今回の『VS嵐』は…
さらに…
(櫻井)さあいよいよドームツアーがことしも始まろうと。
(櫻井)大変な日数やるわけじゃないですか。
月曜休み制じゃないのよ。
(大野)月曜か…。
(櫻井)ことしはごめんなさい。
月曜日お願いしてもよろしい?
(櫻井)それではご紹介しましょう本日の対戦ゲストこちらの方々。
どうぞ!本日の対戦ゲストはチーム二世の皆さんです!
(櫻井)さあ2世の皆さんにお揃いいただきました。
二宮君。
(二宮)ちなみに誰の2世なんだっけ?
(DAIGO)俺は…。
(小木)誰だよ?
(二宮)誰なのよ!?
(櫻井)そして二宮さん。
(二宮)33222…。
そのくくりなの!?
(櫻井)義理のお母さまがってことでいらしていただいて。
(二宮)「の方」は駄目なんです!
ということで今夜は各界の有名な方々の息子さん娘さんお孫さんが参戦!
そして…
それではわれわれ嵐チームと共に戦っていただきます本日のプラスワンゲストこちらの方です。
どうぞ!
(櫻井)本日のプラスワンゲストは千原せいじさん陣内智則さん!
(陣内)お願いしまーす!何?何?
(松本)勝手なイメージですけど…。
(陣内)勝手なラインアップやなぁ。
こんなことあります!?
(せいじ)右から出てきたん俺や!
(櫻井)あとね…。
(二宮)大好きだもんなアフリカ。
(二宮)最初の対決はローリングコインタワー!
(伊藤)チーム二世VS嵐ローリングコインタワーから対決スタートです。
さあDAIGOさん今のお気持ちは?今日僕ホントに…。
(陣内)「GC」?
(二宮)GCって何よ?「ガチ」かい!
(松本)そっちの方が早いよ。
(櫻井)今回勝てる自信がかなりあるってことですか?
(DAIGO)俺この…。
(松本)ウィッシュってことはここで置くんじゃないの?
(二宮)挟んで!?それなしね。
さあチーム二世ですが小堺さん。
どうですか?2世で得したこと損したことありますか?
(小堺)家にいろんな芸能人の方が来られて…。
どういった方ですか?
(小堺)僕飲み物とか持っていくんですよ。
そしたらすでに永ちゃんのタオルを巻いて歌う体勢になってるぐっさんが。
(陣内)ぜいたくやねぇ。
(松本)担任!?
(小木)小学校の担任よく来てた。
(陣内)来てましたよ僕も。
小堺さん逆に損したことなんてあります?
(小堺)やはり小学校のときは…。
そうやね。
(せいじ)簡単なあだ名。
(櫻井)テスト!?
(小堺)先生が…。
(相葉)先生にいじられるの!?
(二宮)陽気な先生!すごい嫌でしたね。
(櫻井)それつらいっすね。
(せいじ)でも芸能人とか見慣れてるやろ。
うらやましいわ。
(二宮)いいじゃない!それはそれで。
やめなさいよ!タワーを倒してしまいますと相手チームに50ポイントが入ります。
最初の対決を制するのはチーム二世か。
嵐チームか。
ローリングコインタワー…。
まずはチーム二世小堺さん。
もう1枚!もう1枚!30ポイント。
嵐チーム櫻井君30ポイント。
そして小木さん笑顔で30ポイント。
陣内さん30ポイントでクリア。
2周目に入ります。
まだタワーは安定している。
仁科さん30ポイントでクリア。
相葉君に回ってきました。
大野君が後ろで懸命にバランスを見ている。
相葉君もクリア。
続いては中村里砂さん。
二世チームクリア!せいじさん30ポイント。
バランス確認。
クリアです。
そしてウィッシュが待っている。
ここから3周目!DAIGOさん。
30ポイント!タワーがかなり高くなってきた。
大野君…。
ここはちょっとずらしたか?両チーム同点。
さあ森泉どうか?バランス大丈夫か!?かなり際どいバランスになってきたコインタワー!さあ二宮君クリアできるか!?30ポイント!倒れた〜!最後は二宮君です。
50ポイントはチーム二世に入ります!
