二次元裏@ふたば[ホーム]
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
アイマスの話題でこの曲思い出したけどやっぱ色々とアウトだろこれ…それじゃ何気に恋姫シリーズの新作がDL販売中だけど始めるぞhttp://www.nicovideo.jp/watch/sm11800415
【このスレは『ふしぎ星の☆ふたご姫』及び『トランスフォーマー』の世界観を基にしたなりきり活劇スレです。 定休日は毎週月・木曜日。荒らし・煽りは徹底スルー、もしくは黙ってdelを心がけてください。 このスレは基本sage進行でお送りしているので、故意にageたり相手を煽ったりする様なニンジャは提督に唆されて衣装チェンジした那智さんがスレあき権限で一騎当千に削除します】 http://www14.atwiki.jp/fushi_con/
これはまぎれもなく大和
寝ませんか?(意味深)
中のひとこんなんだっけ
主役はイナバ
ガチ
http://www.nicovideo.jp/watch/sm26112123
あくまで現地レポートの仕事です。
武幸キテル・・・・
提督風かも
政宗「前回のあらすじ ブルマブーム到来!」サイ「いや来てないからそれに他にもっと重要な事あったろ!」北川「サイさん!ブルマ好きだって聞いたけどごめん!私短パンかスパッツしか持ってない!!」サイ「何故謝る!?」>アイマスの話題でこの曲思い出したけどやっぱ色々とアウトだろこれ…>それじゃ何気に恋姫シリーズの新作がDL販売中だけど始めるぞサイ「メンバー的にまずい…あと新作は一部ソシャゲの使い回しって本当なんだろうか…」>提督に唆されて衣装チェンジした那智さんがスレあき権限で一騎当千に削除します】サイ「似合うなおい!」>これはまぎれもなく大和サイ「何だかこれはこれでエロいと思ってしまった自分が嫌…」>寝ませんか?(意味深)サイ「やはりこの頃の翻訳は凄まじいな…」
井伊直弼の裁き
突如乱入する悪伊直弼
>井伊直弼の裁き>突如乱入する悪伊直弼松陰死んじゃいややり遂げてほしかった
こうして安政の大獄は吉田松陰の刑死を以て終焉を迎えたのである寅兄「解せぬ」
政宗『未確認のTFの反応を頼りにアイアンタウン近郊のスクラップ場にやってきた銀河遊撃隊(改名予定)のたまたま暇してた組と道案内役のオキテマス。そこで金属を食い漁るスクラップ泥棒の噂を聞き囚人ディセプティコンの一人アンダーバイトではではないかと当たりを付けるのだった』デニー「なあ見てくれよ僕の新しいコレクション!可愛いビーバーちゃんだろ?」フミナ「先輩あれなんです?」ゼロ「一昔前に流行ったマスコットキャラクターだよ。あっという間に廃れたらしいけどな」>これはまぎれもなく大和ゼロ「大和ってこんなのなのかな」フミナ「武蔵さんと全然似てないじゃないですか」>寝ませんか?(意味深)ゼロ「こいつら基本的には仲いいけど時に死ぬ程仲が悪いらしいな」>中のひとこんなんだっけフミナ「なんだかオバケみたい…」>主役はイナバゼロ「うどんげが主役なのか」フミナ「やったねうどんげ!」
>中のひとこんなんだっけサイ「何だろこのタイムボカンぽさは…」>主役はイナバサイ「という事は…また月で何かあったか…」>ガチサイ「これは回りもビビるわ…」>No.11729248サイ「本人へのダメージ大きすぎるぞこれ!」>No.11729249サイ「おいまて最後、この流れで何故出てきた。」>あくまで現地レポートの仕事です。北川「プロデューサーって大変だね!」サイ「いや色々おかしい。」
政宗『此処はNEST基地。『長門』の魂が眠るという古代ふしぎ星の鉄塊。その赤く焼け溶けた鉄塊を前に、那智が何かを試みている』ナタル「・・・本当にそんなことができるのか」那智「長いこと魂だけの状態で冥府に居た。同じように魂のみでなら、鉄塊の中の『長門』の魂と交感できるのではと思うのだ」テイルゲイト「危険ではないのですかね?」那智「ああ。下手をすれば私の魂も鉄塊に囚われるかもしれない。だが、やらなくてはならぬ」政宗『そうしてなんと那智は、長門の魂との交感を試みたのであった』ナタル「・・・何かが見えるか?」那智「これは・・・海底だ。海の底に赤く黒い何かが見える・・・その上に、磔になった『長門』の魂が・・・この光景は長門の・・・否、長門が宿っている『鉄塊』の記憶か・・・」>提督に唆されて衣装チェンジした那智さんがスレあき権限で一騎当千に削除します】那智「熊野那智大社を艦内に分社する私が関公の装いを纏うなどと、双方の神に対し失礼に当る!」テイルゲイト「怒った理由それですか!?」
