き過ぎない?開けていいの?いいの?えー!
すごい!スペシャルだ。
すごい!
スペシャルワン。
このワインは、年間800本しか生産されない非常に貴重な極上品。
ご主人がワイナリーと交渉し、特別に仕入れているんだとか。
厚切りジェイソンさんではないですよね?
いただきます。
おいしい!
スペシャルスマイル。
先輩に対してこういうこと言うのはちょっと申し訳ないんですけど、今、すっごいかわいかった。
すっごいかわいい。
きょうはありがとうございます。
ありがとうございます。
香りがもう、香りが全然違う。
本当に。
果実の香りが強くて、アルコールはあまり。
アルコールを感じないんですよ。
感じないですよね。
どんどん飲んじゃう、エンドレスワイン、本当に。
本当、これ、飲んだらほかの飲めないって、よく分かります。
ね。
本当に。
今もう、カメラ回ってなかったら、イスラエルのワイン飲んだって、速攻ツイートしたいっす。
本当ですね。
お待たせしました。
ディップセットになります。
ひよこ豆のディップで、トマト、おナスのディップになります。
それぞれなんて言うんですか?今の。
ホムス、真ドゥブーハ、ババガヌシュになります。
ババガヌシュ。
ひよこ豆いきますか?
すみません。
見た目もかわいいですよね。
そうなんですよね。
うん。
うん、大好きな味です、やっぱ。
おいしい、ひよこ豆。
あっ!
すごい、厚みが。
これ、写真撮りたいですよね。
写真撮りたいっすよね。
いいっすよ、今。
いや、大丈夫です。
撮りましょうよ。
ちょうどお持ちですね。
撮ろう、撮ろう。
仕事中に携帯持ち歩いてたな。
これは。
すごい。
うわー!
フィレからの原田さんっていうのも、ちょっと。
そうっすね、スリーショット。
フィレからの。
フィレからの。
これ、これ越しの。
これ入れてください。
伝わってるかな?
ありがとうございます。
ちょっと待ってください。
どうした?
すっげぇいい写真!すっげぇいい写真。
フィレ肉を60日間熟成させたステーキ。
使用するのは、ご主人が毎日、よけいな水分や血を丁寧に拭き取り、うまみを高めた熟成フィレ肉。
今、日本ではやっている熟成肉ですが、イスラエルでは昔から行われている料理法なんです。
じっくりと焼き上げたら、味付けはシンプルにお塩のみ。
すると。
お願いします。
俺っすか?ちょっと、いや、できるかな。
いや、あのね。
名前みたいのある?
ロック切りってやつがあるんで。
じゃあ、お願いします。
いいっすか?ちょっとやってみて。
もちろん。
ロック切り、ヒア・ウィー・ゴー!
あははは、それですか!
どう?切れた?
あのね、ウエンツさん、すげぇ切れてます。
すげぇ切れてる。
どうすか?もし。
いいです、私は本当にもう。
もう、見せていただけるだけで、もう十分。
生で見れてうれしいです。
大丈夫ですか?
はい、本当にもう、もう。
もうきょう、原田さん、きょう一で声張られましたね。
そうですよね。
60日間熟成のフィレ肉ステーキ。
そのお味は?
いただきます。
うん。
いかがですか?
すごくおいしいです。
おいしいです、食べてください。
もう、なんかもう、おいしい以外のことばが、今。
そうですよね。
いただきます。
うまみがやっぱりすごい。
うーん。
赤身特有の、やっぱ硬さではなくなるんですね、熟成で。
うまい。
あー、おいしいな。
うふふふふ。
うまい以外出ないわ。
ね。
うん。
うーん。
おいしい!
おいしいね。
いや、本当おいしすぎてね、ここ、天国に一番近い店かも。
本当に。
だから常に携帯をポケットに入れて調べてたんだ。
まだまだ続きますが、続いてはこちら。
こんばんは。
ウエンツ瑛士です。
本日は、白金台のほうに来ています。
とても閑静な場所でね、あんまり大きい声は出せないんですけれども、本日はここ、白金台にとてもゆかりのあるご家族の方をゲストに迎えて、ご家族ゆかりのお店のグルメを巡ろうということでございます。
火曜サプライズ初めてじゃないですかね、ご家族の方を迎えるというね。
さあ、一体どんなご家族なんでしょうか。
もう、あっ、いらしてます。
よろしくお願いいたします。
どうもよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今回はお2人で?
そうですね。
じゃあ関根家ゆかりのグルメを行けるってことですね?
そういうことですね。
実はもう一人きょう、私、いいですか?おやじ連れてきてるんですけど、いいですか?
親父?でもご家族ってことは?
私の父というか、親父がいるんですけど、いいですか?ちょっと。
父、お父さんこっち…。
ご紹介していいですか?
えっ?
いや、親父っていっても、この間ね、共演させていただきまして。
僕がね、初監督したときの。
映画の中の設定で。
おやじなんです。
親父と娘なんです。
ということでゲストは、関根勤さん、麻里さん親子と、関根勤さん初監督作品で、麻里さんの父親役を演じた温水洋一さん。
でもこの辺にゆかりがあるのは、関根さん?
そうです。
僕ね、白金台で生まれて、で、100日目で高輪に引っ越したんですよ。
生まれはここなの?
そうなのよ。
えっ、初めて知ったの?
高輪ってイメージがあったんで。
だから僕はシャケと同じで戻ってきたんですよね、生まれて、生まれた所に。
じゃあ今回、お2人にお任せ
インド料理屋さんで、大体15、6年前から通ってるんですよ。
いやー、長いですね。
もともと、私が友人に教えてもらって、それをカレー好きだから紹介して。
カレー好き。
こちら、スーリヤさん。
こちら。
スーリヤさん。
じゃあ、行きましょうか。
いわゆるインド料理ですね。
そうですね。
いらっしゃいませ。
こんにちは。
いろんな方の写真が。
そう、これも僕の。
写真だらけじゃないですか。
そうそう。
常連すぎて。
こちらは、関根家が15年通い続けている、インド料理レストラン、スーリヤ。
とにかく相当通い詰めているようで、店内には関根さん親子の写真だらけ。
カレーをぱっと見ただけでも、大体。
何十種類も。
20はもう超えてません?
そう。
どんどん改良して。
新メニューもどんどん変わって、毎回わくわくして来ますから。
何系が好きですか?
カレーは何にします?
カレー、何にしようかな?
何食ってもうまいから、大丈夫。
なるほど、なるほど。
あれもおいしいんです、サラダも。
もうたぶん。
ナンの種類も豊富ですね。
ナンもいっぱいある。
ナンもいろいろおもしろいんですよ。
へぇ。
プレーンナンもおいしいですし。
チーズナンうまいよね。
チーズナン、おいしい。
あとこれ、カブリナンも大好きなんです。
カブリ?
お2人、あれですね、あからさまにテンション上がってますよね?
メニューが多くて迷うので、常連の関根家お勧めを注文。
まずは。
お待たせしました。
こちらがパラクサラダです。
これが。
1品目は、こちら、ほうれんそうとゆで卵が載ったパラクサラダ。
秘伝の自家製ドレッシングで頂きます。
いただきます。
うん。
すっごいうまい。
ただ、分からない。
想像つかない、ちょっとごま感があるのに、さっぱりという。
ちょっと甘みがあってね。
普通のごまドレッシングじゃないですよね。
ごまも使って。
ごまと。
ヨーグルト。
ヨーグルトか。
なんかすごく爽やかな。
これ、ヨーグルトなの。
これはもう、秘密のドレッシング、こちらでいつも手作りされて。
へぇ、不思議。
だから保存が効かないんですよ、いつも毎回手作りで作ってる新鮮なドレッシングなんです。
麻里ちゃんの情報の補足のしかたが完璧。
おいしい。
カメラもね、止まってましたけど、皿とかね、これをばーっとこうね、分けてくれて。
なぜこの育ちのよさ、どういう教育をされたんですか?
