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去年(2014年)12月にシリーズ20周年を迎えた事で、『フルボッコヒーローズ』など他ゲームとのコラボを展開している人気3D格闘ゲーム『鉄拳』が、今度は懐かしのシューティングゲーム『ギャラガ』とのスペシャルコラボアプリ『Galaga:TEKKEN 20th Anniversary Edition』の配信を開始しました(4月30日配信)。



『鉄拳』と『ギャラガ』がまさかの合体?!!ここでも『鉄拳』キャラの連中は相変わらずやりたい放題だった…(特に平八w)


同じNAMCOさんのゲームという事で、両者がコラボを果たした事は必然のようにも思えるのですが、ただでさえ個性の強過ぎる『鉄拳』の変人wキャラクターたちが登場しているだけあって一筋縄ではいかない内容になっております(笑)( ̄∀ ̄;



敵機に捕まった自機の奪還に成功すると、合体してパワーアップを果たすなど『ギャラガ』独自のゲームシステムは健在であり、プレイヤー側・敵側のキャラがそれぞれ『鉄拳』のキャラクターたちとなっているのですが…。


問題はプレイヤー側のキャラの性能にあり、連射タイプのリリ、貫通弾で敵を一閃するクラウディオ(『鉄拳7』からの新キャラクター)はいいとして、どちらかといえばボスキャラとしてのイメージが強い三島平八までなぜかプレイヤーキャラとして加わっており、自らの頭を飛ばす巨大頭突き攻撃wという相変わらず発想のブッ飛んだww攻撃方法で戦います(◎_◎;


敵側のキャラクターも、キング率いるレスラー集団ボブ&巌竜&ジャックのデブw巨漢三人衆、なぜかシャオユウ&アリサ&パンダの仲良しガール(?)三人組まで登場し、やはりアクの強いメンツが出揃っておりますw



しまいにはパックマンマッピー『スプラッターハウス』のリックなど他のNAMCOのゲームキャラクターまで乱入し、敵キャラクターたちを一掃する(ボム代わり?)という『ギャラガ』には無かった抱腹絶倒w夢(?)のコラボ演出も楽しめます。



そんなムチャクチャ過ぎるゲーム内容と相まってか、一応好評稼働中wとの事ですが、後々ゲーマーの人々にバカゲーとして認識されないか心配ですね(笑)(A^_^;





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※以下の記事の登場人物およびその人物の発言などは、現実的に判明している事実を除き(管理人自身のなりきりによる)すべてフィクションであり、原作『ドラゴンボール』およびその他の関連作品とは一切関係ありません(多分w)



ドーモ、『ドラゴンボール』ファンのみなさん、フリーザです(・人・)


…と、一見判りにくいですけど『ニン●ャスレイヤー』風にごあいさつしてみましたww


まあ、冗談はさておき、前回に引き続き、わたしが復活を果たした映画『ドラゴンボールZ 復活の「F」』(絶賛公開中)について、セルさんとの評論会をお送りしていきたいと思います(A^_^;


※ネタバレになる部分も含みますので、まだ映画を観ていない方はご注意ください。



<フリーザ様とセル氏による『復活の「F」』評論会 逆襲編>

(前回からの続き)

…まあ、アニメとの設定の違いうんぬんの話はともかく、せっかくファンたちにこうしてまた顔を見せられたんだから、そこはちゃんと感謝しなくちゃな (((-_- ウン


そうですねぇ、ようやく20数年ぶりに完全復活の機会をいただけたんですから、関係者の方々に対して「ぜったいに許さんぞ虫ケラども」とブチ切れるわけにもいきませんからね(笑)。


で、おまえがそうして地獄で天使やら妖精さんやらと戯れているときにwおまえの部下たちがピラフ一味とかいう連中からドラゴンボールを奪って、おまえを再び生き返らせてくれたわけだよな?