(DAIGO)イェーイ!
(せいじ)いけそうやった確かに。
(櫻井)バレました?始まる前から…。
(観客)え〜!
(陣内)あの置き方あかんわ!
(相葉)最後投げてたもんね。
(相葉)続いての対決はキッキングスナイパー!まずはチーム二世の挑戦キッカーは森泉さん小木さんDAIGOさんです!
(森)イェーイ!まずはレディースゾーンから森泉さんこのゲームいけそうですか?そしてサッカーといえば小木さんですよね。
(小木)ブラジル代表の…。
(櫻井)さすが!
(二宮)いけるの!?
(小木)それをねワールドカップでソクラテスは外したんですよ。
ただ俺は外さないっていうとこをね。
期待しております。
そして最後のキッカーDAIGOさん今日はどんな作戦で?結構前に出させてもらったとき…。
(櫻井)まだあったの!?
(陣内)ハイパーロックシュートすごそうやな。
(松本)ハイパーロックシュートを蹴るのは1回しかできないけど…。
(DAIGO)ただちゃんと見てないと分かんないんで。
(二宮)自分も笑っちゃってんじゃん。
果たしてこの3人何ポイント取れるか。
キッキングスナイパー…。
1つ目のターゲット。
森泉ポイントゲットはなりません。
さあノーステップで…。
小木さんは左。
そしてDAIGOさんは…。
残念!わずかに右。
最初のターゲット0ポイント。
さあ2つ目のターゲットは…。
ここで森泉40ポイントゲット。
パーフェクトを取れるか?どうか!?きた!DAIGOがきた!パーフェクト!50ポイントが加算されます。
さあ当たったが…当たったが倒れない!そして小木さんはわずかに外す。
ここできた!ロックシュート!きました!ポイントゲット!おっと!壁から当てていった。
ターゲット揺れている!さあ小木さんどうか?当てた!ポイントゲット!そしてDAIGOがさらにポイントゲット!最後のターゲット。
これは上に行き過ぎた森泉!小木博明見せてくれ!どうだ!?きました!さああと1つ…あーっと!ハイパーロックシュートを待たずに小木さんがパーフェクト!チーム二世得点380ポイントです!やはりハイパーロックシュートは後半に温存という形だったんですね。
準備段階は入ってたんですけど…。
(陣内)見たいなハイパーロックシュート。
やっていいっすか!?
(松本)ターゲット出した方がいい?
(DAIGO)確かにそうっすね。
(櫻井)DAIGO君よろしいですか?さあDAIGOよ見せてくれハイパーロックシュートのその威力!ターゲットが出てきた。
DAIGOさあ準備に入る!どうか!?残念!ターゲットを捉えることはできませんでした!俺思ったんですけど…。
キッキングスナイパー続いては嵐チームの挑戦。
キッカーは陣内さん松本君櫻井君の3人です!さあ陣内さん倒すしかありませんよ。
(観客)お〜!
(陣内)だから最後は櫻井君頼むよ。
僕まで来ないぐらいの感じでいいですよ。
陣内さん…。
(小木)あるの!?
(森)ヒュ〜!
(小木)何で言わなかったの?持ってるのに。
(陣内)いらんこと言わんで!
(小木)まさか!?
(陣内)おーい!相談した?
(松本)俺聞いた話では…。
だからチームや言うてんねん!さあそんな嵐チーム何ポイント取れるか。
さあ間もなく最初のターゲットが出てきます。
入った!では参ります。
キッキングスナイパー…。
最初のターゲット。
陣内さんのロックシュート残念!松本君これは…。
1つ残った!櫻井君どうか?わずかに上!2つ目のターゲット。
どうか?陣内さんロックシュートで…。
得点ゲット!あと1つでパーフェクト。
松本潤が取ってきた!いいよロックシュート!さあ3つ目のターゲット。
ノッてきた陣内のロックシュートどうか!?これも得点ゲットだ!さああと2つ!あと2つどうか?残念!パーフェクトはなりません。
4つ目のターゲットに入る。
ノッてきたぞ陣内のロックシュート!あっと…これは1つ抜いただけ。
松本君も1つ抜いただけ!得点ゲットならず。
あーっと!櫻井君これはミスキック。
最後のターゲットどうか?これもターゲットを捉えた。
倒れた!あと1つ。
あと1つ!うわ〜!わずかに上!そこまで〜!嵐チームの得点270ポイントです!
