(ナレーション)老若男女問わず世界各地で愛されている…。
日本にやって来たのは…。
その後フランシスコ・ザビエルらが日本でパン作りを始めたといわれているそうなんです。
どうでもいいんですけどこの人何か似てません?
(小杉)どうでもええわほんまに。
そこで今日の「ウラマヨ!」は女性人気絶大パン業界のパイオニア的存在…。
更に…フランスパンを丸1本買う人の意外な事実が発覚。
・あっ!いった。
・マジっすか。
・いきました。
買った買った。
そしてその地方でしか存在しない激うまパンが大集合!最新の気になるパン事情をとことんのぞき見。
ブラックマヨネーズが世間の表と裏を徹底的にぶった斬る!常に楽しく時にいやらし〜く裏側をのぞき見するバラエティー!…的存在として女性から絶大なる人気を集める…阪急電車から見えるこの看板。
皆さんも1度は見たことあるんじゃないでしょうか。
そんな神戸屋には人気を支える大きな…。
夕食にパンをこの言葉をモットーにパンに合わせた料理を提供KOBEYARESTAURANT。
うまそうすぎる。
そしてお子さんに大人気おなじみ…これらを合わせると…その売り上げはなんと…パンの原料である小麦の年間使用量はおよそ7万トンにもなるんだそう。
そんな……するのはこの2人。
(武智)皆さんこんにちは。
スーパーマラドーナで〜す。
(田中)いや〜…
(武智)実は田中のほうが年上。
アラフォー若手芸人…どっちかツッコんで。
では早速神戸屋の裏側をのぞき見。
(武智)うわっすごい。
(田中)うわパンがいっぱいあるやっぱり。
パンやっぱすごいな。
種類豊富やな〜。
うまそう〜。
(田中)やっぱりすごい。
(武智)パンのええ匂いめっちゃしてるな。
(田中)はい。
(武智)きれいなほんで。
あっはじめまして。
・はじめまして。
(武智)よろしくお願いいたします。
(高松)よろしくお願いします。
(武智)やっぱめちゃめちゃしっかりしてる。
いえいえ。
およそ800種類あるという神戸屋のパン。
なかでも…。
(高松)こちらです。
(武智)うわ〜おいしそう。
光沢もすごいですね。
(田中)えっ何?これ。
発売から30年超ロングセラー商品…香ばしいアーモンドとしっとり生地の相性は抜群です。
(吉田)パンか?これ。
ケーキみたい。
(武智)いただきます。
うんうまい!
(田中)えぇ〜。
うまい。
最初甘いかなって思ってたら中は全然そんなことない。
(田中)えぇ〜食べやすい感じで?
(武智)だから混ざったらちょうどいいおいしい。
どうですか?うんおいしい。
何?これめっちゃおいしい…押すつもり?はははっはい。
(武智)オープニングから見てたら。
そうですはい今年は…。
はやらん思うで。
夕食に合うパンを提案するのも神戸屋の特徴。
卵とバターをたっぷりと使いほんのり甘くまろやかな風味と軟らかい食感を生みだす神戸屋スペシャルは高級志向の方に大人気。
更に…一家に1つ食卓にいかがですか?
(武智)もともとでも…
(武智・田中)えっ。
(武智)えっ神戸じゃないんですか?
(武智)神戸オシャレですね。
(田中)はいオシャレですよえっそれで付けたんすか?
(武智)えっ神戸オシャレやから付けたんすか?
(高松)いえ詳しい由来というのはまたあるんですけども。
(田中)あぁ〜。
(武智)あるんかいびっくりした。
(高松)もともとはあの…大阪の出入橋で神戸のパンをリヤカーで運んで販売していたという由来はあるんですけども。
(武智)なるほど。
(田中)なるほどなるほど。
(武智)いやちゃんとあるじゃないですかいろいろ。
何で最初…。
(武智)何で最初おしゃれなイメージやから付けましたみたいな。
(高松)いやいや…当時は……していたのだそう。
ねぇ。
(高松)そうですねはい。
(武智)有名ですよねこの青と白の。
(田中)チェックのね。
(武智)はい。
この制服にしようっていう理由とかもあるんですか?
(高松)理由もあります。
(武智)1回ためましたよね?
(田中)ははっだめなん?
(武智)あの全ての質問に対して1回ためますよね?
(高松)もともとは茶色と白だったんですよ。
(武智)あっそうなんすか?はい。
でそれはあのパンの…。
(田中)色と?
(武智)そうですね焼き上がったパンの色が茶色ですよね。
それで統一さしてたんですね?
(高松)以前はそうでしたはい。
青ですか?
(武智)ためますねためますねぇ。
まあ…
(方正)はははっ。
その昔パンの材料である……に作られたという神戸屋の制服。
しかし店内と同化してしまい目立たないということから今の制服に変わったのだとか。
もちろん全てのパンは店内で手作り。
その裏側を特別に見せていただきま〜す。
(高松)こちらで作っております。
(田中)あっそこですか。
(武智)はじめまして。
(田中)あぁ〜どうも。
(武智)毎日これやってらっしゃるんですか?そうですねはい。
(高松)彼はあのパン職人の世界大会で3位になったんです。
えっ?
