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(無題)

 投稿者:くじら  投稿日:2015年 5月 2日(土)23時32分21秒 203.98.92.110-static.reverse.crucialx.net
返信・引用
  日蓮正宗総本山大石寺にある「本門戒壇の大御本尊」や日蓮聖人から弟子の日興上人を経て

大石寺の歴代法主に相伝されてきたという「二箇相承書」「日興跡条条事」「百六箇抄」「本因妙抄」

といった相伝書、さらには本門戒壇の大御本尊の両脇に鎮座する最初仏、御灰骨、御生骨に至るまでどこを

どう調査しても、本物である証拠は何一つ出てこない。

逆に、後世の偽造とする、つまりニセモノである証拠は、あちらこちらから山のように出て来るのだ。
 

(無題)

 投稿者:くじら  投稿日:2015年 5月 2日(土)23時30分1秒 203.98.92.110-static.reverse.crucialx.net
返信・引用
  独善的、排他的、原理主義的な日蓮正宗の根幹が「本門戒壇の大御本尊」と「唯授一人の血脈」であるのだが、

日蓮正宗がこれによって莫大なカネ集めをしていることだ。

日蓮正宗はこのふたつ、つまり「日蓮大聖人の出世の本懐」と称する「本門戒壇の大御本尊」という名の板本尊と

唯授一人の血脈を相伝すると称する大石寺の歴代法主に関して、日蓮正宗の全僧俗に対して無条件に服従を強要し、

本門戒壇板本尊の内拝料や大石寺建造物の建設費、寺院・僧侶への供養金など、莫大な金銭を集めている。


udonyaki53-taiwa@yahoo.co.jp

管理人あんたみたいな威勢のいいのに限って逃げるからのう




 

(無題)

 投稿者:くじら  投稿日:2015年 5月 2日(土)23時27分11秒 203.98.92.110-static.reverse.crucialx.net
返信・引用
  くじらが会通いたしましょうか?

つまり日蓮聖人在世の身延山時代も日興・日目・日道各大石寺法主の時代も、「本門戒壇の大御本尊」という板本尊は、存在していなかったということですよ。

不埒な弁解をする人たち近年のことですが、主に日蓮正宗から離れた創価学会や正信会に在籍する人の中に、本門戒壇板本尊「後世の偽造」疑惑を

きびしく問い詰められて返答に窮したのか?、次のようなことを言う人たちがいる。

「本門戒壇の大御本尊さまは弘安二年十月十二日に図顕されたときは紙幅の御本尊だった。

それを後から、大石寺の法主が板に摸刻したもので、もともとの紙幅の御本尊は、大石寺の御宝蔵に収蔵されている」

しかしこの説は、日蓮正宗第六十七世阿部日顕法主が近年、総本山大石寺広布坊で行われた法華講連合会・夏期講習会講義の席で、

公式に否定している。もちろん、あなたも、こんな不埒な弁解は否定されるんかのう?


話があるんなら直接わしに連絡してこんかい

ここじゃ、見えるんかのう

udonyaki53-taiwa@yahoo.co.jp

管理人あんたみたいな威勢のいいのに限って逃げるからのう
 

(無題)

 投稿者:くじら  投稿日:2015年 5月 2日(土)23時21分59秒 203.98.92.110-static.reverse.crucialx.net
返信・引用
  しかも秘蔵されていなくて、当時の僧俗でもその存在が知られていたはずの板本尊、日蓮大聖人の出世の本懐とまで

日蓮正宗が言うほど重大なはずの板本尊のことについて、大石寺四世の日道法主が、日蓮聖人の伝記を書き残すにあたって、

その板本尊のことについて、一言も触れていないという矛盾をどうするの?

全く何もかにもが矛盾に満ちていて、ハナシがメチャクチャである。

あなた、これをどう会通して説明するのですか?


話があるんなら直接わしに連絡してこんかい

ここじゃ、見えるんかのう

udonyaki53-taiwa@yahoo.co.jp

管理人あんたみたいな威勢のいいのに限って逃げるからのう
 

(無題)

 投稿者:くじら  投稿日:2015年 5月 2日(土)23時14分19秒 203.98.92.110-static.reverse.crucialx.net
返信・引用
  広宣流布の暁までは蔵の中に秘蔵する、といっておきながら、身延山時代は秘蔵されずに、

堂宇の本堂に安置されていて、だれでも本門戒壇板本尊を拝めたなどと細井日達法主自ら

認めている一方で、ならば本門戒壇板本尊の存在を誰も知らないという矛盾。


○ttp://6903.teacup.com/huwahuwakujira/bbs


話があるんなら直接わしに連絡してこんかい

ここじゃ、見えるんかのう

udonyaki53-taiwa@yahoo.co.jp

管理人あんたみたいな威勢のいいのに限って逃げるからのう



 

(無題)

 投稿者:くじら  投稿日:2015年 5月 2日(土)23時01分25秒 203.98.92.110-static.reverse.crucialx.net
返信・引用
  さらに驚くべきことに、日蓮宗身延派・興門派富士各本山・日蓮正宗・中山系等すべてふくめた日蓮一門で、

歴史上、最初の日蓮聖人の正確な伝記といわれるというふうに、日蓮正宗が言っている――日蓮正宗大石寺四世日道法主の著書

「三師御伝土代」にすら、まったく本門戒壇板本尊造立について、触れていないのである。

参拝の信者がだれでも拝めたという状況に有り、多くの信徒がその存在を知っていたはずの板本尊。

しかも日蓮正宗はこれを「日蓮大聖人の出世の本懐」と言っているほど、重要な存在の板本尊のはずであるが、大石寺四世日道法主は

日蓮聖人の伝記を書き残すにあたって、そんなにも重大な板本尊のことについて、一言も触れていないのである。

こんな矛盾したハナシがあるだろうか。否、ここまでになると矛盾だらけだ、と言っても過言ではあるまい。
 

(無題)

 投稿者:くじら  投稿日:2015年 5月 2日(土)22時57分27秒 203.98.92.110-static.reverse.crucialx.net
返信・引用
  日蓮正宗では「本門戒壇の大御本尊」は「広宣流布の暁まで蔵の中に秘蔵する御本尊で、篤信の信徒の願いがあれば特別に

内拝を許している」と言っているが、では弘安二年十月当時、身延山のどこに、本門戒壇板本尊を秘蔵していたのか?

秘蔵する蔵など、身延山中にはなかった。蔵が身延山中にあったなどという記録は全くない。

では草庵の中に秘蔵?していたということになるが、あの狭い草庵の中に、巨大な本門戒壇板本尊を秘蔵?

するなど、どう考えても不可能である。

ところが、である。弘安四年十一月、身延山中に十間四面の堂宇、つまり身延山久遠寺が完成した後のことになると、

日蓮正宗第六十六世細井日達法主の説法によると次のようになる。

「戒壇の大御本尊は大聖人ご在世当時、また日興上人がいらした当時、身延山で本堂に安置されていたものであります。

そして本堂で(戒壇の)御本尊に信者が参拝したのであり、大聖人ご在世当時、身延へ参拝しにきたのは信者だけですから、

だれでも直接に(戒壇の)御本尊を拝めたのです」(昭和40年2月16日の大石寺大講堂・第1回正本堂建設委員会の席での指南)

 

(無題)

 投稿者:くじら  投稿日:2015年 5月 2日(土)21時50分53秒 203.98.92.2-static.reverse.crucialx.net
返信・引用
  日蓮正宗六十六世細井日達法主の昭和52年5月26日の総本山大石寺大講堂・寺族同心会における説法によれば、

「本門戒壇の大御本尊」は楠木でできていて、半丸太状の板だという。

元日蓮正宗信徒(法華講員)だった文筆家・美濃周人氏は楠木の平均重量と『富士大石寺明細誌』に書かれている板本尊の寸法から推計して、

板本尊の総重量を約280キロと計算しているが、少なく見積もっても、これだけ巨大な板本尊の重量は百キロは下らないだろう。

戒壇本尊遷座の時の写真を見てもわかるとおり、十人前後の僧侶が本門戒壇板本尊を台座にのせて、かつがないと運べないのだから。

これだけの重量の巨大な板本尊を質素なつくりの草庵に安置しようとすれば、この重量だけで底がぬけてしまう危険にさらされる。

まるで矛盾したハナシであり、有り得ないことだ。

現代の建築物でも、これらの人の重量で建物が痛んだり、底がぬけたという話しをたまに聞くくらいだ。

身延山時代は秘蔵されていなかった本門戒壇板本尊

○ttp://6903.teacup.com/huwahuwakujira/bbs
 

(無題)

 投稿者:くじら  投稿日:2015年 5月 2日(土)21時46分17秒 203.98.92.2-static.reverse.crucialx.net
返信・引用
  まったく矛盾に満ちた本門戒壇板本尊

人間の身長にほぼ等しいほど巨大な板本尊

大石寺の本門戒壇板本尊は、正面から見ると人間の身長ほどもある、巨大な板本尊のようである。

御開扉のとき、お厨子の扉を開ける僧侶の身長と、戒壇の板本尊の丈はほぼ等しく見える。

日蓮正宗総本山大石寺四十八世日量法主の著書『富士大石寺明細誌』には、本門戒壇板本尊の丈・幅・奥行きについて

具体的な数字が書いてあるが、ここでは本門戒壇板本尊は人間の身長とほぼ等しいほど、巨大な板本尊だ、とだけ書いておきましょう。

あの巨大な板本尊を身延の草庵に安置できたのか?

