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ご理解していただき、ありがとうございます。
>例:「受持の対象とはいたしません」などという不知恩の暴言を、よくも吐けたものである。
グリグリのイメージ・感想からいくと、上記の表現は「シバキ(殴る)の文体」です。
相手を諫言するときは、「殴る」より「突き刺す」ほうが痛いし、キツイ・・・。
「殴る言葉」使いより、「突き刺す言葉」使いの方が、相手の心にいつまでも残ります。
突き刺す言葉は、以外にも、
①シンプルな単語 ②シンプルな文体 ③丁寧な言葉使い
なのです。
イメージとしては、小学六年生が読んでも理解できる文体・・・。
という感覚で文章を練り上げて行くイメージです。
以上、超・生意気な意見ですが、せっかく戦うのです。
妥協せず、とことん こだわって、さらにブラッシュアップして諫言書を練り上げてください。
グリグリも、現場で危険度が増しているなかですが、がんばって訴えています。
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