Aビー「何はともあれ捜査活動ならストロングアームも人間用の車両をスキャンしておいた方がいい…なあスクラップ場なら車とかもあるんだろう?見せてもらえないか?」ダニー「よく分からんが僕のコレクションが見たいんだな?それなら向こうに並べてあるよ!」>ガチゼロ「智絵里の人は結構ガチな部類の人な上にそれに付いていける武内くんもやっぱり遊びたい盛りの高校生だよな」>No.11729248ゼロ「これはひどい」>No.11729249ゼロ「なんでフリーザ出てきた!」>あくまで現地レポートの仕事です。ゼロ「アイドルに銃を向けたあいつらが悪い」
>提督風かもサイ「どちらかと言うとドイツ系だなこの服。」>こうして安政の大獄は吉田松陰の刑死を以て終焉を迎えたのである>寅兄「解せぬ」サイ「本当に惨い話過ぎる…」>フミナ「先輩あれなんです?」ゼロ「一昔前に流行ったマスコットキャラクターだよ。あっという間に廃れたらしいけどな」サイ「しかしアメリカンなデザインだなこのマスコット…」>ゼロ「大和ってこんなのなのかな」フミナ「武蔵さんと全然似てないじゃないですか」サイ「武蔵さんの話だとあんまり似ていないって言ってましたね大和。」
政宗『そんなこんなでスキャン用の車両を物色中の一行の元に現れたのは…』Aサイド「大変だぞオイ!多分これ緊急事態だ!」Aビー「サイドスワイプ!?」豪腕「アンタよくいけしゃあしゃあと私達の前に出てこれたわね!」Aサイド「それどころじゃ無いっての!さっきそこでガラクタ食っては暴れてた犬みたいなディセプティコンと鉢合わせしたんだよ!」Aビー「なんだって!?もしかしてフィクシットの言ってたマッスルティコンって奴か!」>政宗「前回のあらすじ ブルマブーム到来!」ゼロ「到来してたっけ!?」>サイ「メンバー的にまずい…あと新作は一部ソシャゲの使い回しって本当なんだろうか…」ゼロ「使いまわす為にキャラ増やしてた訳でな…」>サイ「似合うなおい!」ゼロ「そりゃ同じ黒髪でサイドポニーとナッチと関羽って結構似てる要素多いからな」
那智「・・・長門。未だ眠っているのか・・・だが今の我々にはお前が必要なのだ」政宗『長門の魂への対話を試みる那智だったが、次の瞬間に彼女が目にしたもの、それは!』那智「!?な、なんだ・・・長門が縛られているその下にあるもの・・・!巨大な目・・・否、焼け溶けた巨大な鉄の顔だ!?」ナタル「!?巨大な顔だと・・・」政宗『そして!そのイメージに弾き飛ばされるように那智の意識は現実に引き戻されたのだった!』那智「・・・っ。今のは・・・」ナタル「那智。大丈夫か!?」那智「ああ大事はない。だがあの巨大な目・・・まるで私に『此処に来てはならぬ』と呼びかけたかのようだった・・・」ナタル「巨大な顔か・・・一体何のイメージだというのだ」那智「モビルスーツ程度の大きさではなかった。もっと巨大な・・・戦艦ほどの巨大な顔が私を見つめていたのだ」>あくまで現地レポートの仕事です。那智「この男・・・できるな」ナタル「言っておくがそいつは兵士ではないぞ」>主役はイナバ那智「文章から察するに月から何かが攻めてくるようなのだが」ナタル「まさかまた月絡みの話をやるつもりなのか?」
政宗『アルマダで遂に召喚に成功した艦むす・あきつ丸だが…寒凪乃絵留以外に対してはほぼガン無視であり扱いに困っていた!』ホ「だ、ダメっす副司令〜〜!あの不良品俺が何言っても何しようとしても怖い目で睨んできてまったく取り付く島もありゃしない!クソガキにストーカーみたいに張り付いてて不気味ですし!」杉谷「俺も何か危険な感じがするアイツ…勘だが・・失敗だったんじゃないのか?聞いた話だが艦むすというのは『解体』というのも出来るのだろう?」ホ「そりゃいい!」JF「待て待て流石にそりゃ早計過ぎるだろ!もう少し気長に付き合ってみよう…なんとか打ち解けれるように俺は他の組織の揉め事が気になるから様子見てくる!あきつ丸の事は善住坊お前が見張っててくれ撃ったりすんなよ?」杉谷「オイオイ!?」>中のひとこんなんだっけJF「オハヨーゴザイマス!」>提督風かもJF「俺も艦TFになればチルノん提督とカッコカリ出来る可能性が!?」>北川「サイさん!ブルマ好きだって聞いたけどごめん!私短パンかスパッツしか持ってない!!」JF「仕方ねぇーなサイ!今度ノエルに頼んでやるから!」
>デニー「なあ見てくれよ僕の新しいコレクション!可愛いビーバーちゃんだろ?」JF「ミルクを掛ける系のシリアル商品のキャラクターか?」>テイルゲイト「危険ではないのですかね?」那智「ああ。下手をすれば私の魂も鉄塊に囚われるかもしれない。だが、やらなくてはならぬ」>政宗『そうしてなんと那智は、長門の魂との交感を試みたのであった』JF「結構冒険してんな!?そーいやマイクロン同士でも似たような事やって仲間を助けた話を聞いたことあったような無いような…」>Aビー「なんだって!?もしかしてフィクシットの言ってたマッスルティコンって奴か!」JF「例の脱走囚人か!ワクワク」>那智「モビルスーツ程度の大きさではなかった。もっと巨大な・・・戦艦ほどの巨大な顔が私を見つめていたのだ」JF「こりゃ一筋縄じゃ行きそうにねぇーな…まずその巨大な顔の正体が分からんと!」