俺は教育してないのよ。
とにかく世の中が楽しければいいと思って、とにかく笑わそうと。
大事ですよね。
ずっと笑わしてたの、ふざけて。
だから父親の権威がなくなっちゃった。
だから家の中では、高校生の、高校2年生どうしの会話みたい。
おいとか、おやじとか。
へぇ。
そんな感じ。
反抗期とかなかったんですか?
もう本当、多少程度で。
多少程度。
洗濯物分けるとか、そういうのは一切なかった。
結局、反抗って親がいて、親に対して強い権威に対して対抗じゃないですか。
ちょっと年上のふざける仲間だから、反抗する必要がないの。
確かに、立ち向かうほどではないっていう。
そう、そう。
仲間だったから。
この店で思い出があるのがね、麻里と一緒に、麻里がここに来たの。
こっちにあさひ企画の若手のお笑いが来てたの。
マネージャーがいて、それで、食事終わったあと、帰りの車の中で30分、ずっと説教されたの。
麻里に。
なんで?なんで?
父と私と、そのとき若手の芸人さんで、父と初めてごはんを食べるっていう会だったんですよ。
いいじゃないですか。
これ、例えば、飯尾さんとかいつものメンバーだったら、いつものふるまいでいいんですけど、やっぱ若手の皆さんからすると、やっぱり大先輩っていうのがあるので、ちょっと、多少緊張されてたんですよね、ちゃんとしなきゃということで。
父はお酒を一切飲まないので、私もそうなんですけど、別に周りが飲む分には、父はかまわないんですけれども、あまりお酒を勧めるっていう行為に慣れてないんですよ。
たぶん、1回ぐらいは、飲む?飲まない?じゃあ、いいよいいよ、ぐらいに言って。
でも、1回飲む?って聞いて、先輩が飲んでないと、断りますよね。
まあ、1回は大丈夫ですよってね。
でも、そこをいいよ、気にしないで飲んでよって言わなきゃいけない先輩なんですよ。
それをずっと怒られて。
2度押せって。
話に夢中になるのはいいけど、とりあえず一口ちょっと取って、じゃあみんな食べてって言えば。
若手ぶってんじゃねーよって言われた。
だから俺ね、ずっと怒られながらね、ちゃんと育ったなと思ってね。
悲しいってよりも、うれしかった。
あっ、ちゃんと気が付く子になったんだって。
だから気が付かなさ過ぎなんですよ。
末っ子で甘やかされて育ってきてるので。
いや、娘にそんなこと言われたくない。
あんた、甘やかされて育ってきてるって。
がんがん言われて。
お待たせしました。
こちら、フライドペッパーチキンです。
これ。
これがフライドペッパーチキン。
フライドペッパーチキン!
こういうのをずっと見てきたんですか?
そうそう、ずっとこんな感じです。
続いては、鶏肉にパプリカなど、8種類のスパイスをまぶして揚げた、フライドペッパーチキン。
程よい辛さがやみ付きになると評判の一品。
これ、私の夫も大好きなんですよ。
そう。
大好きなの。
から揚げみたいで。
それちょっと、辛めに。
うん、うまっ。
うまい!うん、やわらかいし。
うん!うまい。
最後にぴりっとしまりますよね、甘さがあって。
あー、これはいいな。
このあと。
×××。
ウエンツ、まさかの爆弾発言。
さあ、このあとは関根勤・麻里親子、ゆかりのお店巡りに大好評、有名人の豪邸訪問です。
続き、ご覧ください。
こちらが、関根さんが選ぶスーリヤお勧めメニュー。
特にお店こだわりのナンは、関根家も大絶賛。
若い人にはね、このチーズナンをね。
これね、なんにもつけなくてもね、このナンだけでうまいっていう。
これ食べてみて、まず。
若い人にって、まず自分一番最初に食べてる。
うまい!
そのまんま。
うん、まず。
あ、うまい!なんかちょっと塩気があって、甘さが。
チキンを載せちゃってですね。
うーん。
最高の組み合わせ。
そしてこちらが、アーモンドやピスタチオなどのペーストを生地に忍ばせた、カブリナン。
こちらを、じゃあ。
はい。
カブリナン。
カブリナン。
これだけでも。
これだけでまず。
あっ、甘い。
ピザみたいですね。
もう辛いカレーと、このちょっと、甘さっていうのが、マッチするんですよ、塩辛いカレーと。
あっ、おもしろい。
なんか、サツマイモ的な甘さをちょっとこう、感じる。
ああ。
麻里ちゃんは料理はするの?
料理は最低限ですけど、ちょこちょこってやってます。
まだ全然ですけど。
家では一切やらなかった。
だって母がいますから、おいしい料理があるんですよ、実家には。
で、結婚してからやってる。
ああ、じゃあ、あんまり腕前は知らないんですか?
あっ、でもこの間、作ったやつ食べたら、まあまあおいしかった。
しっかりしてるわ、麻里ちゃん。
でもまだまだです。
しっかりしてるな。
母がちゃんとしてるんで。
見習わないといけないです。
麻里ちゃんだったかもしんないなぁ。
麻里ちゃんだったかもしんないですよ。
何が?結婚相手?
はい。
全然そんなこと一回も聞いたことないですからね。
続きは次週。
続いては。
さあ、本日もね、ロケ日和ということで。
最高ですね。
ありがとうございます。
最高な晴れですね。
ここは千葉県ということで。
千葉ですか?千葉でいきますか?今回は。
ここ、すごい地域ですよ。
もう雰囲気が、空気がね、違うんですよ。
低層でね、高い建物がない。
ちょっとこう、若いお金持ちというよりは、ちょっと大物な感じがする。
大物。
早速、じゃあ行ってみましょう。
行きましょう、行きましょう。
すべての家が、芸術作品的な、閑静な、なんてすてきな。
造りが。
いや、これは期待できますね、今回は。
なんて裕福なエリアなんでしょう。
あれ、ここですか?
ここ?
ここですね、完全に。
すごい、お城だ。
千葉県の高級住宅街にそびえ立つ、お城のような豪邸に住む家主とは?
行きましょうか。
じゃあ。
早速ね、すぐにでも。
はいはーい!
あれ?上品な家から下品な声が聞こえてきたぞ。
あれ?あの手の形はあの人なんですよ、ね?2択になってる。
うぃっしゅかうぃーねか。
うぃっしゅか、うぃーねか。
かわうぃーねと、うぃっしゅか。
どっちだ。
うぃーねかい!単価の安いほうかい。
単価の安いほうっておかしいだろ。
いやまあ、もう、見た目からだって、すごいでしょ。
まあ、じゃあ敷地だけまず言いますと、160坪。
下りてきながら言ったら、かっこよかった、今。
今、腹立たしい。
敷地を言いましょうか。
止まって、160坪、お願いします!
じゃあ早速ですけれども、この敷地の広さ、教えましょうか。
160坪。
入っちゃって、入っちゃって。
ようこそ、ようこそ。
はい、どうぞ、これ。
何、このスペース。
まず、ここびっくりしますよね。
玄関入りましたよね。
玄関入ったんですけど、また玄関?
その先がまた玄関ですよね。
玄関&玄関?