(二宮)でもいいんじゃない。
まずは1人目陣内さん。
ロックシュートほぼターゲットを捉えてました。
(観客)すごーい!
(陣内)ありがとうございます。
(せいじ)普通にうまかったな。
(二宮)すごかったよ。
DAIGOさんもやるなという表情で見てらっしゃいましたが。
だから言うてんねや!そして松本君2つ目のターゲット残った缶を倒してパーフェクトお見事でした。
その後何度かパーフェクトのチャンス回ってきたんですが…。
おやおや?やってみたかったの。
(陣内)やってみたかったの!?
(大野)続いての対決はバンクボウリング!バンクボウリングまずはチーム二世の挑戦。
第1投は小木さんと中村里砂さんです!いきまーす!小木さんヘッドピンを取れるかどうかというとこですが。
自信は?今までずっと黙ってたけど…。
(陣内)これしかないです!ここで赤いピンを取れるかどうかという第1投になりますが。
中村さん。
(中村)はい。
お父さんの…。
(中村)前に共演させていただいてて。
(中村)メル友らしいんですけど。
(櫻井)はい。
(中村)でも父が…。
(櫻井)では後ほど。
リードがありますチーム二世。
果たして赤いピン取れるか。
小木さん中村さんの第1投です!さあいったが…。
あーっと!バンクで両者のボールが接触!そして小木さんのボールが返ってきた。
返ってきた!第1投得点は126ポイントです!
(陣内)ヤバい!
(せいじ)これヤバいんちゃう。
戻ってくるのホント得意なんだ。
(二宮)今ちょうどだもんね!
(小木)これこれ!チーム二世第2投は小堺さんと森泉さんです!さあ森泉さん。
自信は?大丈夫!大丈夫だよね。
頑張ろう。
泉ちゃんボウリングとかやるの?
(森)やるよ。
(森)何で?駄目?
(二宮)そうなんだけどね。
(小木)スコアスコア!
(櫻井)小堺さんはどれくらい?
(小堺)あんまり普段やらなくて。
実は…。
お前…!さあこの赤いピン取れるかどうか。
では参ります。
小堺さん森さんの第2投です!
(森)せーの…。
さあバンクからボールが返ってきた。
接触はない!どうか!?あっと!赤いピンだけを避ける形!惜しい!残り4本!
(二宮)惜しい!これはかつてない残り方!第2投得点は62ポイントです!
(森)頑張った頑張った。
(陣内)これ大丈夫!?二宮君こんな残り方ないですよね。
(二宮)ないですね。
(櫻井)赤いピンが倒れてたとして残り3本だとしたら…。
(二宮)赤ピンいってたらそこの2本も絶対いってるもん。
バンクボウリング続いては嵐チームの挑戦。
第1投はせいじさんと二宮君です!バンクボウリング史上初のスペア二宮君出そうで出ませんね。
(二宮)そうなんですよね。
でもわれわれが取ってくれって言われてるのかなと思ってます。
(せいじ)1投目で赤ピン倒すと。
(二宮)行ってる人か。
(二宮)ボウリングいけます?
(一同)へぇ〜!ちなみにせいじさん…。
(観客)え〜!
(櫻井)じゃあせいじさん…。
(せいじ)そうそう!ボウリングにおいてはそうです。
じゃあいけるんじゃない。
まだ一度も出ていないバンクボウリングのスペア。
あるいは今日がその記念日か。
今日がその記念日やろ。
せいじさん二宮君の第1投です!あっと!バンクで両者のボールが接触!何と第1投は0ポイント!
(観客)え〜!
(陣内)おい!マジか!?
(せいじ)邪魔するから!
(二宮)違う!
