パタヤ五日目の明け方 ~ 2015年GW

タクシーに乗ってラップトップでこれを書いています。

運ちゃんは「イープンはどこでも仕事だな」と思っているかもですが、
書いているのはどうしようもないエロブログw


ということで、アイアンクラブを後にして向かった先は、
バカの一つ覚えのインソムニア。

時間は3時過ぎなので知らないディスコに行って、
スカを引きたくないから。


まずは1階のi-barに入ってみると、店内はかなり混雑している。
ゆっくりと周囲を見渡しながら奥に向かうも、
来ている女の子は派手なメイクのファラン好みが多い。

そしてこの時間だからか、女の子だけのテーブルは少ない。

シーシャの煙が漂う退廃的な雰囲気の中、
そのまま奥の階段を上ってからインソムニアへ。


インソムニアはさらに混雑している。

空いているテーブルがないのでそのままぐるっと一周回ってから、
再び1階のi-barを慎重に進んでいると、
トイレ前の女の子3人テーブルの1人が笑顔をくれる。

顔立ちはキツイ系で自分の好みではないけど、
愛嬌はある感じなのでこちらも笑顔を返してテーブルについてみる。


他の二人のうち一人はもっと好みから外れるし、
もう一人は年齢が対象外なので一人に絞る。

この女の子、自分が学生の時にバイト先のフリーターやっていた、
ナオちゃんに似ているので以下はナオちゃんでいきます。

顔立ちはパタヤちゃん系だけど、もうちょっと劣る感じ。
パタヤちゃんはそれほど美人ではないので、それで察して下さい。
って、パタヤちゃんに実際に会ったことあるNKさんしか分からないなw

アイアンクラブで飲んでいるので相手のノリにはついていける。

年輩女性は気が利く女性で、「何か注文したら?」とスタッフを呼んでくれたり。

※Twitterでは「ババアにまとわりつかれています」とかヒドイこと書いたけど、
  実際はシーシャ頼む時とか、ナオちゃんと一緒にホテルに戻る時も、
  アシストしてくれたりでちょいと訂正します。

ビアシンを頼んで乾杯後はそのテーブルで楽しませていただく。
女の子二人はノリノリで踊るのでかなり楽しい。

そして隣のテーブルでシーシャを分けてもらったり。


混ぜてもらったし、シーシャをゴチしようと注文。

フレーバーは定番のアップルミント。
隣のテーブルのシーシャと併せてみんなで回し飲み。

ナオちゃんに向かっては「キレイダネー」「可愛いよ」とか定番トーク。

別にお金を払えば一緒にホテルに行けるのだろうけど、
少しでもいい気分させた方がその後が楽しめる。

またこっちのノリが悪かったりしたら、拒否権を発動されるかもしれないし。


いい感じになってきたところでビアシンを追加。

そのあたりからクソ酔っぱらいになってきて、
先に酔っているナオちゃんとはシーシャ口移し。

抱きつきながらナオちゃんに「一緒にホテル来れる?」と聞くと、
「いいよー」の回答がくるので先に金額を聞いてみると、
2000バーツの良心的なお値段。

このままホテルに戻ることもなく、さらに弾けて飲みまくり。
最後はテーブルに残っていたスミノフ3㎝ほどを一気飲み。

割ってないのを飲むなんてアホゥの極みw

なんかこの後も「808(ディスコ)行かない?」と言われるも、
時間はすでに朝の4時30分で、体内時計は日本時間なので6時30分でっせ。

マジ勘弁してと思っていたら、そのまま解散の流れになるので、
ナオちゃんと連れだってモタサイ1台に乗ってホテルへ帰還。

正直、解散の流れはあんまり覚えていないっす。


ホテルに戻ると今さらながら年齢とか確認。
確か20歳と言っていたような・・・

仕事はしていないって言っていたのでディスコが仕事場。

現地時間、朝の5時なのでさっさとブンブン済ませる必要がある。

だってチェックアウト12時だしねぇ。


ダメもとで「シャワー一緒に浴びれる?」って聞くと「いいよー」の答え。

ええ娘や・・・


酔っぱらい二人一緒に洗いっこ。

なんかア○ルのあたりも丁寧に。


ベロチューありの指入れありの何でもオッケー。
そして普通に感じて普通に濡れる。

尺を要求するとそれは歯が少し当たって上手くはない。
でも結構長い間尺るので身を任せていると、タイでは珍しい袋攻めも。

こういうの仕込むのってファランが多いから、ファラン相手が多い嬢なのかな?