>ナタル「・・・何かが見えるか?」>那智「これは・・・海底だ。海の底に赤く黒い何かが見える・・・その上に、磔になった『長門』の魂が・・・この光景は長門の・・・否、長門が宿っている『鉄塊』の記憶か・・・」サイ「そんな事出来たのか…さてどうなるやら…」>Aサイド「それどころじゃ無いっての!さっきそこでガラクタ食っては暴れてた犬みたいなディセプティコンと鉢合わせしたんだよ!」>Aビー「なんだって!?もしかしてフィクシットの言ってたマッスルティコンって奴か!」サイ「本当にいたのか囚人…かなり危険そうなやつじゃなきゃいいけど…」>ゼロ「到来してたっけ!?」サイ「一切来てない!」北川「でも好きなんでしょ?」サイ「まあ嫌いじゃないけど…」>ゼロ「使いまわす為にキャラ増やしてた訳でな…」サイ「酷い話だ…」>ゼロ「そりゃ同じ黒髪でサイドポニーとナッチと関羽って結構似てる要素多いからな」サイ「更に目つきも似てるし…あ、似てない所探すほうが難しいわこれ。」
ビー「・・・と言う話を那智から聞いたんだ」ビー「鉄の顔か・・・何かの暗喩かそれとも」獅子王「そいつも俺と同じ付喪神なのか?」マオ「近しい存在かもしれまへんけどな」ビー「と言うか本当俺そっくりだなこいつ」獅子王「こいつとか失礼だろおい」雷鼓「まあまあ。ともかくこうしてるのも何かの縁なんだし私たちといっしょに行動しましょうよ獅子王君。その方が色々とあなたにとっても便利よ」>寝ませんか?(意味深)ビー「仲いいんだか悪いんだかわからないな!?」>提督風かもビー「ちるのんが提督になったらますます軍師の立場がなくなるな・・・」>突如乱入する悪伊直弼ビー「ほりのぶゆきか!?」>松陰死んじゃいや>こうして安政の大獄は吉田松陰の刑死を以て終焉を迎えたのである>寅兄「解せぬ」ビー「解せぬにも程があるよ!」
フミナ「ねえあのポッドって…」Aビー「監獄船の収容ポッドだ!」デニー「あれかい?面白そうだから拾ったんだけど訳が分からなくて放置してたんだ」ゼロ「蓋が閉じてるって事は中に囚人が入ってるのか」 ダセー!ダシヤガレコンチキショー! Aビー「随分生きがいいのが入ってるな…」>政宗『そうしてなんと那智は、長門の魂との交感を試みたのであった』Aビー「スパーク同士で交感だって!?またなんて無茶を」ゼロ「TF流に言うとそうだけどさ…」>那智「熊野那智大社を艦内に分社する私が関公の装いを纏うなどと、双方の神に対し失礼に当る!」テイルゲイト「怒った理由それですか!?」ゼロ「大体似てるのが悪い(適当)」>サイ「しかしアメリカンなデザインだなこのマスコット…」デニー「最高だろう?しかもアルミ製なのはレアなんだ」ゼロ「早苗さんがJKだった頃に一時期流行ってすぐ廃れたっぽいからな…」
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囚人「ダーッ!ようやく出られたぞ!なあお前らオレをここから出してくれよ!」フィク「あかんスリーブ機能がぶっ壊れてたんや!早く直さんと!」囚人「なあ出してくれよ!このダイノボットのグリムロック様の身体が鈍ってしょうがないんだよ!」ゼロ「ダイノボット!?それにグリムロックだって?」フィク「恐竜型TFの事をダイノボットとカテゴリするようやけどまさかディセプティコンにも居るとは思わんかったわ」>サイ「武蔵さんの話だとあんまり似ていないって言ってましたね大和。」ゼロ「色白で黒髪で…大和なだけに大和撫子……なんてのは流石に夢見過ぎか」>ナタル「巨大な顔か・・・一体何のイメージだというのだ」那智「モビルスーツ程度の大きさではなかった。もっと巨大な・・・戦艦ほどの巨大な顔が私を見つめていたのだ」ゼロ「そんなバカでかい顔って…まるで怪獣じゃねーか」>那智「文章から察するに月から何かが攻めてくるようなのだが」ナタル「まさかまた月絡みの話をやるつもりなのか?」ゼロ「また月が何かやらかすのか…」
>政宗『アルマダで遂に召喚に成功した艦むす・あきつ丸だが…寒凪乃絵留以外に対してはほぼガン無視であり扱いに困っていた!』サイ「今まで出てきた子が何だかんだで良い子達ばかりだから更に目立つな…」>JF「仕方ねぇーなサイ!今度ノエルに頼んでやるから!」サイ「いや!誤解だしやらんでいいから!!」>ビー「と言うか本当俺そっくりだなこいつ」獅子王「こいつとか失礼だろおい」>雷鼓「まあまあ。ともかくこうしてるのも何かの縁なんだし私たちといっしょに行動しましょうよ獅子王君。その方が色々とあなたにとっても便利よ」サイ「ここまで瓜二つなのは何か関係あるのかそれとも…」
