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日顕臭(法華講)と顕正会は、大御本尊問題でせめてきますね。
だから、悪い幹部と闘いながらも、それらの連中をも封じ込めていく必要があります。
これは、教学をよくしらない学会員さんや、大御本尊への思いが残る学会員さんを
守っていくためには必要なことです。
しっかりと敵の攻め口をよく見極めながら、学会内の悪い幹部をどのように責めていくのか。
なかなか、難しい課題ではあります。
智恵を働かせていきましょう。
最前線で闘う場合に教学力は武器になります。
御存知かもしれませんが、顕正会はあまり教学は強くありません。
新聞を読んで動揺する学会員はいる可能性はありますね。
顕正会とは、基本は対論になるので、生命力でぶつかるのがよいです。
写真の記事を見ると浅井が講演しているので、何らかの切り口をみつけた可能性はあります。
情報収集をしながら、これも見極めていきましょう。
たしかに、執行部の責任ではありますが、彼らは日顕臭や顕正会と戦う気概があるようには感じません。
ただ、権力欲のために狂奔して先が見えていないのではないか。
そんな感じがしますね。
学会員を守るためにの正義の言論戦、武器は題目と教学です。
勇気は先生の指導です。
がんばりましょう。
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寒風の中、街頭配布 投稿者:虹と創価家族
投稿日:2015年 2月20日(金)19時29分14秒
「学会員を救う特集号」を街頭配布。
会則改定のお陰で顕正会も元気。
原田会長、被害を放置するのですか?
原田会長と執行部の責任です。
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