その後はタイでは初めてのア○ル攻めも。

いやー、いい仕事してくれますわ。


インサート後もかなりいい感じ。
ただこっちが酔っているからなかなかイカない。

ゴムはTekkaさんのブログで紹介されていたオカモトの0.01のうっすいヤツ。
だけどもフィニッシュする気配が感じられず。

余談ですけどこのオカモトのゴム、1個300円ぐらいしますけど、
使用感は素晴らしくてマジでお勧めです。

多分、ゴム無しでも大丈夫だろうけど、基本ゴム無しは恐いのでそれはしない。
イヤ、まだ人生半分はなくても結構残っているから。

後は生外出しでも子供ができる可能性は0ではないから。


なんとかバックや騎乗位でも頑張ってもらって正上位(多分)でフィニッシュ。


ブンブン満足度はかなり高い女の子だったけど、難点は尺が歯にあたるのと、
喘ぎ声がファラン仕様なところかな?

さすがに「オウ、イエー」とかじゃないけどw


あっ、そういや写真整理していたらハメ撮りが残っていた。
それもムービーw

ハメ撮りとか趣味じゃないのでしないけど、結構酔っていたんだなー。





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パタヤ五日目の深夜 ~ 2015年GW

続いて日付が変ってからのこと。

正直、マドカちゃんとまた会う気は結構失せてきている。
まあ、彼女が仕事を辞めたら向こうも会わないだろうしなー。


なので最後の夜だし、新規開拓の意気込みで鼻息荒く、
ソンテウに乗ってウォーキングストリートへ!

Twitterの書き込みを見ると時間1時46分。

いいとこ3時までなので店選びが重要!


そういやパタヤでペイバーって1回しかしたことなかった・・・orz


去年の7月、10月と今年の2月、3月と来ているけど、
7月のバービアで1回、10月にどっかのGOGOで1回したのみ。

滞在日数も少ないし、そもそも特定の女の子と会うことしかしていないもんで。


どこがいいのか分からないので、シーシャが吸える所に絞って!
と言ってもシーシャが吸えるのはアイアンクラブしか知らない。

ということで2時ちょっと前にイン。

嬢は結構まだ残っていて、まあまあの女の子達もチラホラ。


とりあえずビアシンとシーシャを注文。

シーシャは350バーツ。


しかしシーシャがあるとモテモテだね。

かわるがわる嬢が何人もやって来てから「一口吸わせろ」
中にはお礼なのか口移しでシーシャをくれる嬢もいたりでラッキー♪

その中に一人タカリが凄い嬢がいた(以下、タカリ嬢)

結構しつこくドリンクを飲ませろと言われたけど、
全然好みでないのが隣に座られたらイヤなので断固として拒否。


そのうちあきらめてどっかに行ったのでほっとして、
シーシャを吸いに来た中から可愛らしい顔立ちの娘さんにドリンクごち。

年齢を聞くと19歳、コンケーンの出身でパタヤ勤務は3週間。

きましたね、キャリアが短いからすれてないと予想して、
この嬢に的を絞ることにする。

英語が不自由なのでなかなかしんどいけど頑張ってコミュニケーション。

ちょうどシーシャの炭を変えるスタッフが、炭を変えるひしゃくみないたのを振り回して、
華麗に踊ったりして楽しませてくれる。

感じも良かったスタッフなので100バーツを握りしめて、
「もう一回プリーズ」とお願いするとステージのダンサーの注目を集めて踊る。

よっしゃよっしゃと100バーツのチップを進呈。

すぐに他のスタッフの一人も「俺も!俺も!」とひしゃくを手に取る。


二番煎じに金払うのか (・д・)チッ
って思ったけど気に入っている嬢の前でケチ臭いそぶりは控える。

まあ、実際はケチなんでストレス溜るけどw

ということで無駄に200バーツを出費したけど、周囲も盛り上がったのでよしとする。

隣の嬢もニコニコしているし安いもんさ!


そしてらかなり離れていたところからタカリ嬢が飛んできて、
「私も!私も!」ひしゃくを取って踊るけど、全然なっていない。

それにはお金を払えないと断固拒否。

しかし凄いね、このタカリ嬢。

自分の隣にいる嬢に向かって何かを話している。
隣の嬢は困った顔で「ドリンク彼女もいい?」のニュアンス。

入店して日も浅いだろうから断れないでしょうねー。

ここでタカリ嬢に負けてドリンクを進呈。
もちろんこの1杯だけで追加をしないことを念押し。


ダンスの時間までキープしておいて、戻ってきてからペイバーだな!