ええ、ソルベタゴマというんですけれど、実はわたし自身、この二人の事はあまり覚えていなかったんですよ(汗)。(-_-; まあ、生き返らせてくれた事については本当に感謝しているんですけれども、せっかくサイヤ人たちに復讐しようと人がやる気になっているところにタゴマさんが「奴らの事はもう無視したほうがいい」なんて水を差すようなことをいうものですから、ついデスビームを喰らわせて宇宙空間へと一発退場にしてしまったのですよw(そうして主力を欠いた分)先のZ戦士たちとの闘いでは苦労しました(汗)(‐_‐;



※映画パンフレットより。タゴマさん本当にごめんなさい(汗)(T_T)


酷っ!!!Σ(゜Д゜;;;

せっかくおまえの部下の中ではマトモそうなキャラだったし、「コイツはどんな戦い方するのかなぁ」ってDBファンたちも活躍を期待していたんだから(多分w)、ちゃんとZ戦士たちとのバトルにも参加させてやれよ?!!


再度復活できた嬉しさのあまり、気が高揚していたのでつい…(汗)

でもその分ソルベさんとシサミさんが頑張ってくれましたし、タゴマさんのほうも本気でやったわけではないので多分まだ生きていると思いますよ( ̄∀ ̄;ハハハ



あとで会ったらちゃんと謝っとけよ…。けど、タゴマはともかくwあのシサミとかいうやつは、ピッコロを追い詰めていたしおまえの部下の中でも結構強いほうだったんじゃないか?ソルベもああいう外見だけど、意外と戦闘力が高かったみたいだし。


まあ、結局彼らも(半分はわたしのせいで)全滅しちゃいましたけどねw(´∀`; こんなことなら、(今やわたしに匹敵する戦闘力を身に付けたという)アボさんとカドさんにも加勢を頼むべきでしたね…。彼らも、当時はあのギニュー特戦隊と肩を並べられるほどの実力を持った優秀な部下たちでしたから。


例のアイツらね(笑)。でも呼び寄せようとも現在どこにいるかも判らないし、そもそもアイツらって一体どういうキャラクターなんだというのが今でも疑問に残るんだが…。


…それはまた次の機会に(苦笑)(^^;


(つづく)



…フッフッフッ、いかがでしたか?


相変わらずまとめようのないトークを繰り広げてばかりでスミマセンm( _ _;)m


次回は気を取り直し、いよいよこのわたしが厳しいトレーニングの末に手に入れた究極形態・ゴールデンフリーザwと、孫悟空とベジータさんが変身したという<span style="color:#3366FF">超サイヤ人ゴッド超サイヤ人について触れていきたいと思っております。



ちなみに、以前ベジータさんがわたしの下に付いていたときに、彼からこんな手紙が届いていたのを思い出しましたよ…。




愛するベジータじゃねーよこのM字ハゲwww


あんま気色悪いこと言ってっと(惑星ベジータを消滅させた)スーパーノヴァ喰らわせますよw 凸(・∀・メ



【映画パンフレット】 ドラゴンボールZ 復活の「F」 パンフレット 【特典 ドラゴンボールZ 復活の「F」写真付き】





(一応)押してやって下さい(笑)
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最近はフリーザ様になりきって記事を綴ってばかりでしたのでw今回の記事はマジメに(?)お送りしていきたいと思います。(A^_^;



4月26日に行われた動画再現イベント『ニコニコ超会議2015』にて、ナムコさんの方から現在アーケードで好評稼働中の3D格闘ゲーム『鉄拳7』のエスクリマ使いの少女・ジョシーに続く新たなキャラクターの参戦が発表されました。


ギガースというその名にふさわしい巨体を誇るパワーファイターで、ホラー映画に出てくる怪物のような姿(3D版『サムライスピリッツ』の巌陀羅にもちょっと似ているw)をしており、現時点においては正体が一切謎につつまれたキャラクターであります(4月27日開放)。


以前にも述べた通り、色モノw風変わりなキャラクターを次々と登場させるのは『鉄拳』シリーズの常套手段でありますがwここまで奇抜過ぎるキャラを産み出したのは初めての事かもしれませんね(汗)( ̄∀ ̄;


<ギガース 紹介PV>

まさしく人間離れ(?)した外見と怪力を誇るギガース。闘いぶりもマジパねェため、心臓の弱い方は使用を控えた方がいいかも(笑)。


格闘スタイル:破壊衝動

何の格闘技をベースに闘うのかは判明していないか、先の『鉄拳』シリーズに登場しているジャックシリーズ(ロシアで開発された戦闘用アンドロイド)やクレイグ・マードック(巨漢の総合格闘家)に似た技を使用する。


