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私も、掲示板の先輩同志の方々にお聞きしたい事があります。
よろしくお願いいたします。
私は、除名になってから、先輩より更に「先生の御指導を実践の中で学び御書も読んでいくんだよ」と言われ、良く色々と教えていただきました。
そして、教学に関しましては、「先生の方便品寿量品講義と法華経の智慧をしっかり学び実践しよう」と言われてきました。
先輩より、「日顕が炙り出てから始められた、先生の法華経の智慧を始めとする御書講義は、 それまでの邪教である宗門教学やそこからくる学会に、まだはびこる独自の教学や我見を一掃し、広布を師匠から弟子に付属する正しき血脈の師弟感と自覚を教えて下さっています」と激励されました。
私は、先生が出された御書講義こそ、正しき教学の全てであると確信し、一生懸命本を読み折伏の実践をしてきました。
先生の御指導と実践のおかげで、師弟根本で会員中心、人間中心の現場第一の信心に立てるようになりました。
面前の魔を打ち破り、人間生命の仏界を尊びその拡大の為に戦うとの日々です。
それは、悪党より不当の除名という難を受けた事により大功徳を得ました。
ですので、まだ富士宮で起きた実態を生命で分からない同志の方々に、日顕はもちろん内部の師敵対の輩の内証である天魔を生命で分かるように訴え、先生の教学より、師弟の自覚と歓喜を伝えていく事を願い祈りながらの生命と生命の対話をしています。
そこでお聞きしたいのは、「法華経の智慧」が発刊されるにあたって、先生の講義の対談をする事ができ。直接、先生から講義を受けられた教学部長面々の近況と信心状態です。
亡くなられた方もいらっしゃると思いますが、何よりも正しき先生の教学の御指導を受けた方々が、教義変更などの邪義を本部で真っ向から、 破折し、先生の御指導と学会を護り伝え抜く使命を先生より、いただいたと思います。
しかし、風を受けても先駆を走るべき、その教学部長の方々はどうされてしまってますか?
先生より、正しき教学を実践の為に御教授された事で、執行部から潰しにかけられたのですか?
それと本部には、不正を攻めて不当な除名になった職員以外、もう、難を覚悟で師弟に立って戦える者はおらず、会員の浄財からの給料もらうだけの臆病者だらけですか?
教義改正以降、本部職員は更に腐ってきてますか?
教学部と本部内の実態を再確認したく思いました。
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