大阪は曇り
イギリスの選挙は、保守党が過半数を確保。労働党には大差をつけたが、ぎりぎり、勝った。労働党と接戦になるという世論調査からの予想は見事外れた。私の予想がぴたり。保守党の訴え方が、日本のとある種似ていた。庶民への訴えが、合理的かつ要領を得ていた。
日本と英国は、与党が異常に選挙に強いようで、同じような手法が使われていることははっきりした。
保守党は、コンサバティブと言うそうだ。テレビを見て、保守党のキャメロン党首の演説をきいてわかった。今後は、リベラルをやめて、Consavative にすることにした。
イギリスの王子達は今日は大丈夫かな? "まれ"でみた外国人のみすぼらしい夫が、暗くなったイギリス人に見えたから。
電波犯罪2 昼の被害
毎日続くこの嫌がらせ生活。昼にはどんなことが起きるだろう。
まずは昼食。毎日うどんを食べている。鍋は最近、汚されない。うどんは気にしない。少量の薬物を避けるために、昼食をとらないわけにもいかないからだ。だし汁は、以前は、ひどい薬物が入っていた。全部捨てるわけにもいかないから我慢した。その時は、食後に手のひらが温かくなった。そんな薬物はある。河内方面でよく使用されていたものだ。川西が真似した。
昼から私は外出する。
自転車に乗って。自転車は、かなり壊された。買って1年。もう後輪ブレーキが壊れた。こんなことは初めてだ。タイヤゴムは表面の溝が、やすりで削られてなくなることが多々あった。機械で削ったことがすぐにわかるほど、明確に削られた帯が残る。時々、空気を抜かれる。最近はあまりない。
庭の水やりをする。最近は、植物がよく育つ。が、時々、いもむしをまかれ、除草剤をまかれる。植物を折られることもよくある。いまだに東大阪から育てているレモンの木は、除草剤でやられ、芽を出さない。緑の葉がついて、枯れているわけではないが。というわけで、私は植物をあまり育てられない。妨害さえなければ、たくさん収穫できるのだが。
自転車に乗って進むと、道で電波が強くなる箇所がある。症状がひどくなる場所だ。犯人の家の近くだ。これで、アカの家がわかる。音声送信は、住宅地なら20-40mなら聞こえる。それ以上、遠くになると聞こえない。これで、犯人の拠点がいくつかわかる。
公園で筋トレをする。筋トレ中は、必ず筋肉痛になる電波が飛んできた。最近は、あまりないが。また体がだるくなる電波も飛んでくる。それで、すぐに疲れる。
街に出ると、人が多いところにゆくと、必ず週に2-3回はみかけるアカに出会う。そんな回数も、私がゆくところに現れるのはストーカー以外にいない。多田にいっても、川西駅前にいっても、同じ顔が現れる。私のゆく場所が予めわかるようだ。
多田の話をしよう。スーパーに行く前に、何人か路上でみかける。その2-3割はストーカーだ。見た顔が多い。私は日中に出歩く。男性はふつうそんなことしない。中年でも老人でも。だが、ストーカーは違う。ストーカーでない男性は、仕事の最中の者くらいだ。
スーパーに入ると待ち構えているのがいる。小さなスーパーでは毎日、違うストーカーをみかける。ただ出会う頻度が多い人物ばかりだ。5-8年前、毎日顔を現したストーカーは最近は、あまり顔を出さないのが結構多い。そういうのを小さなスーパーではたまにみかける。
大きなスーパーはストーカーの巣窟だ。彼らには定位置がある。まずは、自転車置き場にいる。たばこを吸っている。入り口付近のベンチに座る老婆のストーカーは泣いているふりをする。何が悲しいのだろう。ストーカーをやめたいのだろうか。
食料品売り場には、ストーカーが待ち構えている。ここは、あまりみかけないのが揃うから、誰かわからない。パン屋は試食を出さなくなった。
?階の本屋にゆく。ここは毎日、私を昨夜襲ったアカと翌日に襲うアカが集まるポイントだ。別の売り場に買い物するふりをする女どものストーカーも見逃さないようにする。深夜に、不法侵入して、針さしする気味が悪い若い男は、たいてい黒い服を着て、おたく顔でのこのこ私の様子を見に来る。ひどいやつは、私の隣に来て、立ち読みする。犯罪者のくせに、余裕しゃくしゃくのようだ。警察はずいぶんなめられたものだ。なめられて当然だ。誰も逮捕してないし、こんなに重大な犯罪すら公表してないではないか。私はしっかりと顔を覚える。