そういうことです。
プレ玄関といいますか。
プレ玄関。
これ、何かというと。
もともとは、このうち、ここが玄関だったんですが、ちょっとその、風水的にくぼんだ玄関があんまりよくないということを受けて、建てたあとに、ここ丸々増築しました。
えー。
追加で?
追加玄関です。
追加玄関?
追加玄関。
後乗せ玄関。
あとおっきいよね。
落ち着く感じ。
もうここだけでもすごいな、生活できるぐらいのスペースあるからね。
ちょっと。
ヒントがすごいよ。
やっべ、やっべ、やっべ。
下げといってってつったじゃん。
あれ?
なんで名前とか隠しといてって言ったよね?俺。
え?みゆ?望結ちゃん?
隠しておいってって、言ったじゃん、俺。
みゆって。
そんなにいないっすよね。
子役ってそんなにもうけられるんですか?
やばい、こっちのミスだ。
この家の家主は、本田望結ちゃん。
フィギュアやってる。
家政婦のミタでがっぽり。
いや、違います。
残念です。
ごめんなさい、イメージ悪いから、がっぽりってやめて。
ごめんなさい、オリジナルです。
完全に。
言ったことないから、がっぽりとか。
入らせてもらっていいですか?そろそろ。
ちょっとね、5分くらいじゃ見当つかないんで。
ですよね。
あっちがなんかすごい光り輝いてるんですよ。
これね、本当、感動しましたけども、この家は日当たりが本当、最高です。
造りがね。
開けてごらん。
俺、
せーの、オープン。
わー!
日ざしすごいから。
うわー。
いいよ、サンシャインいい感じよ。
夢の世界の入り口みたい。
すごい、これもうさ。
ゴールだ、人生のゴールきた。
吸い込まれていきそう。
人生のゴールに吸い込まれる。
いいわ。
天窓。
そうか、あそこの高い窓のさらに奥に天窓があるから。
玄関にこんなに光があふれてる。
目開かないもん。
すばらしいね。
これも家主さんのこだわり。
さし込む太陽の光が、優しく出迎えてくれます。
さあ、まず気になると思いますので、この。
どっちからいきますか?
中のお庭。
中いいですか?
これ中庭じゃなくて。
リビング?
リビングじゃないです。
またリビング?
中庭?
どうぞ、入ってごらん。
リビングでしょ。
これ、リビングだと思っちゃった?
リビングでしょ?
リビングじゃないんです、これ。
本当だ。
はい。
あれ?なんか外感がある。
もともとは、屋根なかったんです。
なかった。
へえ。
そうか、真ん中が庭状態だったんだ。
そう。
屋根を付けたんだ。
芝生も半分くらい芝生で、本当に中庭みたいになってたんだけど、ここでいろいろごはん食べたりしたいなっていうことで、屋根を付けて。
へぇー。
今ではここでね、お食事したりとか。
ちょっと、ほのかに暖かさがあるというかね、中庭のほうが、日ざしがこうたまって。
家の中よりもあったかい感じ。
だってここでもうさ、明らかにゆったりしてるでしょ。
あっ!
やばい。
セラー?
セラーだし。
ワインセラー?
中見ないで、中見ないで。
だって中のあのラベルの形、なんか見覚えあるよ。
見ないで、中のニヨンを見ないで。
えっ?
中のニヨンを見ないで。
ペリの?
ペリのニヨンを見ないで、中を。
ドンのペリノニヨンを見ないで。
ドン・ペリニヨンじゃねーか。
ドン・ペリニヨンじゃねぇか、これ。
ドンペリニヨンです。
失礼します。
うわー。
とにかく家主は好きです。
ペリニョン、ペリニョン。
うまいんだよ。
ペリニヨン、ペリニヨン。
ペリニヨン、ペリニヨンに、…
こいーばって。
まきはーっすね。
ペリニヨンのマキハ?
そうです。
1本がなかなかの値段しますよ。
しますよ。
この辺が…。
漫画みたいな大富豪じゃん。
いやでも、家主さん、すごい似合いそう。
ってことは、似合うってことは男性でしょ?
男性ですね。
ダンディーだな。
俺でも、1人浮かびましたわ。
えっ?
いや、俺ね、とうとう火曜サプライズもここまできたかと。
とうとう。
誰だ?
こう、葉巻をかっとくわえて。
この人が出てくれんだって思ってますね。
言っちゃいます、そのヒントで。
いいですか?
はい。
この家の家主さんは、ロバート・デ・ニーロ。
ターターターターター…。
自分が歌ってるぞ。
残念。
ものまね、ものまねのものまねだから。
すごい好き。
好き好き。
すごい好き。
クオリティ高いですね。
すごい好き。
初めてやった。
すごい好き。
ちょっとこっちのダイニングどうぞ。
お邪魔します。
さあ、こちらは。
ああ、すてき。
うわあ。
急にまた雰囲気変わったね。
あっ、落ち着く感じだ。
あっ、待って待って、このいすの数がかなり多いですね。
やばい。
多いわ、これ。
これは。
普通は4脚か、多くて5脚、これ、1、2、3、4、5、6脚ありますよ。
6脚か。
うん?6?
え?
5じゃないの?
6になんかきた?
6?
いいっすよ。
失敗したな。
6つ、はい。
完全に失敗したな。
僕、ミスしてます?これ。
だって、6つだったらあの人しかいないですもん。
誰?
この家の家主さんは、ムツゴロウさんです。
ムツゴロウ。
よしよしよし。
相方の耳なめてる、これ、気持ち悪いよ。
ちょっと待ってください、ただの放送事故です。
相方の耳をなめようとする映像、事故です。
すみませんでした。
残念でしたね。
残念です。
いや、しかしこれ、すてきなダイニングですね。
多そうですね、人は。
ちょっと、こっち見てください、こっちが。
これ見てほしい。
え?家にこれあんの?
これ、家主さんのお気に入りです。
これ、こじゃれたバルでしか見たことないよ。
すっげえ。
いわゆる生ハムですよ。
生ハムのフルセットあんの?
実はあの、許可頂いてるんで。
ちょっと食べてみます?
えっ?いいんですか?
家主さんの大好物、削りたての生ハム。
お味は?
うわ。
うまい。
今すぐあのドンペリ開けていい?
そこ許可、もらってません。
ペリニヨン。
ノーペリニヨンです。
これめっちゃくちゃおいしい。
これ、ドンペリ飲まずにいられないよ。
めちゃめちゃおいしいし。
柔らかいし、風味がすんごい。
あのね、もう本当、香りだけで味わう。
味とかじゃなくて、香りが一番。
ちょっとその奥の食器棚とかご覧になってください。
うわ。
すごいねー。
きっちりすぎません?これ。
すごいね、お店かっていうくらいあるよね。
だから、まあ、家族ももしかしたら多いんだけれども、この方ね、よくお客さん招きます。
おもてなしだ。
多いときはこの家に30人ぐらい。
えー?すごい。
大パーティーじゃん。
そうか、それぐらいおもてなすから、こんなにあるわけだ。
確かに、鍋の量とか、半端じゃないですよ、もう。
ル・クルーゼですね。
高級鍋がタワーのように積み重なってる。
色とりどりできれいなね。
ちょっと、冷蔵庫のほうも。
いいですか?
許可頂いてますんで。
このかなりヒントになるんじゃないかなと。
どうぞ。
見せていただいていいですか?じゃあ、いきますよ。
オープン・ザ・冷蔵庫。
こんなもんです。
うわ、すごいな。
海外のセレブって感じだね。
ちょっと、卵、何個入ってればいいの。
すごいっすね。
かなりね。
ぱんぱんに入ってる。
お料理しますね。
相当料理するね。
この感じは、かなり。
お料理好きで。
料理だったら、ちょっと一回閉めていいですか?卵入ってるんで。
まさか、こんな引っ掛けある?