(櫻井)大野さん言ってやってくださいよ!言われてるで!「帰ってくれ」言われてるで。
何と嵐チーム第2投に全てのピンが残りました。
第2投は大野君と松本君です!大野君奇麗に残ってます。
(大野)普通だったらここで…。
(松本)これどうするよ!?
(大野)思いっ切りやるしかない。
だってそうしないとどうせ真ん中で止まっちゃうもん。
(陣内)ホントお願い!空気悪いんだからよろしくね。
さあ全てのピンが残る中何ポイント取れるか。
大野君松本君の第2投です!さあバンクからボールが返ってくる!どうか!?赤いピンは捉えた!真ん中にいきました!松本君のボールが赤いピンを捉えました!第2投得点は185ポイントです!
(せいじ)俺らがやろう思うてたやつや!俺らがやろう思うてたやつ上手にできた。
(櫻井)大野さんこれ松本君真ん中を狙って大野さんはどこ狙ってたの?
(陣内)早っ!
(櫻井)すげえ顔!続いての対決はクリフクライム!残る対決はあと2つになりましたクリフクライム。
まずは嵐チームの挑戦。
クライマーは相葉君と陣内さんです!さあ6mの壁クリフクライム。
陣内さんかなり燃えるものがあるようですね。
前回僕最後のしゃくれのとこにやられたんで。
(陣内)まだクリアしてないんで今回は相葉君と2人でクリアしたいなと思うてます。
(相葉)駄目ですよ。
点差も点差ですからね。
(陣内)僕は前回駄目やったとこ難しいと思うんで僕がこの2面を行って相葉君にパスしたいと思います。
(相葉)分かりました。
(二宮)2面も相当よ。
(相葉)体力的につらいですよ。
マジ?だいぶやん!倍もらうの!?
(せいじ)倍かぁ。
お願いします!
(櫻井)いやいや!相葉君だからいいですよ。
何やねん!?めっちゃもらうやん!163ポイント負けている嵐チーム。
どんなパフォーマンスを見せるか。
では参ります。
クリフクライム…。
前回のリベンジに燃える陣内さん。
壁の真ん中登っていきます。
足で5ポイント!ちょっと足場に苦労したか?じわじわと上がってきた。
壁の真ん中。
ここはグリップが必要だ。
(せいじ)いくぞ!せいじさんからのパス通る!壁の真ん中緑色30ポイントボタンをこのグリップでクリアしたい。
届かない!届いた!ここからいったん下がります。
途中で落下をしてしまいますと自動的にセカンドクライマーにバトンタッチしなくてはなりません。
慎重かつ大胆にいきたいところ。
もう1本グリップ。
松本君からのパス通る!残り時間が間もなく1分になる。
10ポイントを足でいく!もう1本欲しいか?届くか!?届いた!さあここで陣内さんが…。
頂点に立ちました。
50ポイント!そしてセカンドクライマー相葉君に残り45秒でバトンタッチ!さあ「30秒あれば十分」と語っていた相葉雅紀。
アゴに向かっていく!アゴの下に手が掛かる。
横の10ポイントも忘れない。
ボタンはあと2つ。
アゴの下の10ポイントを足でいく。
アゴの先端のグリップに今手が掛かった!そして…。
50ポイントクリア。
時間は残り20秒を切った!そして手が掛かる!相葉雅紀今頂点に立ちました!全てのボタンをクリアしてパーフェクト!残り15秒のボーナスを加えて嵐チームの得点345ポイントです!
(相葉)陣内さん速かったから。
(松本)相葉君25秒くらいですよ。
(陣内)30秒でいけたんや。
(相葉)やっぱいけたんですね。
(相葉)だいぶ慣れてたね。
(二宮)安定してたよ。
(観客)お〜!
(陣内)カッコエエ!いいね!
(相葉・陣内)イェーイ!クリフクライム続いてはチーム二世の挑戦。
クライマーはDAIGOさんと仁科さんです!仁科さんここで満を持して登場という感じですが自信は?
(仁科)どうしようかなと思ってるけど…。
(櫻井)どっち行くんですか?
(仁科)私ここだけみたいなので一番上まで頑張ってみようかなと。
(二宮)いけるかね?
