*皆様に大切なご報告がございます*
私同様、Eからインターネット上で酷い嫌がらせを受けていた被害者A様が、
twitterの利用者たちから性犯罪者のレッテルを貼られ、バッシングや暴言を受けていた件についてです。
A様は70通を超える凍結依頼を出し、いくつかのアカウントを凍結することに成功されました。
Eの嫌がらせにより酷い目に逢ったという、同じ事情を抱える者として、一歩大きく踏み出せたと私は感じています。
バッシングや暴言をし、凍結されたユーザー様に対する私の見解としましては、
ユーザー様方が暴言、誹謗中傷、ヤジと言った嫌がらせを繰り返したため、凍結されても仕方がなかったのだということです。
あんなに酷い物言いを繰り返えされれば、誰だって嫌な思いをして当然です。
凍結された方々、ご自分の招いた結果だと思ってどうか十分に反省なさってください。
もしtwitterを再び利用したいとお考えなのであれば、A様に心から謝罪することをまず考えてください。
あなた達は、A様を傷つけ、酷く怒らせたのです。
もしあなた達とA様が逆の立場で、
などと暴言をされたら、
あなた達もA様のアカウントを同じように凍結したいと考えたはずです。
人の気持ちを考えることなく酷い暴言を吐けばどうなるか…。
どうか今後は人が見聞きすればどう思うか考えて書き込みをするようにしてください。