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断固たる決意

 投稿者:ロマン  投稿日:2015年 3月 9日(月)18時36分5秒
  通報 編集済
  信濃町の人びと様

ありがとうございます。
そうですね。遠藤文書を“偽物”と断ずることは容易いですが、学会に起こっている様々問題となる元凶を浮き彫りにしていることは間違いないと私も思います。
教学レポート、遠藤文書の公開により、様々な思慮とさせていただいております。

遠藤さんが声をあげられた―自身の立場をかなぐり捨ててでも。
この事実は大きいですね。
本部にも今回の改正についての問い合わせが多いと聞きました。

最近、宿坊の掲示板で議論されておりました【師弟】につきましても、“現在(いま)”一人ひとりが突き詰められているものだと、更に深く実感いたしました。

口に出すのも憚れますが、師匠亡き後の実権は「師弟観」を中心に動いていくと私は思っています。
戸田先生の亡くなられた後も、“先生、先生”と言う者はいたが、【師匠の精神】がかよっていなかった。

ジョーカー様が提示しておられた、仏法の師弟を土台にした『守・破・離』の離が『従藍而青(じゅうらんにしょう)』「青は藍より出でて、しかも藍よりも青し」に通じるかと存じます。

師匠の決裁がある際は、先生のお考えを拠り所として戦いを進めることができますが、弟子達だけで日蓮仏法を広宣流布していく時代には【日蓮遺文と歴代会長の指導】を根本とし、自身一人ひとりが時代変化に対応した“アジリティ”が求められると考えます。

新聞啓蒙、選挙等についても、〈声なき声〉を俊敏に察知し、風通しのよい組織へと変革していきたいと決意しております。
早速、信頼する先輩(壮年)と話まして、議論しました。共通で確認できましたのは、組織中心主義による弊害でした。

先生が表舞台に出てこられない今、池田門下として、原田会長を中心とする執行部が【弟子達自身の手で、今回の会則変更を行った】とするならば、それは弟子達の責任として【師匠に傷をつけない】ことが前提でありますし、【批判の隙がない学会教学】の構築が求められます。
 
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