巷で流行り(?)のソシャゲ、『スクールガール・ストライカーズ』(以下「スクスト」)。
天下のスクエニが運営するゲームだけあって、CMなども放映され知名度は高い部類だと思われます。
が、如何せんプレイ人口という点ではそう多くないのが現状。自分の周囲だけなのかもしれませんが、プレイしている人に出会ったことがありません(交友関係が狭いのも要因か)。300万人突破が嘘のようです。
「スクスト」の人気が自分の周囲だけ低いにしても、紹介記事を書くことで少しでも多くの人に触れる機会を持っていただければと思い、今回は自分なりに「スクスト」の面白さを伝えようと思います。
長くなる恐れがあるので以下続きは追記で。
全国の隊長の皆様、第二回人気投票お疲れ様でした。正直、いおちんが圧倒的過ぎて笑うしかなかったです。

●天音ちゃんがこういうのもよく分かる。
結果からまず言うと、計36票を投票。その内30票ぐらいがリョウコちゃんだと思います。前回の人気投票に参加できなかったこともあり、今回は頑張ろうと思っていたのですが、思いの外リアルが忙しく……。家のwifiで繋げていたiPodからスマホに移したのが締切二日前だったのが敗因ですかね。第三回があるのならもう少し愛を注ぎたいところです。

●推しキャラの東雲リョウコちゃん。ことあるごとに悶えさせられてます。
さて気を取り直し、この記事では初めて数か月(一月にスタート。現在LV46)、未だ無課金を貫く私が『スクスト』の魅力を伝えて行こうと思っています。
では早速、このゲームのメリット、デメリットを。
◆メリット
・キャラが可愛い
まずキャラクターが可愛いです。総勢31人(2015年5/3)もいるので、各人の好みに合ったキャラがきっといる……はず。ストーリーを進めていく中で新たな魅力に気づいたりもできます。自分の場合も最初は他のキャラを推していましたし……。
正直最初は「29人(自分が始めた頃)も覚えられるかよ……」とか言っていましたが、いつの間にやら各キャラの容姿と声、性格が一致してきて、知らず知らずの内に覚えていました。人間好きなものは覚えます。
公式サイトなどでも確認できるので、覗いてみればいいと思うよ!
・課金要素が必須ではない
ソシャゲの問題として、課金する必要があるか否か、というのが挙げられます。ソシャゲの例に漏れず、今作にも課金要素があります。しかし、上記のとおり必須ではありません。
と言うのも、今作の課金要素であるメモカガチャを回さなくとも、ストーリーの進行やキャラクターとの交流に支障はないからです。メモカが担うのはあくまでキャラクターのステータスと各人が着るコスチューム。特定のメモカがなければ見られないエピソードがあったり、ということはありません。他のゲームの場合、二枚揃ってようやくストーリーが見れる、というものが多いため、この仕様は良心的だと思います。
もちろん、可愛らしいコスチュームを入手するためには課金が必要です。頻繁に行われるイベントにおいて活躍するためにも。しかし、本作の魅力はあくまでキャラクターとの交流にあると私は思っています。コスチュームに課金するか否かは始めてからでも遅くないはずです。また、ギャラリー要素も薄いため、「あのメモカがないからここが空白のまま……」といったコレクター泣かせなことも比較的起こりません。
・過去のイベントが見放題
一周年が過ぎた本作、過去には何回ものイベントがありました。過去イベントが見られない、見られるとしても課金が必要なソーシャルゲームも世間にはあります。しかし、『スクスト』ではそれらが全て見られるという大盤振る舞い。途中から始めるにあたっての疎外感などなく、気軽に始めることができます。
・復刻メモカの存在
昔配布されたアイテムやカードが手に入らない、という悔しさは誰しも少なからず経験しているはず。が、本作では過去のメモカ(ex:スクミズ、ナース、メイド服……)を入手できるステージがある上、新たなイベントの際に過去のメモカを入手できる機会が設けられることがよくあります。
もちろん、再配布されることのないメモカはあります。けれど、『スクスト』が良心的であることは確かです。
・プレイヤー間の交流の少なさ
ソシャゲをプレイしていて面倒なことの一つとして、ギルドやそれに類するグループの存在があります。コミュ障な自分だからこそかもしれませんが……。
「フレンド」という機能はあるものの、一々交流する必要はなく、登録しておけばそれで終わりというドライなものです。密な交流が欲しい人には物足りないかもしれませんが、一応メッセージのやり取りは出来たはず(使ったことないのでなんとも言えません)。
・メモカ管理の楽さ
入手したアイテムを合体させたり覚醒させたり、数が増えすぎたら捨てたり……といった面倒くささが『スクスト』にはありません。入手したら勝手に集束(合体)していくため、一々管理しなくても大丈夫です。
・嫁はみんなの嫁!