次に私は考え事をする。その時、私はベンチに座る。その前をストーカーがいったりきたりする。私の顔を見てゆく。知った顔はあまり来ない。この時に現れるのは、私を前日や当日に襲う一味が多い。店の奥から眠らせる電波を飛ばすのはいる。ストーカーがその店に入って、店員と仲良く会話して、買い物もする。アカの仲間だろう。売り上げが落ちることを願う。またそんな悪さをしない店で、宗教系の店なのか、アカ関係者が誰も買わない店もある。大店は、かつて毎日ストーカーしていた太った女が店員をする。
服売り場には、その時、私に向けてこっそり電波を飛ばすアカ女たちが集まる。かばんに隠していて、装置は見えない。遠くだからばれないと思っているらしい。ちょうど私から見えない位置にいる。私を襲わせるために霊能者は、そこに連れてくるようだ。もしくは一階の食料品売り場から霊能力で攻撃してくる。
考え事が終わると、私はストーカーをチェックするために店内は回る。いっぱいみつかる。ふつうの客は、めったにみかけない人。よくみかける人物はストーカーとみなす。この方法では、店員をたまに間違えるだけで、たいていはストーカーを正しくつきとめられる。
食料品売り場は、ストーカーの巣窟だ。八尾でみかけたストーカー女もいるし、多い。客も多いから、まぎらわしいが。レジでは、腕に数珠をつけているのがスートーカーだ。
ストーカーをみつける上で大事なのは、出会う頻度だ。よくみかけるのはストーカーとみなして間違いない。
もう1つの大店にゆく。この後は、また別のところで。
本日の被害
鼻水に黄色いだまだまがあった。昨夜は体がだるかった。いわゆる、きんぽうげ毒の噴霧が近隣からあって、それを吸い込んだためらしい。また音声送信はある。
イギリスの選挙は、保守党が過半数を確保。労働党には大差をつけたが、ぎりぎり、勝った。労働党と接戦になるという世論調査からの予想は見事外れた。私の予想がぴたり。保守党の訴え方が、日本のとある種似ていた。庶民への訴えが、合理的かつ要領を得ていた。
日本と英国は、与党が異常に選挙に強いようで、同じような手法が使われていることははっきりした。
保守党は、コンサバティブと言うそうだ。テレビを見て、保守党のキャメロン党首の演説をきいてわかった。今後は、リベラルをやめて、Consavative にすることにした。
イギリスの王子達は今日は大丈夫かな? "まれ"でみた外国人のみすぼらしい夫が、暗くなったイギリス人に見えたから。
電波犯罪2 昼の被害
毎日続くこの嫌がらせ生活。昼にはどんなことが起きるだろう。
まずは昼食。毎日うどんを食べている。鍋は最近、汚されない。うどんは気にしない。少量の薬物を避けるために、昼食をとらないわけにもいかないからだ。だし汁は、以前は、ひどい薬物が入っていた。全部捨てるわけにもいかないから我慢した。その時は、食後に手のひらが温かくなった。そんな薬物はある。河内方面でよく使用されていたものだ。川西が真似した。
昼から私は外出する。
自転車に乗って。自転車は、かなり壊された。買って1年。もう後輪ブレーキが壊れた。こんなことは初めてだ。タイヤゴムは表面の溝が、やすりで削られてなくなることが多々あった。機械で削ったことがすぐにわかるほど、明確に削られた帯が残る。時々、空気を抜かれる。最近はあまりない。
庭の水やりをする。最近は、植物がよく育つ。が、時々、いもむしをまかれ、除草剤をまかれる。植物を折られることもよくある。いまだに東大阪から育てているレモンの木は、除草剤でやられ、芽を出さない。緑の葉がついて、枯れているわけではないが。というわけで、私は植物をあまり育てられない。妨害さえなければ、たくさん収穫できるのだが。
