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投稿者:ロマン
投稿日:2015年 2月17日(火)20時35分29秒
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1「戒壇の大御本尊」は、もはや謗法の宗門の本尊であり、功力もなく、学会とは何の関わりもない。その意味を否定しておかねばならない。
2 総本部こそ世界広布の根本・中心であり、そこに安置される「創価学会常住御本尊」こそが「戒壇の大御本尊」に変わる新たな「大御本尊」である。
3 こうした内容を、先生のご存命のうちに、先生のご意思として発表する。まさに、 総本部完成の今こそ断行すべき時である。
上記のレポートによる執行部の思惑がすべて。
教学部の時期早々との徹底抗戦にも聞く耳持たず。
これまで大石寺と論陣を張っていた東哲の松岡氏の意見も聞いてみたいところ。
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