>ビー「と言うか本当俺そっくりだなこいつ」獅子王「こいつとか失礼だろおい」>雷鼓「まあまあ。ともかくこうしてるのも何かの縁なんだし私たちといっしょに行動しましょうよ獅子王君。その方が色々とあなたにとっても便利よ」JF「俺は逆に刀モードが拝みたいな〜〜…どんな業物名刀なんだろ〜」>フミナ「ねえあのポッドって…」Aビー「監獄船の収容ポッドだ!」JF「お〜〜…これならウチのホットロッドを閉じ込められるかなぁ」>囚人「なあ出してくれよ!このダイノボットのグリムロック様の身体が鈍ってしょうがないんだよ!」>ゼロ「ダイノボット!?それにグリムロックだって?」フィク「恐竜型TFの事をダイノボットとカテゴリするようやけどまさかディセプティコンにも居るとは思わんかったわ」JF「ダイノボットでグリムロックなんてG1と同姓同名!?ダイノボット族もけっこー幅効かせてきたなぁ…って、ディセップなんだ?」
こんちるのん〜チル「あきつ丸ってどんな娘なのん」潮「私もあまり一緒したことないんですけど・・・礼儀正しくてまじめな娘だったと思いますよ」>政宗『アルマダで遂に召喚に成功した艦むす・あきつ丸だが…寒凪乃絵留以外に対してはほぼガン無視であり扱いに困っていた!』瑞鶴「陸のやつなんて役に立つのかしら」潮「瑞鶴さん!」>JF「俺も艦TFになればチルノん提督とカッコカリ出来る可能性が!?」チル「すぱるたーん♪」β「意味わかってないだろ」>那智「文章から察するに月から何かが攻めてくるようなのだが」ナタル「まさかまた月絡みの話をやるつもりなのか?」チル「月といえばもう一人のうどんげとかいたよね」β「あのいかにもどんくさそうなやつか」
政宗『ビー人間体と獅子王の外見が似てるのは去年の夏、ビーがキョートにいたとき、付喪神としての実態を必要とした獅子王が姿をコピーしてたからであるらしかった。しかし今のビーのロボット時の姿もキョートの獅子神ゴウプライム(獅子王刀を都にもたらした古代プライム)の導きによるパワーアップの賜物なのでいわばイーブンなのでもある』獅子王「僧正はふしぎ星に行けば俺がすべきことがわかるって言った。で、まずは二ツ岩のばっちゃんに会うつもりだったけど居ないからさ」ビー「うん・・・また間が悪いときに来ちゃったわけね」雷鼓「あの干物坊主本当大事なことはいつもはぐらかすのね・・・マミゾウさんもこういう時によりによって不在と来てるし」マオ「堀川はん・・・やはり僧正にまだ恨みあるんどすね」>Aサイド「大変だぞオイ!多分これ緊急事態だ!」Aビー「サイドスワイプ!?」豪腕「アンタよくいけしゃあしゃあと私達の前に出てこれたわね!」>Aサイド「それどころじゃ無いっての!さっきそこでガラクタ食っては暴れてた犬みたいなディセプティコンと鉢合わせしたんだよ!」ビー「何だって?こうしちゃいられないね!俺も行くよ」
ゼロ「ダイノボットなら出してやっても良いんじゃないか?G1サイバトロンのところのグリムロックはお馬鹿だったけど愛嬌のある奴だったし」Aグリ「そうオレもお馬鹿だけど愛嬌のある…って誰が馬鹿だ!」フィク「ちょう黙っときや。ポッドの修理が出来んやろ(バリバリバリバリ」Aグリ「ギョエエエエエ!!(ビリビリビリビリ」>政宗『アルマダで遂に召喚に成功した艦むす・あきつ丸だが…寒凪乃絵留以外に対してはほぼガン無視であり扱いに困っていた!』ゼロ「そりゃ変な材料と変な触媒と変な呪文な変な儀式で呼び出したんだから変なのが出てきて当然だろ…そもそもなんで陸軍の艦が出てくるんだよ」>JF「ミルクを掛ける系のシリアル商品のキャラクターか?」ゼロ「かもな…チョコワとかそういうの多いよな」>JF「例の脱走囚人か!ワクワク」フィク「マッスルティコンは金属を喰らってパワーアップします。逆に金属を食べないとすぐにパワーダウンするんやけどそこが狙い目やね」Aグリ「マッスルティコンの犬臭いのまで脱獄したのか!オレも出してくれよ!」
>サイ「今まで出てきた子が何だかんだで良い子達ばかりだから更に目立つな…」>チル「あきつ丸ってどんな娘なのん」潮「私もあまり一緒したことないんですけど・・・礼儀正しくてまじめな娘だったと思いますよ」ホ「何処がだよ!殺気籠ってたぞアイツ!アレだよ〜〜色白で黒い格好してっから深海棲艦の類なんじゃねぇ〜〜の?」JF「流石に深海とは思いたくないが…潮ちゃんの話とは別人な印象だな・・・って、ホットロッドお前善住坊に全部投げて逃げてきたのか!?」>瑞鶴「陸のやつなんて役に立つのかしら」潮「瑞鶴さん!」ホ「そーだ!役に立たない!アイツきっとクソガキと一緒に反乱起こしますよ…その前に解体しちゃいましょ!」JF「だからダメだって!」>チル「すぱるたーん♪」β「意味わかってないだろ」JF「カッコカリへの道は遠そうだぜ〜」 ホ「アンタにlevel99なんて無理っしょ」