日蓮正宗が「本門戒壇の大御本尊」が造立されたと主張する弘安二年十月当時、身延山中で暮らす日蓮聖人の住まいは

「草庵」であった。身延山中に十間四面の堂宇(身延山久遠寺)が完成したのは、弘安四年十一月のことだ。

身延山には、現在、日蓮聖人の草庵跡が残っているが、決して広い敷地ではない。草庵のたたずまいも、

日蓮聖人一門の当時の極貧状態の生活から推するに、かなり質素なものだったであろう。そうすると、

その質素な草庵のどこに「本門戒壇の大御本尊」を安置できたのだろうか?

あれだけ巨大な板本尊なら、重量だけでも相当なものになる。
 

(無題)

 投稿者:くじら  投稿日:2015年 5月 2日(土)21時44分32秒 203.98.92.2-static.reverse.crucialx.net
返信・引用
  「本門戒壇の大御本尊」は一人や二人では、絶対に持ち運びができない。

それは正本堂遷座、奉安殿遷座、奉安堂遷座のときの写真を見ればわかる。

日蓮正宗機関誌の『大日蓮』や信徒団体の機関紙を見ると、十人前後の僧侶が、「本門戒壇の大御本尊」を台座にのせてかついて運んでいる姿が、

丸写しに写っている。そうすると、弘安二年十月、やはり十人前後の僧侶が、あの板本尊をかついで身延と京都か鎌倉を往復しなければならなかったことになる。

しかし弘安二年十月当時、日蓮聖人一門の僧俗が、「本門戒壇の大御本尊」をかついで身延と京都か鎌倉を往復したなどという記録は全く残っていない。

そんな事実はないのである。

よく考えてほしい。弘安二年十月といえば、あの熱原法難の真っ只中のことである。

漆加工や金箔加工のために京都や鎌倉を往復するどころではなかった。

熱原法難の対応に追われて、日蓮聖人一門の僧俗は、おおわらわ、てんてこまいだったのである。
 

(無題)

 投稿者:くじら  投稿日:2015年 5月 2日(土)21時42分16秒 203.98.92.2-static.reverse.crucialx.net
返信・引用
  日蓮聖人一門は金を入手できなかった

こう言うと「いやそんなことはない。絶対に弘安二年十月に造立されたことは、間違いない」とあなたも言い張って来るでしょう。

では百歩譲って、漆加工は身延山中でもできたと仮定しましょう。

しかし「本門戒壇の大御本尊」を金ピカに仕上げるべく金箔加工は、絶対にそういうわけにいかない。金箔加工をするには、当然のごとく、

金が必要になるけれども当時の日蓮聖人一門には、金を入手すべく財力も権力もなかった。

米一合もない。餓死するかもしれない。僧たちも養うことができないので、里に送り返した諸御書の中で極貧の凄惨な生活を訴える日蓮聖人が、

どうして金を入手することができますか?

日蓮聖人一門の信徒が日蓮聖人に砂金等もふくめて金を供養したという御書や記録は全く残っていない。

鎌倉時代の日本はちょっとした産金国で、黄金を中国大陸に輸出していた。著名なのは奥州の砂金で、対馬の銀とならんでその名が中国大陸に知れていた。

それは金・銀の対価が大陸に比べて低く、そのために日本から金が大量に輸出され、商船が南宋へもたらした金は、時には年に数千両にものぼったという。

(中公文庫「日本の歴史」より)

ところが、日本国内の市中には金が出回るといったことは皆無だった。金を入手できたのは、ほんの一部の権力者。

あとは莫大な財力を持った商人だけ。商人たちは、金を南宋へ輸出していた。

さらに、入手困難な金を加工して金箔を施すとなれば、どれだけの莫大な費用がかかるだろうか。

現代の金箔加工とはわけがちがう。その高価な費用の規模は想像がつかない。がしかし、鎌倉時代の日蓮聖人一門に、

その超高価な金箔加工を施す経済力はなかったことだけは、まちがいない、と断言できる。しかも当時の金を生産していた金山は、奥州の砂金だった。

甲斐の金山や伊豆の金山が開発されたのは室町時代以降のことで、日蓮聖人の時代には、これらの金山はまだ未開発だった。

ならば日蓮聖人一門はそんな遠方の、しかも高価な奥州の砂金をどうやって手にいれることができたというのか?

そんなことは、物理的に絶対に不可能なことだ。

すなわち漆加工や金箔加工の件は、本門戒壇板本尊が後世の偽造とする有力な証拠に結びついている。

日蓮聖人一門に金箔加工ができた職人はいない

漆加工や金箔加工という技術は、誰にでもできるというものでは、もちろん、ない。

さらに漆の上に金箔を塗る技術となると「二十年修行しても、できない人にはできない」ものであるという。

それだけ、高度な技術で、少なくとも、誰にでもできるものではないことだけは確かである。

そうすると、弘安二年十月に身延山中で漆加工や金箔加工を施した「本門戒壇の大御本尊」を造立するとなると、

当時の日蓮聖人一門の中に、漆加工や金箔加工ができる職人がいなくてはならないが、そのような職人は、当時の僧侶や信徒の中には、いないのである。
 

(無題)

 投稿者:くじら  投稿日:2015年 5月 2日(土)21時37分40秒 203.98.92.2-static.reverse.crucialx.net
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  鎌倉時代でもかなり高価なものだった漆加工

ところが、だ。日蓮正宗総本山大石寺の「本門戒壇の大御本尊」御開扉に参拝の信者が、「あんな立派な御本尊さまが鎌倉時代に

建立されたなんて信じられない」と驚嘆するほど、金ピカで黒光りする豪華絢爛な板本尊。黒光りしているのは、

板本尊の表面が漆加工されているからなのだが、この漆加工について、漆工芸美術館・漆器研究所に問い合わせると、さまざまなことを教えてくれる。

鎌倉時代にも漆器はつくられていたが、値段はとなると、漆の塗り方にもよるらしいけれども、厚く塗れば、当然、値段が高くなる。

現代の値段に換算すると、日本国内産のもので一貫目あたり、二十五万円から三十万円くらい。

漆を一桶使うと百万円もするという。なぜこんなに高価になるかというと、ウルシの木から樹液を抽出して、漆加工をするまで人手と手間がかかる、ということらしい。

さらに身延山周辺を調査すると「身延町周辺には、昔も今も漆加工の伝統は全くない」という。

そうなると弘安二年十月、七百年前の身延山中では漆加工そのものが不可能だったということになる。
 

(無題)

 投稿者:くじら  投稿日:2015年 5月 2日(土)21時35分6秒 203.98.92.2-static.reverse.crucialx.net
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  極貧の凄惨な生活をしていた日蓮聖人一門

身延山中で暮らしていた日蓮聖人一門は、それこそ最貧・極貧のきびしい生活をしていたはずだが、

そういう時期に、黒漆・金箔加工を施した豪華絢爛・荘厳華麗な板本尊を造立できるわけが

ない。江戸時代の民話にもあるそうですが、漆というものは、その時代においても相当な高価なものであった。いわんや金箔をや。

したがって極貧の生活と豪華絢爛な板本尊は絶対に道理に合わないものだ。

身延山中で暮らす日蓮聖人一門の生活がどのようなものであったか、それは日蓮聖人が執筆した諸御書に明らかだ。

「富木殿御書」「乙御前御消息」「兵衛志殿御返事」「上野殿御返事」米一合もない。餓死するかもしれない。

僧たちも養うことができないので、皆、里に送り返した日蓮聖人一門の窮状は、それこそ凄惨なもののようだった。

当時は、貨幣もそんなには流通していなかった。だから日蓮聖人の命綱は、信者からの供養である食べ物や衣類、

わずかばかりの銭であった。がしかし、その「衣も薄く、食もとだえ」「もう死んでしまいそうだ」と。

他のところの御書では「書く紙すらもない」と述べている。
 

(無題)

 投稿者:くじら  投稿日:2015年 5月 2日(土)21時33分18秒 203.98.92.2-static.reverse.crucialx.net
返信・引用
  日蓮聖人一門に漆・金箔加工は不可能だ

道理に合わない板本尊の漆・金箔加工

日蓮正宗の公式見解によれば、弘安二年十月に身延山中で日蓮聖人というより弟子の日法上人の彫刻で造立されたとしています。

ということは、そのときに漆と金箔が塗られたということなのですが、しかし大石寺が発行している「御書全集」

を読んでも明らかなとおり、当時の身延山中で暮らす日蓮聖人一門には、漆や金を自力で入手できるほどの経済力がなかったことは明白です。

当時の日蓮聖人一門は大変な貧しい生活をしていた。当時、漆や金~特に金を入手できたのは、ほんの一部の裕福な朝廷公家や権力者、

そしてそういう権力者の庇護をうけた大伽藍を持つ大寺院だけだった。

否、権力者でも金を入手するのは至難なことだった。

もちろん金貨といった、金を使用した貨幣もなく、加工する技術すらおぼつかない状況だったのである。

いずれにせよ、当時の日蓮聖人一門が漆や金を入手できるほどの経済力がなかったことは明らかなことです。

漆や金が入手できないのに、何で本門戒壇板本尊が造立できますか?

