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あはようございます。
素晴らしい!!
そうです、その通りです。
まさしくそこなのです。
このメッセージに師匠の思いがすべて込められています。
先生がどんなに「うらら」を信頼しているのか。
この絶大な「うらら」への信頼こそが、こちらで憶測で語られていた答えです。
「何があろうが、誰がどうであろうが、「うらら」よ、君たちは解っているよね」って
「もっと自分の足元を見て、未来の創価学会のため、未来の人類のため、後継の育成をしっかり頼んだよ」って
先生は、絶対に信頼できうる正真の弟子の育成に勝利したからこそ
あるとき「私は勝ちました」と宣言されました。
この信頼と期待に応えきる闘いこそが弟子の誉れです。
その為に、組織としての創価学会から絶対に離れてはいけません。
師に託された後継の育成は、組織創価学会の中で育てねばならないからです。
創立100周年は。末法980年目にあたります。
「末法は時が深まれば深まるほど、人心は汚れ、世は乱れる」との師匠の言葉通りに
これから様々なことがおきるでしょう
信じられないことが、あたかも当然のことのように自分の廻りにおきるでしょう。
しかも、次からつぎに
これが三障四魔です。
広宣流布が近づけば近づくほど第六天との攻防戦は激しくなっていくでしょう。
そのとき、乱れ切った人心に、闇に迷い彷徨う民衆に希望の灯を点し、光を与える
勇士の育成は、今しておかなければ間に合わないのです。
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