引っ掛け?
うん?
でも俺、この人しか浮かばないんだよな。
待ってください、誰ですか?
これはやられた。
灯台下暗しとはこのことだ。
何?何?どういうこと?
この家の家主さんは、山瀬まみさんです。
こんばんは、山瀬まみです。
そんな訳ないだろ、ウエンツ。
だめ。
プシュー。
お前、怒られるぞ。
山瀬さん、まずそんな声じゃねえし。
キンチョール吹きかけないから。
俺、最後、何していいか分からなくなっちゃった。
しゃべれてねえよ。
山瀬さんと森進一さんが両方入ってる。
こんばんは、山瀬まみです。
いやいや、お前、右上のワイプ1回見てみ。
ぶち切れてんじゃねぇか。
もう行きますよ、次。
じゃあ続いてこちらです。
日ざしがいいね。
やっぱりこう、あったかいよ。
ここがね、リビングスペースになるんですけれども。
えー、なんだこれ。
ヨーロピアンな家具に囲まれた、光があふれるリビング。
その広さ、25畳。
あれ?いきなりなんか。
やばい。
ばかでかいものがありますよ。
目に入っちゃった?
本当だ。
あれは目に入るでしょう。
えっ?
いや、あんなでかいの、見たことない。
でかいよね。
まずでかい。
ただごとじゃないよね、このトロフィー。
あっ、隠されてる、なんのトロフィーかは。
まあでもいわゆる、何かでそういうものを取った人ですよね。
えっ?アスリート?
ああ、やばい、近づいてきた。
アスリートじゃない?あんなにでかいのは。
だって、俳優さんとかって、ああいうカップをもらわないよね。
なんかさ、違う像をもらうよね。
カップもらうのはアスリートだろ。
うわー、近づいてる、やばい。
ここで玄関にあったものと結び付くんじゃないの?
あら?思い出した?どういうこと?
これじゃないですか?
あっ、そっち?
こっちのプロ?
ほお、なるほど。
そういう読みもできますね。
誰だ?
ジャンボ尾崎さん?この家の家主は。
一回前出たでしょ。
この家の家主は、ジャンボ尾崎さんです。
ふん、ズボンはツータック。
残念。
後ろ髪とツータックの特徴言っただけ。
言わない、自分でズボンはツータックって。
青木功さん。
うん、あのね、非常にね、このー、なんだろう、球筋というかね、残念だね。
残念。
青木功さん、だめだな、俺。
違うね。
むずいね。
あんなでかいカップもらうってなんだろ?
ちょっと。
でもだいぶ近づいてきてますよ。
よっぽどの偉業を成し遂げてるね、これ。
なんだろうな、ヒント的なものないかな。
ないかな。
ないかな、ヒント的な。
リビングの奥には、家主さんお気に入りのガス暖炉が。
さらに。
このリビング、この家主さんが大のお気に入りのスペースでして、ディズニー系のアイテムが多いんですよ。
ダッフィー?これは。
ライオンキング。
はい。
やったことある?
えっ?
ライオンキングをやったことがある。
待って、ライオンキングでしょ?あの人、こんなもうけてる?
えっ、ちょっと待って。
ライオンキングよ?
はいはい、ライオンキングね。
えー!同じ事務所で?
ちょっと持っといて。
ライオンキングでしょ?
いや、この家の家主は、大西ライオンさんです。
正解か不正解か今、心配じゃないですか?
心配です。
心配ないさー!残念です。
ごめんなさい。
カメラと手が当たっちゃった。
それが一番心配でした。
一番心配?
カメラが心配でした。
すみません。
高いんでね。
カメラがすごい心配でした。
ごめんなさい。
違うのね。
違います。
大西ライオンさんじゃございません。
まだ家族いません、あの人。
独身です。
じゃあ、2階行きましょう。
ディズニーの仕事したって。
仕事というかね、これ言っちゃうと、家主さんが好きなんです。
あ、大好き?
これはイメージないっすよね。
へえ。
特別にきょうは、寝室も見せていただけるということなんで。
どうぞ、行きましょう。
きちょうめんですね、寝室の前にこうやってね。
マットで。
じゃあ失礼します。
わあ、すてき。
すごい。
あー。
うわー、すてき!
ここもまた明るいしさ。
大好き。
うわー、これはすごいわ。
大好きだ、こういう家。
日ざしがなんつっても、窓が3方向ありますから。
三面採光ね。
明るい。
これは気持ちいいね。
ここでご夫婦仲よくお休みになられているということで、だいぶイメージできてきたんじゃないでしょうか。
じゃあ、ここで。
大大大大大ヒーント。
じゃあ、もうずばり、奥様にご登場いただきましょうか。
いきなり。
いいの?
いいですよ。
その雰囲気見ていいんですか?
もちろんです。
それではお願いします。
奥様、奥様、お願いしまーす。
こんにちは。
こんにちは。
妻のカオリです。
カオリさん。
きれいですね、カオリさん、もう。
ということで、ふだん、ここでご主人様とご一緒にね。
そうですね。
お休みになってるということで。
ほぉ。
奥様、品がありますでしょう?
上品。
いえいえいえ。
ヒントというか、だんな様のどこが一番好きですか?
えー、どこだろう。
ここが好きで、私は一緒になったんだと。
そうですね、優しいとこかな。
優しそうですよね。
優しそう?
優しいです。
怒ったりしない。
怒らなさそう。
えー、温厚な感じなんだ。
すごく。
温厚ですよ。
でもね?
でも。
お仕事されてるときはね、かなりこう。
怖いかな。
いいの出ちゃった。
戦う男の顔になる。
うわー、僕、ファンでした、ずっともう。
ファン?
藤森がファンってことは。
すごい好きです。
えー?
でも、まあ、好きな人、多いよね。
男子は。
戦う男でふだんは優しくて。
ふだんは温厚なんでしょう?
でも仕事になったら、怖い。
はい。
息子も同じ仕事してます。
ああ、それだめですよ、ちょっと。
1年半ぐらい前からね。
最近デビューしたんですよね。
はい。
デビュー?
デビュー。
おくさまー、なんで言っちゃうんですか。
お前だよ!
奥様ー。
奥様言ってねえよ、お前だよ。
なんで奥様のせいにすんだよ。
奥様じゃない。
いやいやいや、デビューってなっちゃうと。
やっちゃったなー、俺。
続いては、家主さんが一番気に入っているという場所へ。
ここが一番好きな場所なんです。
そして目の前ご覧ください。
景色がすごいでしょ。
なんじゃこりゃあー。
なんじゃこりゃあー。
手振ってる。
ゴルフ場です、目の前。
眺めがいいですね。
隣接してるんですか?
そうなんです。
フェンス1つあるだけ。
何これ?
こんな家あるんだ。
すごい、そりゃあ、絶景ですよね。
そう、豪邸の隣は、なんとゴルフ場。
日本とは思えない光景が。
気持ちいいですね。
ここでよく、朝ごはん食べます。
うーわ、おしゃれ。
うわ。
ポーチドエッグ。
うーわ。
さあ、さあさあさあ、分かってきた?そして、あっ、ここにもヒントがありますね。
はい。
これ恐らくですけれども、奥様、こちら座ってるんですね。
私、こっちですね。
ということは?
さあ、このあと豪邸の家主さんが登場しますが、ラサールさん、一体どなたのお宅でしょうか?
いやー、あれだけいすが曲がってましたからね。
いつの間にか日本にいる朝青龍。
どん。
残念、ごめんなさい。
朝青龍さんのフレーズが出てこない。
続いてごらんください。
この家の家主は、長州力さんです。
キレてないですよ。
一つだけ言うと、この家、僕のじゃないです。
えー!違うの?