できるわけがないじゃないですか。

「いや、本門戒壇の大御本尊は大聖人さまが造立されたのだ」

と言うなら、当時の日蓮聖人一門が漆や金を入手できたという証拠を出すべきです。
 

(無題)

 投稿者:くじら  投稿日:2015年 5月 2日(土)21時30分10秒 203.98.92.2-static.reverse.crucialx.net
返信・引用
  七百年前の身延山に楠木はなかった。

これも本門戒壇板本尊後世偽造の明確な証拠である。

「本門戒壇の大御本尊」という仰々しい名前のニセ本尊を祭り、信者を欺瞞して供養金を集めて平然としているばかりか、

少しでも批判されると、ウソを平気でついて欺瞞し、批判の目をむける人たちに対して、慢心だの仏敵だのと騒ぎ立てる

日蓮正宗の法主や僧侶らの腹黒い体質。こうしたことは、社会的、道義的に絶対に許されないものだと考える。
 

(無題)

 投稿者:くじら  投稿日:2015年 5月 2日(土)21時28分2秒 203.98.92.2-static.reverse.crucialx.net
返信・引用
  鎌倉時代には身延周辺に自生の楠木はなかった、ということになる。これはうたがいのない事実だ。


楠木が身延山にあると強弁する細井日達法主

この身延山周辺には身延周辺だけではなく、富士地方も含めて自生の楠木は昔も今も存在していないということは、かなり前から様々な人が指摘していた。

しかしこれでは日蓮正宗にとっては、はなはだ都合が悪い。鎌倉時代の身延に楠木がなかったとなれば「本門戒壇の大御本尊」は

後世の室町以降の偽作ということの証拠のひとつに数えられる。

これは日蓮正宗としては認めるわけにはいかない、ということだろう。

身延山には楠木がない、という指摘に対して、日蓮正宗大石寺六十六世細井日達法主は、法主登座以前の庶務部長時代の

著書「悪書『板本尊偽作論』を粉砕す」の中で、「現に、身延のあたりには楠木があるではないか」

などと、何の根拠も証拠も示さずに強引に強弁している。

さらに細井日達法主は法主登座後の説法の法席では、かく言っている。

「身延の入り口の大野山本遠寺という寺がある。此れは身延駅から身延へ行く手前に今 でもある。その寺にちゃんと千二、三百年前からの

楠木が今でも生きている。もしそれ が千年の木としても、大聖人様が七百年とすれば、まだ三百年以上の木があったわけで ある。

何もそれ一本というわけではない。まだ沢山、あの辺には古い楠木があったはず なのである。それを見てもわかる。……」
(昭和47年9月12日の日正寺・龍口法難会の説法会)

専門家は自生の楠木は身延山にはないと証言

私たちは、これがはたして事実なのかどうか、調査をした。

まず身延山久遠寺周辺の楠木についてだが、先に述べたように自生の楠木は存在していない。

身延山に楠木はあることはあるが、それは七百年前からあるものではなく、第二次世界大戦後に、

どこかの寺の人が植樹したものだという。こんなものは当然のことながら「本門戒壇の大御本尊」が

七百年前の宗祖日蓮聖人の時代に造立された証拠になるわけがない。したがって大石寺六十六世

細井日達法主が著書「悪書『板本尊偽作論』を粉砕す」の中で、単純に身延山に楠木があることだけを以て、

「本門戒壇の大御本尊」が七百年前の宗祖日蓮聖人の時代に造立された証拠にしようとしているが、

とんでもない信徒欺瞞の詭弁であり、大ウソであると断ずる。
 

楠木の板本尊!

 投稿者:くじら  投稿日:2015年 5月 2日(土)21時24分7秒 203.98.92.2-static.reverse.crucialx.net
返信・引用
  弘安二年十月当時、身延山には自生の楠木はなかった

昔も今も身延山に自生の楠木はない

「本門戒壇の大御本尊」と称する板本尊が、楠木の巨大な推定百キロから二百キロ前後ぐらい、

少なくとも日蓮聖人在世当時の鎌倉時代において、身延山や周辺において、楠木が生育していなくてはならない。

鎌倉時代はろくな運搬手段のない時代である。巨大な板本尊を造立するのに必要な楠木を、わずかの日数の間に、

はるか遠方から運んでこれるわけがない。政府や団体による山間部への大規模な植林などもない時代である。
 

(無題)

 投稿者:くじら  投稿日:2015年 5月 2日(土)21時20分25秒 203.98.92.2-static.reverse.crucialx.net
返信・引用
  「本門戒壇の大御本尊」や「二箇の相承」「日興跡条条事」などが本物であるなどという

架空の幻想・空想にしがみつく、日蓮正宗の者たちよ。

君たちこそ、一刻もはやく、バカげた幻想や空想から目覚めるべき人なのだ、ということに気がつくべきなのだ。
 

(無題)

 投稿者:くじら  投稿日:2015年 5月 2日(土)21時18分49秒 203.98.92.2-static.reverse.crucialx.net
返信・引用
  それどころか、日蓮正宗の者どもは、添付ファイルに挿入した資料やニセ物であるという証拠に対して、

まともに反論すらできないではないか。いろいろな理屈をつけて、ただ逃げ回っているだけである。

ちなみに言っておくが、添付ファイルに挿入した資料や証拠など、こんなものは氷山の一角である。

ほんの入り口、序の口にすぎない。

こういったわずかな資料や証拠に対して、日蓮正宗の者どもは、皆、まともに反論できずに閉口するだけであった。

中には、「本門戒壇の大御本尊」さまが本物であるとする証拠を不信の者に示すと罪業を積むなどという、

バカなことを言った信徒がいた。ふざけるな、と云いたいものだ。
 

(無題)

 投稿者:くじら  投稿日:2015年 5月 2日(土)21時17分13秒 203.98.92.2-static.reverse.crucialx.net
返信・引用
  これは詐欺師の論理である。

日蓮正宗という宗教は、詐欺宗教なのである。

こんなバカげた日蓮正宗の者どもを、徹底的に粉砕し、こういうふざけた詐欺宗教こそ、解体せしめるべきなのである。

日蓮正宗の諸君よ。「本門戒壇の大御本尊」や「二箇の相承」「日興跡条条事」なるものが本物であるとするならば、その証拠を出せ。

その証拠を出せば、すべてが終わるのであるが、誰も出さないのである。いや、誰も出せないであろう。
 

(無題)

 投稿者:くじら  投稿日:2015年 5月 2日(土)21時15分6秒 203.98.92.2-static.reverse.crucialx.net
返信・引用
  本物であるという証拠をひとつも出さないで、ただ「本物であると信じよ」と信じることだけを強要する。

そればかりか、「ニセ物である」と指摘した人たちの揚げ足取りだけをして、真偽そのものをごまかそうとする。

あるいは所属がどうの、宗教がどうの、関係ないハナシを持ち出してきて本筋をごまかそうとする。
 

詐欺集団

 投稿者:くじら  投稿日:2015年 5月 2日(土)21時13分58秒 203.98.92.2-static.reverse.crucialx.net
返信・引用
  日蓮正宗は法主も宗務院役層も末寺住職も法華講役員も信徒もだれひとりとして

「本門戒壇の大御本尊」や「二箇の相承」「日興跡条条事」を本物であるとする証拠を出せない。
 

詐欺集団

 投稿者:くじら  投稿日:2015年 5月 2日(土)21時11分40秒 203.98.92.2-static.reverse.crucialx.net
返信・引用
  日蓮正宗は宗教詐欺である。最大の理由は、「本門戒壇の大御本尊」なるニセ本尊を

「日蓮大聖人さまが造立された」などと詐称していることに他ならない。

そればかりではない。二箇の相承も日興跡条条事もニセ物である。
 

池田名誉会長殿 【再告】

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 5月 2日(土)18時19分36秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  さて、明日は、愈々(いよいよ)、五月三日でありますね。

