|
|
同志の歌さま こんばんは! ありがとうございます。
富士宮特区の事件についてはまだまだ詳しく突き詰めたいことがたくさんあります。
そして、女子部さんに暴力を振るい、一度目の事件で起訴猶予までされたにもかかわらず、
そのような幹部のほうをかばい、
被害者である女子部さん、不正を糾した会員さんの口を封じるために
罪のない会員に対し虚偽の告訴で貶めようとしたり、除名までしたりする、
そんなことがまかり通る創価学会のままで言い訳がないと思います。
そこまでして何を隠さなければならないのか。
政治も、創価の魂を売り飛ばし、それは創価学会がどうなってしまうことなのか、
両者ともに強くこだわらざるを得ない課題です。
【共同通信】
http://jp.reuters.com/article/kyodoPoliticsNews/idJP2015030901001201
「他に手段ない」明記不要
政府は9日、安全保障法制に関する自民党会合で、
集団的自衛権行使を可能とする自衛隊法などの改正に関し
「武力行使の新3要件」に定めた「国民を守るために他に適当な手段がない」との文言を条文に明記する必要はないとの認識を示した。
ただ公明党は安保法制をめぐる6日の与党協議会で法改正の際に反映させるよう求めており、
今後も議論となる可能性がある。
******************
「もう一度出発点に立ち返って大きい視野に立つならば、
一国家の民衆の生存権にとどまらず、
全世界の民衆の生存権を
問題としなければならない時代に入ったと考えます。」
対談 《二十一世紀への対話》 アーノルド・トインビー/池田大作 より抜粋
|
|