と思って送り出した後に、「シーシャ私もいい?」と来たのは目がぱっちりした、
ベリーショートの女の子。

好みは人それぞれだと思うけど、自分にとってはど真ん中ストライクに近い。


年齢を聞くとさっきのキャリ浅嬢と一緒の19歳。
ただキャリアは1年ぐらい。

いやー、迷ったね。


特にドリンク督促もなく、可愛いお口でシーシャを吸うだけ。

その可愛いお口で僕のシーシャも吸ってくれないかい?
ただし吸い口は白くないけどな!などと下衆なことを考えながら、
どっちにしようかなーと贅沢な悩みを抱えてしまう。


その時にタカリ嬢が再び来襲。
なんか胸元とかチラつかせながら「20バーツでいいからちっぷぅ~~」


いやじゃボケw


と思ったけど20バーツならいいかと財布をゴソゴソすると「100バーツなー」


うぜぇ・・・

財布をひっこめると「20バーツでいいですぅ~」となるので憐れになって、
20バーツ札をパンツに突っ込んでおく。


タカリ嬢が他の席に行くことを願ってトイレに行くと、キャリ浅嬢がステージ上から、
ナチュラルな笑顔を送ってくれたりする。

カワエエ・・・

そんな笑顔をもらったら、オジサンはキャリ浅嬢にメロメロですわ。


ということでキャリ浅嬢に的を絞ることにして、
ダンサー交代を待ってみるも、この店ダンサー交代の時間が長い。

営業終了を聞くと4時とのことなので、さっさとペイバーしたい。

というか自分も大概疲れてんですけど。
だって日本時間なら5時だもん、ジジイにはキツイ時間っすわ。


ダンサー交代になってもキャリ浅嬢は控室から戻ってこない。

そうこうしているとベリーショートは私服に着替えて、
「お疲れ様でしたー」みたいな感じで帰って行く。


ようやくキャリ浅嬢が戻ってきたので、とっとと酔わせてペイバーしようと、
テキーラを注入とかしてみる。

2杯頼んで一杯ずつと思ったけど、酒は弱いのかジャンケン勝負。

時間があれば勝っても負けても両方飲むけど、
とにかく酔わせたいのでガチ勝負。

結果は一勝一敗。


よし、そろそろペイバーやっ!!

と持ち掛けてみると「ん?もう閉店時間近いし帰るけど?」みたいな反応。


いやいやいや、ペイバーですよペイバー。

あなたにチップという現金を進呈するんですよ。

なんか他にも言っていた気がするけど、この店ってペイバーできないコヨーテとかいるの?
今度ちゃんと調べておこう。

刀折れ矢尽きた状態となったのでチェック。

最後の余計なテキーラとかシーシャ代込で1480バーツ。

1500バーツを払ってトボトボと閑散としだした店を後にする。


エライ長くなったw
まさかの三部作ですが、これからゴゴに行くので続きは移動中に書けたら書きます。





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パタヤ四日目の夜 ~ 2015年GW

ということで、5月2日(土)の記録。

ほぼ自分用の殴り書きなので誤字脱字はご容赦下さい。


22時まで2時間の自由時間を有効に使うべく、
普段は乗り合いソンテウだけどモタサイでウォーキングストリートまで移動。

セントラルパタヤ近辺から確か60バーツ。

マドカちゃんと移動した時は2人で100バーツだったので、
特にボラれた金額でもなくいい運ちゃんだった。

ロイヤルガーデンプラザ近辺から渋滞していたので、
時間がない身としてはこの手段は正解。


ウォーキングストリートに着いてから、腹に何か入れるために、
バンブーさんと行ったことある店で50バーツのカオマンガイ。

食べたら20時過ぎだったので、小走りでバカラのオープニングを見に行く。

いやー、やっぱバカラは凄いね。

開店から5分でほぼ1階は満席、2階も6割は埋まっていたかな?


かなりの日本人が来ているから、日本国バカラ県になっていると思いきや、
韓国バカラ道ともいえるぐらい韓国人も多い。

Litchiの周りはハングルが飛び交ってましたw

また、その韓国人達は可愛い嬢たちと馴染みという。


日本人も負けずにお金を落として欲しい!