政宗『…とグリムロックに掛り切りになってる間に奴が来てしまった!』アンダーバイト「ヒャッハー!御馳走の鉄屑でいっぱいだぜー!」豪腕「て、敵襲ー!」Aビー「応戦!応戦だ!」政宗『暇な人は【アタック】だ』>サイ「本当にいたのか囚人…かなり危険そうなやつじゃなきゃいいけど…」豪腕「ダイノボットにマッスルティコン…凶暴なのばっかりよ!」>サイ「一切来てない!」北川「でも好きなんでしょ?」サイ「まあ嫌いじゃないけど…」ゼロ「スパッツ派との戦いにいつか終わりが来るんだろうか」>サイ「酷い話だ…」ゼロ「DL販売のロープライスだしな。ソシャゲでコンテンツを延命させて尚且つキャラを増やそうと思ったらこれしか無いんだろ」>サイ「更に目つきも似てるし…あ、似てない所探すほうが難しいわこれ。」ゼロ「そんなこんなで実は足柄さん来るまで妙高型では一番使ってたので足柄さん次いで改二に出来たよ」
>JF「結構冒険してんな!?そーいやマイクロン同士でも似たような事やって仲間を助けた話を聞いたことあったような無いような…」>サイ「そんな事出来たのか…さてどうなるやら…」ビー「ある意味付喪神的存在だからできる芸当かもしれないね」獅子王「俺そんなのやったことない」>ホ「だ、ダメっす副司令〜〜!あの不良品俺が何言っても何しようとしても怖い目で睨んできてまったく取り付く島もありゃしない!>クソガキにストーカーみたいに張り付いてて不気味ですし!」ビー「ホットロッドに対する対応に関しては当然の結果だけれど、これまでの艦娘とは明らかに何か違うね・・・なんというか怖いというか」>囚人「なあ出してくれよ!このダイノボットのグリムロック様の身体が鈍ってしょうがないんだよ!」>ゼロ「ダイノボット!?それにグリムロックだって?」ビー「グリムロック!?G1のや恐竜島のグリムDとは全然違うタイプの・・・でもディセプティコンなんだ!?」>瑞鶴「陸のやつなんて役に立つのかしら」潮「瑞鶴さん!」ビー「やっぱ陸軍と海軍って仲悪いの?」カナン「どこの国の軍隊にも軋轢はあるものさ」
>サイ「いや!誤解だしやらんでいいから!!」JF「遠慮すんなサイ!それにノエルはその辺の羞恥心とか薄めだから嫌がらないって!」>…そもそもなんで陸軍の艦が出てくるんだよ」JF「善住坊の持ってきた大地の龍玉が効いたのかな〜〜?」ホ「俺知ってますよ!副司令の持ってきたカレーって陸軍のも混じってたんだしょ〜?」JF「お、お前の持ってきた怪しい仮面がマズかったんだよきっと!だからヤバイ性格になったんだ!」>・・・マミゾウさんもこういう時によりによって不在と来てるし」JF「マミゾウさんならなにかわかったかもな〜〜」>グリ「マッスルティコンの犬臭いのまで脱獄したのか!オレも出してくれよ!」ホ「小うるさい恐竜ちゃんだぜ!このホットロッド様に忠誠を誓え!それならば出してやってもいいぞ?」JF「アホか!…でもこのグリムロックは話せばわかりそうなヤツかな?」
アンダーバイト「おおっとこんなところで俺様が収容されたポッドとの再会だ。それを祝して腹の足しにしてやるぜ」(バリバリバリバリムッシャムッシャAグリ「ようアンダーバイト。お前さんセイバートロン星の町一つかっ食らったって噂のマッスルティコンのアンダーバイトだろ?」>雷鼓「まあまあ。ともかくこうしてるのも何かの縁なんだし私たちといっしょに行動しましょうよ獅子王君。その方が色々とあなたにとっても便利よ」ゼロ「天邪鬼だって結局は徒党を組んでるんだ。一人で勝てる程容易い相手じゃないしな」>サイ「今まで出てきた子が何だかんだで良い子達ばかりだから更に目立つな…」ゼロ「次に来るだろう艦娘がこんなんだったらどうしよう…」>JF「お〜〜…これならウチのホットロッドを閉じ込められるかなぁ」アンダーバイト「そこそこ美味だったぜぇ…オレの収容ポッド!」
>ホ「何処がだよ!殺気籠ってたぞアイツ!アレだよ〜〜色白で黒い格好してっから深海棲艦の類なんじゃねぇ〜〜の?」>JF「流石に深海とは思いたくないが…潮ちゃんの話とは別人な印象だな・・・って、ホットロッドお前善住坊に全部投げて逃げてきたのか!?」潮「きっと話し合えば分かり合えます」瑞鶴「取り付く島もないんじゃない?」>ホ「そーだ!役に立たない!アイツきっとクソガキと一緒に反乱起こしますよ…その前に解体しちゃいましょ!」>JF「だからダメだって!」瑞鶴「私は知らないんだけどあのノエルって子も陸軍なの?」チル「もと軍人だってのは聞いたけどそれ以外はあんまし・・・でも信頼していいよ」>JF「カッコカリへの道は遠そうだぜ〜」 ホ「アンタにlevel99なんて無理っしょ」チル「えへへ〜熟練する?」瑞鶴「・・・・・」>ビー「やっぱ陸軍と海軍って仲悪いの?」カナン「どこの国の軍隊にも軋轢はあるものさ」馬謖「揚陸艇はむしろ海軍が率先して開発すべきだったのでは」瑞鶴「そういう難しい話じゃないのよ、なんか気に入らないってだけよ」
