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詳しく教えていただき、ありがとうございます。
私は法華経の智慧での御指導の真っ直ぐな実践こそ、本部から天魔を炙り出す戦いだと思ってまいりました。
富士宮での日顕宗から始まった天魔との戦いは、先生の呼吸と御指導からの出発ですが、教学は、すべて法華経の智慧が根幹だと聞いてきました。
それだけに、先生から大事な講義を直接受けらた教学部の方々に、あらゆる魔が競うと思いました。
しかし誰よりも、激しく魔が競い、打ち破られながら、会員を護りに護って下さったのは先生です。
どこまでも、報恩感謝で仇討ちの戦いしかありません。
いずれにしましても、一凶を禁ずる戦いは、瞬時の隙もならぬ魔との攻防ですね。
題目を上げ抜き、更に法華経の智慧を研鑽し戦い抜きます。
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