(櫻井)「KKTP」?
(小木)いいよ!
(二宮)そうかそうか。
(陣内)「よっしゃ」って何やねん。
(せいじ)手応えあった…。
(櫻井)DAIGOさんってスポーツ的なの何かやってるんですか?
(櫻井)そうなんだ。
(せいじ)早いなぁ。
(小木)よし!ガッツポーズ!仁科さん運動は?
(櫻井)部活何やってたんですか?小木さん…。
(小木)自信があるみたいだし。
(仁科)ありますよ。
(観客)お〜!
(仁科)何も言い返せなかったじゃないですか。
嵐チームパーフェクトの後この2人6mの壁をどう攻略するか。
クリフクライム…。
ファーストクライマー仁科仁美上がっていく。
んっ!?手が掛からないか?大丈夫か!?5ポイントボタンを忘れていないか?足でいく!どうか?もう1つある。
こちらは手でいく。
10ポイントボタンまで来た。
ここでグリップを要求。
森泉さんからのパス通った。
セカンドクライマーDAIGOさんにどれだけ時間を残せるか。
これは珍しいやり方です。
グリップを持って手前のグリップを使って奥に挿した。
手が掛かる。
頂点に手が掛かる!10ポイントボタンクリア。
さあ頑張れ!上がってきた!仁科仁美が今上がってきた。
さあ頂点のボタン!50ポイント獲得!そして勇気を持って今…。
あっと!手を離して下りてきた!残り61秒!DAIGOにバトンタッチ。
さあ残り61秒でバトンを受けましたDAIGO。
おっと!大丈夫か!?DAIGOが足を滑らせている。
ロック魂でアゴまでクリアできるか。
ちょっと時間がかかっている。
DAIGOがいったん下がった!DAIGOがいったん下がる。
おっと?これは…。
30ポイントボタンをDAIGO諦めた!DAIGO諦めた。
冷静です冷静です。
確実に高得点が取れるようなそんな動きに切り替えた。
真ん中の30ポイントボタンを諦めて早くもDAIGOアゴに到達。
さあここからどうする!?残り15秒を切った!アゴの先端のグリップに手が掛かる。
50ポイント!そして残り10秒を切った。
DAIGO頂点に立てるか!?どうか?届くか?どうだ!?間に合わない!そこまで〜!DAIGO残念ながら頂点に立つことはできませんでした。
チーム二世得点205ポイントです!DAIGOさん真ん中の30ポイントを諦めてアゴへと移動しました。
これはもう間に合わないと?
(DAIGO)そうっすね。
(せいじ)なるほど。
素晴らしい。
最終対決はコロコロバイキング!まずはチーム二世の挑戦!点差はわずかに23ポイント。
接戦となって最終対決を迎えました。
DAIGOさん勝利へ意気込みを。
(櫻井)「IISB」?
(櫻井)あ〜!冷静にここまでの会話を分析しますと…。
(櫻井)ホントだ。
(DAIGO)そうっすね。
ちょっと…。
(せいじ)グッジョブグッジョブ!あっKKTP!
(陣内)「えっ?」言うてるやん!
(陣内)「強行突破」忘れてるやん!オレンジゾーンそんなDAIGOさんとコンビを組むのは中村さんです。
中村さんDAIGOさんとのコンビ大丈夫ですか?