奇しくも本年は、創価学会創立85周年。
加えて、池田先生会長就任55周年。
更には、SGI発足40周年。

何とも素晴らしい節目ではありませんか。

して、先生はどーされるのですか。

会員諸氏の前にお出に成られますか。

そして勇躍、其れら佳節の意義を論じられますか。

其れとも、写真と成って聖教新聞に出られますか。

そして、顔の無いメッセージを吐露しますか。

どうなんですか。

聞けば、妙観講の慧妙紙は、今回の佳節に於いて、もし池田先生が会員の前に出現し、堂々、
此の度の本尊義変更の理由も含めて獅子吼するならば、潔く廃刊する、と宣べられている由。

どーするんですか。

いずれにしても、明日。

先生の御決意の程を、其の当日に於いて観る事に致しましょう。

無論、無表情の写真で聖教新聞に登場し、顔の無いメッセージを会員に頒布したならば、其の時点で
あなたは、敗北の師匠と成り、閉口の師匠と成り、無能の師匠と成り、懈怠の師匠と成り、そして、
謗法の師匠と成り果てるのであります。

いや、そうではない、と言うのであれば、しっかりと明日、本尊義改変の理由も含めて、鋭意、
本年の佳節の重要性を、会員一人一人に向けて指導して下さい。

宜しくお願い致します。
 

昨年11月8日以降…

 投稿者:諸事情により創価  投稿日:2015年 5月 2日(土)09時00分29秒 118-86-84-48.koalanet.ne.jp
返信・引用
  おはようございます。今朝も首都圏は快晴で爽やかです。

創価学会の教義、会則以来、半年が経過しました。当初は驚愕と憤り感じましたが、
それに加えて、有る意味、創価学会の大謗法が、現会長、原田会長の口癖借りれば、
「満天下に示せた。」(苦笑)

しかし、サイコパスの(サイコパスの定義については、ご検索ください。)名誉会長
を頂点に、同じ症状の中枢幹部、それに付き従う洗脳されたカルト化した地域幹部、
会員は可哀想ですが、会話、議論が成立しないなあ。
感情的に成り、文証も御書も、何の裏付けも無く、喚き散らす。有るのは池田先生
への裏切りだ、仏敵だ、根拠は創価学会のねつ造したデマ情報だけだから。
昨日、ここ管理人さまが、「仏敵とは何の仏に対してだ!」…は正鵠を得た指摘です。

昨日は仕事で車で水戸街道、走り、言問橋通り、時間無く常泉寺さま寄れませんでしたが
必ず、年内に創価の心ある方に、創価の謗法を糾し、毅然と決別し、お尋ねさせて下さい
と祈りつつ、あと少し時間を下さいと心で祈りました。

しかし、昨日の、こちら、闖入した洗脳された○鹿、馬○相手にしても仕方ないが、創価
学会が破門後、ご宗門の神札問題あげつらうが、デマとねつ造のプロパガンダだと知らんの
かしら?
牧口、戸田先生も靖国祈願に行ってるし、戸田会長も神札粗末に扱わない様に通牒出してる。
それもこれも、教義改変以降、余りの狂い様から、創価学会の言い分、盲目的に信じず、
調べたらすぐ分かる。
挙げればきりが無いので、先ずは一例。
 

投稿者各位へ

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 5月 1日(金)14時01分40秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  当室に於いては、所属不明者及び串投稿者に対しては、管理人からの注意叱責を除き、
其の応答を禁止しております。

其の理由は、宗義の正邪を論ずるに、己(おのれ)の所属する宗派教団を親告しない者は、抑も、
其の正邪を論ずる資格が無い、という事。

そして、串で投稿する者は、抑もが、其の規則違反からして荒らしを目的としている事。

仍って、此の両者に対する応答は、対論以前の問題として禁止しているものであります。

どうか、投稿者各位に於かれては、其の事を充分に理解されて、以後、これら不埒者の愚稿に
対しては、決して応答されませんよう、此に重ねてお願い申し上げます。

尚、管理人と同じく、注意叱責(親告の要請・串投稿への叱責等)であるならば、其れは可と致します。

以上であります。
 

虹と創価へ

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 5月 1日(金)13時31分11秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  >創価学会は4.24を迎えるたびに、54年問題を学び、後継に伝え「報恩の決意」に立ち返らなければ
>なりません。
>先生を辞任に追い込んだのは、原田会長と秋谷議長です。
>先生への最高の恩返しは「仇討ち」です。


つまりなんだ、あの時、池田センセーが、御先師日達上人に謝罪し、自らが犯した教義逸脱の反省の弁は、
すべて偽りであった、という事であるよな。

つまり、池田センセーは、全く反省していなかった、という事であるな。

して、その反省しない、我儘な師匠に頭を下げさせたのが、秋谷議長であり、原田会長である、という事か。

それ本当かい。鼻笑。

何とか言いなさい。

虹と創価よ。

お前もこっちに来なさい。

54年問題。

当方が徹底的に諭(さと)してしんぜよう!

>平成入会の自分は「54年問題(第一次宗門問題)」を知りません。
>どこまでも、書籍、聖教新聞、大白蓮華、SGIグラフ等からしか学ぶしかありません

哀。知らないなら要らぬ事を言うものではない。

平成入会などと。つまりは破門以降の都合の良い文面しか読んでいない、という事であろう。
ったく、そんな片手落ちな小知識で「仇討ち」などと、生意気な事を言うものではないぞ。

よろしいか。

して、貴殿に正義感が有るならば、堂々と当室に入室し給え。

54年当時、男子部大B長であった当方が、しっかりと、事の事実を教えてしんぜよう。
 

脱会希望者さま

 投稿者:諸事情により創価  投稿日:2015年 5月 1日(金)12時43分41秒 118-86-84-48.koalanet.ne.jp
返信・引用
  要らぬ、心配より、脱会しようとしてるのか、してないのか分かりませんが、
どちらに所属されてるのかな?
確かにぽんぽこ狸さま、仰る通り人間革命に、崇高なお姿で有ったと記載されてますよ。

亡く成られた方を揶揄するのは本意では有りませんが…そう言うならば…
どちらかの新興宗教に成り下がりの宗派の御本仏(苦笑)の御子息、お守り御本尊、
所属の大学、同期の3期生に卒業記念に大量偽造して、賢しら顔に同期生に配って、謗法の罪、
身に現れて、そっちこそ腸(はらわた)腐り、今時、病気でも無い、薬だけで完治する病で、
亡く成ってます(悲、哀)親父がきちんと教えないから可哀想に…
それも、創価のペンダント型じゃ無い。オヤジのお守り御本尊?多数、偽造した
と記録に有る。創価同窓3期で、ネット検索してごらんなさい。
 

脱会希望者 様へ

 投稿者:ぽんぽこ貍  投稿日:2015年 5月 1日(金)11時50分40秒 softbank220044135060.bbtec.net
返信・引用
  >>じゃー。池田大作著「人間革命」は会員をペテンにかけた創作小説だって事?  

無意味な投稿の真実

 投稿者:ぽんぽこ貍  投稿日:2015年 5月 1日(金)10時03分39秒 softbank220044135060.bbtec.net
返信・引用
  >>① 大石寺歴代仏罰法主は多々あれど、骨壺に半生のハラワタを詰めて葬儀をした
   とは笑うしかない。
>>②公明党は、第三代委員長「竹入義勝」、第四代委員長「矢野絢也」という仏敵を
   生み出した事実がある。
   秋谷(元)会長時代に生まれた仏敵です。

************************************************

>>無意味というかコンマ以下の投稿が続いております。
  創価学会の文証を持って、いかに無意味か論述します。

>>①大石寺62世日恭上人の事をさして言ってるんだろうが、此れは板本尊偽作論
   の身延の僧侶安永弁哲の誹謗デマであり、東京地裁にて名誉毀損で訴えられて
   安永弁哲の敗訴となっている。
   又、池田大作著「人間革命」には大火の中、奥番が逃げるように注進されたが、
   端座されたまま、移動をされず、鎮火後も端座された状態での死亡で大御本尊
   の方を向かって死亡されていたと有ります。
   人間革命を最初から読みなおしてご覧。
   それに科学的に全身焼失する位の火災であれば、全身が炭化して、内臓だけ
   残るというような事はあり得ない。これは科学の常識だよ。
>>②民主党の石井一議員がP献金について当時の冬柴議員に質問した際にも、
   創価新報に仏敵云々の記事が出た記憶があるが、政治的問題を論議して
   政教一致を問題にしているのに、この表現は明らかにおかしいと感じた。
   日蓮大聖人の御法義に反した行動、言動を取るものを仏敵というのが、本来の
   意味であり、特定の誰かを誹謗(?)するものに対する表現ではないだろう。
   まさかこの投稿者は池田名誉会長=現代の御本仏として信仰しているのだろう
   か?
   それに悪党ではあるが、公明党は、第三代委員長「竹入義勝」、第四代委員長
   「矢野絢也」という存在がなければ、共産党に潰されて連立与党どころか解党の
   憂き目に有った事だけは断言できる。
   党にとっては大功労者である。
   部員さんの中にはこの党の議員の世話になった方も数多く居られる筈。
   胸に手を当ててジックリと考えてご覧。
 

虹と創価へ

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 5月 1日(金)07時28分10秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  >公明党は、第三代委員長「竹入義勝」、第四代委員長「矢野絢也」という仏敵を生み出した事実がある。
>秋谷(元)会長時代に生まれた仏敵です。

哀笑。だから、其の『仏敵』の『仏』とは、誰を指しておるのか。

其の御名と、公明党の歴代委員長が、其の『仏』に違背した、という証拠を、此に出しなさい。

お前、逃げないで、こっちに来なさい!
 

