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おはようございます。
>今回の(一種の)「扇動」は。
少し誤解があるようです。扇動とは、どういう意味ですか ?
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一人一人が自分の頭で考え、自分自身で決断していくものと思います。
自分の足で調べ、自分の人脈で精査し、自分の信心で判断していく――という作業が必要です。
弟子一人一人が、池田先生のために、会員さんのために、創価学会のために
「一人立つ精神」で、考えていく時の到来がついに来たのではないでしょうか。
何度も言います。
決して、洗脳するつもりも、組織を混乱させるつもりもありません。
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上記の通りです。
それ以上、それ以下でもありません。そのままです。
そのうえで、
>正直、私のなかには
>「執行部? 関係あらへん。ワシらは先生直結や。」
>その気概はあるし、親しい皆も本音でそういう気ちです。
>それは些かも変わらないし、常々「仇討や」が合言葉です。
>ただ、では具体的にというと、
>弟子として、折伏・広宣・脱講・対話・法戦・啓蒙・教学・指導拝読・人材育成・家庭訪問…
>というわけでして、いわば「基本行動」です。(★)
>基本とはいえ、それこそが至高の戦いなのですが。
という考えをお持ちなら、それも立派なことだと思いますが・・・
>私はこちらでの論調に、反対も賛成も今はないのですが
>いまいち結論部が見えてこないことに、ひじょうに心配になっております。
>お互い同じ大阪の壮年部、
>また、実名等も存じ上げる仲、ご容赦ください。
>私自身、「もう創価系掲示板への投稿は引退」と宣言したので、
>常駐して書くことは、やはりできません。
ならば、河内とは連絡方法を知っているはずですね。
それに引退とのこと。
直接話すのが早いと思いますので、連絡お待ちしています。
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