母親がいくら子どもは産んだらかわいい、なんとかなると言ってくれても
自分にとって、池沼の弟はものごころついたときからずっと邪魔で
たぶんこれからも邪魔な存在でなくなることはないと思う。残念だけど
母親はちっともそういう人じゃないどころか、ボランティアをやっているような人で
けど、そういう中で育てて貰ったにもかかわらず、自分にとって
生まれたことは幸せには思えないし、この先長生きもしたくない。
自分の人生潰されるリスクを抱えてまで、子どもに恵まれたい欲望もない。
人生楽しく生きようという気概もない。死んだら二度と生まれ変わりたくない。
たぶん、私よりもっと重度の障害を抱えた兄弟をもっている人も居ると思う。
そういう人は、いつどうやって、その現実と折り合いをつけたのかを聞きたい。
未だに私は、この現実と折り合いをつけられないでいる。
祖父が病気で体が不自由になり、祖母が介護をしていた トイレや風呂の世話、寝たきりにさせないために椅子に座らせるなど 祖父母はもう亡くなっているが、中学生の頃その姿を見て、...