宿坊だと。

 投稿者:法華講○○支部  投稿日:2015年 5月 1日(金)06時26分58秒 ZJ051018.ppp.dion.ne.jp
返信・引用
  >抗争に疲労困憊した細井日達は、病を得て総本山近くのフジヤマ病院に入院した。
>退院予定前日の昭和五十四年七月二十二日未明、突如激甚の発作に襲われ、急死を遂げた。
>冨士大石寺貫首の役目として、次期貫首を撰定して「御相承」あそばすことである。
>しかるに細井日達は、この大事をなし得なかった。
>「百日・一年・三年・七年が内に」 「一切は現証には如かず」と。
>細井日達の腹が割れた仏罰臨終を見るに、まさに御本仏一期の御遺命に背き奉ったという以外にはない。


身延狂信者の宿坊っちゃん 笑
妄想を披露する発作は相変わらずだの。

おんや?
「細井日達の腹が割れた仏罰臨終を見るに」
だとよ

三流週刊誌が如き妄想を書き連ねるヤマイは一向に治る気配すらねえわな 笑

てか、
「冨士大石寺貫首の役目として、次期貫首を撰定して「御相承」あそばすことである。」
だってよ 笑

坊や、当宗の「御相承」の意味、解かって囀っとるんか? けらけら

「御相承」って現御法主上人と次期御法主上人のお2人で行われる座替りの「儀式」だけが「御相承」だと思っとるんかえ? タワケ

坊やの理屈からすれば
末法初代御法主宗祖日蓮大聖人は御開山御法主二祖日興上人に
座替りの儀式の「御相承」あそばしておられないことになるが? げらげら

【儀式】の「御相承」を
末法初代御法主宗祖日蓮大聖人は御開山御法主二祖日興上人といつ執り行われたのよ?ん?


寝言は寝てから言うものだ万年進歩ナシの坊や! 笑
 

防御に名を借りた臆病の業(わざ)

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 5月 1日(金)05時49分33秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  何と、下記に記(しる)した池田センセーへのお手紙を、釈迦本仏の宿坊の掲示板に転記したら、
あっという間の瞬削であった。なんと、宿坊が徹夜で管理しているのかと思いきや、さに非ず。
此奴(こやつ)、ある程度の金銭を払って『自動削除』の業を仕入れておるのか。哀笑。

2回連続で転記するも、その2回とも瞬削。小嗤。

して、万が一、宿坊が目を赤くしながらパソコンの前にへばり付き、当方からの投稿を瞬削していると
するならば、此奴(こやつ)は最早、病気という他ない。否、病気ではなく、臆気であろう。哀笑。

鼻笑。それにしても、瞬削とはのぉ。哀笑。

こちとら、正々堂々と名乗りを挙げておるのに、いやはや何とも、情けない仕業ではある。哀。

臆する心底、此に見えたり、とは、応に此の事か。哀笑。

さもありなん。
 

池田名誉会長殿

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 5月 1日(金)05時11分21秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  御無沙汰致しております。

さて、明後日は、愈々(いよいよ)、五月三日の嘉日を迎えられますね。

奇しくも本年は、創価学会創立85周年。
加えて、池田先生会長就任55周年。
更には、SGI発足40周年。

何とも素晴らしい節目ではありませんか。

して、先生はどーされますか。

会員諸氏の前にお出に成られますか。

そして勇躍、それら佳節の意義を論じられますか。

其れとも、写真と成って聖教に出られますか。

そして、顔の無いメッセージを吐露しますか。

どうなんですか。

聞けば、妙観講の慧妙紙は、今回の佳節に於いて、もし池田先生が会員の前に出現し、堂々、
此の度の本尊義変更の理由も含めて獅子吼するならば、潔く廃刊する、と宣べられている由。

どーするんですか。

いずれにしても、明後日。

先生の御決意の程を、其の当日に於いて観る事に致しましょう。

無論、無表情の写真で聖教新聞に登場し、顔の無いメッセージを会員に頒布したならば、その時点で
あなたは、敗北の師匠と成り、閉口の師匠と成り、無能の師匠と成り、懈怠の師匠と成り、そして、
謗法の師匠と成り果てるのであります。

いや、そうではない、と言うのであれば、しっかりと明後日、本尊義改変の理由も含めて、鋭意、
本年の佳節の重要性を、会員一人一人に向けて指導して下さい。

宜しくお願い致します。
 

山崎連合総会・脱会希望者・宿坊へ

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 5月 1日(金)05時02分44秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  哀笑。

言うに事欠いて、悪口のベタ貼りであるか。小笑。

情けないよのぉ。哀笑。

な・ん・ど・も・言・わ・す・で・な・い。

串はダメよ~、ダメダメ、である。哀哀。

ったく、お前らはアホか。哀笑。

兎も角!

相手になってやるから、正々堂々、しっかりと自身の所属教団を名乗り、持する本尊と教義の正当性を披歴して、
立ち向かって来なさい。

ったく、串の木蔭から小顔を出して、下らん悪口を吐き散らかす、其の哀れさよ。哀笑。

学会員としての誇りがあるならば、堂々と名乗ってみなさい! 哀。

よろしいか。

さすれば、いつでも相手に成ってやろう。

尚、串の投稿文は、すべて削除の対象となる。

又、串での投稿は、其の対論の資格を得ない。

何度も何度も、同(おんな)じ事を言わすものではないぞ。

そうであろう。宿坊よ。哀。

ん? 「御本仏一期の御遺命に背き奉った」と書いてあるから、これは宿坊ではない、という事か。小笑。

そーよな。宿坊の御本仏は、お釈迦様であったよな。

して、其の釈迦本仏管理人の掲示板に、池田親衛隊の者共が、連日、創価の正義を叫んでおる。哀笑。

本より、そういう陳家(ちんけ)な構図をして『漫画』と云う。

無論、串の木蔭から小顔を覗かせて、悪口を吐き散らかす連中も、そういう漫画の一類である。哀笑。

ったく、何奴(どいつ)も此奴(こいつ)も、情けない連中である。哀哀。
 

4月は…

 投稿者:諸事情により創価  投稿日:2015年 4月30日(木)21時00分6秒 118-86-84-48.koalanet.ne.jp
返信・引用
  創価学会の池田会長が、昭和54年4月24日、自身の繰り広げた謗法の責任、また、
その指導の、安易な仏教用語の誤用、誤った我見の解釈、それに伴い、創価の
中枢幹部は元より末端の会員まで浸透させた謗法の、教義解釈の責を取り引責辞任
した日である。
にも関わらず、今日の創価学会、聖教新聞紙上では、触れない。
わづか、この日、4月24日を思い池田大作が勤行したと…だけ。
何故か?
それは全て、ネットでも聖教新聞の当時の記録でも厳然と記録が残り、池田大作自身、
及び、当時の側近幹部始め主だった幹部がご宗門に、その誤りを認め、お詫びしている。
それを、その経緯を知らない創価の会員に知られたくない、また当時を知っていても、
今日まで創価に籍を置き続けた会員に、今回の教義、会則改変に結び付けて、やはり
計画的に、そのころから、池田大作本仏論を図っていた、極悪の大謗法の計画遂行を
徐々に実行に移している事を、体系的に、御書から、或は牧口、戸田の指導と反する事の
批判、破折され会員離脱を恐れている。

当時を知らない創価学会の方は、昭和55年4月2日付け聖教新聞を検索してご覧ください。
そこに池田名誉会長名で、事実紛れも無く【恩師23回忌に思う】と1面記事の記録が厳然
と有ります。他紙では有りません。聖教新聞紙上です。その内容と、今日の、池田大作、
及び創価学会中枢幹部の言辞が、如何に異なり、ペテンとデマで塗り固めてるか分かりま
す。最早、彼等は精神病理的【サイコパス】と言える。
国は異なるがヒトラーは最晩年、側近を信じられず、有能な部下の、進言を聞き入れず、
いたづらに戦争を長引かせ、自身は地下の要塞に引きこもり、糞しょんべん、垂れ流したの
も気づかず子供と青年と、女性の盲目的ヒトラー信者の同情心を煽りながら、それにのみ、
心の平静を保とうと縋り、その無垢な人々も子供も、大人の自決の道連れにさせた。
 

虹と創価へ

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 4月30日(木)15時37分33秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  >さすが関西!先生の魂は民衆の中で生きている!!
>このような文章を、4月24日の聖教で最高幹部が発言出来ないことに会員が「おかしい」と疑問を
>もたなければいけない。
>創価学会は4.24を迎えるたびに、54年問題を学び、後継に伝え「報恩の決意」に立ち返らなければ
>なりません。
>先生を辞任に追い込んだのは、原田会長と秋谷議長です。
>先生への最高の恩返しは「仇討ち」です。