(田中)えっ?
(武智)あなたですか?そうです。
勤続25年ベテランパン職人の…。
今年3月パリで開催されたパン職人のワールドカップ。
畑仲さんは見事…3位になったら……その何か賞金とか賞品とか。
(畑仲尉夫)
(畑仲)称号を頂いた…頂けるという。
(武智)まあ僕らで言うたらそのM−1とか。
はいはい。
(武智)「THEMANZAI」決勝とかいくとギャラがちょっと上がるんすよ。
こっちはどうやったんすか?
(田中)はっきり言いましたね。
(畑仲)あの〜まあ…頑張ってきましたねっていう感じではい。
(武智)ちょっと上の方から頑張ったねっていうぐらいのちょっとお小遣いやみたいなのはあったんですか。
ちなみになんですが…えぇ〜…。
えぇ〜!?
(畑仲)まあよくね…。
マジっすか?大きい声では言えませんが小杉さんの体重ぐらいです。
あぁ〜そんなもん。
(小杉)
(吉田)実は別の部門でチャンピオンに輝いたのも神戸屋の職人さんなんです。
ちなみに営業担当など…それではパン作りで一番神経を使うという…。
バゲット作りの肝はクープという切れ目を入れる作業。
切れ目の深さで膨らみ方が決まりその膨らみ方で善しあしが決まります。
(畑仲)この…
(武智)はぁ〜あんまやり過ぎたらだめなんですね。
いきます。
怖い緊張する。
あぁ〜。
あぁ〜むずっ。
(田中)あかんあかん。
(武智)あぁ〜むずいむずい。
全然でけへん。
すんません。
(武智)めっちゃむずいこれ。
(田中)できますよさっき見てたら。
(武智)お前生地の形変わってきたやん。
むずっ。
お前形…ここめっちゃ細なってもうたやん。
(田中)えっ何で?
(武智)何で?
(田中)あれ?切れへん。
(武智)そやろ?切れへんやろ。
切れないですよ。
力の入れ具合がとっても難しいこの作業。
きれいに角が立っているバゲットほど良いバゲットとされるそうなんです。
世界レベルのパンを味わえる神戸屋。
これが女性から絶大な支持を受ける理由なんです。
(拍手)さあ今回はパンの裏側ですけれどもパン最近円さん食べます?
(円)僕フランスパン好きだからけっこう食べます。
(西澤)おしゃれ。
(円)そのかわり…僕あの神戸屋さんの神戸屋レストランよく行きますよ。
パン食べ放題なんですよ。
へぇ〜家族で?
(方正)家族で。
でうれしいんがあのすいませ〜んパンお代わりしていいですかって言わんでもちょっとなくなったなと思ったら店員さんが……って来てくれるんですよ。
へぇ〜。
(方正)うん。
津田はパンに関する質問を自分で考えて答えて。
(津田)はははっ!何で…何で自問自答なんですか僕だけ。
自分に質問して自分で答える。
パンは何のパンが好きですか?そうですねカレーパンが一番…
(笑い)
(津田)「そうか」て何やねん。
へぇ〜カレーパンが好きやったんやね。
では早速神戸屋の社員さんにお越しいただきましょうどうぞ!
(拍手)
(高橋)よろしくお願いしま〜す。
株式会社神戸屋経営企画室藤田容さんですよろしくお願いいたします。
(藤田容)よろしくお願いします。
(拍手)まずはスタジオに神戸屋さんのパンご用意いただきましたお願いします!ベーカリーのパン。
(高橋)はい。
これだけあるんや。
めっちゃうまそう。
全部うまそうやな〜。
(円)俺あの…「粉ふいた様なん」これ?
(円)それうん。
(高橋)こちらコシヒカリのパンですか?
(藤田)コシヒカリを使ったパンです。
(方正)米粉?米粉ですね。
米粉のパン。
これクイニーアマンちゃうんちゃう?
(藤田)こちらがクイニーアマンです。
あっこっちがクイニーアマンか。
(方正)間違うな大きい声で。
吉田さんこれ。
えっ?お前なちょう待て。
これこのパン聞いたほうがええんちゃう。
これはお前顔としてはなかなかのもんになってくる。
(方正)このパン詳しく聞いたほうがええんちゃうか。
お前このパン詳しく聞いたほうが…。
つるつるのぴかぴかやないか。
(津田)「ぴかぴか」。
どれになりますか?