(中村)実は…。
(中村)だから…。
(櫻井)そんな関係性が。
(櫻井)じゃあそこのつながりはいい感じに決められそうですね。
点差23ポイント。
逃げ切れるかチーム二世。
では参ります。
コロコロバイキング…。
最初のボールピンクゾーンです。
仁科さんと小堺さん。
グリーンゾーンへと運ぶ。
森さん小木さんのコンビ。
グリーンゾーンからオレンジゾーン。
最初のボールは確実に運んできました。
次のボールがピンクゾーンに落ちてくるさあブリッジの動きを見て…。
最高得点50ポイントは今ど真ん中に出ている。
さあ動いた!オレンジゾーン。
どうか?これは…。
5ポイント!最初のボールは5ポイント。
2つ目のボールがグリーンゾーンからオレンジゾーン…。
穴の近く穴の近く!穴に落ちてしまった!2つ目のボールでミスが出ましたチーム二世。
そして得点2倍のゴールデンボールが今ピンクゾーンに落ちてきた。
その前にレギュラーボールオレンジゾーンです。
もうミスはしたくないところ。
グリーンゾーン動きが大きくなっているが…。
これはどうか?ブリッジから…10ポイント!そしてゴールデンボール。
グリーンゾーンで危ないシーンもありましたが何とかオレンジゾーンに運んできた。
おっと危ない!次のボールも…グリーンゾーン動きが大きいぞ。
各ゾーンボール1つずつ。
あっと!ブリッジの動き…。
何とか修正して…。
惜しい!これは5ポイントの2倍10ポイントです。
なかなか高得点が取れませんチーム二世。
残るボールあと3つ。
待った待った待った。
待った!11歳年下の中村さんにDAIGOさんが指示を送って…。
きた!ここで決まった!50ポイント!残るボール2つ!高得点が欲しい。
後攻嵐チームにどれだけプレッシャーを与えることができるか。
50ポイントいけるか!?手前に落ちた!10ポイント。
ラストか。
いよいよ最後。
得点2倍のゴールデンボールです。
最高得点50ポイントは得点ゾーン真ん中に出ている。
ブリッジの動きに合わせます。
ここはキープ。
左から返ってくるところ…動いた!どうか?きた〜!最後は50ポイントの2倍100ポイントで締めくくりました!チーム二世の得点185ポイントです!まあまあ…。
(櫻井)最初全然ね…。
最終対決コロコロバイキング後攻嵐チームの挑戦です!チーム二世の挑戦を終えて後攻嵐チーム勝利には210ポイント以上が必要です。
いけない点じゃないですね。
(せいじ)いけるっしょ。
(観客の笑い声)
(二宮)うちはね穴に落ちてもその間に落ちてもマイナス30ポイントだから。
嵐チームレギュラーハンディとして得点ゾーンマイナス30ポイントが出る他途中で落下した場合にもマイナス30ポイントとなります。
(せいじ)厳しいねぇ。
大野君この得点どう感じてますか?「ニノが言ってた」?そしたら…。
(二宮)50ポイントの位置動かさずに…。
要するにポイントゾーンの50ポイントが狙いやすい端に出たときに得点2倍のゴールデンボールをオレンジゾーンに渡そうというのが二宮君の作戦のようです
(松本)急にピンクと緑がいい場所に感じてきた。
ピンクゾーングリーンゾーンも大変な仕事を抱える形になりました。
(二宮)4球目から同じ動きに。
(櫻井)すげえ相談してる!いいねいいね!勝利まで210ポイント。
では参ります。
コロコロバイキング…。
最初のボールがピンクゾーンに落ちてきました。
まずは1球目。
2球目がピンクゾーンです。
オレンジゾーンに来ました。
最高得点の50ポイントは真ん中に出ています。
まずはレギュラーボール。
大野君とせいじさん陣内さん3人のコンビネーションどうか。
ブリッジの動き…。
大野君の指示で動いた。
50ポイントか?マイナス30ポイントか?50ポイントだ!最初のボールは50ポイントです。
ポイントゾーン50ポイント今度は左から2つ目。
各ゾーンにボールが1つずつ。
オレンジゾーンレギュラーボール。
グリーンゾーンレギュラーボール。
そしてピンクゾーンは端に50ポイントが出たときに合わせたいゴールデンボールが…。
あーっと!レギュラーボールでミス!さあピンクゾーンがボールを2つ抱えているが先にレギュラーボールを行かせましたピンクゾーン。
ゴールデンボールをキープ!こっちからで…。
ブリッジの動きを見ます。
3人の呼吸を合わせて…。
きた!ここで50ポイントがきました!次は?次は?
(せいじ)どこや!?続いてポイントゾーン50ポイントは真ん中に出てきました。
おっと!ピンクゾーンがボールを3つも抱えている。
そしてオレンジゾーンが動いた。
ブリッジにくる!50ポイント!そしてポイントゾーン続いて50ポイントは右から2つ目。
どこ!?