哀笑。

つまりなんだ、あの時、池田センセーが、御先師日達上人に謝罪し、自らが犯した教義逸脱の反省の弁は、
すべて偽りであった、という事であるよな。

つまり、池田センセーは、全く反省していなかった、という事であるな。

して、その反省しない、我儘な師匠に頭を下げさせたのが、秋谷議長であり、原田会長である、という事か。

それ本当かい。鼻笑。


御先師日達上人に云く、

「『(池田会長の)辞任願』を持ってまいりまして、ですからこちらでも宗規に則って、総講頭を辞任した場合は
名誉総講頭を置く、という規定のもとに、名誉総講頭の名前を贈っておきました。それから、さっそく向こうで、
26日には学会の規則も作り、また自分も会長をやめて、すぐに北條氏を次期会長として上がるようにする。
そういうわけだ、会長もその方面のほうを解決したと、まあ、会長をやめて一切の責務を退くと、今後そういう
ことに口を出さないし、学会のことに口を出さない。また、常に噂される“院政”というようなことを絶対にしない
ということを表明しておりました。宗門としては、それで一応解決したものと思っております」

                            【昭和54年4月28日・教師代表者会議】


つまりなんだ、お前らの言い分からすれば、池田センセーは、日達上人を騙していた、という事になる訳だ。

何とか言いなさい。

虹と創価よ。

お前もこっちに来なさい。

54年問題。

当方が徹底的に諭(さと)してしんぜよう!
 

信濃町へ

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 4月30日(木)14時04分10秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  >「地区婦人部長」「ヤング・リーダー」――スマートな新名称で、さっそうと進んでいただきたい。(拍手)
>(なお、これに続き、男子部の班長は「ニュー・リーダー」、学生部の班長は「ビクトリー・リーダー」の
>新名称が決まった)

>「沈黙するな!」「行動せよ!」

>ゲーテは言った。
>「今の時代には、だれも沈黙したり譲歩したりしてはならない」(前掲「箴言と省察」)
> 前へ! 前へ!――勇猛精進である。

呆笑。西洋かぶれもいい加減に致せよ。

何? だれも沈黙したり譲歩したりしてはならない、だと?

なんだ、沈黙しておるではないか! 池田センセー! あなたの事です!

自分で言った事は守りましょう! それが師匠としての初歩的動作です!

言っている事と、やっている事が違う師匠は師匠などではありません。そんな者は死匠であります。哀笑。

>「自分の力で偉くなった」と錯覚するのは愚か者である。
>そういう人間に、ろくな仕事ができないことは、一目瞭然である″。こういう意味である。

哀笑。だから其れも、あなたの事です! 池田センセー!


>恩知らずの人間を、私たちも、たくさん見てきた。
>「恩知らずは、何をやっても成功しない」のである。
>「原点」を忘れた人間は、迷い続けるだけである。
>私どもにとって、信心が原点である


哀笑。ったく、恩知らず、恩知らず…、お前等は其れしか言えんのか。なぁ、池田センセー。哀

恩を売るのもいい加減にしなさい。哀。

よいか。抑も「恩知らず、恩知らず」と文句ばかり言っている人間ほど、恩を売っているのである。哀。

ったく、そんな事も解からんのか。哀哀。

しかも、上記の文言は、池田センセーによる平成10年の本幹での発言であろう。

して、その池田センセーは、宗教の原点、つまり、本尊について、

『大聖人の出世の本懐である一閻浮提総与の大御本尊が信心の根本であることは、これからも少しも変わらない』

と、言っておる。して、この御指導は、平成5年のものである。ならば、上記に言う「原点」とは、つまりは、
日蓮大聖人出世の御本懐たる一閻浮提総与の大御本尊を指すものであろうが。だからこそ池田センセーは、
「信心が原点」と宣べたのである。本より、信心の原点とは、宗教の根本たる本尊への絶対信である。

しかし、今のお前らは、その信心の原点である大御本尊を不受持とした。つまり、池田センセーの御指導を
借りれば、実にお前らこそが、恩知らずであり、原点を忘れた人間、という事になる。そうであろう!
しかも、今回の本尊義改変、つまり、真の恩知らずの行動は、何と、池田センセー黙認の下で行われたとも云う。

なんだ、池田センセーは二枚舌の師匠であったのか!

何とか言いなさい!

そして、信濃町よ、お前、こっちに来なさい!
 

諸事情により創価殿

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 4月29日(水)18時17分11秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用 編集済
  >管理人さま、お帰りなさい。お戻り頂いて嬉しいです。

お迎えの御言葉、痛み入ります。

>私の近況ですがご報告いたしますと、先月半ば、実家に行き、年老いた母の世話をしてくれてる兄に、
>創価学会の謗法に就いて話して来ました。
>私よりも役職上位で県幹部ですから、染まってしまい、中々、言う事を聞き入れませんが、
>本門戒壇の大御本尊さま否定は大謗法、日蓮世界宗などと言う新宗派立ち上げ図っているには、
>謗法、狂乱だとは認識してくれました。

先ずは一歩前進でありましょう。

しかし、お兄様は県幹部。脱会ともなれば、中央からして圧力もかかりましょう。
つまり、お兄様からすれば、立場上、動くに動けない、という事ではないでしょうか。
言うまでも無く、中堅幹部の離反脱会については、本部は相当締め付けて来ます。
其の事をお兄様は存じているのです。しかし、何れは勇気を持って決断するしかありません。
原島教学部長も、福島副会長も、竹入元部隊幹部も、そして、中西総務も、みんな勇気を持って
池田創価から離反したのであります。

しかし、県幹部のお兄様として、現池田創価学会が、日蓮大聖人の御本懐たる戒壇の大御本尊を不受持とする、
その滅裂なる頭破謗法の痴行に対して「狂乱」であると認識された事は、応に前進でありましょう。
本より、正信は謗法を知る事から始む。実に此の認識こそが、謗法与同からの脱出の起爆剤と成るのであります。

>生まれてから、私も同じですが、50年以上創価学会で信仰の機軸置いて来てるから、
>人格否定された様に取るのかも知れませんが、やはり、正しい信仰とは何か?正信の道は、
>日蓮正宗にしか無いと気づいた私が、兄達、眷属を救わねば成らないと決意は固いです。

50年以上ですか。

無論、其の間に築かれた組織内の人間関係、いや増して、仲の良い同志を振り払って脱会するなどは、
其れこそ、半世紀に亘って闘って来た、其の尊い足跡を否定するものとなりましょうが、さに非ず。
仏法に於いては「現当二世」でありますから、其の改心に於いて全てが好転するのであります。
したがって、人格否定などは無論有る筈も無く、むしろ、その決断によって、人格、否、其の培って来た
50年の足跡が、更に開花するものである、と当方は思うものであります。

「現当二世」、応に其の為の御本尊である、とは、恐れながら、御本尊の右脇に認(したた)められている
処(ところ)であります。

>管理人さま御不在中は、3年前まで、こちらの記録を読ませて学ばせて頂きました。

そうでありますか。其れは有り難い事であります。

少しでも、お役に立つ事が出来れば幸甚であります。

>また、日顕上人さま、日如上人さまへの誹謗も創価のねつ造だと調べておりました。
>その他様々な、創価学会の謗法に就いては、また改めて書かせて頂きたいと思います。

本より、創価による捏造は、今回の教義改変からも判るように、応に得意中の得意でありますが、
そんな捏造に洗脳されて「日顕宗」と蔑称して来た連中が、今では、それら捏造組を4人組に拵(こしら)えて、
捏造だ、虚偽だ、両舌だ、と騒いでいるのですから、いやはや何とも、呆れてモノが言えません。呆笑。

して、現役学会員の創価殿が、それら捏造の魂胆を糾弾し、其の謗法の実体を記述するとは、応に貴重な
行為とも言えましょう。して、其の正義の実践こそが、やがて創価殿を心身ともに富士大石寺の信徒に為し
往く道程であると、当方は此に達観するものであります。

>800万世帯、実質は300万を欠ける会員ですが、八百万、やおよろずの謗法、我見と、
>今日の狂気の創価学会にした池田大作の罪は重いと弾呵します。

同感であります。

又、創価の実質会員300万、というのは、其の『勢力』に於いて的を得ているものであります。
後、50年もすれば、富士大石寺と創価学会との勢力は、其の宗教力に於いて逆転するでありましょう。
無論、其の宗教力とは、宗教の根本とになる本尊義の事であります。最早、其の力差は、始まっている
のであります。

>私が少年部だった昭和46年位までは、創価学会で池田大作と会員の間に師弟不二等と言うスローガンは
>殆ど無かった。今日、それに加えて誓願だと。新たなスローガン。

少年部。懐かしいですね。

当方は、其の当時、少年部の歌が好きでした。

♪今 陽は昇る 海原に
希望の船は、勇ましく…♪

覚えておりますか?