(藤田)こちらにありますとろけるマンゴーという商品なんですけれども。
なんとこれ今月発売したばかりの新商品。
じゃあちょっと頂きましょう。
(津田)やった〜。
いいの?とろけるマンゴー頂いてすいません。
マンゴーぎっしり。
(西澤)すごい。
(方正)重いもん重量が。
マンゴーですわ。
(津田)フルーティー。
(西澤)ほんま重たい。
(藤田)そうです。
(ミッツ)あっほんとだ。
(藤田)フレッシュベーカリー神戸屋というところで5月から3ヵ月間限定販売さしていただいてる商品なんですけど発売から今年で8年目になります。
7年間連続ナンバーワンの売り上げの商品なんです。
(方正)パンっていうか…ねぇ。
(藤田)この生地の形で乗せれるだけ乗せよということで作ってます。
見た目でうわめちゃめちゃ乗ってるってわかりますもんね。
…とかそんなんないですよね。
(藤田)それは一切。
これ全部マンゴー。
(藤田)マンゴーです。
いか切ったらこんなんなりますからね。
では神戸屋の裏側見ていきましょうまずこちら!
(小杉)…とありますけども。
(藤田)神戸屋はもともとそのパンを食事として食べていただきたいで日本に広めていきたいそういう思いで取り組んできました。
日本で初めてイースト菌を使ったパンを生産いたしました。
これ何の映像ですか?これ。
何か…ちがうの?
(西澤)いやらしないです。
(円)これ何ですか?これ。
(藤田)これはあの〜パンをこねたあとに…当時。
これはですねアメリカから当時輸入をいたしました。
今までのその日本のパンメーカーにはないぐらい大型の機械でしたのでやっぱりパン食を広めるには大型の機械がいるということでアメリカから取り寄せました。
日本で初めてイースト菌を使ったパンということですけど…
(藤田)えっとですね今までですとイースト菌を使うまではホップっていうビールでいわれる…または……といわれるものでパンを作ってたんですけれどもそうするとあまり……大量に作るにはイースト菌が必要だということでそのイースト菌を使ってアメリカの大型機械を取り入れてで大量生産をしようということで取り組みました。
…のあれそれですか?そうですね。
お酒くさいのが残ってるのは……を使ってることが多いと思います。
(円)はぁ〜そうか。
そしていつでも現場に入れるように事務員も含めて…パン作りの国家資格があるって知らなかったですよね?
(円)でも6割持ってるっていうことは…何ちゅう言い方するん?みんな頑張ってんの。
頑張ってんの?何ていう資格ですか?パン製造技能士といいます。
パン製造技能士っていう資格は国家資格なんですね。
(藤田)はい。
じゃあ藤田さんも持ってる。
はい…逆に…ははははっ!めちゃくちゃ落ちるんですか?そいつは。
(円)やる気がないんじゃない?やる気が。
(藤田)受けても必ずしも全員が合格するわけではないのでやっぱりもう一度チャレンジする人も出てきますので。
目指せ10割でやってるという。
そこまでいくかどうかわからないですけれどもはいなるべく全員持てるように皆推奨しています。
おぉ〜。
そして…
(藤田)パンはですねどうしても大量生産しますと……んです。
それはちゃんと神戸屋の正規の商品なんですけれども売っていると。
どれぐらいの値段下がってるんですか?まあ35%引きで販売…。
へぇ〜どこにあるんすか?
(藤田)本社が上新庄という所にありましてその横にちっちゃな売店を作ってます。
本社の真横に。
あっ「パンのアウトレット」って書いてありますやん。
傷物とかそういうことじゃないんですよね。
(藤田)一切違います。
そのパンの上で……してもうたとかそういう。
売るなよ。
そら売れへん売れへん。
絶対嫌や。
(ミッツ)作りすぎってべつに賞味期限とかもべつに切れてるわけじゃないですもんね。
(藤田)でもないですはい。
ほんとにえぇ〜正規の商品として作ったんですけれどもちょっと作りすぎてしまったと。
近所の人めっちゃ得ですやん。
本社の近くやから?
(藤田)工場の近くにお住まいの方にやっぱり喜んでいただきたい。
(円)そういうことか。
いろいろご迷惑もかけることもあるからというようなことですな。
(藤田)そうですはい。
全然…
(笑い)安く出来んねやったらね。
ねぇ〜。
神戸屋では……が大勢いるんです。
VTRでも登場してもらった…今回はですね飾りパン部門3位の畑仲さんに特別に飾りパンを持ってきていただきました。
(拍手)
(高橋)いや楽しみです。
う〜わっ!
(高橋)それではまずご紹介をさせていただきます。
神戸屋レストラン新金岡店の畑仲尉夫さんです。
よろしくお願いしま〜す。
お願いします。
(方正)あっすごいよ〜。
すっげぇ〜。
えっこれ俺はわかるんですけど何でパッション屋良を作ったんですか?
(笑い)俺や!お前かお前か。
パッション屋良違うよこれ。
畑仲さんあの〜33とかで良くなかったですか?
(笑い)さすが世界3位。
ディテールがすごいね。
(津田)ぎっしりぎっしり。
よくそういうふうに絵にされたら33でみんな済ましますよね。
それぐらいで許してくれてますわみんな。
畑仲さんこちらのパンがこれ飾りパンっていうジャンルのパンですか?
