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2010年1月本部幹部会

 投稿者:竹鶴  投稿日:2015年 3月13日(金)03時44分23秒
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  ●会合のクライマックスは最終盤に。

最後の話の中で、高◯欧州議長の妻・栄さん
を一般席から壇上に呼んだ。そして、土下座
させて、

高栄:申し訳ありません。私が先生のために戦います!

その後、お題目をあげたあと、Pが再びマイクを取った。

P:私がなんでここまで厳しく言うのか。
それは、今年の選挙、このままでは大惨敗するからだ。
あらゆる戦い、私には先を見通すことができる。
すべて緻密に練り上げて勝利に導くことができた。
だから戸田先生は私を信頼した。私はすべての戦いを
勝ち抜いてきた。たった1回だけ負けたけど。それ
以外は全部勝った。
 私がいなければここまでの学会をつくることはでき
なかった。私がいなくなったあとも広宣流布がますま
す栄えなければいけない。そのような創価学会にした
いんだ。

というような話があり、場内は厳粛なムードに包まれた。

最後に海外のメンバー、スポーツ部等を激励され、
退場された。

※(感想)ハムの中でも、石川・竹谷・などの新人や
浮島とも子などは、帰るときも役員等に
「ありがとうございました」等々の御礼をしな
がら帰って行きますが、特に前代表を始めとする
ベテラン議員は、Pの前では平身低頭ですが、帰る時
はそのことを忘れてまた偉そうなかんじで風を切って
歩く感じ帰っていく。
これじゃあ厳しいなと思った……。
ーーーーおわりーーーー
既出かもしれませんが、その場合は再掲とさせていただきます。
師弟とはこのように峻厳なるものかとあらためて信心の姿勢を糾される思いです。

「私がいなければここまでの学会をつくることはでき
なかった。私がいなくなったあとも広宣流布がますま
す栄えなければいけない。そのような創価学会にした
いんだ。」

特に大事なご指導だとおもいます。この恩師の言葉通りに今の執行部は本気で闘っているのでしょうかね。
尚、一部ですが、芸術部への激励や会長の息子に対するご指導は省略いたしましたので
ご了承ください。
この会合に出席した方、もしいらっしゃったら当時の会合の状況などコメントいただけるとありがたいです。
竹鶴 拝
 
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