して、そーゆー純粋な少年少女を、怨念の塊りに引き寄せて「打倒日顕! 撲滅日顕宗! 大御本尊不受持!」
と洗脳させるは、これ全く大謗法の痴行である、という事を、今こそ知らしめるべきでありましょう。
応に、其の役目こそが今、創価殿の実行に懸っているのであります。

>信仰、一人一人の人生、三世に渡る、信心の組織です。役職上位に成れば成るほど、
>日々、日蓮大聖人さま、本門下種三宝に恥じる事が無いか、恐れを成さねば成らないと思うのです。

応に其の通りであります。

創価殿の今後の御活躍を心より期待しております。
 

ぽんぽこ貍殿

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 4月29日(水)18時15分38秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  ようやく帰宅しました。

此の様に、仕事の関係で、たまに二、三週間ほど留守しますので、予めご承知置き下さい。

>4.24を契機に小生、ゾーン長宛に役職返上の旨、申し伝えました。
>以前なら烈火の如く指導を受け、叱られる処ですが、すんなりと受理され
>あっけないというか拍子抜け致したものです。

おお、よくぞ御決心されました。

言うまでも無く、役職を返上するとは、やはり勇気の要る処(ところ)であります。

役職を返上し、即座に脱会するならば兎も角、役職を返上した儘、組織に留まるとは、色々と体面もあり、
気まずくもなりましょうが、其れも、いずれは成るであろう日蓮正宗信徒としての前哨戦と思えば、其れらの
行動も一つの段階として、冷静に捉える事も出来ましょう。

謗法与同からの脱出。本より、此の一点のみであります。

>部員さんは若手の地区部長が他地区より支部長として転任してきますので、
>少々気がかりでは有りますが、心配はしておりません。
>特に壮年部に古くからの信心堅固な戸田門下生も居られるので大幅な路線変更は無いことでしょう。

拝するに、前任者としての責任の一端を感じるものでありますが、信心堅固な戸田門下生が居る中で、
大幅な路線変更は無いとの事ですが、抑も、創価学会総体として、大幅な本尊義の変更をしてしまった以上、
最早、支部・地区の小単位に於いて、大幅も小幅も無い、と当方は思うものであります。
加えて、当方と同じ戸田門下生の一員とならば、今回の根本義改変は、応に創価学会に於ける自殺行為であり、
その様な邪教団に身を置くは、これ全く謗法与同の其れである、という事を、恩師戸田先生の御指導から知る
べきでありましょう。無論、ぽんぽこ貍殿に於かれては、其れらの事を全て承知の上で対処されているものと、
当方は確信しております。

>振り返れば、16歳の時から足掛け48年、会社勤めより長い期間信心してきた事自体、周りの先輩、
>部員さんに感謝しております。

今から48年前とは、昭和42年という事ですね。其の時の入信ですか。

昭和42年と言えば、確か、正本堂の発願式が行われた年でありますね。

当時、大支部の拠点であった当方の実家は、毎日毎晩、会合が開かれて、それはもう、折伏、折伏、折伏の
日々でありました。今では、そういう折伏を、創価学会は蔑笑しておりますが、日蓮正宗は、今だからこそ、
当時の折伏戦を敢行しているのであります。無論、昭和40年当時の学会の本尊義も、須らく日蓮正宗の本尊義
でありました。仍って創価学会は其の本尊の功力を以って大いに躍進したのであります。

今日もまた明日もまた 折伏の
行軍進めば 血は湧き上がる

折伏の理(ことわり)は、今も昔も変わらないのであります。

>上から目線でなく、下から目線で信心出来るほどの喜びは有りません。
>役職。社会的地位。莫大な資産。
>こんなものに囚われていた自分に慙愧の念を抱いても居ります。

其れを心の実感として宣べられるは、誠に素晴らしい事であります。
さても、此の様な人材に見放されるとは、創価学会も地に落ちた、という事であります。

>師弟不二。こんな馬鹿げた論議をしなくても済みます。
>師弟相対の筋目の通った信心目指して、余生を広宣流布に自ら叱咤激励しながら行こうと思う最近の心境です。
>師匠が地獄に堕ちたら自分も地獄へ行かれる覚悟の有る方をどうこう申し上げません。その方の自由です。

本より、師弟不二の原点は、如我等無異にして今者已満足であり、其の究極は御本尊の受持に在るのであります
から、師匠が地獄に堕ちたら自分も地獄へ行く、などという師弟不二は有りません。もし敢えて在るとすれば、
其れは仏法義ではなく世法であります。

>私は、是は是、非は非として地獄へ詣でる信心などしたくないのです。
>信心して地獄へ参る。
>馬鹿や気違いの集団では有りませんので、キッパリとお断りします。

同感。

>最悪、除名ならぬ脱会勧告があるやも知れませんが、矢野氏や竹入氏のような大物では有りませんので、
>素直に受け入れるつもりであります。

すべて覚悟の上でありましょう。当方は、其の様に確信しております。
まさか、谷川事務総長の様に「あんたの家族がどーなってもいいのか!」などと脅迫する幹部などはいない
でしょうから、其れこそは「粛々」と駒を進めて往けばよい、という事であります。

時は何(いか)に在ろうとも、己(おの)が信心変わる事なし。

本より、其の終着点は、正統・富士門流の信徒と成り、本門戒壇の大御本尊に帰伏する事であります。

日寛上人に曰く『正に本門戒壇の本尊所住の処、則ちこれ根源なり』と。

さても、終着が根源に在るとは、仏法からして応に道理。

ぽんぽこ貍殿の御健闘をお祈り致します。
 

謗法の恐ろしさ2

 投稿者:諸事情により創価  投稿日:2015年 4月28日(火)23時21分39秒 118-86-84-48.koalanet.ne.jp
返信・引用
  勤行させて頂いて来ました。
創価学会の謗法の始まり、狂いはぽんぽこ狸さまのご指摘にも有りますが、
【師弟不二】に尽きると断言します。池田大作を師匠と…ここから、延べ
800万世帯、実質は300万を欠ける会員ですが、八百万、やおよろずの謗法、我見と
、今日の狂気の創価学会にした池田大作の罪は重いと弾呵します。

早晩、人生の最終決算を迎えるでしょうが、せめて今生の償いをして罪障消滅を
図りなさいと進言します。
800…嘘、八百に通じる。

口汚いとここを訪ねた創価学会の方は思うかも知れませんが、それほど、左様に
指導者とは、どの様な組織で有れ、責は重いんです。
況してや、信仰、一人一人の人生、三世に渡る、信心の組織です。役職上位に
成れば成るほど、日々、日蓮大聖人さま、本門下種三宝に恥じる事が無いか、
恐れを成さねば成らないと思うのです。

私が少年部だった昭和46年位までは、創価学会で池田大作と会員の間に師弟不二
等と言うスローガンは殆ど無かった。
今日、それに加えて誓願だと。新たなスローガン。
ヒトラー最後の12日間、ドキュメントに近い小説、さらに映画が有りますが、
権力に溺れた人間の末路は惨めなものです。歴史に残る大悪党です。


 

謗法の恐ろしさ1

 投稿者:諸事情により創価  投稿日:2015年 4月28日(火)21時37分41秒 118-86-84-48.koalanet.ne.jp
返信・引用
  管理人さま、お帰りなさい。お戻り頂いて嬉しいです。
ぽんぽこ狸さま、役職返上…遅れを取ってしまいましたが、ご勇断、ご尊敬致しており
ます。
私の近況ですがご報告いたしますと、先月半ば、実家に行き、年老いた母の世話をして
くれてる兄に、創価学会の謗法に就いて話して来ました。
私よりも役職上位で県幹部ですから、染まってしまい、中々、言う事を聞き入れませんが
、本門戒壇の大御本尊さま否定は大謗法、日蓮世界宗などと言う新宗派立ち上げ図っている
には、謗法、狂乱だとは認識してくれました。
元より、1度で聞き入れるとも思えず、夏前にも、重ねて行き話そうと思っています。
生まれてから、私も同じですが、50年以上創価学会で信仰の機軸置いて来てるから、
人格否定された様に取るのかも知れませんが、やはり、正しい信仰とは何か?正信の道は、
日蓮正宗にしか無いと気づいた私が、兄達、眷属を救わねば成らないと決意は固いです。

管理人さま御不在中は、3年前まで、こちらの記録を読ませて学ばせて頂きました。
また、日顕上人さま、日如上人さまへの誹謗も創価のねつ造だと調べておりました。
その他様々な、創価学会の謗法に就いては、また改めて書かせて頂きたいと思います。
先ずは、取り急ぎご報告と、お二方に感謝をお伝えいたします。ありがとうございました。

 