(畑仲)そうなんですよはい。
やっぱり今こういうふうに焼き上がった時点ではすごい硬いんですけどでも実はほんとに小麦粉と水で生地を練ってそこまではパンと一緒なんですけど。
食べたりするんじゃなくて飾るっていうのが目的なんですよね。
(畑仲)はい。
だからそれで…
(円)えっ飾る?そうですね例えば…あぁ〜。
(畑仲)後は……とかっていう用で実は飾りパンを。
(ミッツ)食べてもいいんですけど多分…あっそんなに固いんだ。
(畑仲)それぐらい硬いんですよ。
どうやって作るんすか?
(畑仲)…はもうほんとに普通のパンと一緒で成形してオーブンに入れてでほんとにパンの焼き色ぐらいまで焼きます。
これで世界3位なられたんですね。
(畑仲)まああのそうですね。
(畑仲)え〜っとやっぱりあの〜…
(笑い)どこやろな?どこの部分が?いやあるやないかむちゃくちゃ。
でも似てますよねうん。
コンクールでは実は……って呼ばれるタイプなんですけど。
…を作らなきゃいけないんですよ。
えっうそ。
えぇ〜!
(津田)パン?パン?
(畑仲)はいそうなんですよ。
どこまでがパン?
(畑仲)いや…すべてがパン!
(畑仲)すべてが食べれるパンで。
黒い鶴の首とかパン?
(畑仲)パンですこちらもはい。
(円)これはきれいやな〜すごいわ。
(畑仲)一応規定で…
(円)えっ8時間でこれ作るの?
(畑仲)8時間でそうなんですよ。
(津田)すごい。
すごいな〜。
(畑仲)え〜っというのもありますしまっすぐ焼いて焼き上がったらすぐ最初はちょっと軟らかいんですよ。
その間にちょっといろんな成形をしてで冷やして組み立てるっていう形でやってるんで。
このクオリティーが。
いやスゴい。
畑仲さんどうもありがとうございました。
(拍手)続いては……が登場。
これはもういろんな思い出詰まってるパンあるね。
せやね。
うん。
あぁ〜!おっきい声で「あぁ〜」言うた今。
これ…。
(ミッツ)何?何?何?
(小杉・吉田)ハムマヨ。
(方正)あぁハムマヨな。
(津田)朝とかね。
(方正)サイズもええねん。
(方正)う〜わっほんま。
(西澤)すごい食べるんですよ。
すっごいな何か…
(笑い)
(方正)もう止まらへんやつな。
もう止まらへんやつ。
その映像見て俺の子供パパって言うとってんからな。
(笑い)どうですか?皆さんは…思い出のパンあります?
(高橋)けっこうね学校行くときに買っていったりとかありましたよね。
あのそういう…
(津田)店じゃないんで。
(西澤)買おうとしてますか?そういう見方やめてもらって。
(円)テレビテレビ。
テレビ用の見方でみんなちゃんとこうやって並んでんのに。
(方正)でもジャムパンとかおいしいでこれ。
うまいっすね。
(方正)うまいな。
でもあのフランスシリーズもよう食べへん?
(西澤)それ食べます。
(津田)ミルクフランス。
ミルクフランスな。
(津田)これめっちゃうまいんすわ。
みんなこれ学校で買ったんじゃないんすか?サンミーな。
(方正)ほんまに。
今回このサンミー情報まとめましたこちら。
これね40年以上続くロングセラー。
(円)へぇ〜。
(方正)おぉ〜すごいな。
1971年に発売してるんですね。
津田これ名前の由来わかってる?
(津田)サンミーですか?うん。
…みたいな感じっすか?
(方正)酸味。
食うたことある?菓子パンで酸っぱいって何やねんおい。
(方正)酸っぱいパンって食うたことあるか?
(津田)ないですけど!
(方正)腐ってんのちゃうか?それ。
(西澤)貧乏やったんすよめっちゃ家。
だからか。
(西澤)だから全部腐ったやつ食うとったんす。
そやな。
悲しい。
おかんの手も酸っぱそうやもんなお前のおかん。
(津田)何ちゅうこと言う…
(円・小杉)ははははっ!
(津田)おかんの手酸っぱそうってどういうことなんすか。
ぬか漬けみたいな。
何でサンミーなんやろ?由来は?藤田さん。
(藤田)えぇ〜サンミーは3つの味という意味でサンミーです。
1つはこのパンの中に入っているクリームの味。
もう1つはパンの上にかぶってるケーキ生地というものの味。
そして上に線書きしているチョコレートの味。
この3つの味でサンミーといいます。
(円)あぁ〜3つの味。
知らんかったですか?
