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>>昨晩、大学時代の同期で元区支部長のH氏と久しぶりに会っての居酒屋で話会い
を致しました。
学会を見限って宗門の某寺の副講頭をしていますが、数十年来の付き合いです
ので絶縁というわけにも行きません。
私が宗門に行かないのを知っているので勧誘はしませんが、色々と宗門の
情報を聞かせてくれます有り難い存在です。
彼によると宗門の情報機関は我々が想像している以上に学会内部の状況を
把握しています。
教学レポートなどは私も知っておりましたが、遠藤文書、Q資料等々など本部職員
しか判らないような資料も法華講幹部は把握しているようです。
日顕はともかく本部職員のうちにも宗門に復帰したいと思っている分子や
穿って考えれば情報を横流しして金品を得ている人物がいるのでしょうか。
案外、末端職員でなく幹部職員かも知れません。
谷川事務総長では無いでしょうが?!
それだけ今回の会則改変には疑問を呈する人物が少なからずいると想定
されます。
教学では宗門に負けます。
情報戦でも負ければ組織はガタガタに成るか、只の新興宗教、政教一致の
宗教偽装政治結社に成り下がる事でしょう。
⑩%の退転は已む終えない等、無責任なことが良く言えたものです。
壮年部は役職者だけ、婦人部は仲良し倶楽部、青年部は一部の二世会員。
活動家と言ってもこんな現状を本部は知っているのでしょうか。
党の地方議員が会員のライフラインの手伝い、生活、商売問題の援助。
これがあるから辛うじて組織が維持されている現状。
こういうことは年収2000万円のエリート官僚には判らないでしょう。
庶民を馬鹿にするんじゃねぇぞ。
先生がご存命だからまだ持っているんだよ。
信濃町さんが教学レポートを投稿されてこの掲示板の閲覧者が飛躍的に
増えましたが、未だ傷の舐め合い的印象は拭いきれません。
もっと吃驚するような文書が本部には存在するのでしょう。
現場の私達には知るよしも有りませので、情報開示されて下さい。
敵対勢力からから情報を得るとは夢にも思いませんでした。
オット驚くタメゴローという現在の心境ですかね。
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