>>2015
私は、インターネット上で誹謗中傷サイトを運営する者を許すわけにはいかないと考えています。
また誹謗中傷サイトの管理者の中には、
被害サイトの内容を無断で複写するなどの著作権侵害行為、
被害者のインターネット利用時間やアクセスログの無断公開、
個人名を晒した書き込みなど、氏名権やプライバシー権を侵害する情報を平気で流す者がおり、
このような迷惑行為をしていると認識しておいて何も対応しないサーバー運営会社などの方針にも問題があると考えています。
もちろん、
これらの行為はネチケットに反する行為であるとも思いますし、
この様な行為をする者達こそインターネットを使わせるには危険だとも考えられます。
今年4月、
私と同じ加害者からかなり酷い事をされた方とお会いすることが出来ました。
何度かやり取りをして、
この当事者にインターネットを使わせるのはかなり危険だし、
この当事者のして来た事は犯罪に当たるとの確信が益々固くなりました。
もちろんのことですが、
当事者に、これ以上多くの方達に迷惑をかけるような書き込みをさせてはいけないとも思うようになりました。
所が、
この当事者は、私たち被害者のことをインターネット上で犯罪者に仕立て上げるだけでは飽き足らず、
リアル社会で警察に泣きつき、リアル社会から完全に抹殺しようと企んでいます。
警察の力を借りて思い通りに事を進ませようとするこの当事者を見て、
色々な方に迷惑をかけているくせに、
酷い事をしているくせに、
警察に泣きつくなんて、
自己中心的でとんでもない人間だと思いましたし、
散々迷惑をかけたツケが回ってきたという自覚すら持たず、
警察の目の前で悲劇のヒロインを演じてくるなんて、とても不道徳な振舞いだとも思いました。
最悪です。
とても子供を持つ母親のする事とは思えません。
散々人に迷惑をかけ、法を犯すような真似をしておいて。
私たち被害者はこの当事者に対し、一生かけて償ってほしいと考えているというのに…。
私たち被害者はただ、この当事者に謝罪して貰い、
私たちだけでなく色々な方に迷惑をかけるのを辞めて欲しいだけなのです。
誰にも迷惑をかけないと約束してくれるのであれば考え直しますが、
自分の意志で迷惑をかけることが止められないのであれば、インターネットを二度と使わせないようにするしかありません。
こんな事を書いている暇があれば警察に行くべきとお考えの方もいるかもしれません。
損害賠償請求をやれ、裁判沙汰にすればいいのに、と思うかもしれません。
ですが、どちらをやっても残念です。
警察は只でさえ凶悪事件の捜査で忙しいし、
裁判所に行っても、多分離婚裁判や遺産相続関係の裁判などの方が儲かるからと言う理由で訴状を出しても却下のハンコ1つでお終いでしょう。
警察も、法律も結局は味方になってくれないのです。
法も誰も味方になってくれなのなら、私たちでこうやって当事者に謝罪と誠意ある対応を要求し続けることしかできません。
2010年に一度この当事者の書き込みを法定機関にて弁護士さんに見せる機会が有りました。
書き込みを見た弁護士さんは、「内容が過激で表現のしかたに問題がある」と苦言。
同席した職員様も、「これはひどい」と。
職員様、弁護士様には見せませんでしたが、
当事者のブログには、著作権侵害行為の証拠となる画像も沢山貼られています。
今度出向く機会があった場合はそれらの証拠も持っていくべきかなと今考えている所ですね。
長くなりました。
私のこの文章が事実であると裏付けできる証拠は、「当事者情報」をご覧ください。
では、よろしくお願いいたします。