(円)知らんかった。
(円)3つの味でサンミーやったらもうちょっと…いやええやないか。
(津田)厳しっ。
40年のロングセラーやねんからもうよろしいやん。
(方正)でも知らんと思うよこれサンミー3つの味で。
あっそうですか。
知ってたなぁ?おう。
(方正)漢字で書いてくれたらわかるけど。
三のやつでね。
古い感じですよ。
(方正)なぁ。
今回はそのね…VTRどうぞ。
そして…この3つの味が楽しめることからそのネーミングが付けられたサンミー。
実はそんなサンミーには……があるらしい。
しっとりの中に感じるサクサクとした食感はまさにサンミーならでは。
では一体どのようにしてこの食感は生まれているのか。
そんな細かいことしてくれてんねや。
生地に混ぜ込む8種類の原料。
このうち1つでも欠けるとあの食感は生まれないのだそうだ。
8種類の原料を混ぜ込んだ弾力のある生地を伸ばしては畳み伸ばしては畳む。
こうしてまずは6層の生地を作りそれをまた畳む。
この作業を繰り返し36層の生地にしているらしい。
あの独特な食感の謎はたった5mmの間に隠れた36層の生地だったのだ。
久々に食べたなってきたなサンミー。
2つとして……サンミー。
一体なぜ統一しないのか。
やっぱり……いうのでそういう顔になってます。
チョコレートのシャワーを浴びせ模様を描くサンミー。
あえてパンを固定せず斜めにチョコレートをかけることでまるでアートのような模様を生み出しているのだ。
ちょっと動いてんねや。
なんでも……あるそうなのだが。
・斜め向きにかかってるのが基本形ですから雨降りみたいに縦向きのしまはなかなか出ないと思います。
縦や横にまっすぐチョコがかかっているのは奇跡のサンミー。
店頭で見かけたら是非。
サンミーには実は期間限定の仲間が。
その正体はこのあとスタジオで。
(小杉)…とありますけどもこれ何でしょうか?
(藤田)はい今年サンミーが……ということで43これ見てみたらヨンミーと読めるなと。
えぇ〜開発が…。
ほんまや。
はははっ!
(藤田)…いうふうに感じまして。
…という商品を作りました。
(高橋)今回作ってそのヨンミースタジオにお持ちいただいておりま〜す。
43周年をもじって…4つ目の味に宇治抹茶を加えました。
いつ気付いたんですか?43年ヨンミーというのは。
(藤田)えっとですねこれは……からなんですけれども。
おいおい…おい。
お前…
(笑い)4つ目の味はどうやって入れてるんですか?
(藤田)ええ生地の上にクリームを絞るところに抹茶のクリームを絞っています。
(円)あっほんとだ。
抹茶の香りが。
(ミッツ)この緑。
(藤田)実はこのヨンミーっていう商品は今年1月からサンミー自体が近畿で愛されてきた商品ですので近畿の地産地消というとこで……ということで発売しています。
1月は和歌山県産の温州みかんを使ったヨンミーを作りました。
うわうまそうそれも。
(藤田)4月には奈良県産のあすかルビーといういちごを使って。
うわっうまそう!
(藤田)ヨンミーを作りました。
すごいね。
(方正)毎月味が変わって楽しめるって。
(高橋)宇治抹茶は5月からなんですね。
うわうまいなぁ。
どうですか皆さんヨンミー。
(西澤)いやもうほんまに何かちょっと……っていう感じですごいおいしい。
何か今までと違った……が加わったなと。
(笑い)円さんどうですか?
(円)いややっぱりサンミーがヨンミーになって…うまい!さすが韻踏んでるなぁ。
(拍手)神戸屋の藤田さんでしたどうもありがとうございました。
(高橋)ありがとうございました。
(拍手)全国的には全く無名ですが地元の人にとっては当たり前。
「ウラマヨ!」がそんな…「ウラマヨ!」…。
まずは沖縄から。
コンビニや学校の購買では超定番。
それが沖縄県…地元ではどれくらいメジャーなパンなのか……に見せてみた。
(方正)あぁ〜おいしそうやん。
このしましま模様からゼブラパンと命名されたんだとか。
でーじまーさんでーじまーさん。
次は福島県の若者に人気のパン。
高校生のおやつっていったらもうプリンパンこれ間違いないですよね。
福島県…プリンとパンの意外な相性が…人気すぎてストラップもあるほど。
・高校の近くに花見山ってあるんだよね。
でその高校の近くにあるパン屋さんですごい大好評みたいなんだわ。
だからそこでいったら…。
一風変わった製法のパンは群馬から。
(竹内)懐かしいですね。
値段の割には大きいのでけっこう人気のパンです。
群馬……にあんマーガリンを忍ばせた一品。
60年以上ご当地パンとして愛されているパン。
そのおいしさに……も。
(竹内)…すいませんはははっ。
三重県で当たり前といえばこれ。
三重の…バナナがまだ高級品だった50年前に作られたパン。
素朴なパンの味と甘さ控えめのバナナクリームに三重県庁の方も大満足。
熊本ならではの総菜パン。
熊本県の…熊本県産の葉ネギとかつおぶしにマヨネーズが忘れられないうまさ。
高校のときに安く買えるからすごい人気で……ですねうん。
このとろっとしたかつおとね。
・混ざったこの感じがねほんとおいしいんです…
(笑い)まだまだありますご当地パン。
北海道の人なら誰でも知っている…ちくわの穴の中のツナがたまらなくおいしいんです。
そして山梨県丸十山梨製パンから香ばしい甘さで人気のレモンパン123円。
更に長野県…見よ!このあふれんばかりのクリームを!!以上8個のご当地パンがスタジオに登場。
皆さんどうぞ…
(拍手)さあおいしそうなご当地パンが出てきましたけども。
おいしそうなんから何やねんそれみたいのもありましたね。
ほんまやね。
ちくわパン。
(円)ちくわパンうまそうやなぁ。
ねっ間にツナが入ってるという。
ちくわもね穴に入れられることは覚悟してたやろうけどもう1枚くるまれるとは。
(西澤)ははははっ。
自分がくるむのわかっててもくるまれるとはね。
ほんまにたくさんのパンありますけれどもではいきましょう。
おう。
ご当地パン争奪!!パンクイズ〜!
