月別アーカイブ: 2015年5月

【腸内フローラ】はPTSDクソ食らえ療法の象徴

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PTSDという治る病気を

脳病と誤診され

いい加減な説明で

悪魔的薬漬けにされても

医学信仰

科学信仰をやめないから

こんなもの押し付けられて

それでも誰もおかしいと言わない

この業界はもう末期でしょう。

コロラド州マリファナ税40億のPTSD事情

銃があると

それだけPTSD発症リスクが高まるし

マリファナに頼って

バカ騒ぎ(解離行動)ばかりしていると

いつまでもPTSDが治りません。

(治せないから解禁にしたのだけど

バカ製造機みたいなシステムですね。

日本はもう少しお利口になりたいです。

(『アルジャーノンに花束を』)

 

『アルジャーノンに花束を』PTSDのうんこ治療の風刺も?

腸は第二の脳で

「腸内フローラ」は大事です。

だから食事が大事なのはわかるけど

(究極は断食)

移植とか聞くと

フツーは

拒絶感が起こるので

通称「うんこ治療」になり下がって

もはやギャグ化しています。

原作を

平成日本風に書き直すなら

この流行も記録しておく必要性があったのでしょう。

ちなみに

瞑想がしんどいからと

LSDで深層心理を出させる手法は

「脳に浣腸するのか」と

批判された時代がありました。

歴史は異熟しながら

繰り返します。

主人公たちがやたらと

「うんこ」と騒ぐシーンが

印象的でした。

精神医学のおかしさは

もはや末期症状なのです。

 

 

『アルジャーノンに花束を』PTSDのインプラント治療法と傾聴主義

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脳生理科学研究センターの立場は

米国防高等研究計画局(DARPA)の

極小のチップを脳に埋め込む方法を

思わせますし

(5年間で2600万ドルの予算)


わざと混乱させるようなことを言って

「ショック療法だ」と言い切るのは

「暴露療法」を思わせます。

なぜこんな非人間的なことができるのかと言うと

トップの人間が

子どもを亡くし

こころにトラウマを抱えているからです。

しかし

その考えについてゆけなくなった

女性研究員や主人公の仲間は

いろいろと間違いながらも

主人公に寄り添い

「感情を傾聴」してゆきます。

主人公の夢が変化していくのは

手術のせいではなく

傾聴のせいかもしれません。

 

 

こども園園長(37)PTSD解離児童買春で逮捕

京都府の売春クラブの摘発によって

滋賀県大津市の

認定こども園の園長が

20回以上の買春を

繰り返していたことが発覚しました。

いつも未成年を指定しながら

(メールに証拠)

「年齢が18歳以上だと思っていた」と

容疑を否認しています。

ネット上の教育熱心な感じからも

多重人格性が疑われますね。

これだけいじめ事件が多いわけですから

発達障害ブームは見直されるべきでしょう。

 

「BIG RON」ヒップホップ歌手松浦ロナルド容疑者(42)PTSD解離大麻密輸で逮捕

米サンディエゴから

乾燥大麻を密輸したとして

自称会社役員(39)とともに

逮捕されました。

CDがヒットチャートに入ったこともあるそうです。

PTSD治療が大麻くらいしかない

アメリカですが

(コロラド州では解禁)

日本では違法ですから

解離しないで判断しなければなりません。

土下座強要スマホ撮影のPTSD解離女性教諭(31)懲戒処分

昨年6月

当時高校3年の女子生徒に対し

謝り方が不十分だとして

土下座を指示し

その様子をスマートフォンで撮影した後

「謝るというのはこういうことや」と言いましたが

処分を受け

「かっとしてしまった。

事の重大さを認識せず

生徒の心に大きな負担をかけてしまい

反省している」そうです。

【解離】して逆上するのは

治療しておいた方がいいでしょう。

『Dr.倫太郎』プリザーブドフラワーはPTSD否認薬漬け精神科医療の象徴

瑞々しさを

特殊な薬で

一瞬のうちに閉じ込めてしまうのだそうです。

コンサータ等を飲まされ

生きられる時間が

そこでストップしてしまう

発達障害児の人生とかぶりますね。

生きられる時間 1

DV(PTSDによる)と認めてからは

白いガーベラの生花に

変化しました。

花言葉は

「希望」だそうです。

誤診と薬漬けで

希望が封じ込められる不幸の多さを

象徴しているのでしょう。