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今ここいにいるのは、全然逞しくもなく頼もしくもない「うらら」です。
さっき見たニュースにまた一段階、力が吸い取られています。
昨日のこみ上げてきた嬉し涙の奥に、非力な自分に対する鬱憤があるな、と感じていました。
先生や奥様はこのような心境を幾度経られ、幾度生命力を振り絞って立ち上がり歩んでこられたのだろうかと、
エネルギー空っぽのふらふらうららは思います。
ただただ、転戦を先生に見ていただきたいです。先生が育て、見守ってくださっている弟子たちが
見事にやりました、とご報告したいのです。
まだチャンスがある、、そう思いながらも、希望が薄らいでもいるのが正直なところです。
創価学会としてのビジョンなんかいまだ現場でも全く示されませんし。
あぁ、意味不明かもしれません、すみませんです。
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