>JF「俺は逆に刀モードが拝みたいな〜〜…どんな業物名刀なんだろ〜」獅子王「これだぜ!(ギラリ)太刀にしちゃ小ぶりで使いやすいんだぜ!」ビー「というか人間体が元の刀を佩いてる格好になるわけだよねこれ・・・どういう仕組みになってるんだろ」>チル「あきつ丸ってどんな娘なのん」潮「私もあまり一緒したことないんですけど・・・礼儀正しくてまじめな娘だったと思いますよ」カナン「那智も潮と同じこと言ってた。だけに引っかかるな」ビー「話に聞く限りまるで別人みたいだ」>ホ「そーだ!役に立たない!アイツきっとクソガキと一緒に反乱起こしますよ…その前に解体しちゃいましょ!」ビー「お前副司令いない間アルマダ基地乗っ取ろうとしたよな?」獅子王「本当かよ?うわーこいつサイテーだ」>アンダーバイト「ヒャッハー!御馳走の鉄屑でいっぱいだぜー!」豪腕「て、敵襲ー!」Aビー「応戦!応戦だ!」ビー「でけえ!?このあたりのジャンク食ってこんなにでかくなりやがったのか!?」獅子王「でっけーな!でもその分さ!的はデカいってこったろ!」ビー「理屈はそうだけどさ!」獅子王「ならいいだろ!出陣だぜ!【アタック】」ビー「っておい!?」
>アンダーバイト「ヒャッハー!御馳走の鉄屑でいっぱいだぜー!」豪腕「て、敵襲ー!」Aビー「応戦!応戦だ!」>政宗『暇な人は【アタック】だ』JF「ホットロッド!せっかく来てんなら手伝え!!お前が先制して俺がツッコミすれ違いざまに斬り崩す!」ホ「はいはいりょ〜〜かい!」(ズギューン!【アタック】 JF「ドラァーーー!」【アタック】>ビー「ある意味付喪神的存在だからできる芸当かもしれないね」獅子王「俺そんなのやったことない」JF「師子王…君?は結構刀業界では若手なの?」>ビー「ホットロッドに対する対応に関しては当然の結果だけれど、これまでの艦娘とは明らかに何か違うね・・・なんというか怖いというか」JF「やっぱみんな変に思うか…」 ホ「あれー?」>Aグリ「ようアンダーバイト。お前さんセイバートロン星の町一つかっ食らったって噂のマッスルティコンのアンダーバイトだろ?」JF「なにぃーー!?なんつー大喰らいだ!」>アンダーバイト「そこそこ美味だったぜぇ…オレの収容ポッド!」JF「蜜柑も食うか?」 ホ「なっ!?」
アンダーバイト「さっきの赤い車の小僧っ子は俺様の事を知らなかったようだがやっぱり町を一つぺろりと食らった俺様は有名なようだな」Aグリ「ああ…お前さんは有名だぜ。ただし食欲のことじゃなくて犬臭せぇって事でな!」(ニヤリ>JF「ダイノボットでグリムロックなんてG1と同姓同名!?ダイノボット族もけっこー幅効かせてきたなぁ…って、ディセップなんだ?」Aグリ「ディセプティコンの暴れん坊といえば俺グリムロックだぜ」ゼロ「イボンコのところのダーダー恐竜も元は千葉トロンの部下だったしよくあることなのかもな」>チル「あきつ丸ってどんな娘なのん」潮「私もあまり一緒したことないんですけど・・・礼儀正しくてまじめな娘だったと思いますよ」ゼロ「不遜で不真面目と真逆じゃないか・・・やっぱりアルマダのアホな召喚の儀が悪いのか」>チル「月といえばもう一人のうどんげとかいたよね」β「あのいかにもどんくさそうなやつか」ゼロ「本編キャラに昇格するのかうどんげ2号」
>デニー「最高だろう?しかもアルミ製なのはレアなんだ」ゼロ「早苗さんがJKだった頃に一時期流行ってすぐ廃れたっぽいからな…」サイ「それって相当昔じゃ…」>ゼロ「色白で黒髪で…大和なだけに大和撫子……なんてのは流石に夢見過ぎか」サイ「いや自分と正反対と言ってましたし…胸以外。」>チル「あきつ丸ってどんな娘なのん」潮「私もあまり一緒したことないんですけど・・・礼儀正しくてまじめな娘だったと思いますよ」霧島「私もあまり会った記憶が無いので何とも言えないですね…」サイ「あ、霧島さん。」>Aグリ「そうオレもお馬鹿だけど愛嬌のある…って誰が馬鹿だ!」フィク「ちょう黙っときや。ポッドの修理が出来んやろ(バリバリバリバリ」Aグリ「ギョエエエエエ!!(ビリビリビリビリ」サイ「これを放つのは危険な気がしてきたぞ…」
ビー「と言うか何で俺差し置いてお前が攻撃するんだよ!」獅子王「あのデカいの見てたらメラメラきたんだよ!仕方ないだろ!」ビー「俺もよく単純って言われるけどこいつそれ以上だな!今度は俺が!【アタック】」>JF「善住坊の持ってきた大地の龍玉が効いたのかな〜〜?」>ホ「俺知ってますよ!副司令の持ってきたカレーって陸軍のも混じってたんだしょ〜?」>JF「お、お前の持ってきた怪しい仮面がマズかったんだよきっと!だからヤバイ性格になったんだ!」ビー「元凶はホットロッドか」雷鼓「疑うべきもないわね」>JF「マミゾウさんならなにかわかったかもな〜〜」雷鼓「ええ。私の付喪神の勘でもあの娘には妙な感じ以上のものを見いだせなかった。マミゾウさんならもっと詳しい何かがわかったかも」>アンダーバイト「おおっとこんなところで俺様が収容されたポッドとの再会だ。それを祝して腹の足しにしてやるぜ」(バリバリバリバリムッシャムッシャ獅子王「なんてよく食う奴なんだ!」ビー「まずいな・・・こいつがもしアイアンタウンに向かったらそれこそ大惨事になる」
