大阪・梅田の書店戦争、新たにオープンした「蔦屋書店」が凄すぎる。これは何時間でも居たくなる
2015-05-05 16:40:00 漫画,書籍 趣味一般,テーマパーク イーレ 蔦屋書店 梅田 紀伊国屋書店 滞在型書店 ルクア 取り込み 激戦区 有名店 梅田書店戦争 幅広い層 何時間 商業施設 大型書店 生活スタイル提案 JR大阪駅ビル 顧客 老舗 開業 新勢力大型書店がひしめく大阪・梅田に、新勢力が登場する。JR大阪駅ビルの商業施設「ルクア 1100(イーレ)」で、「梅田 蔦屋書店」が8日に開業。カフェなどを備えた滞在型書店として30~40代を中心に幅広い層の取り込みを狙い、周辺の紀伊国屋書店など有名店と顧客を奪い合うことになる。一方で老舗が店じまいする動きもあり「梅田書店戦争」は新たな段階に入った。
蔦屋書店は4日、報道陣に公開された。運営するのはレンタルソフト店「TSUTAYA」を展開するカルチュア・コンビニエンス・クラブ。
東京・代官山などに続いて全国4店目で、関西では初出店となる。イーレ9階にあり、営業面積は約3300平方メートル。
文学やアートなどの書籍を約20万冊そろえ、文具や情報家電なども販売する。
店内には1周約155メートルの楕(だ)円(えん)形の本棚を配し、カフェを含め約500席を用意。カフェで注文したコーヒーやワイン、パスタなどを楽しみながら本を読める。靴磨きなどの店舗もある。
※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
http://www.sankei.com/west/news/150504/wst1505040056-n1.html
動画(SankeiNews)
本は中身が重要なんであって売り場とかどうでもいいんだけど
紀伊国屋のポイントカード一本で行ってるからなぁ
ルクアってことは立地的に
紀伊国屋やジュンク堂に勝ってるんじゃね?
天王寺で十分
こんなにあってどうすんだよ
西日本各地から来るから無問題
全く見新しくなく、ありきたりなものを詰め合わせた感じ
こんな落ち着かない本屋は駄目だな
本屋って都心部にオープンして儲かるのか?
この手のタイプスゲー増えたね
どっちかと言うと新刊屋より古本屋の方が面白い新刊はamazonでいい古書触って読むの楽しいお
それでも売れない本
出版社と書店は根本的な原因から目を背けるなよ
梅田は本屋多いよな
難波はあまりないのに
本を読みながら大阪人に靴を磨いてもらえるのか。素晴らしい。
立地的には紀伊国屋と代官山蔦屋ルクアが最強
この2店は確実に生き残る
潰れるのはグラフロ紀伊国屋とアヴァンザジュンクと茶屋町ジュンク
小さな書店なんて存在する意味がないし
大型店が梅田に集中するのは仕方ないな
かっぱ横丁に行くわ
小説とコミックはkindleで買うから、本屋で買うのは画集か写真集か絵本だけだな。絵本はうーちゃんとダースベーダーパパしか持ってないけど。
大阪じゃもう飽和してるだろ
なんかもう今更感満載な
こーゆーの飽きた
もはや田舎臭いとしか
梅田で使ったのは小さいBOOK 1st.か紀伊國屋ぐらいか
二子玉の蔦屋家電行ってきたぜ~
なかなか楽しい♪
ジュンク堂が狭いエリアに何店舗も店を出すからな。よく共倒れにならないな。
こういうおしゃれ感の押し売りみたいな店増えたよね
蔦屋は通販で買うと平気で汚れた本送ってくるからな
昔なんて本売ってるだけだったのにな
本屋はこれからどんどこ潰れていくってのは業界全体での認識
だから残存者利益をめぐって全力で殴り合いしてる最中
中に喫茶店が
あるのが良いよね
本屋好きだけど全く行きたいと思わねえ
みなとみらいのツタヤがカフェ併設で売り物の本読めたと思うけどこれはすごいというかやりすぎ
こんなにうす暗いと、おじいちゃん、おばあちゃんが
本の文字読めないよ!
おそらく一番購入する層なのに。
>>1
TSUTAYAは意外と本の在庫が薄いのがネックなんだよなぁ
これは行きたいとは思っても本買いたいとは思わないな
手垢つきまくりコーヒーの染みがついてるかも
商業施設っておなじようなタイプの店ばっか増えるな
江戸風のやつとかつくれや
■編集元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1430807485/
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★最新のコメントへ(32)
家電量販店が同じ競争をしていたら
横から入ってきたアマゾンにあと言う間に蹴落とされた。
その前には最大級のCDショップ合戦がダウンロードに
駆逐されている。書籍販売も今の売り方以外あり得ないという
発想を切りかえないと一瞬で黒船に駆逐される。
専門書はオンラインか紀伊国屋に勝てないってのでパッとしないんだよな
あれってインテリア扱い?家電じゃなくて?
本読みながら休憩するのにはいい場所ができたが、多分それだけ
旭屋本店の再開よりも、堂島のジュンク堂が専門書に特化しても立地的に生き残れるかの方が興味深いわ。
品揃えも豊富だし、駅から遠いイメージあるけど阪急からならHEPとそこまで時間変わらないし。
ジュング堂茶屋町でも座ってゆっくり本を読ませてくれるし
立ち読みして、いるなら買う、いらんなら買わん、これで終わりだろ。
無駄に広いが専門書は少ないし客が多いのに通路が狭いからいつも混雑
探してもロクに本が無いからここで探す時間が有るならジュンク堂まで歩いた方がマシ
一番良いのは難波の旭屋書店に行くか中身見るのを諦めてAMAZONで注文
週刊誌などの雑誌なら大型書店に行くまでも無いから紀伊国屋に行く必要は無い
オープン週に行ったら客のお姉ちゃんが
「こんなの藤沢じゃない」
って行ってたのが印象的。
百貨店の中にあって階数が高くてゴミゴミしたところを抜けないといけないっていうのは
気楽に立ち寄るにはハードル高いからいくらサービス付けても厳しい気はする
まぁこういうところは気付いたら半分ぐらい雑貨屋になってたりするけど
ビルは完成間近だけど、もう復活しないんでねーかねと個人的妄想。
狭いながら探しやすいやらマニアック品揃えやら大好きな本屋だったんだが。
技術的なボトルネックを紙の本で解決して欲しい
(在庫問題や更新技術)
俺は通販で買うからどうでもいいけど
↑もう自分でも何書いてるんだか訳わかんねー
靴磨きにスコッチとか、bang & olufsenとか、そもそもまがい物集めてるんだろうけど。
なお同じ梅田のツタヤでも堂山店はうーん、という感じ
まああそこは本屋と思うほうが間違いなんだが