管理人様へ

 投稿者:ぽんぽこ貍  投稿日:2015年 4月28日(火)18時57分33秒 softbank220044135060.bbtec.net
返信・引用
  >>お久しぶりです。
  4.24を契機に小生、ゾーン長宛に役職返上の旨、申し伝えました。
  以前なら烈火の如く指導を受け、叱られる処ですが、すんなりと受理され
  あっけないというか拍子抜け致したものです。
  ゾーン長自体が家庭に問題を抱えているので私如き者の存在も目に入らない
  状況なのでしょう。
  何か憑き物が墜ちたというか、清々しい気分です。
  部員さんは若手の地区部長が他地区より支部長として転任してきますので、
  少々気がかりでは有りますが、心配はしておりません。
  特に壮年部に古くからの信心堅固な戸田門下生も居られるので大幅な路線変更
  は無いことでしょう。
  これからは一部員として様子を見ながら、日蓮大聖人から退転する事なく、水の
  流れるような信心をして行く所存です。
  目の上のたん瘤的意見も遠慮無く言えますので、ストレスも溜まりません。
  振り返れば、16歳の時から足掛け48年、会社勤めより長い期間信心してきた
  事自体、周りの先輩、部員さんに感謝しております。
  上から目線でなく、下から目線で信心出来るほどの喜びは有りません。
  役職。社会的地位。莫大な資産。
  こんなものに囚われていた自分に慙愧の念を抱いても居ります。
  正しい法の隋力弘通。来生に持っていけるのは題目の経力による業のみで
  有ります。
  師弟不二。こんな馬鹿げた論議をしなくても済みます。
  師弟相対の筋目の通った信心目指して、余生を広宣流布に自ら叱咤激励
  しながら行こうと思う最近の心境です。
  師匠が地獄に堕ちたら自分も地獄へ行かれる覚悟の有る方をどうこう申し上げ
  ません。その方の自由です。
  私は、是は是、非は非として地獄へ詣でる信心などしたくないのです。
  信心して地獄へ参る。
  馬鹿や気違いの集団では有りませんので、キッパリとお断りします。
  最悪、除名ならぬ脱会勧告があるやも知れませんが、矢野氏や竹入氏のような
  大物では有りませんので、素直に受け入れるつもりであります。
  
 

御報告

 投稿者:管理人  投稿日:2015年 4月28日(火)15時39分19秒 i118-19-14-175.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  投稿者及び閲覧者各位

本日午後、帰宅致しました。

約二週間の御無沙汰でありましたが、どうやら創価学会員による串荒らしも無く、是れこそは、日頃の投稿者
各位の真摯なる態度が、其れら愉快犯の痴行を抑え込んだものと、此に心判するものであります。

扨(さ)て観れば、相も変わらず、釈迦本仏の宿坊掲示板に於いては、池田親衛隊なる者らが、身蟲四人組を
仕立てあげ、此の度の本尊義改変を利用して、我こそが池田センセーの真弟子だ、などと喧伝している様で
あるが、まぁ、当方からしてみれば、一体お前らは、何の得があって、一閻浮提総与の大御本尊を蹴飛ばした
邪教団に其の身を置いておるのか。果たして其れは、どーゆー信心であるのか。

ったく、今の今まで、創大の宮田や、金原某などの邪言を放置し、又は黙認して来た連中が、何を今に成って
本尊義がおかしい、などと騒いでおるのか。鼻笑。ったく、態(わざ)とらしいとは此の事である。哀。

よいか!

最早、お前らなどは、旧妙信講の連中にも劣る、全くの邪宗信者である、という事を先ずは認識しなさい!

池田センセー?

一体、どーなっておるのだ。

お前等が何も判っておらんから、こっちで推断するしかなかろうて!

だからこそ言う。

其のセンセーこそは、脳病による状況判断不能、加えて言語不明瞭。したがって、お前らが言う身蟲四人組が
そういうセンセーを横目にして、好き放題し放題の本尊義改変。

して、其の池田センセーが、もしや健全であると云うならば、それら好き勝手な四人組を直ちに統率できない
とは、まさしく指導者失格・師匠失格の為体であり、其の好き放題を容認しているとなれば、其れこそは、
池田センセー本人が、原田会長以下の執行部に、今回の本尊義改変の汚れ役を押し付けている、という事であり、
又、原田会長が其の汚れ役を買って出たとなれば、お前ら宿坊の掲示板に屯(たむろ)している自称・池田親衛隊
よりも、数倍、原田会長の方が、センセーの意志を酌んでいる、という事にもなる。

果たして一体、どれが本当であるのか。

ったく、何とか言わんかい!

とまれ、本日よりは又、正統・富士門流の信徒として、創価外道の邪義珍義を大いに呵責し、以って創価教学の
真髄こそは、恩師の本尊義指導と、日寛上人の御教示に在るという事を、此に改めて現創価学会員の脳天に打ち
込んで参りたいと思うものである。
 

おっと失礼

 投稿者:ぽんぽこ貍  投稿日:2015年 4月27日(月)20時52分54秒 softbank220044135060.bbtec.net
返信・引用
  >>法忍寺は現在、日蓮正宗に復帰していましたね。
  正信会とばかり思っていました。
  続々と宗門に復帰しているんですな。
 

お里が知れますな。

 投稿者:ぽんぽこ貍  投稿日:2015年 4月27日(月)20時44分35秒 softbank220044135060.bbtec.net
返信・引用
  >>↓正信会の寺院をもじってるのかな。
  此れも本門の池田門下:功徳+悪と戦う信心(獅子)指導の真骨頂というべきか。
  こういうのが多いから創価学会全体が世間から顰蹙されているのがわかんないんだな。
  真面目な部員さんが迷惑してるぜ。顔洗って出直してきなよ。
  (´・ω・`)
 

こんな嘘つき3人いますけど?

 投稿者:http://plaza.rakuten.co.jp/dist  投稿日:2015年 4月26日(日)18時43分40秒 KD182249246134.au-net.ne.jp
返信・引用
  法忍寺にんにん♪( ̄▽ ̄;)  

2012年9月24日17時の

 投稿者:諸事情により創価  投稿日:2015年 4月23日(木)23時31分36秒 118-86-84-48.koalanet.ne.jp
返信・引用
  今日ですと、20ページ目、この破邪の蘭室のこちらの管理人さまの記述を読ませて
頂きました。今日の創価学会の大謗法、教義改変を、既に予見されてた様に。
遅れたとはいえ、創価の誤りと決別する、決意は不動ですが、どうか、創価学会の
洗脳とも言える謗法から、一日も早く、一人でも多く、目覚めて、ご宗門に回帰を
するべきだと思います。
 

ご無沙汰して…

 投稿者:諸事情により創価  投稿日:2015年 4月22日(水)23時29分45秒 118-86-84-48.koalanet.ne.jp
返信・引用
  GW前で、さすがに仕事や私事に追われておりました。
法華講のおばあちゃん様、書き込み読ませて頂きました。
せっかくのお申し出ですが…日蓮大聖人さま、御本仏で無いと言う輩、本門戒壇の大御本尊
を信じられ無いと言う、輩を救おうと言う、慈悲心は私にはございません。
お役に立てず、申し訳ございません。
その様な【嘘化学会=うそかがっかい】の牧口、戸田の創価学会とは、異なる異流
ですから、千劫、万劫、地獄に堕ちて阿鼻に苦しみ、浮かぶ機会を待つしか無いかと
思います。凡夫で、未だ至らない私、如きに救えません。

今は、ここ管理人さまの御不在中で、対論もしない様にとの御指示を守り、ここの
管理人さま、大月天さまが、あの3月24日にあの下らない宿坊の掲示板に書き込み
して頂き、ここに辿り着いてから、近日は、過去の、ここの、2年前までの記録を
読ませて頂きながら、管理人さまや、法華講の方々のご意見を学ばせて頂いております。
2年前どころかその前も、辿りたくなりつつ、根気良く創価学会を破折して頂いてたん
ですね。感謝しつつ辿らせて頂いております。
先ずは、お礼と感謝をお伝え致します。ありがとうございました。
 

法華講のおばちゃん様

 投稿者:カトリスタント  投稿日:2015年 4月21日(火)17時32分28秒 s993200.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp
返信・引用 編集済
  下記の件はどうなりましたでしょうか?

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お返事遅くなりました。 投稿者:法華講のおばちゃん
投稿日:2013年 5月 9日(木)23時07分28秒 db7613da.tcat.ne.jp   通報 返信・引用
> No.44730[元記事へ]

カトリスタントさんへのお返事です。

> 日蓮正宗vsキリスト教の横浜法論、初耳です。
> 詳細を教えて下さい。

★時は明治18年、(1885年)4月18~19日
神奈川県小田原町において、公開討論がありました。
有名です。

日蓮正宗側から後の56世日応上人が臨まれ、耶蘇教徒を完全に、破折なさりました。

一般紙にも、その内容がくわしく載ったと、かなり昔に、聞き及んでいます。
その時の様子は、もっと詳しく調べてから、再度投稿させていただきます。

史実は、日蓮正宗富士年表にも出ています。
 

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