故に彼等と同じく(マードックはちょっと違うか)力まかせで闘う典型的なパワーファイターかと思いきや、技を繰り出すスピードがけっこう速くコンボも実用的なものが多いため、見た目に反し相応の格闘センスを持っている事がうかがえる。


巨体を活かしたボディプレス浮いている相手をつかんで叩きつける投げ技を駆使した、驚異的なパワーに多少のスピードとテクニックを織り交ぜた戦法で相手を圧倒できる爽快感が味わえるキャラクターといえるだろう(特にがぶり状態から相手を殴りまくるレイジアーツ(レイジ状態から繰り出せるキャラ共通の技)はエゲツないw)。



しかし、ここでひとつ疑問なのは、彼は一体何者でその参戦理由は何なのかという事ですね。


その異形ともいえる容姿から何らかの目的で造り出された生物兵器であることは予想できるのですか、まさかDr.ボスコノビッチ(ジャックシリーズの製作者)の仕業という事はないでしょうし、(現三島財閥の当主の)仁や(G社を乗っ取った)一八の考案にしてもここまで手の込んだことをするとは思えませんしね…(´・ω・`)



まあ、ドクター・●ロが開発した人造人間じゃないというのは間違いないでしょうけど(笑)





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※以下の記事の登場人物およびその人物の発言などは、現実的に判明している事実を除き(管理人自身のなりきりによる)すべてフィクションであり、原作『ドラゴンボール』およびその他の関連作品とは一切関係ありません(多分w)



フッフッフッ、全宇宙の『ドラゴンボール』のファンのみなさん、ごきげんよう♪凸(・∀・)


みなさんはもう、このわたしフリーザが復活を果たした映画『ドラゴンボールZ 復活の「F」』(絶賛公開中♪)はご覧になっていただけましたか?


わたしももちろん公開当日にセルさんと観に行ってきましたので、以前に予告していた通り、今回の映画の感想をセルさんと共に語っていきたいと思います。


※ネタバレになる部分も含みますので、まだ映画を観ていない方はご注意ください。



<フリーザ様とセル氏による『復活の「F」』評論会 復活編>

という事でセルさん、まずは今回の映画を観た感想をひとことどうぞ♪


ぬうぅ、『ドラゴンボールZ』の映画復活2作目なのにオレが出てない!!


まだ言ってんですか…(汗) (-_-; そもそも、今作はわたしが主役の映画なんですから(注:あくまで本人談ですw)、アンタの出番がないのは当然でしょう。


しかし、今回の映画は見るからにアニメとは大分ストーリーの設定がかけ離れているような気がするな…。 オレも(孫悟飯に倒されてから)長いこと地獄に住んでいるが、映画を観ていて「エッ?地獄ってこんな所だったっけ?」って何度も心の中でツッコんでたもん(笑)


序盤のほうで、わたしが地獄にてサイボーグ状態(ナメック星で孫悟空に敗れた後、改造手術を受けた時の姿)のまま木の上からミノムシみたいに吊るされて、ぬいぐるみやらバニーガール姿の妖精さんやらガッちゃんみたいな天使wやらに延々と変な歌と踊りを堪能させられるシーンですね(笑)。わたし自身も、(アニメで)今まであんな拷問なのか単なるイヤがらせなのか意味の分からないw仕打ちを受けた覚えはないんですけどねぇ( ̄∀ ̄;


注:原作マンガの方ではアニメとは設定が異なっているため、フリーザは未来のトランクスに倒された後は登場せず、地獄での動向は一切明かされていない。


で、そのぬいぐるみやら天使やらというのがコイツらねww


※映画パンフレットより

どっからどう見ても地獄の住人じゃないだろコイツらは…(オレも会ったことないしw)。地獄にいる悪人を更生させるために、天国から派遣されてきた矯正官たちかなんかじゃないのか?