(大野)ここから。
(二宮)これにする?
(二宮)これ先にいくでしょ。
(せいじ)青青青!50ポイントは右から2つ目。
これではまだ狙いにくい。
ボール3つありますがまずはレギュラーボール青いボールを先に行かせたい嵐チーム。
(櫻井)これ戻そうか。
(松本)戻るかな。
(二宮)1回いくよ。
グリーンゾーンにボール2つ。
何とゴールデンボールだけピンクゾーンに戻したいようです。
(二宮)1回もらおう!
(せいじ)しびれるなぁ!ボールが落下してしまいますとゴールデンボールはマイナス60ポイントに。
嵐チーム現在120ポイント。
このままでは負けてしまいます。
さあどうか!?いかねえな。
うまくいかない。
嵐チームとしてはまず青いレギュラーボールだけ行かせたい。
きた!レギュラーボールがオレンジゾーン!大丈夫か?立て直せるか!?オレンジゾーン明らかに気を抜いていました。
レギュラーボールです。
マイナス30ポイントは避けたい。
ブリッジの動きを見て…動いた。
どうか!?きたぞ〜!50ポイント!ヤバい!負けちゃう!そしてついに50ポイントが狙いやすい端に出た!嵐チームここまでキープしてきたゴールデンボール。
もうちょい前。
勝負の時!どうか!?50ポイントに運べるか…。
運んできた!100ポイント!
見事…
そして確実に100ポイントを取ってきた〜!嵐チームの得点370ポイント!本日の勝者嵐チームです!
(陣内)すごいね!
(二宮)いけたね!やればできるんだな。
(櫻井)DAIGO君いかがですか?
(櫻井)本日はわれわれ嵐チームの勝利となりました。
DAIGOさん。
(DAIGO)いやホントに…。
(櫻井)確かに。
(森)長かったよ。
タイムオーバーだよあんなの。
(櫻井)長い展開になりましたね。
俺ホントに…。
(小木)すげえ楽しそうなんだもん!2015/04/28(火) 04:30〜05:25
関西テレビ1
VS嵐[再][字]
DAIGOが新(秘)キック披露で大誤算?陣内智則&相葉が超高速崖登り!二宮が提案する史上初の作戦に嵐興奮で衝撃結末
詳細情報
出演者
【MC】
嵐(大野智 櫻井翔 相葉雅紀 二宮和也 松本潤)
【プラスワンゲスト】
千原せいじ(千原兄弟)
陣内智則
【対戦ゲスト】
〈チーム二世〉
DAIGO
森泉
仁科仁美
小堺翔太
中村里砂
小木博明(おぎやはぎ)
【天の声】
伊藤利尋(フジテレビアナウンサー)
番組内容
番組オリジナルの大型ゲームで嵐がゲストチームと対戦する体感型アミューズメントゲームバラエティ番組『VS嵐』!ますますパワーアップしてお送りします!
☆プラスワンゲスト!
嵐チームに毎回プラスワンゲストが加わり戦います。嵐の5人は、このプラスワンゲストが誰なのか、本番まで一切知らされません。
その人物が嵐とどんな化学反応を起こすのかもみどころです。
番組内容2
☆新ゲーム登場!
ゲームはいずれも体力・知力・度胸を要するプレッシャーバトルで、「ピンボールランナー」「デュアルカーリング」など。それらにプラス、「ショットガンディスク」など新ゲームが複数登場します。いずれも凝った仕掛けでスケールの大きいゲームです。
ゲームパークと化したスタジオで繰り広げられる、スリルと笑い満載のゲームバトルは明るく楽しく、家族揃って盛り上がれることうけあいです!
スタッフ
【演出】
萬匠祐基
【チーフプロデューサー】
三浦淳
【プロデューサー】
双川正文
金佐智絵
【制作協力】
ザ・スピングラス
ガスコイン・カンパニー
【制作著作】
フジテレビ
ジャンル :
バラエティ – ゲーム
バラエティ – トークバラエティ
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