僕じゃないです。
一個だけ言うとね、長州、その名前、やばいよ、本当に。
長州、これやばいですよね。
やばいです。
奥様。
これは。
あっちだ。
ちょっと待ってください。
あれ?
えっ?
今、その名前聞いたら、急に出てきた。
やばいですよ。
怒ってます。
怒ってますよね?ちょっと今。
すぐ謝罪行ったほうがいいですよ。
肩からなんか見えてるんだよ、肩から。
ベルトもあるし。
だから、もうあの名前に反応しちゃったんだ。
違う、違う。
気をつけなね。
もう。
ちょっと謝りに行こう、謝りに行こう。
やばいんだって。
ちょっと、あっちゃん。
じゃあちょっと、ここで。
もう正解ってことだよね。
はい、じゃあ、ご紹介しましょう。
家主さん、振り返ってください、お願いします。
こんにちは。
この家の家主は、藤波辰爾さんでした。
藤波さん。
藤浪さんですよ。
誰か長州って言ってたね。
いやいやいや。
この家、長州さんって。
ウエンツさんが。
俺じゃないですよ。
俺じゃないっすよ、俺じゃないっすよ。
一番俺が反応する。
名前を。
言ったんですよ、間違えたんですよ。
すみません。
だめだよ、だめだよ。
というわけで、この豪邸の家主は、プロレスラーの藤波辰爾さん。
因縁のライバル、長州力さんとの死闘は、今も語り継がれるプロレス界の伝説です。
藤波さんって、ディズニーお好きなんですか?
あっ、好きですね。
ちょっとイメージが。
例えばニューヨークなんかに仕事に行くと、帰り、ちょっとフロリダ寄ってくるからっていって、どこ行くの?って、ディズニー行ってくるって。
えー!
一人ディズニーですよ。
なんでそんなお好きなんですか?
あそこに行くとね、やっぱり夢があるじゃないですか。
ねえ。
俺はプロレス界のミッキーになりたいって言ってたんだよね、ずっと。
夢を与えますからね。
ここで言うなよ。
夢を与える仕事。
今、奥様に、ここで言うなよって恥ずかしがってた。
かわいらしい。
そして、手に持っているこのマスクは。
このマスクは?
これ、初代のタイガーマスクのね、マスク。
これファンの間では大変な。
いやいやいやいや、これ、だって、すごいじゃないですか。
これ私がね、マスク欲しいなと思ったんで、主人に、もらってきてって言ったら、本当にもらってきちゃった。
えー!
そう、こちらは初代タイガーマスク、佐山聡さんが最初にかぶっていたという、超貴重なマスク。
あれ?あれ?でもタイガーマスクといえば。
そう。
あれ?やってたよね。
ご存じです?
知ってますよ。
映画。
はい。
俺の形見がやっと見つかった。
つけてみますか?
つけていいんですか?
持つだけでも、つけていいんですか?
つけて。
一回それは。
破いた場合は弁償していただいて。
弁賞って、おいくらぐらいするんですか?
1000万です。
1000万?いい、いい、いい、つけない、つけない。
やだやだやだ。
続いての豪邸訪問は、渋谷区の高級マンションに住む有名人。
低層マンションですね。
いいところですよね。
立地も非常にいいですよね。
いい場所だね。
ちょっと外観をお見せできないんですが。
そうだよね。
造りはすごい高級でございます。
いい所です。
玄関から。
行きましょう。
では早速、よろしいでしょうか。
うん。
うぃっしゅ。
声が高いな。
うぃーね。
えっ?
何?
うぃっしゅ。
うぃーね。
2択には一応してる。
うぃっしゅの人は。
切ったよ。
うぃっしゅの人は2択作らないですよ。
何?
うぃーね!
ごめんなさい、その2択、楽しんでなかったです。
あ、本当ですか?大絶賛かと思ったのに。
でも気合いの入りようは認めました。
ということで、じゃあ、入っていただきたいんですけど、実は、きょう、僕が家主さんとふだんから非常にかわいがっていただいているというか。
仲いいんですか?
知り合いで、まあ、本当に僕もね、いろんなね、芸能界でいろんな方とおつきあいありますけれども。
交友広いですからね。
そういった中のお一人、かなり大物の。
大物?
の方ですね。
結構ね、大物に好かれるタイプなんですよ。
本当に?
はい。
この家はじゃあ、来たことあるとかなの?
あります。
まじで?
よくしていただいている、芸能界の先輩ですかね。
こびへつらいのたまもの。
そうですね。
言い方悪いですね。
どうぞ、どうぞ、どうぞ。
えー?どういう方?
こんないい所に住んでる知り合いいるの?
エントランスですが、意外と物ないですね。
ちょっとね、シンプルな。
まずはちょっと、リビングからご案内したいなと。
わあ、いい造りですね。
ではお邪魔いたします。
そのままお進みください。
リビングルームへどうぞ。
ほー。
へー。
うわー。
日当たりのいい、広々としたリビングでございますけれども。
落ち着いてるね。
落ち着いてるな。
でっかいよ、テレビ。
こんなおっきい。
こちらが家主さんご自慢の、これ。
すごいね。
これは、だってさ。
結構お宅訪問した中でも、かなりね、大きいほうです。
こんなテレビ、見たことない、今まで。
ちょっと姿見になってるもん。
全身見れますね。
映りますからね。
…。
こういった所とか、あそこの棚なんかも、結構、ちょっと家主さんの傾向が出てる棚ではありますけれどもね。
人物デッサンの基本とかだよ。
あれ?
人を描くのって楽しいね!
デッサン?
オジサンの描き方。
あれ?やばい、やばい。
かなりヒント出ちゃってんじゃん。
あの人しかいないよ。
オジサンを描く漫画家さんで、大活躍中といえば、いいですか?この家の家主さんは、蛭子能収さんです。
あれだねえ、あのー、僕はねえ、その家とか、テレビに出すの、めんどくさいね、残念だね。
結構うまいですね。
残念です。
まさかここでね、ヒットするとは。
え、蛭子さん、うまいですね。
あれだねの言い方。
あれだね、うん。
面倒くさいね。
初めてやりましたけどね。
顔も似てるよね。
顔は似せない。
顔似てるって言わないで。
なんか英語やってません?
あら。
あっ、中学3年間の英語だって。
10時間で復習する方法。
詳しい英語の本、めっちゃ英語の教科書あるじゃん。
基本にカエル英語の本とか。
英語、基本からやってますね。
基本的な英単語を学んでるっていうことで言うとね、この家の家主は、ルー大柴さんです。
あっちゃん、んー、エグザクトリー、いったら、いきなり、やぶからスティック、残念だね。
よく出てきたね。
やぶからスティック。
ルー大柴って言われたら、やぶからスティック、残念。
正解と言いたい気持ちはマウンテンマウンテンだけど。
俺よりいいの出さないで。
絶対やめてね。
立場なくなっちゃうから。
その下行きましょう。
下?
下なんだろう?
ダイビング?
ダイビングだ。
えっ、めっちゃ多趣味ですね。
映画と英語とダイビング。
インドア、アウトドア。
これ、言っちゃいますけど、これ、ただの趣味レベルのダイビングではございません。
インストラクターできちゃう人。
究めたの?