ボクは69バーツの生ビール1杯しか頼まないけどw


ほげー、と嬢を観賞していたら20時40分ぐらいとなる。
マイルールでは酒を飲むのは21時までなので、次の店へ移動してみる。


今年の2月に来た時に、可愛いノッポ嬢がいたライトハウス。

その嬢目当てだったけど辞めたのか休みなのか、
はたまた他の客が囲っているのか不在。

他の嬢はというと、うーん。

選べないこともないけど、無理して選ぶレベルではない。

ということで20分しないで退散。
生ビールを半分以上残したけど、70バーツなので別に惜しくもない。

これが185バーツのビアシンとかなら、意地汚く最後まで飲むけどねw


そして向かった先はデカ箱のセンセーションズ。

音響もいいし嬢もうじゃうじゃいる。

その分、客もうじゃうじゃいてほぼ満席に近い。

ボードで確認すると80名ぐらいは出勤しており、
21時過ぎでちらほら空白があるからペイバーされている様子。

実際、私服で出ていく嬢達も数名いたなー。


飲もうかと思ったけどあんまり飲んで怒られるのもイヤなので、
110バーツのコーラーをチビチビと。

座った場所が悪かったのか、誰も構ってくれないまま22時近くまで。


約束22時じゃね?と思われるでしょうが、
この滞在ではマドカちゃんは本当時間を守らない。

夜のおねーちゃんにしては、時間を守るところがいいとこだったけど・・・


案の定、ソンテウに乗って移動している時にFBのメッセージ機能で、
「家族が来ているからもうちょっと待って」の言葉とともに、
自分と母親が写っている写真を送ってくる。

そんなことは一言も言ってなかったので、恐らくウソだと思ったけど、
後で会った時は写真の服装だった。


そして家族が来ているから3時で帰るとの内容。

まあ、断るのもあれなのでOKしてから色々と行き違いがあって、
結局ホテルの外で落ち合ったのは23時。

ちゃっちゃとブンブンしてから、飲みに行こうと思ったら生理だとw

生理の女の子とする趣味は持ち合わせてないので、
どうすっかなーと思ったら
「マッサージに行って、それからインソムニアとかに付き合うよ」とのこと。

家族が来ていてお金が必要なのも分かったので、
ここで帰すのも可哀想なのでいくら必要か聞いてみる。

GOGOで連れ出してディスコとかだけに付き合ってもらう際より、
500バーツ高い1500バーツを希望される。

昨日のこともあったので了解してからマッサージ。

マッサージ中も自分とはほぼ喋らずにマッサージ師とのみ会話。

かなーり怒ってますw


マッサージが終わった後にウォーキングストリートに行くというも、
わたしゃ一人で行きたいんですがw

なのでどっかで話しをしようと伝える。

この時に部屋にゴムと嬢へチップを渡す時のアイテム(ポチ袋)を取りに、
マッサージ屋で待たせて自分一人だけ戻る。

この時にちらっとだけど、このまま放置して遊びに行こうかとも思った。

まあ、それぐらいお互いに行き違い大きくカリカリきていた。

それやったらお仕舞なので、普通にマッサージ屋に戻る。


1台のモタサイに二人で乗ってから、
センタンの向かいからちょっと右手のバービア群へ。

今回も微妙に背中に乳トップがあたるので半勃起したw


ここでは小一時間ぐらい話していたかな?

