福島をずっと見ているTV vol.46「“桜の町”の記憶をつなぐ」
2015年5月2日(土) 24時15分~24時40分 の放送内容
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最終更新日:2015年4月26日(日) 0時2分
震災から5度目の春、今年も富岡町自慢の桜が満開に。「涙が出ちゃう」と桜並木を見つめ続ける地元の人々。いまだ故郷に戻れない人たちが今、自分たちの体験を語り始めた。
番組内容
今も全域で避難を余儀なくされている富岡町。今、故郷に戻れない人たちの中で「震災前の富岡のこと、震災のこと、避難している中で感じること」を語り継いでいこうという動きが広がっている。自分たちの体験を自分たちの言葉で伝える人々は、語り人(かたりべ)と呼ばれ、国内外とわず活動中だ。今回は「富岡町3・11を語る会」代表の青木さんを招き、箭内道彦さんと合原アナウンサーとともに“語り”にかけた思いに耳を傾ける。
出演者
- 司会
- 箭内道彦,合原明子,
- 語り
- 相沢舞
その他
- 属性情報?
-
- ジャンル
- ドキュメンタリー/教養 - 社会・時事
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