はい。
まあでも、探してください、芸能界。
アウトドアだな。
ダイビングの先生。
すっごい潜っていく女優さんは知ってるけど。
すごい潜る?誰だろ。
この家の家主さんは、高樹沙耶さんです。
私ね、すっごく潜るの好きなんだけどね、ごめんなさい、今は、千葉のほうで農業やってるの、残念。
情報入れてきた。
あぶねー、なんとか耐えたー。
いや、耐えたじゃないですよ。
益戸育江さんに変えました。
俺の情報の上行くのやめて。
さっきから。
足しちゃだめなの?
俺の情報の上いくのやめて。
だめ?分からない?
まだ分かんないですね。
全然分かんない。
すごい多趣味?かな?
分かんないですね。
じゃあとーちょいずれましょう、こっちに。
とっちょ?
あっ、ちょいとね、ちょいと。
あっ!
やばい!
あれ?
これ、なんですか?
倒れるだけで腹筋ワンダーコアですね。
テンション上がってる。
倒れるだけで腹筋ワンダーコア、ですね。
CM?
そうそう。
これ、売れてんだよ。
売れてんですか?
えっ?このCMに出てる人?
あれ?えっ?これはもう、ねぇ、かなり話題にもなった。
この家の家主さんは、宇梶剛士さんです。
倒れるだけで腹筋ワンダーコア。
昔はやんちゃだったけどね、残念。
昔やんちゃだったとか、いらないでしょ。
いらないでしょ。
宇梶さんのCMでおなじみですが、宇梶さんではございません。
じゃないんだ、宇梶さんは今、岡山のね、PRキャラクターもやってらっしゃって。
やめて、俺の情報の上に来るの、やめて。
昔やんちゃだったぐらいでいいんです。
視聴者的には、そのぐらいの。
旬の情報でいくと、岡山のPRをやってました。
それぐらいのアマ情報。
それぐらいでいいんです。
あま情報?
じゃあこれ見ます?
つぼみたいな。
家電的な。
家電?
実は僕も、すごく欲しいなと思ってた家電の一つで。
加湿器?
正解。
加湿器なんですが。
見たことないわ、これ。
どういう?
加湿器ってどうやってやります?まみさんも家にあると思いますが。
どうやってやる?
お水のね、補給のしかた。
がちゃん。
外す。
くるくるくるして、じゃーって。
って持ってきますよね。
また閉じて。
がちゃん。
ちょっとわずらわしくないですか?
あの作業は結構大変。
ぴちゃぴちゃ、ちょっとたれちゃって。
ちょっとたれるね。
もうそんな心配はいりません。
なぜなら、あれ、お水が切れちゃったなと思ったら、お水をくんできて、そう、ここ、ここに直接、じゃー。
えー?
これで給水完了でございます。
すごい!水かけていい電化製品なんてあるの?
そうなんです。
これ、大注目のやつ、今。
えー!
すっごい。
さあ、どうだ、買った!さあ!
かっこいい。
このほかにも、海外有名ブランド家電の数々が。
家主は家電にこだわりのある方のよう。
このいす、いいいすじゃない?
まあ、ここ、作業部屋にも使ってますね。
よくいす座ってる人なのかな?相当、長時間、疲れないタイプ。
だってさ、パソコン置いて、その前にこう、タブレット置いてって、一体。
デスクワークしてるってこと?
デスクワークしてる?
うーん、でもデスクワークも必要ですね。
ふだんずーっと、こういうデスクワークしてる人とも限らないですけど、かなりここに向き合って作業することも、そういう期間はありますね。
続いて、ヒントが隠れていそうな大きなDVDラックを拝見。
ここ、全部映画よ。
ここはかなりね、でも好みが出てますよ。
DVD、買ってますね。
ドラマとかもすごいしね、海外の映画、ハリウッド映画、韓国映画。
結構きちょうめんだね、でも。
こんなきれいにディスプレーするんだね。
落語なんかも見るんですね。
幅広いよね。
渋いな。
まあ、あとここ今、空いてるんですけど、ちょっともう、ご本人の関連の作品だったりとか。
関連の作品、こんなにあんの?
あるんですよ。
俳優さんじゃん。
いろんなね、グッズとかもあるもんで、そういうのを全部外したら、ちょっとこれだけスペースが出来ちゃいました。
自分のなんか作品出してる人なのかな?
まあ、作品でいうと、かなりありますね。
すごい。
作品がいっぱいある人?
豪邸訪問はまだまだ続きますが、スタジオには、先ほど登場した、目黒、立飲ビストロ、シン・ドゥさんの、ルッコラ、クレソン、パクチーの3種の葉っぱサラダと、パクチーオムレツをご用意いたしました。
うまそう。
東MAXさん、サラダのほう、お味いかがですか?
がっつりパクチー、これ。
いかがでしょうか?
めっちゃパクチーだ、これ。
めっちゃうまい。
めっちゃうまい。
おいしいですか?
うん。
いい味ですよね。
うん。
クレソンもいい。
石塚さん、お兄ちゃん、どうですか?うわっ。
うわっ!
おー、まいうー!
出たー!
あれ?食べてます?
唯一苦手ですから。
さあラサールさん、オムレツのお味のほう、いかがでしょうか?
卵よりパクチーのほうが多いですけど。
確かに。
めっちゃうまいです。
パクチー買っといて。
オリラジのお2人。
あ、蛭子さん、どうですか?
うーん、きすぎ、これきすぎ。
パクチきすぎ。
あれだね、言ってくれないんだ。
と、ここで、名探偵まみがDVDラックの上に何かを発見。
まみねえがちょっと待ってください。
ごめんなさいね。
まみねえを突き飛ばすなよ。
そう、何か。
だめだめ、これ。
何かね。
クリスタルの中になんかほおり込んでるよ。
だめじゃん、だめじゃん、本人入っちゃってるじゃん、クリスタルの中に。
なんでクリスタルの中に本人入っちゃうんだよ。
クリスタルにほうり込まれてるの?
3Dに彫ってるやつじゃん、これ。
危ないじゃん。
えっ、もっとちゃんと見ればよかった。
本人だった?
こういうのあるのよ、最近、似顔絵をさ、クリスタルの中、彫れるやつ、だめじゃん、まみねえ鋭いわー、名探偵まみ、こわーい。
それで突き飛ばされたのか。
どんってしちゃったよ。
ちょっとこれ、だめでしょう、もう。
OK。
じゃあ、次の部屋行きましょう。
結構広いよ。
ドアが細かくありますよね。
ドアが細かくある。
きょうね、お見せいただけるお部屋は、こちらでございます。
寝室。
寝室。
寝室?
はい。
じゃあ行きましょう。
あら?寝室もなんかすごい本棚ある。
やばい。
ヒント盛りだくさん。
あら?
あっ。
あ!
ベビーベッドだ。
ベッド2つで、ベビーベッドってことは、結婚してて、子どもがいる、しかもベビーベッドは、ちっちゃいお子さん。
いろいろね、なんか男性の1人なんじゃないかとか、予想してましたが。
男性1人の雰囲気がありました。
これで家庭環境見えましたね、なんかね。
だって、慎吾君の知り合いで、ちっちゃいお子さんがいる。
しらばっくれてたのか。
ん?
今まで。
しらばっくれてたってどういうことですか?
自分の家に入ってきて。
あっ、僕が非常にお世話になっていて、しらばっくれてた、しれっと。
まさか。
おいおい、おいおいと。
この家の家主さんは、あっちゃんです。
カッキーン。
残念。
いや、おまえが言うんかい。
俺、今ためてただろ。
俺、言う準備してたのに。
なんで、俺なんで、お前見守らなきゃなんないの。
おい。
俺に言わせてくれよ。
ごめん。
残念です。
こんないい家に住めたらいいんですけどね、ちょっとまだ僕では。
われわれではちょっと、まだ住めませんから。
ここまでいい家には。
条件ばっちりだったのに。
ここもだから、すごい漫画多いよね。
漫画、非常に好きなんですね。
世代的にはさ、僕らより上だよね。
ちなみに私はこの家の家主さんのこと、非常にまあ、リスペクトしておりまして。
この白い棚、まんま同じもの家に置きました。
こんなにまねしたの?
