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>東海から駆けつけた婦人部長さんの指導に
今亡くなられた方はどの様な亡くなり方をした方も皆、創立100周年に生まれて
闘う使命を持った方々なのですと激励をして行かれたそうです。
その一言でどれだけの方々が勇気づけられたでしょう。<
我が地区は、この地域で唯一震災で会員さんを亡くしました。
足腰が悪く、歩行できない多宝会の方でした。
以前から歩行困難でしたが、心は常に広宣流布を願い、「生まれ変わったら広布のお役に立ちたい」と詩っておりました。
お陰様で、婦人部長さんの言葉で、心が一歩前に進みました。妻も感動しております。
誠にありがとうございました。
3・11を自分は生涯忘れることはできません。
津波で会員さんの土地がえぐられ、家は崩壊し無くなっていた光景。
被災した町を見た瞬間、妻が発狂したように叫び泣いた声。
避難所で奇跡的に生きていた会員さんの顔・・・まだまだ沢山あります。
皆さん選挙活動を頑張っておりますが、顔には出しませんが心にはどうにもならないトラウマを持った方もいます。
それは地元地域の方々も同じで、その親族や友人も同様です。
池田先生の作られた創価学会は「一人ももれなく幸せに」という一念で貫かれています。
四人組の一念は「付いてこれない会員が多少いてもやむを得ない。」という一念です。
八尋弁護士は「多少の退転はやむを得ない。9割は付いてこれる」。
谷川副会長は「多少、血が流れるのはやむを得ない」と明言しています。
被災者も同じように見ている四人組に怒りが湧きます。
民衆の声と青年の力で必ず学会を清浄化し、本来の温かい創価学会に戻せると信じています。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/22067
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