(拍手)さあ今から皆さんにはパンに関するクイズにお答えいただき正解した方にはお好きなご当地パンをご試食いただきたいと思います。
はいということで早速第1問。
(高橋)早押しでお答えくださいどうぞ。
(高橋)ピンポーン!えぇ〜津田。
パンの…あっくるんでるからね。
ピンポーン!違いますミッツさん。
パンの…パンの皮。
なるほど。
違いますけども。
(ミッツ)そういうノリ?そういう…。
見た感じですよね。
(円)見た感じ?俺は耳よりもこっちのほうが。
ピンポーン!西澤。
(西澤)パンの…あぁ〜いいねぇ。
(方正)これええんちゃうのこれ正解でええんちゃうの。
えっ?
(方正)正解でええんちゃうのこれ。
あかんわそんなもん違うのに。
・ピンポーン!アメリカの話やねんから。
円さん。
体関係でしょ?パンの…ははははっ!いやでもそういうことですよね。
・ピンポーン!体のどっかなんですよ。
方正さんお願いします。
パンの…正解!
(円)すごいなぁ。
すごいな。
(高橋)パンの耳は硬いという部分でパンのかかとというそうです。
アメリカでは……と呼ばれているそうです。
方正は熊本県のネギパンを試食。
うまっ。
えぇ〜。
どういうふうな感じですか?
(方正)これね…パンじゃない?
(方正)うんそうお好み焼きとかチヂミとかそっち。
(高橋)う〜ん。
おいしいですほんとおいしい。
続いてパンクイズ第2問。
(高橋)クロワッサンはもともとあるものをイメージして作られたそうです。
それは何でしょう?
(円)こういう形?・ピンポーン!そうですね形。
円さん。
(円)えぇ〜…
(笑い)いや。
(方正)あれですねあれ。
似てるだけでイメージしても得ないでしょそれ。
違いますよ似てるけど違います。
ピンポーン!西澤。
はははっ。
(円)あぁ〜リーゼント。
めちゃくちゃけんかしたタイプのヤンキーやねこれね。
あぁ〜。
これヒント難しいね。
せやねぇこれは…。
だからこの角度からじゃわからないですよ。
(円)おう。
こういう角度でお考えくださいよこういう角度。
そうそうそう。
ピンポーン!ミッツさん。
う〜わ!もう正解!すごいな。
(高橋)正解は……というのが答えなんですがこちらは17世紀オーストリアハンガリー帝国で作られたクロワッサンは現在のトルコであるオスマン帝国と戦争状態でした。
そこで相手国のシンボルである三日月を模して食べたのがクロワッサンの初めといわれているんです。
ミッツは北海道のちくわパンを試食。
順番にちゃんと。
へぇ〜。
なじむというか順番にくると。
(ミッツ)そうそう。
でそれがにゅるにゅるっと中で。
あっなるほどちゃんと…
(ミッツ)一人ずつしちゃってこの食感みたいので…なるほど。
じゃあ最後の問題こちらです。
(高橋)ピンポーン!円さん。
いやざっくりし過ぎや。
そんな権利与えませんよ。
何をしてもいい。
犯罪起こすわそんなん。
あかんあかんあかん。
違います。
・ピンポーン!方正さん。
(方正)えっと上から目線で他の店のパン職人たちの…上から目線で言える。
(笑い)大体わかりますけど。
(円)立っとけ!そこへもうお前は。
ふがふがふがふがなってました。
上から目線です。
大体わかりましたけど違います。
これでも…そうですねぇ。
光栄か…
(津田)相手が?うん。
毎朝大統領に何かができます。
大統領に何かできますよ。
・ピンポーン!
