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Re: Sの罪状 投稿者:忍辱の鎧兜 投稿日:2014年 9月 4日(木)13時04分39秒 通報
四谷荒木町さんへのお返事です。
四谷荒木町様、初めまして。今まで閲覧専門をしておりました、忍辱の鎧兜と申します。今後ともお見知りおきをお願いいたします。
さて今回、閲覧専門をやめて出て参りましたのは、四谷荒木町様の情報で、当時のことを思い出したためです。こういうことは池田先生や一般会員の皆さんがお知りにならない方が良いのだと自分に言い聞かせてきたのではありますが、皆様の勇気の告発に克己すべし、と思い至ったためです。
残念なことではありますが、日共に構図を暴かれています。
日本共産党が告訴・告発
反共謀略本の正体を追う (1)
(1)大手取次店文書は語る 池田大作本といっしょに
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-03-06/01_01.html
(2)鳩レース会社変身の裏で
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-03-07/01_03.html
(3)潮出版社に頼まれた
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-03-08/01_05.html
(4)創価学会人脈と裏事務所
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-03-09/01_01.html
(5)4つの名前をもつ男
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-03-11/01_03.html
(6)販売より広告自体が目的
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-03-12/01_04.html
(7)広告基準に反している
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-03-13/01_05.html
(8)中づり広告、背後に…
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-03-14/01_06.html
(9)製本所は長野だった
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-03-15/01_05.html
(10)未来書房社長の素顔
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-03-16/01_03.html
(11)問われるべきは、だれか
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-03-17/01_05.html
当時、現場で指揮を執っていた幹部は薄々勘付いていたことだったのですが、そんなことを口に出せる雰囲気ではありませんでした。「戦う気がないのだろう!」とカマされるのがオチでしたから。
もう一つ、これも紹介しておきます。
謀略本について「自民党・公明党の一括採用あり(直販ルート)」
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-10-04/01_04.html
こういう記載を行うと、「阿部日ケ~ン(院政)」さんという方がしつこく絡んでこられるようですが、老い先も短くなってきましたので無駄な絡み合いは避けたく存じます。返信いただいても一切お答えいたしませんので、ただ読み流していただきたく。
> JTCに関し、複数の証言と経緯から、黒幕は「S藤 H 」副会長(元・総合青年部長。以下、S)との結論に達しました。
> あちこちに首謀者は「T川」副会長(以下、T)との報道がありましたが、しかしT は次期会長候補でT大卆の官僚肌であります。
> JTCのような得体の知れない新興会社に関与するタイプではもとよりなく、当初より疑問に思っていました。そもそもTが、金を必要とする根拠がありません。またTの守備範囲にK明党もありません。
> S、首謀説の根拠から、Sが副男子部長、男子部長、副青年部長、青年部長、総合青年部長という道程を歩み始めたのは、いまから20数年前のことです。Sはここで「外敵と戦う青年部」を標榜しだします。理由は「S門問題」「Y友問題」「N平問題」の渦中にあったためのようです。
> 時、同じくして「エバラオフィス」は次々と出版を重ねていきました「法主の大陰謀」の発行
> がいまから20年前の1994 年。「週刊誌のウソと捏造」と題して、「週刊新潮」「文春」を攻撃し始めたのが19 9 6 年です。
> Sは「戦う青年部の教本」としてこれらの出版を「エバラオフィス」に発注しました。