話しの内容は割愛というか書く気はないですけど、
Twitterで酔っぱらって書いたことだけ。

最初は自分がほぼ一方的に喋っていたら、ガチ切れしながら言ってきたこと。

『私はお客さんとはホテルの外には行かない』
『ホテルでメイクラブするだけで外では会わない』
『なんであなたはそれが分からないの!』


10分以上、まくしたてられて結果としてはなんか自分が謝る展開になる。


時間も1時過ぎになったので、約束の3時まで2時間以上あるけど、
これ以上一緒にいても怒られるだけなのでリリース。


一つだけ書いておくと、彼女がずっと体調が良くないのは多分本当。
なので仕事も休みがちで収入的にも厳しい様子。

今回もなぜ母親が田舎から出てきたのか怒っている時に言ったけど、
マドカちゃんの体調が良くないのでお寺に行くとのこと。

『病院行けよw』というツッコミはなしで。

タイでは体調がよろしくない時は病院だけでなく、
ブッダにお祈りとかは普通のことみたいなんで。


モタサイに乗った彼女とはここでお別れ。

最後に「これからどうするの?」って聞かれたので、
「部屋に戻るよー」というと不敵な笑みで「本当(笑)?」



もちろん大嘘に決まってますけどw




最後の最後で普段の彼女らしい笑顔だった。


長いので1回切ります。




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パタヤ四日目の昼間 ~ 2015年GW

改めてブログを見直していたのですが、激しくつまらないという。

やっぱ「お○んぽ気持ち良かったお(^ω^)」とか書こうと思ったけど、
見事に上手くいかなくてそのまま部屋に戻りました。

ということで前回からの行動記録。


朝、8時30分頃にソイ2に用事があったのでソンテウに乗って移動し、
そのままソンテウでパタヤカンあたりで降りてから、
いつものカフェみたない所で65バーツの朝食。

いったんホテルに戻ってから、スマホのチャージを頼まれていたので、
セブンイレブンで済ませてからビーチロードへ。

ソンテウで移動していたらすぐに腹が減ってきたので、
これまたいつものBay wtachなんちゃらで100バーツのトンカツ。

1000バーツ札で払ったら、500バーツ札と100バーツ札だけで戻ってきたので、
特にチップとかは置かなかったけど問題ない様子。

律儀に20バーツ程度置いていたけど必要ないのが分かったのが収穫。


11時30分過ぎからシーシャカフェでシーシャ。

今回は一種類のフレーバーをチョイス。
スイカにしたけど何か途中で気分が悪くなってきた・・・


シーシャを吸っている時にその写真をFBにあげただけでマドカちゃんより、
『飲んでるのか( `Д´)』と厳しいツッコミが飛んでくる。

いや、ちゃんとシーシャとパイナップルジュースって書いてるやんw

そしてなぜLINEじゃなくてFBのメッセージ機能なのか。
居場所がバレバレやんw

位地情報を切ればいいけど、今さらオフにするのもなー。

ソイ6に行く気だったので、出来ればLINEでのメッセージにして欲しいのですが・・・


小一時間、シーシャでぼけてからはソンテウに乗ってから、
ジョムディエンビーチへ。

20分ほどで到着。


取りあえずチェアーを確保して、ビアシンとカニの揚げたのを物売りから買って、
スマホをなぶったりしていたらいつの間にやら2時間経過。

ジョムディエンビーチ、特にキレイでもないのでもういいかな?

次からはちゃんとしたキレイなビーチに行ってみたいけど、
バイクを借りなきゃだしなー。


帰りもソンテウに飛び乗って移動。

センタンまで行ったらそこで降ろされて、金額は20バーツだった。
なんか一杯乗っていたロシア人は20バーツ以上だったけど、
どこから乗ったんだろ?