(方正)毎朝大統領に…違います。
それ大統領になりますから。
(西澤)どういう文法なんすか。
毎朝大統領になれるってことは…
(津田)何を言うてんねん。
さあ大統領に…。
・ピンポーン!西澤。
あぁ〜大統領が。
(津田)めんどくさいで。
(円)これすごいなぁ。
それやったら。
(方正)すごい権利やな。
毎朝大統領に…
(笑い)さあ思う人!
(津田)挙手しかないでしょ。
思う人スイッチオン!スイッチオン!ピンポーン!はい津田正解!よっしゃ!むちゃくちゃや。
(津田)押しただけですよ。
(高橋)はい……をもらえると。
パリのナンバーワンのバゲットを決める大会で1位のお店は賞金4,000ユーロおよそ54万円と1年間大統領の住むエリゼ宮殿にバゲットを届ける栄誉を授かります。
津田は福島県のプリンパン。
めっちゃおいしいです。
プリン味かな思たらちゃんとプリンが入ってるんすよ。
ほんまデザートですわ。
あっそう。
(津田)おいしい。
(津田)パンが入ってることによって食感が増えて普通にプリン食べるより…面白い…。
ははははっ!「格好つけんな」?面白いとか言うて格好つけんな。
ははははっ!ええやないですか!思たこと言うて。
はははっ…しょうがない。
続いてのVTRはパンにまつわるあるあるについて調査しましたどうぞ。
それは…。
更に…。
これって皆さんもわかりますよね。
しかしパンにまつわるあるあるは…。
(金馬)パンにまつわるあるある事情に一石を投じる人物ママ向け情報誌…
(金馬)これはね…フランスパンを丸1本買う人の衝撃の真実とは!?はははっ!そんな…。
それは…。
更に…。
これって皆さんもわかりますよね。
しかしパンにまつわるあるあるは…。
パンにまつわるあるある事情に一石を投じる人物ママ向け情報誌…これはね…やっぱみんなで食べるっていう感じで。
やっぱりこう…そこでフランスパンとは無縁のこの2人が立ち上がった!やって来たのは…フランスパンをまるまる1本買う人は本当に幸せなのか。
聞いてみていいっすかね。
はい。
(武智)すいませ〜んちょっとだけいいですか?
(武智)あっクッキーとかね。
フランスパン好きじゃないですか?
(武智)あっ!きた。
(田中)きましたね。
…フランスパン。
ふだんは学校の先生をしているという女性。
その生活ぶりは…
(武智)今日1日何してらっしゃいました?えっとお昼はお寿司食べにいって。
(武智)うわぁ〜幸せですね。
さすがフランスパン1本買うだけありますね。
昼からお寿司幸せですね。
そして?お昼寝して。
(武智)寿司食うたあとにどかっと昼寝。
(2人)幸せですね。
いやいや。
まるで…やはりこのあるあるは本当なのか?
(武智)あっすいませんあの…このごろは買わないですね。
(田中)買わない。
(武智)昔は買ってました?買ってました。
5年前まではよくフランスパンを買っていたというマダム。
果たして……とかっていうのもあります。
(武智)何してらっしゃるんですか?特に普通に主婦ですけれどもずっとシンガポールにいて。
(武智)旦那さん何か…。
向こうの人です。
(武智)すごい国際結婚や。
(田中)幸せですね。
それはそうですよ。
だからバゲット食べてたんですよね。
(武智)幸せですねそれ。
う〜ん…
(田中)やっぱりそうですよね。
(武智)やっぱそうなんすか。
(田中)フランスパンですよ。
(武智)やっぱフランスパンや。
フランスパンを買っていた頃は…このあるあるは間違いないようだ。
その後も2時間フランスパンをまるまる1本買う人の幸せぶりを調査。
こうなれば実際に買っている人の幸せ話を聞いてみたい。
そう思っていた…
(武智)えっ?すいませんありがとうございました。
別場所で調査をしていたスタッフから吉報。
ついにフランスパンをまるまる1本買っている人を発見。
今日…
(武智)えっ?すいませんありがとうございました。
別場所で調査をしていたスタッフから吉報。
ついにフランスパンをまるまる1本買っている人を発見。
今日…
(武智)すいませんちょっとだけお話いいですか?
(武智)もう全てが順風満帆幸せですよね?今日1日ね…結婚とかされてるんですか?ええ。
あっされてるんですか。
幸せでしょう?ねぇ。
お子さんとかいらっしゃるんですか?いますね。
(武智)何人いらっしゃるんですか?
(武智)あっそうなんですか。
女の子ですか?
