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こんばんは。お疲れ様でございます。
忙しくて少々見ない間にいろんなお話が(笑)
基本的な事が理解出来ていません。うちは初代、二代、三代。これに尽きる訳です。四代からは普通の便宜上の会長であり、会の運営をきちんとやり、三代までに築かれた事を発展させれば良いだけの事です。
基本はシンプルです(笑)
本質的に、又仏法の眼で見ないときちんとした事は理解出来ませんね。
何年信心しようが、役職やろうが表面上の事しか理解できませんよ。
第二代戸田先生の論文より引用すれば
「また日本の国に起こりつつある七難は、一国をあげての飢饉といい、自界叛逆難といい、徐々にあらわれつつあるではないか。また、かならずやこのとき、大聖人様の命を受けたる折伏の大闘士があらわれねばならぬと、予は断ずるのである。
この折伏の大闘士こそ、久遠元初においては父子一体の自受用身であり、中間には霊鷲山会において上行菩薩に扈従して、主従の縁を結び、近くは大聖人様御在世のとき、深き師弟の契りを結びし御方であるにちがいない。この御方こそ大聖人様の予言を身をもって行じ、主師親三徳の御本仏を妄語の仏ならしめずと固く誓って、不自惜身命の行を励むにちがいないと固く確信するものである。
わが創価学会は、うれしくも、このとき、誕生したのである。広宣流布の大菩薩ご出現に間に合うとやせむ、間に合わぬとやせむ、ただただ宗祖日蓮大聖人様、御開山日興上人様の御命にまかせ、身命を捨ててあらあら広宣流布なして、大菩薩のおほめにあずかろうとするものである」(論文「七百年の意義」『戸田城聖全集』第三巻所収)
戸田先生が示された『折伏の大闘士』そして『広宣流布の大菩薩』とは明らかに第三代の池田先生の事であります。これが戸田先生の大確信であり、仏法の眼で見れば理解出来ると思います。
ダメよの今夜も独り言でした。
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