自転車に乗って進むと、道で電波が強くなる箇所がある。症状がひどくなる場所だ。犯人の家の近くだ。これで、アカの家がわかる。音声送信は、住宅地なら20-40mなら聞こえる。それ以上、遠くになると聞こえない。これで、犯人の拠点がいくつかわかる。
公園で筋トレをする。筋トレ中は、必ず筋肉痛になる電波が飛んできた。最近は、あまりないが。また体がだるくなる電波も飛んでくる。それで、すぐに疲れる。
街に出ると、人が多いところにゆくと、必ず週に2-3回はみかけるアカに出会う。そんな回数も、私がゆくところに現れるのはストーカー以外にいない。多田にいっても、川西駅前にいっても、同じ顔が現れる。私のゆく場所が予めわかるようだ。
多田の話をしよう。スーパーに行く前に、何人か路上でみかける。その2-3割はストーカーだ。見た顔が多い。私は日中に出歩く。男性はふつうそんなことしない。中年でも老人でも。だが、ストーカーは違う。ストーカーでない男性は、仕事の最中の者くらいだ。
スーパーに入ると待ち構えているのがいる。小さなスーパーでは毎日、違うストーカーをみかける。ただ出会う頻度が多い人物ばかりだ。5-8年前、毎日顔を現したストーカーは最近は、あまり顔を出さないのが結構多い。そういうのを小さなスーパーではたまにみかける。
大きなスーパーはストーカーの巣窟だ。彼らには定位置がある。まずは、自転車置き場にいる。たばこを吸っている。入り口付近のベンチに座る老婆のストーカーは泣いているふりをする。何が悲しいのだろう。ストーカーをやめたいのだろうか。
食料品売り場には、ストーカーが待ち構えている。ここは、あまりみかけないのが揃うから、誰かわからない。パン屋は試食を出さなくなった。
?階の本屋にゆく。ここは毎日、私を昨夜襲ったアカと翌日に襲うアカが集まるポイントだ。別の売り場に買い物するふりをする女どものストーカーも見逃さないようにする。深夜に、不法侵入して、針さしする気味が悪い若い男は、たいてい黒い服を着て、おたく顔でのこのこ私の様子を見に来る。ひどいやつは、私の隣に来て、立ち読みする。犯罪者のくせに、余裕しゃくしゃくのようだ。警察はずいぶんなめられたものだ。なめられて当然だ。誰も逮捕してないし、こんなに重大な犯罪すら公表してないではないか。私はしっかりと顔を覚える。
次に私は考え事をする。その時、私はベンチに座る。その前をストーカーがいったりきたりする。私の顔を見てゆく。知った顔はあまり来ない。この時に現れるのは、私を前日や当日に襲う一味が多い。店の奥から眠らせる電波を飛ばすのはいる。ストーカーがその店に入って、店員と仲良く会話して、買い物もする。アカの仲間だろう。売り上げが落ちることを願う。またそんな悪さをしない店で、宗教系の店なのか、アカ関係者が誰も買わない店もある。大店は、かつて毎日ストーカーしていた太った女が店員をする。
服売り場には、その時、私に向けてこっそり電波を飛ばすアカ女たちが集まる。かばんに隠していて、装置は見えない。遠くだからばれないと思っているらしい。ちょうど私から見えない位置にいる。私を襲わせるために霊能者は、そこに連れてくるようだ。もしくは一階の食料品売り場から霊能力で攻撃してくる。
考え事が終わると、私はストーカーをチェックするために店内は回る。いっぱいみつかる。ふつうの客は、めったにみかけない人。よくみかける人物はストーカーとみなす。この方法では、店員をたまに間違えるだけで、たいていはストーカーを正しくつきとめられる。
食料品売り場は、ストーカーの巣窟だ。八尾でみかけたストーカー女もいるし、多い。客も多いから、まぎらわしいが。レジでは、腕に数珠をつけているのがスートーカーだ。
ストーカーをみつける上で大事なのは、出会う頻度だ。よくみかけるのはストーカーとみなして間違いない。
もう1つの大店にゆく。この後は、また別のところで。
本日の被害
鼻水に黄色いだまだまがあった。昨夜は体がだるかった。いわゆる、きんぽうげ毒の噴霧が近隣からあって、それを吸い込んだためらしい。また音声送信はある。