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なーるほど、ザ、ワールド!
会長は嘘をついている。
長谷川さんは、こう言い切れるだけの根拠があったわけだ。
これは大変だ。原田会長が自ら大暴走をしていたわけだ。
池田先生の指導を捻じ曲げていたわけだ。
だから、会長が右って言えば右
それが学会教学だろう。って。
これって、つまりは池田先生の指導なんかどうでもよくて、
原田会長の言うことが、
池田先生より上なんだ。そういうことになる。
会長に逆らうと飛ばされるのかな?
いや、会長の裏に悪魔的な人物がいるのかもしれないな。
④二転三転する主張の真意はどこにあるのか
昨年9月20日、長谷川本部長は、教義改変の画策に関して「池田先生は大御本尊と決別するなどとは言っていない」「会長は嘘をついている」「御本尊では宗門と決別できない」「急いでやる必要など全くない」と、会長を厳しい口調で批判された。しかし、この6月の対面では何故か全く反対の対応をし、「そんなこと私は絶対に言わない」といい、M作成の文書(教学部レポート)についても、全くの虚偽だとの態度を表明されたのは何故か?しかも、当方が当時の記録を示すと今度は一転して前言を翻して「会長は嘘をついた」と認める。このように先生のご指導について180度異なる主張をする真意は
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