>豪腕「て、敵襲ー!」Aビー「応戦!応戦だ!」>政宗『暇な人は【アタック】だ』瑞鶴「第一次攻撃隊、発艦せよ!」【アタック】>カナン「那智も潮と同じこと言ってた。だけに引っかかるな」ビー「話に聞く限りまるで別人みたいだ」潮「そうですよね!」馬「不自然な点が多いというか・・・しかし調べようにも艦娘には分からないことが多いですからね」>ゼロ「不遜で不真面目と真逆じゃないか・・・やっぱりアルマダのアホな召喚の儀が悪いのか」瑞鶴「なんか混ざったんじゃない?」馬「そんなことが起こりえるのでしょうか」>ゼロ「本編キャラに昇格するのかうどんげ2号」チル「ここで出なかったらもう出番ないよね」β「そういうことが起こらないとも限らないのが東方界隈」
>潮「きっと話し合えば分かり合えます」JF「俺達は無視されたけど艦むす同士なら話してくれるかな?」>瑞鶴「私は知らないんだけどあのノエルって子も陸軍なの?」チル「もと軍人だってのは聞いたけどそれ以外はあんまし・・・でも信頼していいよ」JF「ノエルの所属してた1121小隊は確かに陸軍扱いだな・・・だからなのかなぁ?とは言え二人に面識も繋がりもあるとは思えないけど」ホ「何言ってんだチルノォー!クソガキの何処が信頼できるってんだ!?」 JF「俺は信頼してるけど?」 ホ「バカな!」>チル「えへへ〜熟練する?」瑞鶴「・・・・・」JF「こ、個人レッスンを♪」>瑞鶴「そういう難しい話じゃないのよ、なんか気に入らないってだけよ」ホ「瑞鶴!あの不良品を倒したらアルマダの艦むすに迎え入れてやるぞ?悪い話ではあるまい?」JF「瑞鶴ちゃんいメリット無いだろ?」>獅子王「これだぜ!(ギラリ)太刀にしちゃ小ぶりで使いやすいんだぜ!」JF「ほぉ〜〜良い刀だな!まさに獅子の牙!」>ビー「お前副司令いない間アルマダ基地乗っ取ろうとしたよな?」JF「ジェットファイヤーパンチ!」 ホ「グェー!?」
>ホ「何処がだよ!殺気籠ってたぞアイツ!アレだよ〜〜色白で黒い格好してっから深海棲艦の類なんじゃねぇ〜〜の?」>JF「流石に深海とは思いたくないが…潮ちゃんの話とは別人な印象だな・・・って、ホットロッドお前善住坊に全部投げて逃げてきたのか!?」霧島「もしかすると武蔵さんみたいに召還に使われた何かに影響されて何かが変わった…とかかもしれませんね…」>豪腕「ダイノボットにマッスルティコン…凶暴なのばっかりよ!」サイ「ええ…今目の前で見たから分かりますよ!」霧島「ここはお任せください!一斉掃射!!!」【アタック】>ゼロ「スパッツ派との戦いにいつか終わりが来るんだろうか」北川「使う身としてはスパッツの方がいいんだけどこれ下着のラインとか見えちゃうんだよね…だから…」サイ「それでも穿いとけ!」>ゼロ「DL販売のロープライスだしな。ソシャゲでコンテンツを延命させて尚且つキャラを増やそうと思ったらこれしか無いんだろ」サイ「最終的には色々修正して完全版でパッケージ販売しそうだな…」
アンダーバイト「俺様が犬臭いだと…」Aグリ「ああ犬臭せぇ!鼻が曲がりそうだぜ!」アンダーバイト「俺様を犬臭いだとか言った奴がどうなるか知ってるか?……こうなるんだよガラクタになっちまえ!」(ガォォン!Aビー「グリムロック!」アンダーバイト「俺様最強!安心しろ残骸は俺様の食事にしてやる」>雷鼓「あの干物坊主本当大事なことはいつもはぐらかすのね・・・マミゾウさんもこういう時によりによって不在と来てるし」マオ「堀川はん・・・やはり僧正にまだ恨みあるんどすね」ゼロ「丸投げかよ!そりゃ愛想も小想も尽き果てるわな」>ホ「そーだ!役に立たない!アイツきっとクソガキと一緒に反乱起こしますよ…その前に解体しちゃいましょ!」ゼロ「今頃アルマダ基地が占領されてあきつハウスにされてたりしてな」
>ゼロ「天邪鬼だって結局は徒党を組んでるんだ。一人で勝てる程容易い相手じゃないしな」獅子王「・・・」雷鼓「それに、天邪鬼を追い詰めたけれどレ級の乱入にあって逃しちゃったわけでしょ?あいつはああ見えて狡賢いわ。共闘するに越したことはないと思うわよ。こういう風に!そおれッ!【アタック】」ビー「雷撃!?」雷鼓「さっきフィクシット君がやってたのがあれにも有効なら足止めくらいにはなるかもってね!」>ゼロ「次に来るだろう艦娘がこんなんだったらどうしよう…」ビー「いやそれは・・・ない・・・とは断言できないんだよな現状じゃ」>馬謖「揚陸艇はむしろ海軍が率先して開発すべきだったのでは」瑞鶴「そういう難しい話じゃないのよ、なんか気に入らないってだけよ」ビー「俺達には踏み込めない深い何かがあるみたいだ・・・」雷鼓「組織ってのはそういうものよ」