このゲームでは、各隊長(プレイヤー)はそれぞれ別のパラレルワールドにいる設定になっています。つまり、上記のリョウコちゃんも世界の数だけいる、というわけです。日夜繰り広げられている(?)醜い推しキャラ争いを高みの見物出来るのは十分メリットだと思います。
あと他に思い付くのは、
・機種間の移行が楽
・運営のサポートの質
・メディアミックス(コミック、ラノベ)展開
などなど。
あと、ラノベスタイルRPGと銘打つだけあり、ストーリーも中々魅力的です。解放されているストーリーの少ない身なのでまだまだなんとも言えませんが、続き目指してクエスト頑張るぐらいには気になってます。
◆デメリット
・ゲームシステムの単調さ
画面をタッチするだけの簡単なお仕事です。パラメーターの強化などもなく、ほとんどメモカに依存しているため、ゲーム性が皆無、と言って良いと思います。
・重い
まだ自分は経験していませんが、3Dであるため負荷が他のゲームに比べ重いはずです。その分グラフィックは綺麗だと思いますが……。
と言ったところでしょうか。
正直合う合わないはありますし、この拙い記事で人を動かせるとも思いませんが、もし少しでも興味を持ったなら是非始めてみてください! 合わなければすぐにやめられる、というのもソシャゲの魅力ですしね。隊長が一人でも増えてくれれば感無量です。
では最後に招待コードとユーザーIDを。
招待コード:4pwk
ユーザーID:7033569f
ゲームを始める際に招待コードを入力すればアイテムがもらえます。他のゲームに比べしょっぱいのですが、ないよりはましです。もちろん、他の方の招待コードを入力してもらっても問題ありません。
また、ユーザーIDをフレンドのところから入れてもらえれば、私にフレンド申請ができます。フレンドの枠はいくつか空いているので、酔狂な方は送ってください。名前は「クリムト」です。……パートナーのHPが28000代、ATKが32000代の雑魚でよければ、ですが。
では少し長くなりましたが、『スクスト』紹介記事はこれで終わりです。
何か気になる点、間違っている点などあったら指摘してくださると助かります。
また、随時思ったことがあれが更新していく予定です。
ではまた。
天下のスクエニが運営するゲームだけあって、CMなども放映され知名度は高い部類だと思われます。
が、如何せんプレイ人口という点ではそう多くないのが現状。自分の周囲だけなのかもしれませんが、プレイしている人に出会ったことがありません(交友関係が狭いのも要因か)。300万人突破が嘘のようです。
「スクスト」の人気が自分の周囲だけ低いにしても、紹介記事を書くことで少しでも多くの人に触れる機会を持っていただければと思い、今回は自分なりに「スクスト」の面白さを伝えようと思います。
長くなる恐れがあるので以下続きは追記で。
全国の隊長の皆様、第二回人気投票お疲れ様でした。正直、いおちんが圧倒的過ぎて笑うしかなかったです。
●天音ちゃんがこういうのもよく分かる。
結果からまず言うと、計36票を投票。その内30票ぐらいがリョウコちゃんだと思います。前回の人気投票に参加できなかったこともあり、今回は頑張ろうと思っていたのですが、思いの外リアルが忙しく……。家のwifiで繋げていたiPodからスマホに移したのが締切二日前だったのが敗因ですかね。第三回があるのならもう少し愛を注ぎたいところです。
●推しキャラの東雲リョウコちゃん。ことあるごとに悶えさせられてます。
さて気を取り直し、この記事では初めて数か月(一月にスタート。現在LV46)、未だ無課金を貫く私が『スクスト』の魅力を伝えて行こうと思っています。
では早速、このゲームのメリット、デメリットを。
◆メリット
・キャラが可愛い
まずキャラクターが可愛いです。総勢31人(2015年5/3)もいるので、各人の好みに合ったキャラがきっといる……はず。ストーリーを進めていく中で新たな魅力に気づいたりもできます。自分の場合も最初は他のキャラを推していましたし……。
正直最初は「29人(自分が始めた頃)も覚えられるかよ……」とか言っていましたが、いつの間にやら各キャラの容姿と声、性格が一致してきて、知らず知らずの内に覚えていました。人間好きなものは覚えます。
公式サイトなどでも確認できるので、覗いてみればいいと思うよ!