はい。
家主怒るだろう?
ちょっと喜んでました、でも。
喜んでた。
お前って。
かわいいな。
そのぐらい好きです。
えー?
チャラい?
いや、チャラくはないですね。
私のことを面倒見てくださいますけど、チャラくはないですね。
漫画の裏に隠れて、小説がいっぱいある。
小説もすごい読むんだ。
僕はね、漫画よりも、むしろ小説とかお好きなイメージが強いですね。
小説好き?
書いてる?
はぁー。
大先輩?
はい。
小説書いてる人?
あっ!この家の家主さんは、太田光さんです。
ぶしーっ!相方ね、玉が1個ないんだけど、残念。
いやいやいや、田中さんの二次災害すごいだろ。
ぶしーっ!残念。
違うか。
ちょっとでもこの部屋だと、そのぐらいまでかな?あれ?あ、やべえ。
あれ、家主の服か?やべぇな。
あっ!
あれ?
えっ?服がやばいの?あそこに食いついたほうがいいの?
分かんないけど、服が出てました。
あそこになんの情報があるの?
赤い服。
赤い服。
赤い服?
関係性が近い。
赤い服?
赤い服?分かった。
はい。
私はちょっとここ、離れとこ。
えっ?えっ?
赤い服っていったら、今をときめく。
え?
彼らじゃないですか?この家の家主さんは、8.6秒バズーカーです。
ラッスンゴレライ、ラッスンゴレライ、ラッスンゴレライ、説明してね。
いや、ちょっと待って、ちょっと待って、山瀬さん。
僕の家ではございません。
いやいやいや。
うまいね、俺らね。
狙うねー。
本家でもこんな対応できませんよ。
やめなさいよ。
だめ。
OK。
じゃあ、キッチン行きましょうか。
あ、行く!
こちらでございます。
立派なキッチンだわ。
立派ですね。
冷蔵庫、大きい。
大きい。
かなり使ってますね。
このキッチンね。
まみさんといえばもうキッチンで、名推理。
この大きさに、この物の量すごいよね。
結構だから、じゃあちょっと、まず。
エスプレッソマシンあるよ。
いいですね、好きですね、これもね。
これ、なんだろう?ホットプレートか。
やばい。
土鍋も3つあるし。
あ、やばい。
やばい。
たこ焼き器ありますよ。
たこ焼き器!
結構、おもてなしが好きな人だっていうことがばれそうだ、やばい。
すげえヒントいってる。
やばい、おもてなしが好きだってことがばれそうだ、やばい。
べらべらしゃべってるぞ。
やばいぞ。
もてなし好きな人?
あれ?
パーティーする人?男性なのに、ちょっと女性の風味もあって。
この家の家主は、ピーターさんです。
残念ね。
触んないわ。
ピーターさん、こんな触り方しないわ。
ぶー!
違うの。
ピーターさん、確かにおもてなし好きですけども。
好きだよね、こういうパーティーとかね。
私ね、気付いたんだけど、全部すっごい熱いもの作るものばっかなんだよね。
オーブントースター、ホットプレート、土鍋、すき焼き鍋。
加熱したい。
めっちゃ熱いもの好きな人だと思うんだよね。
加熱したい人?
熱いもの好きっていったら、この家の家主さんは、上島竜兵さんです。
あつあつあつ、熱いだろ、このやろー。
訴えてやる!残念。
難しい。
なんか目で訴えられたから、おでん食べさせましたけど、よかったのかな。
グッジョブでした?
グッジョブでした。
ちょっときょう、特別に、冷蔵庫チェックも、許可頂いておりますので。
情報の宝庫ですからね。
オープンしちゃいましょう。
まみねえ、どうぞ。
おしゃれですね。
おしゃれな冷蔵庫だね。
こんなの見たことない。
見たことない。
ウッディーなやつ。
木目で。
これ、おしゃれだわ。
どこから開けてもいいの?
もちろんです。
そこ開けましょう。
さあ、名探偵まみ姉が。
これ、どう見ればいいんですか?
どう見ればいいの?
結構だな、本当。
生活感ありますよね。
そうだね。
丼の中に何か入ってますね。
あ、これ実は、家主さんがきょう、食べようと思って作ったんじゃないですか。
うわー!おいしそう!
これ、なんすか?
これね、豚の角煮みたいですね。
角煮と大根だ。
あら。
速い。
このてりてり。
食べ始めるのはやっ!
石塚さんぐらいのスピードです。
しゅんでる。
大根がいいですね、これね。
食べた、速い。
なんの許可もしてないのに食べ始めましたね。
ん?
えっ?
おいしいっすか?
よくスプーンの場所分かりましたね。
ちょっといいすか。
大体その辺なんだよ。
食べていいかどうかの許可、取ってないですよ、僕。
角煮もいいですか?僕。
本格的な味。
僕、食べていいかどうか言ってないんだけどな。
お肉。
うまい!やらかっ!
冷めててもおいしい。
味付け抜群だな、これ。
おいしい、まじでおいしい。
お料理上手だね。
プロでしょう、これ。
もう本当この人すごくて、料理の本なんかも出してます。
料理本出してんの?
はい。
本当に多ジャンルにわたり。
さっき、小説書いてるって言ってなかったか?
書いてますけど、料理本も書いてます。
そんな人いる?
はい。
えー。
そんな人いる?
うん。
がっちり食わないでね。
推理中。
うまい。
1人いた。
えっ!
小説書いてるか知らないけど、料理超好きで、おもてなし好き。
誰?
この家の家主さんは、天野っちです。
まみさん、いいとこ気付きましたね。
僕はね、レンズ入ってないんですよ、残念。
最初、ウドさんで入っただろ。
天野くーん。
残念。
天野さん感ある。
これ、後引くね。
やばいな。
めっちゃおいしいですよ。
どうせだったらこれ。
それ、だめよ、きょう家主さん、家族用に作ったやつだから、なに完食に近い勢いで食べてんですか?じゃあちょっと、もう1回、リビング来てください。
はい。
もうだめだ、全然だめだ。
こんだけヒント出してんのに。
全然正解に近づけないから。
じゃあ、ここでお2人に大ヒント。
大ヒント?
ずばり、家主さんのお子さんに登場してもらいます。
えっ?
いいですか?
だいぶ分かるんじゃないですか?
顔似てたりすんじゃないの?
まあ、そういうところもヒントとして捉えてください。
じゃあ、お呼びしましょう。
お願いしまーす。
はい、こんにちは。
かわいいの来たー。
こんにちは。
はい、こんにちは。
こんにちは。
はい、よくできました。
じゃあ、まずは自己紹介してください。
さあ、このあと、豪邸の家主さん登場ですが、東MAXさん、一体、誰だと思いますか?これ。
どうぞ。
お願いします。
フジモンじゃない?
うん?え、えっ、ちっくしょー。
ちょりーすでいいじゃん。
小梅大夫のまねするフジモンさんって。
ギャグパクるけどね。
続き、ご覧ください。
はい、こんにちは。
こんにちは。
はい、よくできました。
じゃあ、まずは自己紹介してください。
しながわこはくです。
どうしたの?うん?