ええ、なんか大々的に『あのフリーザが恐怖する(!?)』とか謳っちゃってやがりますけれどもwわたしも今までこのような方たちに出会った記憶がありませんしね(汗)。たしかに見た目的にはある意味死よりもおそろしい究極のキャストの方たちではありますけどww (´∀`;


そもそも、オレが初めて地獄にやって来た時にはお前はもう元の姿(最終形態)に戻ってたもんなー (´・ω・`) そういえば、その頃のオレって地獄で暴れまわって「セル様と呼べ」とか鬼たちに迫ってたようなw(注:その後、フリーザたちもろともパイクーハンに懲らしめられました)


わたしもあのシーンを観ていて、キ●ウべえばりに「わけがわからないよ」ってツッコミ入れたくなりましたよw(^^; まあ、今回の映画は原作者である鳥山明先生自ら脚本を取っていますから、なるべく原作マンガの方の設定に沿ってストーリーを繋げたという意向は感じましたけど…。


まあ、あんまり設定を捏造w改変されるとファンたちも混乱するからどうかとは思うが、そこは大人の事情があるという事でw深く考えずに楽しんだ方が良いのかもな。 それでも納得しないファンがいるというんだったら、今度は(フリーザ一派に)オレを加えたメンツで映画『ラ●ライブ!』(6月13日公開)に殴り込んで、μ’sの面々とライブ対決を…


できるわけないでしょ?!!(゜Д゜;;メ



(つづくw)


関係者の皆様スミマセンm( _ _;)m



【映画パンフレット】 ドラゴンボールZ 復活の「F」 パンフレット 【特典 ドラゴンボールZ 復活の「F」写真付き】





(一応)押してやって下さい(笑)(A^_^;
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フッフッフッ、またお会いしましたね、フリー…



って、本日は映画『ドラゴンボールZ 復活の「F」』(好評公開中♪)の話題じゃないんですね(汗)( ̄∀ ̄;


まあ、フライングで登場しておいてなんですがwせっかく来たのでこのままわたしが仕切らせていただきますよ(笑)凸(・∀・)



なんでも部下の方の話によりますと、地球で現在稼働中の3D格闘ゲーム『鉄拳7』に新たなキャラクターが4月21日に参戦したらしいですねぇ(・_・)ノ


ジョシー・リサールというフィリピン出身の可愛い女の子で、エスクリマと呼ばれるフィリピンの伝統武術をベースにしたキックボクシングで闘うキャラクターとの事ですね。


見た目からして、ちょうど『魔●の宅急便』のキキが大人になったようなw幼げが残り明るくてちょっと気の強そうな女の子というイメージですが、モデルをやっているだけあってなかなかのナイスバディでもあります(笑)(*´∀`*)


…って、亀●人みたいな事を言っていても仕方ありませんのでwジョシーさんについて判明している事を、少しだけ語ってさしあげましょう。


<ジョシー・リサール 紹介PV>

(三島一美を除き)5人目の初登場プレイアブルキャラクターとなるジョシー。見た目の雰囲気や性格からしてシャオユウとなら気が合うかも?


格闘スタイル:エスクリマをベースにしたキックボクシング

エスクリマとは彼女の祖国であるフィリピンに伝わる武術であり、かのジークンドーの創始者であるアクション俳優のブルース・リー(マーシャル・ロウじゃないよw)も学んだ事でも知られている。

素手での格闘術はもちろん、棒やナイフを使った実戦的な技術に優れており、特に棒術に関しては攻防のスピードが激しいのが特徴である。

ジョシー自身は基本的にキックボクシングのスタイルで戦うため、一見どの部分にエスクリマの特性が活かされているのかは判断付きかねるが、見た目に反して男顔負けのパワフルでスピーディーな打撃技の数々や、ボクシングのようなスウェーからパンチを繰り出すカウンター技などにその片鱗をうかがうことができる。


ちなみに、前述の通り、明るい性格の彼女ではあるが、情緒不安定によるものなのか試合開始前もしくは終了後に突如として泣き出してしまう事がある。



…なるほど、こうして詳細を追ってみますと、オテンバ娘(?)ながらもなかなかの強者のようですね。


地球の武術についてはよく判りませんが、なぜ突如として泣き出す事があるのかというのがちょっと気になりますね…。



いずれにしても、わたしの軍に勧誘するには、ちょっとキャラに難がありそうですけど(笑)(A^_^;





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