|
|
なーるへそですね。
わかりやすく説明いただきましてありがとうございます。
そうするとH田会長は、ある日突然、ちゃんと説明もなく
今日からこのお金は使えません。そういうことをしたんですね。(藁)
ひどい独裁者ですね。
○×○×○×○×○×○×○×○×○×
ジョーカー様、ちょっと教えて様の横レスで、誠に申し訳ございません。 投稿者:虹と創価家族
これも明解過ぎて、黙っていられなくなりました。
一般会員に配布したいぐらいです!!
できるなら、全会館にFAXしましょう(笑)
>会長は、大御本尊を謗法とまでは言及していません。
わかりやすく通貨で例えますが、大御本尊一万円札はまぎれもなく本物で、価値はありますが、
ここ、創価学会国におきましては、この度、その通貨は流通させないことといたしました。
尚、現在使える通貨は、日寛一万円札・日昇一万円札・日達一万円札となっております。
創価学会国は独立国家ですので、自分たちの国の通貨は自分たちで決めます。
全世界共通通貨である大御本尊一万円札は、これからは使用不可となりましたのでご了承ください。理由としましては、悪い国が発行している通貨だからです。
場合によっては、日寛・日昇・日達一万円札も使えなくなる可能性もあります。なぜなら、これも元々は他国(悪い国発行)の通貨だからです。
創価学会国独自の新通貨を流通させるかもしれません。
その時は、何も文句を言わずに受け入れてください。独立国家なのだから、何をしてもかまわないのです。他国に文句を言われる筋合いはありません。
メイン通貨が一夜にして、紙屑(使用不可)へと変わったのが11月8日ということです。<
これ冊子にしませんか。
どなたか、イラスト入りでお願いしたいです。
ジョーカー様の原作を元に、未来部でもわかる、会則改悪の絵本が出来そうですね。
○×○×○×○×○×○×○×○×○×○×
こんな質問ありました 投稿者:ちょっと教えて!
地元の方からこんな質問がありました。
皆さんはどう思われますか?
原田さんや教学部は、
謗法の寺にあるから、その御本尊も謗法だ!
と説明してますが。
新人間革命には、「どんな人の財布に移っても中のお金の価値は変わらない」とありました。
この内容から考えると
「日蓮の魂を墨に染め流して書いたとされてる大御本尊」
なのだから
何処にあろうと、その意(こころ)は変わらないのでは?と。
原田会長は間違った説明をしているんですか?
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
2015年2月26日
人知を超えた一切平等の功徳
<「誰にでも分かりやすく」が真の民衆仏法>
「今日は、わかりやすくお話しさせていただきます。釈尊は、さまざまな修行を積み、そして、その結果として仏になられた。それを因行果徳といいますが、その功徳、福運は無量無辺です。日蓮大聖人は、〝この釈尊の因行果徳は、ことごとく題目に具わっており、題目を受持するならば、自然に、その功徳を譲り受けるのだ〟と仰せになっています」
「観心本尊抄」の「釈尊の因行果徳の二法は妙法蓮華経の五字に具足す我等此の五字を受持すれば自然に彼の因果の功徳を譲り与え給う」(御書二四六㌻)の御文を、平易に彼は語ったのである。
「それほど、御本尊、お題目の功徳というものは偉大なんです。そこには、人知をもってしては測ることのできない力がある。
また、その功徳は、社会的な立場や学会の役職も、一切関係ありません。誰の唱えるお題目の功徳も、すべて平等です。
たとえば、財布の中にお金が入っている。財布はさまざまに異なっていても、中に入っているお金の価値は一緒です。
また、ロウソクに火をつける。どんな人が火をつけても、火に変わりはない。
題目の場合も、これと同じで、万人が等しく、功徳を受けることができるんです」
誰にでもわかるように仏法を語り説く。その努力があってこそ、真実の民衆仏法となり、そこに広宣流布の広がりがある。
小説 新・人間革命 28巻 大道13
素朴に思うのですが、池田先生より会長が正しいのですか?
|
|