いつも肉ばかり食べているので、たまには野菜を……ってことで、パブちゃんとビーガン・ベジタリアンのお店へ行ってきました\(◎o◎)/
美味しかったけど、やっぱり肉が食べたくなるよね!(女子になれない)

野菜パフェ♡
食べるのに夢中コレしか撮ってなかったことに気付く/(^o^)\
コースで食べたのでお腹いっぱいにはなったけど、やっぱり肉が(ry
でも美味しかったし、身体には優しいお店でした♡
次はここのビーガンパンケーキ目当てで行きたいなーーー(*‘ω‘ *)
やっぱり食って大事!
自分の身体に取り込むものだし、美味しいもの食べてる時って幸せだしね!
もちろんコンビニで買い物もするし、カップラーメンを食べることもあるけど、あくまでたまに。
それを習慣にはしたくない。
そんなこんなで、ランチしながらパブちゃんと談笑。
お互いのことより、お互いの周辺の話をすることが多いのがBBAの性である(かなしい)
色々話していて思うけれど、第三者が見て「そんな男性は無理だわー」って思っても当事者にとっては「別に平気だけどなー」って思っていたりして、だからこそ需要と供給が成り立つんだよなぁ、と思う。
それこそ、価値観の違いというか、性格的相性の問題というか。
構って欲しい女性には放置気味な男性じゃつらいだろうし、構わないで欲しい女性には構ってくれる男性は鬱陶しいかもしれないし。
世の中の男女は本当に需要と供給で巡り巡ってるんだろうなーと、野菜頬張りながら思ったりして\(◎o◎)/
私にとって譲れないものは「思いやり」であって、それ以外は割と融通がきくんだよなーと思ったりする。
いわゆる好きすぎて男性にすべて合わせてしまう……っていうのではなくて、男性によって変わることが出来るというか。
現段階の自分を見直しながら、もちろん変わらない部分もあるけれど、良いものは取り入れて変えていく。
私はすぼらなので、そういうきっかけがないと変わらないんですよね\(^o^)/
前も言ったけど、どんなに友人が私に何か言おうとも変わることはない。
自分が変わろうとしない限り。
自分が変わっていくことで、付き合う人にとって良いものになるなら喜んで変わる。
悪い方向になら変わらないけど。
なので、思いやりの部分だけは譲れない!
思いやりがないなと思ったら、異性としてというより、人として無理だなって思う。
ただ思いやりが感じられれば、大抵のことは許容出来る。
そんなことを考えたりして、そういう話をデザート食べながらしていたのだけど。
ツナ缶 「でもその子はそれで平気なんだと思うよ。だから一緒にいるんだろうし。逆にそうやって彼氏が言うから成り立ってる部分もあるんじゃないのかね」
パブ 「確かに……」
ツナ缶 「聞いている感じ、女性を下に見てるモラハラ彼氏だけど。でも彼女にとっては不満はあるけど、別れるほどではないんじゃないかなー」
パブ 「なるほどなーそうなんだよねーDV彼氏がいる友達なんかも「もっと束縛して!」って感じだし」
ツナ缶 「需要と供給だよね。その彼氏みたいな人は絶対私みたいなタイプとは付き合わないだろうし、逆に友達ちゃんみたいな子は私が付き合うような男性とは付き合わないだろうし」
パブ 「確かに!!!」
モラハラ男って私は無理で、例え上司でもモラハラ発言すると言い返すか納得いかないって顔に出てしまうので、私はとても相性が悪いんですけどね。
とある友人はめんどくさいからって意思に反して基本肯定するんですよ。
そんな友人はプライベートでもそういう男性と付き合ってきたことが多いので、やっぱり需要と供給だよなーと思う。
食事を終え、それからユニクロに寄ったんですけどね。
UVカットパーカーが安かったので黄色を購入しました。
私は今まで服はピンクが多かったんですが、最近になって何故か黄色に惹かれるように。
ツナ缶 「最近、色の好みが変わってきたんだよね。黄色が可愛く見えてきて」
パブ 「わかるー色の好みって変わるよね」
ツナ缶 「グレーもいいなって最近思うんだよ。この間はグレーのUVカーデ買ったんだけどさ」
パブ 「わかるーわかるよーグレーとか昔はなんだよこの色、墓石かよ! って言ってたよね」
ツナ缶 「言ってねーよwwwwwそれはパブちゃんだけだろwwwww」
パブ 「え、うそーwwwだって墓石みたいな色じゃんwww」
ツナ缶 「墓石はひどすぎるよwwwww」
グレー着ていくとパブちゃんに内心「ツナ缶ちゃん、今日は墓石色着てるーw」って思われるってことかよ\(^o^)/
そんなこんなで、その後もケーキ食べたり、くだらない会話したりして。
次は久しぶりに4人集まった喪女会をするので楽しみ♡

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