・課金要素が必須ではない
ソシャゲの問題として、課金する必要があるか否か、というのが挙げられます。ソシャゲの例に漏れず、今作にも課金要素があります。しかし、上記のとおり必須ではありません。
と言うのも、今作の課金要素であるメモカガチャを回さなくとも、ストーリーの進行やキャラクターとの交流に支障はないからです。メモカが担うのはあくまでキャラクターのステータスと各人が着るコスチューム。特定のメモカがなければ見られないエピソードがあったり、ということはありません。他のゲームの場合、二枚揃ってようやくストーリーが見れる、というものが多いため、この仕様は良心的だと思います。
もちろん、可愛らしいコスチュームを入手するためには課金が必要です。頻繁に行われるイベントにおいて活躍するためにも。しかし、本作の魅力はあくまでキャラクターとの交流にあると私は思っています。コスチュームに課金するか否かは始めてからでも遅くないはずです。また、ギャラリー要素も薄いため、「あのメモカがないからここが空白のまま……」といったコレクター泣かせなことも比較的起こりません。
・過去のイベントが見放題
一周年が過ぎた本作、過去には何回ものイベントがありました。過去イベントが見られない、見られるとしても課金が必要なソーシャルゲームも世間にはあります。しかし、『スクスト』ではそれらが全て見られるという大盤振る舞い。途中から始めるにあたっての疎外感などなく、気軽に始めることができます。
・復刻メモカの存在
昔配布されたアイテムやカードが手に入らない、という悔しさは誰しも少なからず経験しているはず。が、本作では過去のメモカ(ex:スクミズ、ナース、メイド服……)を入手できるステージがある上、新たなイベントの際に過去のメモカを入手できる機会が設けられることがよくあります。
もちろん、再配布されることのないメモカはあります。けれど、『スクスト』が良心的であることは確かです。
・プレイヤー間の交流の少なさ
ソシャゲをプレイしていて面倒なことの一つとして、ギルドやそれに類するグループの存在があります。コミュ障な自分だからこそかもしれませんが……。
「フレンド」という機能はあるものの、一々交流する必要はなく、登録しておけばそれで終わりというドライなものです。密な交流が欲しい人には物足りないかもしれませんが、一応メッセージのやり取りは出来たはず(使ったことないのでなんとも言えません)。
・メモカ管理の楽さ
入手したアイテムを合体させたり覚醒させたり、数が増えすぎたら捨てたり……といった面倒くささが『スクスト』にはありません。入手したら勝手に集束(合体)していくため、一々管理しなくても大丈夫です。
・嫁はみんなの嫁!
このゲームでは、各隊長(プレイヤー)はそれぞれ別のパラレルワールドにいる設定になっています。つまり、上記のリョウコちゃんも世界の数だけいる、というわけです。日夜繰り広げられている(?)醜い推しキャラ争いを高みの見物出来るのは十分メリットだと思います。
あと他に思い付くのは、
・機種間の移行が楽
・運営のサポートの質
・メディアミックス(コミック、ラノベ)展開
などなど。
あと、ラノベスタイルRPGと銘打つだけあり、ストーリーも中々魅力的です。解放されているストーリーの少ない身なのでまだまだなんとも言えませんが、続き目指してクエスト頑張るぐらいには気になってます。
◆デメリット
・ゲームシステムの単調さ
画面をタッチするだけの簡単なお仕事です。パラメーターの強化などもなく、ほとんどメモカに依存しているため、ゲーム性が皆無、と言って良いと思います。
・重い
まだ自分は経験していませんが、3Dであるため負荷が他のゲームに比べ重いはずです。その分グラフィックは綺麗だと思いますが……。
と言ったところでしょうか。
正直合う合わないはありますし、この拙い記事で人を動かせるとも思いませんが、もし少しでも興味を持ったなら是非始めてみてください! 合わなければすぐにやめられる、というのもソシャゲの魅力ですしね。隊長が一人でも増えてくれれば感無量です。
では最後に招待コードとユーザーIDを。
招待コード:4pwk
ユーザーID:7033569f
ゲームを始める際に招待コードを入力すればアイテムがもらえます。他のゲームに比べしょっぱいのですが、ないよりはましです。もちろん、他の方の招待コードを入力してもらっても問題ありません。
また、ユーザーIDをフレンドのところから入れてもらえれば、私にフレンド申請ができます。フレンドの枠はいくつか空いているので、酔狂な方は送ってください。名前は「クリムト」です。……パートナーのHPが28000代、ATKが32000代の雑魚でよければ、ですが。
では少し長くなりましたが、『スクスト』紹介記事はこれで終わりです。
何か気になる点、間違っている点などあったら指摘してくださると助かります。
また、随時思ったことがあれが更新していく予定です。
ではまた。
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