帰り際にカフェイン補給のため、65バーツのアイスアメリカーノを買ってから、
ホテルでちょっと休んだ後はソイ6へ。

大した距離じゃないけど、まだ暑いのでソンテウに乗って移動。

17時過ぎからウロウロするも、一昨日に入った店の記憶が曖昧。


ここだったかなー?と思いながら入ったバーは、自分的に残念な嬢ばかり。

本当は一昨日の嬢に相手してもらおうとしたのに失敗した。
ビールを頼んだだけならとっとと出るのだけど、アホウなことにシーシャも注文。

しょうがないのでチビチビ飲みながら、スマホのアプリでポーカーとかして、
シーシャをここでも一時間楽しんでから、
もう一度ソイを行ったり来たりする。

初めて来た時はその雰囲気に圧倒されたけど、ゆっくり見て回ると選べる嬢もチラホラいる。

時間が18時過ぎでゴーゴーにも行きたいので、ソイ6は後日に持ち越し、
その辺の屋台で焼き鳥2本とごはんを買ってホテルに戻る。

で、シャワーを浴びてからこれ書いてます。


さあ、本日が実質の最終日なので、控えめに飲みに行こうっと。


マドカちゃんとの約束は22時。

ベロベロに酔ったら昨日と同じことになるので、
ツイートした今晩限りのマイルール。

①飲酒は21時までにしておく
②ケンカをふっかけない
③ちゃんとお腹に何か入れてから飲む

こんな簡単なことだけど、ツイートしたりブログに書かなきゃ守れそうにないw






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パタヤ三日目の夜 ~ 2015年GW

昨日は結局あれから飲みに行ったけど、大して飲んでいない割に酩酊。
原因は何も食べなかったこと。

朝、マドカちゃんのコンドで朝飯を食べただけで、
以降は焼き鳥2本のみ。

そりゃー、酔いもまわるのが早いですわ。


連絡がくるまで軽く飲みに行こうと向かった先は、ソイLKメトロってところ。
毎回、ウォーキングストリートも芸がないし、一度は行ってみたかったので。

20分ほど歩いて順番に外観を眺めながら入ったのは、
いい評判をよくバチェラーから入ってみる。

店内はほぼ満席。

ファランも多くて音響はかなりデカくて心地良い。


ハッピーアワーは終わっていたのでビアシンを注文。

145バーツとバンコクよりも良心的な価格。

全裸の嬢もいたりで、なかなかノリもいいので30分以上滞在。

シーシャが頼める様子だったけど、そこまで長居する気もないし、
他の店も見たいので、15バーツチップしておいて隣のクリスタルクラブへ。

音響はバチェラーほどではないけど、ここもダンサーがきちんと踊っていていい感じ。


大人しく69バーツの生ビールを飲んでいたけど、なんか一人でつまらかなかったので、
とある方へ連絡を入れると合流いただけることに。
(掲載許可を取っていなかったので伏せておきます)

一緒に飲んでいたら調子があがってきて、踊っている嬢に後で来るようにジェスチャーで伝える。


その嬢が来るまで待っていたら、勝手に他の二人の嬢が着席。

自分についた嬢はいきなりベロチューとかかまして、こっちの上に乗って腰振る嬢。
正直、ノリさえ良かったら誰でもよかったので、そのまま隣につけてみて、
まずはテキーラを1杯入れるとあっという間に飲み干す。

そして自分も2杯、3杯と飲んでいるうちに、すきっ腹にアルコールがまずかったのか酔ってきた。


テキーラ5杯持ってこさせて、その下に500バーツ札を敷いてから、
「1分で飲んだら500バーツねー」をまたやってしまう。


そしたら嬢2人とサービス3人がかりで、あっという間にやっつけやがったw

一人で飲まないから反則だとも思ったけど、自分についた嬢はしっかり500バーツ取ってブラの中へ。

マドカちゃんから連絡がきていたので、ボチボチ退店しようと会計。


生ビールが3杯にテキーラが8杯ぐらいで1200バーツ弱。

1200バーツで済ませようと思ったけど、サービスが「もう100バーツぅ」と言うから、
意図せずそのまま上乗せして払ってしまう。

スイマセン、こんなことしたら他の日本人に迷惑かかるんですよね(汗)

飲んだらついついどうでも良くなってしまうもんで・・・



そして一緒に飲んでいただいた方、お付き合いいただきあざっした!

非常に楽しく飲めました。


そこからゲロ酔いのままマドカちゃんにメッセージとか送るから、
いつものようにテキストでケンカが始まってしまう。
(彼女は酔っぱらいがキライ、GOGO嬢だけどw)


12時ぐらいに寝落ちして、目覚めるとFaceBookともBeeTalkの友達を切られていたw

なぜかは分からないけどLINEだけはブロックされていないので、
とりあえずLINEでメッセージを送るも既読スルー。


もういいやと思って飲みに行こうかとも思ったけど、時刻は4時過ぎで限られてしまう。

面倒なので近くのコンビニに行ってスミノフとかを買い込んで、
部屋で一気にやっつけようと思うも2本で気分悪くなる。


断続的に寝ながら、朝の6時ぐらいには吐き気がくるのでトイレに行くも、
何にも食べていなかったので当然吐くものがない。

そのまま寝落ちすると目覚めは6時30分頃。

酒も抜けて二日酔いもない感じ。


FaceBookを眺めると、マドカちゃんから友達申請がきていたので承認して、
メッセンジャー機能を使ってやり取りを交換。

多分、かなーり怒っているとは思うけど、夜にまた連絡するとの話しになる。

「会うまでは飲んじゃダメだよ!飲んだら会わないからね!」
と言われて「分かったよー」とか返したけど、鉄板で飲むのは間違いないw


というか時間を決めてくれないので、非常に行動がし辛い。

まあ、昼間は観光にでも行ってから、夕方ぐらいにソイ6かなー?


適当に動いてみまーす。




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