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少々今朝も独り言です。
やはり指向性、傾向性が同じの様ですね。次期会長候補と。
ですので絶対に話は噛み合わないです。うちの信心ではありません。
その感覚は信仰ではなくビジネスです。
そもそも先生の業績に対して揚げ足取り的な見方、二代戸田先生と比較した時点で
違いますね(笑)比較すべき問題ではありません。
それでは第二代戸田先生はかつて何と仰られていたか?
第二代戸田先生は、昭和二十七年二月十七日、常泉寺における青年部の会合で、「いまの牧口門下
が、わたくしをささえるように、三代会長を、戸田門下がささえていきなさい。わたくしは広宣流布
のために、身を捨てます。その屍が、品川の沖に、また、どこにさらされようとも、三代会長をささ
えていくならば、ぜったいに広宣流布はできます」と。
この『三代会長をささえていくならば、ぜったいに広宣流布は出来ます』が全てであると思います。
しかし、現在の信濃町界隈の一部の方々は昭和54年と全く同じ思考で完全にお忘れの様です。
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