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自分も解説者様と同意見で、職員全てが仏敵だとは思っていません。
悪いのは一部の幹部です。
しかし会則改定の事実や幹部の不正を知って何もしない方は与同罪です。
厳しい言い方と感じる方には申し訳ありませんが、本部職員だけでなく一般会員も含め、よく思索して頂きたい事だと思います。
まず大切なことは祈ること。祈ることなら、どなたでも始められます。
「学会幹部の悪事が全て池田先生の弟子により暴かれ、学会から一掃される!」と。
自分は先生の指導を読み返すたびに思います。(池田大作全集76巻~79巻)
「勝利の突破口は、一人の勇気ある民衆の声から始まる。」と。
教学部レポートや遠藤文書は民衆(会員)を目覚めさせるきっかけだと思っています。
言い換えれば、本来の先生に帰るきっかけです。
歴史を動かす英雄は民衆です。
民衆こそ勝利のカギを握っていると信じています。
2013年夏、先生より黄金の三年間のご指導を頂きました。
“黄金の3年”の開幕にあたり、「深く大きく境涯を開き、目の覚めるような自分自身と創価学会の発迹顕本を頼む」と。
自分の目標は四人組が決着点ではなく、この戦いで学会に自浄作用のしくみを作り出したいと思います。
未来において、男女問わず公正で人格的にも信頼できる方が会長に選抜されるしくみを完成させたい。
全ては、先生の思想と正義を永遠に守り、世界から悲惨の二字を無くすためです。
男子部N様の熱い投稿を読み、本日の和歌が心に浮かびました!
閻浮提 大聖人の 未来記を
永遠に証明 創価の師弟が
自分も微力ながら、一人一人と対話を重ねています。
同じ空の下、大いなる理想に向かいお互い前進あるのみですね!
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