> エバラオフィスの(I)はSの意向を受けて全国の青年部組織でセミナー講師として熱弁をふるうようになりました。
> 講演終了後、その会場で本を売る仕組みになっており、やがてこのシステムは、エバラオフィスからの出版→鳳書院・第三文明・潮出版が買い取りして全国組織に売りさばき、行き渡ったところでIがセミナーの講師として全国行脚する形に推移しました。
> ここでSは「取次ぎの身内出版社」からバックマージンを得ることを覚えると共に、エバラオフィスとは「切っても切れぬ関係」が構築されていくのです(男子部執行幹部)。
> 中でもSが親しいのは「鳳書院のO社長(当時)」。しかもこの「O社長」、現在は第三文明の社長であるところから、Sとはズブズブの関係であり、何しろO社長はエバラオフィスから買い取った本を伝票1枚で全国の組織に流すだけで「ン千万円」のピンハネ料が入るのですから、Sはサマサマ、ン割のバックマージンなど痛くも痒くもない仕組みです。
> こうした「外敵と戦うS」と、気脈が通じる一人の人物がいます。
> 「H恩社のK林社長(以下、K )」です。Kはご存知「Y友師団」の元メンバー。「M本宅盗聴事件裁判」「Y友と闘う、Yをよく知る立場」を利用し、深く信濃町に喰いこんだ人物であります。
> 広報活動家同士、危ない仕事仲間とあってか、なぜかKとSは気が合いました。
> Kの別会社「有限会社・北斗」が中国で「柩や数珠の製造会社」を立ち上げるが経営に失敗しました。するとSはKを支援し始めるようになりました。「S教新聞の配達員」を対象としたグッズ(懐中電灯、雨合羽、目覚まし時計、自転車につけるシール等。これが中国産の粗悪品で原価2~30円)の独占販売を援助し、年間数千万円の利益をもたらし、すでに20数年が経過しました。複数の本部職員の証言では、Kはこれまでに信濃町から数億円の金を得ているといいいます。
> これはY友の比ではありません。
> またKの別会社「H安出版」から発行されるKの本も、青年部の教材としてSが青年部予算から買い取って全国にばらまいているのです。
> こうした利害関係を維持するためにか、KはSを懐柔するようになり、Sに酒と女を教えたのがKであり、Kの女は銀座の高級クラブ「A」のホステスです。Sの女も同じく「A」のホステスです。もちろんKのお膳立です。
> 遊ぶ金の全てをKが負担していたことは、容易に察しがつきます。
> しかしKには元より商才が無かったのか、最近は「H恩社」は火の車のようです。
> おまけにKは体調を崩しているとの情報もあります。
> 遊び相手と金づるを失ったSが、目をつけたのが「K明党」であり「K明文化協会」が行なっていた「世論調査」をふくらませることを思い立ったようです。
> 数年前よりSは、泣く子も黙る「信濃町のCIAの長官」という立場です。K党の「公認任命権」も持っています。
> 2007年頃、Sは杉並区のはずれ、三鷹市に隣接した中央線近くに一軒家を購入しています。(謄本を取れば判別できます) ちょうどJTCが稼動し始めた頃です。Kの金に見切りをつけたSが、自前で遊ぶ金を調達し始めた、との推測がS首謀説の根拠であります。
> さて江原オフィスIのことは以上の経緯からこちらはダミーのようです。「JTCはSの100%トンネル会社」だとわかります。
> 以上、複数の聞き取り調査からIはSに会社を貸しているだけであります。Iへの月額報酬は家賃等の経費を差し引いた手取り70万円です。月収500万円として、400万円はSの懐へ入るのです。
> 新宿の学会員はIのことを「家族も折伏できないエバラちゃん」、と呼んでいます。ルーツは朝鮮半島。韓国北部の「江原道」の出身で、これがペンネームの謂れであるとか。
> ちなみに名誉会長は「江原道の名誉道民」にもなっています。
> さてSの罪状をあげれば、これは紛れも無い業務上横領事件であり、本部はSを刑事告訴する立場です。さらに副職・アルバイトの禁止という本部職員の職務規定にも抵触しています。通常であれば懲戒免職です。しかしCIAの長官を追及する者は誰もいません。皆、「あれはSの仕業」と知りながら、恐れおののいているだけであります。
> 宝島の記事によれば、JTCへの金の中に「政党助成金」が含まれているとのことです。納税者の一人としてK党へ監査請求をする手はあります。むろんIも、Sが私服を肥やすことを知りながら手を貸した上、金に目がくらんだ共謀正犯です。
> 遅まきながら、いま信濃町では、婦人部の最高幹部たちが「Sの女問題」を調査し始めています。ある人物などは、7年前からSの女関係を把握していました。SイコールJTCであることは、すでに信濃町では公然の事実であります。
> 2年前には「そもそも宝島社にJTC問題をタレ込んだのは誰か」、が話題になっていました。Sに対して怒り心頭なのはK党の秘書軍団、議員のOB人々などであります。いずれもSに首を切られたり、公認を取り消されたりした人々で良識派の職員OBの面々もいます。
>
> 以上、全体の流れを閲覧者の方は知ってください。
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