堺でございます 沢口靖子 (前編)
2015年5月2日(土) 23時00分~23時30分 の放送内容
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素顔の沢口は生真面目でお笑いが大好きな大阪人。そんないつも陽気な沢口だが、長谷川きよしの演奏が始まると突然大粒の涙が…。
番組内容
深い絡みこそなかったものの、堺と共演したドラマ「さよなら李紅蘭」の中国ロケで先に出演を終えた堺正章が、現場を立ち去る時に残した“ひとこと"が忘れられないと話す沢口靖子。 堺と話す沢口は陽気そのもの。それでも、伊東四朗や三宅裕司らと共演した喜劇「いい加減にしてみました」では、お客の反応が良いものの「自分が笑われているようで」慣れなかったと話す。だが「タンスにゴン」のCMで大阪弁を話した沢口を見て、舞台の関係者達からその舞台への出演依頼を呼び込んだのだとか。沢口靖子はお笑い好きの大阪人だったのだ。大阪の堺市では、小さい時から近所のマドンナ的存在で、中高時代はテニス部所属で真っ黒活発な少女だった。当時の夢や、デビューに至ったいきさつ、その後の東京ですごした新人時代から現在の生活まで、沢口らしいエピソードが続く。思い出の曲、徳永英明の「名前のないこの愛のために」を長谷川きよしが弾き語ると、沢口の目から大粒の涙が・・・
出演者
堺正章 ギタリスト:長谷川きよし
その他
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- バラエティ - 音楽バラエティ