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そうですね。創価学会とはどこでも誰でもない、私自身であり、一人一人が創価学会。
今この現実は、私たち自身のあらわれなのかと。
「目の覚めるような」と先生はおっしゃいました。黄金の三年も残りあと少しです。
一人でも多くの会員が発迹顕本するにはどうすればいいのか、私は何をすればいいのか、
…わからなくなってきました。組織は、一部のものが訴えても所詮は打ち出しでしか動きません。
現状に追随していってるのは相変わらずです。
いつかではなく、直ちに今この時に師弟の絆を証明できないのでしょうか。
先生が何十年も命を削って注いでこられた結果がこの自体では、あまりにも申し訳ないです。
今のこの自体は私たちにとって「難」とは言えない、例えば公明党が支持を減らしても因果の当然の結果なだけで… こんなことでは世論も作ってはいけない、何のために創価学会という組織はあるのかと、そう思います。
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