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信濃町の人びと様

 投稿者:セブンスター  投稿日:2015年 3月13日(金)01時35分7秒
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  信濃町の人びと様、ありがとうございます。私は会則改変には反対です。反対と言うよりこの行為は「破和合僧」の行為であると思っております。
11月8日の聖教において「根本の法である南無妙法蓮華経」とありますが、そもそも南無妙法蓮華経とは御義口伝に「無作の三身とは末法の法華経の行者なり無作の三身の宝号を南無妙法蓮華経と云うなり」とあるように仏の名前だと思うのです。大聖人の名前であり、人間の生命に名をつけるならその名が南無妙法蓮華経だと思います。
「根本の法である」とうたっているその根本が間違いだという皮肉な会則改変だと思うのです。
ではなぜこの文言が一般会員に素直に浸透していくのか?それは本尊を六大秘宝に分けて「人」と「法」で論じている流れから、(私も実際折伏の場で「宇宙に流れている法なんだよ」などと言っておりました)違和感なく受け取られているのだと思います。
次に「創価学会は、大聖人の御遺命の世界広宣流布を推進する仏意仏勅の教団であるとの自覚に立ち、その責任において広宣流布のための御本尊を認定します」とありますが、認定するのであれば何を認定し、何を認定しないのかを明確にする責任があると思います。ところが3月半ばになろうとする今になっても何も明確にしていない。それどころか学会は独立した教団だから「その教団の本尊、聖典、礼拝施設等を決定する権能を有するのは当然である」と開き直る有様は狂人のごとくであろうかと思うのです。信仰者にとって最大の根本である「本尊」に関する変更を全く会員に対して説明責任を全うせず、ただ上で勝手に決めて発表するのはどんな無能政治家より劣る行為だと思います。
今後も学会はどこにいくのか?何をしようとしているのか?末端からではありますが、逃げずに監視していきたいと思っております。
 
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