いい子じゃん。
ちゃんと言えたんだよ、すごいことじゃん。
すっげえ、大ヒントきちゃった。
こはくちゃんだよね。
もう一回、自己紹介お願いします。
しながわこはくです。
すごい、なんか名字とかヒントになっちゃうから。
押さえ込んでもしょうがないだろ。
いい子なんだよ。
全部言えるようになってんだよ。
もう点が線になったよ。
さあ、しかし難しいですね。
編集をするな。
編集をするな。
分かりました。
それでは家主さんにご登場いただきましょう。
パパ、来てよ。
いやー、難しかったですね。
もうドアの目の前いたんだけど。
ということで、改めてご紹介しましょう。
この家の家主は、品川ヒロシさんです。
というわけで、家主は品川ヒロシさん。
お笑い芸人としてだけではなく、今や映画監督に小説、料理本の執筆などなど、マルチに活躍中。
ちなみに先ほど、名探偵マミが見つけたクリスタルは、品川さんの監督作、ドロップの登場人物をかたどったものだったんです。
ダイビングもしてるし。
そう、やってることが幅広いですね。
ダイビングは吉本入る前に、インストラクター目指してたことがあったんですよ。
ねえ、ジャケット着たの?
ちょっと今、しゃべってるからね。
人のおしゃべり取るの、パパに似たのかな。
あらら。
仲いいね。
やっぱり娘さんといると、顔つき柔らかいですね。
そんな顔、あんまりしないじゃないですか。
そんなことないです。
圧倒的な…。
後輩に接する顔じゃないですね。
優しい、ひな壇でこんな顔見たことない。
いつも…。
大変でした、だからもう、隠さなきゃいけないでしょ。
そうですね、いろんなね。
ここに何を隠してたの?
何?
この辺に何があったんですか?
漫画とか、DVDとか。
なんかちょっと、そういう中でもお宝なものとかあります?
あっちに隠した。
隠したの?
えー?すげえ、これ。
鳥山。
これ、鳥山先生の?
すごーい。
品コロさん。
これ、あと高橋先生の。
高橋先生の?ヒロシ先生の?
クローズだ。
そう、個人的に親交のある鳥山明先生の貴重なサインがあったり、大ファンだという高橋ヒロシ先生のサインも。
まだある?
さらに、カイジで有名な福本伸行先生のサインや、トーキョートライブ、隣人13号などを描いた井上三太先生もサインも。
さらにさらに。
これね。
すごーい!
これ、しかも結構貴重なんです。
まじで?
こんなシーンないんだけど。
描いてくださいって言って、描いてもらった。
リクエストに応えてくれたんだ。
大人気漫画、ナルトの岸本先生に、実際には登場しないシーンを描いてもらった、世界で一枚のサインが。
あとね、ちょっと待って。
まだまだ?
そのお宝とは?さらに、
あとね、ちょっと待って。
まだ?品川さん?まだあるの?
すごいな。
映画撮ったんですよ。
待って待って、急に。
急に。
急に、でかっ、これ。
でかっ!
5月16日ですね、公開。
哀川翔さん30周年記念映画を撮りまして。
まずね、結構笑えるんですよ。
へえ。
そのあと、泣かされて、最後、大興奮。
ああ、そうなんだ。
今、大事なとこなの。
こら。
一番大事。
ここだけは。
これがあるから家の中入れたんだから。
おやじ。
続いてはこちら。
この3軒でいいですか?
いやでも、権之助坂は歩き尽くしましたからね、きょう。
もうないね、じゃあ。
お疲れさまってことで。
あの、私、もう1軒だけ行きたい、行ってみたい店があるので、よかったら行きませんか?
僕らを誘ってます?
一緒に行きませんか?はい。
えっ、行きます!
じゃあ行きましょう。
さあ表参道にやってまいりました。
この辺ですか?行きたいお店っていうのは。
そうなんです。
私も初めて行くんですけど、ずっと行きたかったお店で。
えー、どんなお店なんだろ。
こちらです。
はい。
へえ。
何屋さんなんだろ。
本屋さんであり、カフェであるっていう感じです。
へえ。
こちら、表参道の路地裏にあるヘイデンブックス。
本屋さんも併設している、ゆっくりと落ち着いた時間が過ごせるカフェ。
豆を厳選したこだわりのコーヒーが自慢なんですが。
もう一つのお勧めが。
え?
当店自慢のジャズ羊羹です。
えっ?ジャズ羊羹?
はい。
すごーい、かわいらしい。
このジャズ用…、ジャズ羊羹、大分は由布院にあるカフェ、クリークスで作られているもので、湯布院以外で食べられるのは、ここだけだとか。
鍵盤の部分は練乳と牛乳の入った羊羹。
中にあるイチジクが、コーヒーやワインにもとっても合うと、人気の一品です。
ソ、シかな?ソラシかな?
ソラシですね。
なんですか?今。
もうちょっと音色欲しかった。
ソでいきましょうか。
おいしいー。
かわいい。
出ちゃいますね。
出ちゃう。
すみません、勝手にピアノを弾いて。
すみません。
すみません。
ここに来るお客様は、このカフェスペースでは、コーヒーやこのジャズ羊羹を召し上がっていただきながら、あちらの書棚の本もテーブルに持ってきて、選ぶということで、読んで。
見ていいですか?
はい、どうぞ。
あっ!
え?
ここになんか、あっ、CDも置いてるんですね。
いや、ないですね、CD。
ありました?CD。
ありました?
ここに。
あれ?
すーって。
あれ?
いやいやいや。
すみません、本当に。
え?
アルバムを出したんですよ、カバーアルバムを、久しぶりに出したので。
あの方も、グルだったんですか。
ありがとうございます。
せっかくなので。
いいですか?これで。
おー!
すみません、わがまま言いまして。
すごいっすね。
すごくないっすか?
俺、そんな人に、ソの音でいいっすか?って。
さあ、ラサールさんと東MAXさんから、お知らせがあるんですね。
熱海五郎一座、いつも恒例でございます、プリティウーマンの勝手にボディガードというお芝居を、新橋演舞場で6月2日から26日まで、後ろでカンカンやってるのが僕らです。
大地真央さんがね、歌って踊ってボケまくりますから。
すっごいボケますから。
ぜひ来ていただきたい。
しかし、あれですね。
おじさんたち、頑張ってますね。
頑張ってるでしょう?
このオジサンたちが5万人動員するんですから。
そうですね、すばらしいですね。
2015/05/05(火) 19:00〜20:54
読売テレビ1
火曜サプライズ 2時間SP[字]

話題の芸能人家族大集合!関根勤&麻里親子と家族で行く絶品グルメ&爆笑家族秘話!原田知世と思い出の目黒ぶらりで(秘)プライベート告白!有名人の豪邸訪問連発…家族も登場

詳細情報
番組内容
奇跡の47歳!原田知世が初登場!高校時代通った目黒で絶品グルメ巡り!トップアイドル時代の仰天秘話や(秘)プライベートを告白!大好物のカレーや初体験のイスラエル料理に大興奮!関根勤&麻里親子と家族で行く絶品グルメ!爆笑の家族秘話連発!車の中で麻里が父・勤に大激怒…一体何が!?有名人の豪邸訪問2連発!奥様も登場…まるでお城のような160平米の大豪邸vs愛娘も登場…お宝続々!都内の高級マンション…家主は誰?
出演者
【MC】
ウエンツ瑛士
山瀬まみ
【レギュラー】
石塚英彦
DAIGO
オリエンタルラジオ
馬場典子
【VTRゲスト】
原田知世
関根勤
関根麻里
温水洋一
【スタジオゲスト】
ラサール石井
東貴博

ジャンル :
バラエティ – 旅バラエティ
バラエティ – 料理バラエティ
趣味/教育 – 旅・釣り・アウトドア

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