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こんばんは。本当に貴重な証言いただき、ありがとうございます。
見る人が見れば、正しい人の側を貶めている、という事をちゃんと見抜いていらっしゃるのですね。
一連の事件などを隠ぺいしようとしている幹部たちは、そんな状態で普段、人の前に立ち、
何を指導できるのでしょうか。
信心指導ではなく、ただ、会員を自分たちの都合いいように動かす、コントロールして
会員ではなく、自分たちの利益を守るために話をしているのでしょうか。
ある意味、静岡創価学会は最先端の状態ですね。
静岡創価学会で行われていることは、創価学会全域に無関係ではありません。
幹部が自分たちの過去からの不正を隠ぺいするために、
まさか真っ当な会員の、それも女子部さんに二度も暴力を振るい、
それを糾してきた他の会員さん達をおとしめる様々な策略をめぐらすなど、
いったい私の属している信仰の団体は、どんな教団なのか、
今後、なんと言って人を折伏し、社会に貢献していけば良いのか、、いつも悩んでしまいます。
だからもう、友人にも包み隠さず話しています。
「いま、静岡では、学会の中でこんなことがあって、みんなで追及してるんだよ。」とブチまけてやります。
会内が動かないなら、もひとつ外から攻めてやる!!
それが何の効き目あるかはわかりませんが、事件に巻き込まれていらっしゃる、
心ある静岡創価学会の皆さんのご苦労が早く報われてほしい、そう思います。
お時間許すときはまたいつでも何なりとお聞かせ下さいませ。
すべてが後世に残すべき記録となっていくと思います。
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