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関西人さま 特定されかねないのにお教えいただきありがとうございます。知人に伝えておこうと思いまして。
先日、妙の照覧さまのお話の通り、上に何かを訴えても、その場であしらわれるだけで、
なんら検討したり意見を吸い上げたり、そんな気がまったくない組織だとつくづく感じます。
何のための組織なのか、こんな事でどう維持発展できるとタカをくくっているのか、、あきれてしまいますね。
私も昨年、自衛権の事で区幹部にあたったとき、女の私に男性のおっちゃん方面最高幹部の名前を持ち出し、「指導受ける?」と脅すように言われましたが、なんでボンクラ幹部に指導受けなきゃならんのだ!とムカつき、
「反対に私が指導することになると思いますけどそれで構わないならつないでください」と言ったら
それっきりになりました。本来なら、そのカンブ、うちへ連れてこい!つーの!なんのためにやってんだ!
思い出してもムカムカきます。創価総無責任学会ってカンジです。 …(^_^;) し、失礼しました。
関西人さまもどうぞお気をつけてくださいね、また、書ける範囲でありましたらお願いいたします。
mさま 昨年秋口だったか、こちらでも書かせていただいた記憶があるのですが、
博正さんが聖教で先生のことをやはり「父」と表現されていたので、自分なりにご子息のお気持ちに思い馳せていました。奥様や博正さんが、「主人」「父」といま、表現されることをどんな風に捉えればよいのでしょうか。
先生のご家族がこれまでどんな悔しい思いを飲み込んでいらっしゃったのだろうかと
私の浅はかな境涯で推し量るしかなくて、、
どなたか、「人間の中へ」竹鶴さまが上げられたスキヤキのお話が載っているナンバーご存知でしたら教えてください。
うちにはナンバー5しか置いてませんでした。(^_^;)
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