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くじらが会通いたしましょうか?
つまり日蓮聖人在世の身延山時代も日興・日目・日道各大石寺法主の時代も、「本門戒壇の大御本尊」という板本尊は、存在していなかったということですよ。
不埒な弁解をする人たち近年のことですが、主に日蓮正宗から離れた創価学会や正信会に在籍する人の中に、本門戒壇板本尊「後世の偽造」疑惑を
きびしく問い詰められて返答に窮したのか?、次のようなことを言う人たちがいる。
「本門戒壇の大御本尊さまは弘安二年十月十二日に図顕されたときは紙幅の御本尊だった。
それを後から、大石寺の法主が板に摸刻したもので、もともとの紙幅の御本尊は、大石寺の御宝蔵に収蔵されている」
しかしこの説は、日蓮正宗第六十七世阿部日顕法主が近年、総本山大石寺広布坊で行われた法華講連合会・夏期講習会講義の席で、
公式に否定している。もちろん、あなたも、こんな不埒な弁解は否定されるんかのう?
話があるんなら直接わしに連絡してこんかい
ここじゃ、見えるんかのう
udonyaki53-taiwa@yahoo.co.jp
管理人あんたみたいな威勢のいいのに限って逃げるからのう
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