(武智)女の子ですか。
ええええ。
(武智)あっ10歳なんですか。
ええ…
(武智)遊んでくれないんですか。
うん。
(武智)フランスパン買ってる割に話の内容が全部現実的やな。
(田中)そういう…そういうことなんです。
幸せですそれはね。
えっそれはもう…いやこれね…あぁ〜。
あのこれ…何か思てたのんとちゃいました。
(田中)せっかく出会えたのにねぇ。
せっかくフランスパンを買った人と出会えたんですけども。
ちょっと思てたのとはちゃうかったんですけども。
ほんまっすか。
あなたと会えたのも。
えっ?ありがとうございました。
ありがとうございます。
漫才師なんですか?そうです僕たち…
(武智)あっありがとうございます。
えっあっ知らないすか?ほんまは。
(武智)冗談すかほんまに知らないっすか…人生いろいろ幸せもいろいろ。
(拍手)あのざっくりしたあるあるは。
(円)いやでもフランスパンを買う人っていうのは幸せというか裕福な感じはするんだけどね。
おしゃれな感じなんがね紙袋から1本見えてたりするんとかも…。
(ミッツ)幸せとそれは別よね。
ははははっ!この間……幸せなはずがないじゃない。
本人楽しそうやけどもね。
(ミッツ)しわしわよ。
しわしわですから。
じゃあちょっと津田パンあるある。
パンあるあるっすか?うん。
そうですね。
男やったらパン屋さん行ったらソーセージの載ってるパンを絶対食べる。
あるけどあるあるにピックアップするほどの感じでもない。
そこを気付くかみたいなんがあるあると思うんやけどな。
津田。
(西澤)あるやろ。
絞りだし絞りだし。
やめてください!もう死にます!「もう死にます」って。
「泣け」って何なんすか。
泣けほら。
「泣け」って何なんすか!あはははっ!大体聞かれんのわかってたはずやんか。
1個しか考えてなかったすわ。
泣け。
ははははっ!けんかですよ。
もうこの先からけんかしかないですよ。
泣け…。
あはははっ!えぇ〜。
ちょっとね謎の時間が過ぎましたけど。
(方正)「謎の時間」。
西澤はね。
(西澤)あの〜。
西澤はね。
トレーに載せてあの〜レジに持っていってであのお会計を聞いたときに…はははっ!
(円)なるほど。
(西澤)1,800円ですみたいな。
えっ?こんな買ったんやって。
はいこんな買ったんや。
あるあるある。
あるそれはある。
やっぱね。
「これな」ははははっ!
(西澤)これな。
(津田)お前は愛情持て。
そんな目で見て。
よう覚えとけ。
さあ今回はパンの裏側でしたけども円さんどうでしたか?
(円)いやパンもそやから全国で見たらいろんなパンがあってやっぱりそれぞれの地域地域でやっぱり楽しんでるというようなことをねすごく感じましたな。
ねぇ〜。
まだまだあると思いますからまたね見てみたいと思います。
それではまた来週お会いしましょうさようなら〜。
(拍手)2015/04/28(火) 01:57〜02:57
関西テレビ1
ウラマヨ![再][字]【女性に大人気・神戸屋の裏側/全国8か所からご当地パンを取り寄せ】
今回は「パンの裏側」!!
女性に大人気、神戸屋の裏側から、全国ご当地パンがスタジオに大集合!パンづくし
の1時間!!
詳細情報
番組内容
今回は「パンの裏側」神戸屋の裏側から、全国ご当地パン争奪のパンクイズを展開!
更には「パンあるある」を実際に街角で調査したりと、パンづくしの1時間です!
★神戸屋の裏側
⇒日本で初めてイースト菌を使ったパンを製造したパン界のパイオニア的存在、神戸屋の裏側を覗き見る!
今回のロケはスーパーマラドーナの2人が「ベーカリーレストラン神戸屋」に潜入!
番組内容2
⇒スタジオでは神戸屋の経営企画部の社員さんが登場!
神戸屋の裏側を大暴露!?
★サンミーの裏側
⇒神戸屋の菓子パンと言えば大人気「サンミー」
今回はサンミーの謎を大公開!商品名「サンミー」の意味とは?
そして限定商品「○○ミー」もスタジオで試食!!
★全国ご当地パン
⇒他県では意外と知られていない地域に根付くご当地パンを一挙ご紹介
山梨県のプリンパン、群馬県からはレモンパンなど、
番組内容3
全国8か所からご当地パンを取り寄せ、試食を賭けたパンクイズを展開!
アメリカで「食パンの耳」のことを、食パンの何って呼ぶかご存知ですか!?
★パンあるある
⇒巷でささやかれているパンあるある、「フランスパンを丸々一本購入する人は幸せな人」という情報が一体本当なのか?
スーパーマラドーナがパン屋の聖地、神戸にある岡本商店街で聞き込み調査!!
果たしてどんな結果になったのか!?
出演者
【司会】
ブラックマヨネーズ
【パネラー】
円広志
ミッツ・マングローブ
月亭方正
ダイアン
【アシスタント】
高橋真理恵(関西テレビアナウンサー)
【ゲスト】
藤田容(株式会社神戸屋)
畑仲尉夫(株式会社神戸屋)
【ロケリポーター】
スーパーマラドーナ
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
バラエティ – お笑い・コメディ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
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