豪腕「重量級のダイノボットをポッドごと投げ飛ばすなんてどんだけ馬鹿力なのよ!」Aビー「クソッ!行くぞみんな!」Aグリ「その必要はないぜ!」Aビー「グリムロック!無事だったのか!」Aグリ「感謝するぜ犬臭いの!お前の馬鹿力のおかげでポッドが壊れて自由の身だ!」Aサイド「あのダイノボットそれが狙いだったのか!」>ビー「グリムロック!?G1のや恐竜島のグリムDとは全然違うタイプの・・・でもディセプティコンなんだ!?」Aグリ「俺はダイノボットのグリムロック!ディセプティコンの暴れん坊とは俺のことだ!」ゼロ「さっきも聞いたぞそれ」>ビー「やっぱ陸軍と海軍って仲悪いの?」カナン「どこの国の軍隊にも軋轢はあるものさ」ゼロ「仲が良かったらまるゆは生まれてないよな」>ホ「小うるさい恐竜ちゃんだぜ!このホットロッド様に忠誠を誓え!それならば出してやってもいいぞ?」Aグリ「おう、こいつからぶっ潰していいんだな?」ゼロ「どうぞご自由にお気の済むままに」
>ビー「ある意味付喪神的存在だからできる芸当かもしれないね」獅子王「俺そんなのやったことない」サイ「でもこれやった後に何かしら変な影響が出ないといいけど…」>ビー「やっぱ陸軍と海軍って仲悪いの?」カナン「どこの国の軍隊にも軋轢はあるものさ」霧島「同じ味方のはずなんですが敵対同士みたいな存在でしたね…」サイ「(だから負けたんだろうな…)」>JF「遠慮すんなサイ!それにノエルはその辺の羞恥心とか薄めだから嫌がらないって!」サイ「いやそういう問題じゃなくてですね…」霧島「そう言えばお子さんが物凄く怒ってましたよ。」サイ「やっぱり…それと杏子は俺の子供じゃないです…」>JF「お、お前の持ってきた怪しい仮面がマズかったんだよきっと!だからヤバイ性格になったんだ!」サイ「何だかヤバイ要素しかないぞこれ…」
Aグリ「トランスフォーム!やっぱりこっちの方がパワーを感じるぜ!GURURURURURU!」>JF「お、お前の持ってきた怪しい仮面がマズかったんだよきっと!だからヤバイ性格になったんだ!」ゼロ「どう考えても同罪の連帯責任だろ…」>馬謖「揚陸艇はむしろ海軍が率先して開発すべきだったのでは」瑞鶴「そういう難しい話じゃないのよ、なんか気に入らないってだけよ」Aグリ「そうだぜオレはあの犬臭いアンダーバイトが気に食わないからぶっ潰す!シンプルイズベストだ!」>獅子王「これだぜ!(ギラリ)太刀にしちゃ小ぶりで使いやすいんだぜ!」ビー「というか人間体が元の刀を佩いてる格好になるわけだよねこれ・・・どういう仕組みになってるんだろ」ゼロ「刀が本体で人の姿の方は一種のアバターみたいなモノって事だったりしてな」
>マミゾウさんならもっと詳しい何かがわかったかも」JF「そー言えば俺マミゾウさんが旅立つ前に何か預かってたような気が…?」政宗『そのうち回想でちょっとだけマミゾウさんを借りるかもしれません』>霧島「もしかすると武蔵さんみたいに召還に使われた何かに影響されて何かが変わった…とかかもしれませんね…」JF「うわぁ〜〜〜!?やっぱカレーがダメだったのかぁ!?」ホ「激辛口だったんでしょ!だからですよ!」>Aグリ「感謝するぜ犬臭いの!お前の馬鹿力のおかげでポッドが壊れて自由の身だ!」JF「あの金属食いもスゲェーパワーだけど…あのAグリムロックも相当っぽいぜ!イケるかな!」>ゼロ「今頃アルマダ基地が占領されてあきつハウスにされてたりしてな」JF「・・・・・ん!?善住坊から着信が入ってる!!?ヤ、ヤバイのかも…戻るぞホットロッド!」ホ「基地占領は困る!」>Aグリ「おう、こいつからぶっ潰していいんだな?」ゼロ「どうぞご自由にお気の済むままに」ホ「や、やばい!それなりまたみてね〜〜!」
>JF「ノエルの所属してた1121小隊は確かに陸軍扱いだな・・・だからなのかなぁ?とは言え二人に面識も繋がりもあるとは思えないけど」>ホ「何言ってんだチルノォー!クソガキの何処が信頼できるってんだ!?」 JF「俺は信頼してるけど?」 ホ「バカな!」チル「長いつきあいですからね!」潮「そうですよ、あきつ丸さんも長く付き合っていけばいろいろ分かるはずです」>JF「こ、個人レッスンを♪」チル「ちるの提督はかわいいかわいいしてっ」瑞鶴「まったく、あんなんのどこがいいのかしら」>ホ「瑞鶴!あの不良品を倒したらアルマダの艦むすに迎え入れてやるぞ?悪い話ではあるまい?」>JF「瑞鶴ちゃんいメリット無いだろ?」瑞鶴「あんたに命令される覚えはないけど。・・・どっちが上でどっちが下だとかあんたもちっさいこと気にするわね」>ビー「俺達には踏み込めない深い何かがあるみたいだ・・・」雷鼓「組織ってのはそういうものよ」瑞鶴「あえて言うなら、意地。かしらね」潮「瑞鶴さん・・・」
>ゼロ「次に来るだろう艦娘がこんなんだったらどうしよう…」サイ「こればかりは運というかこっちでどうにか出切るもんじゃないからなあ…」>チル「ここで出なかったらもう出番ないよね」β「そういうことが起こらないとも限らないのが東方界隈サイ「いきなり復活してメインキャラやるなんてざらですものね。」>ホ「何言ってんだチルノォー!クソガキの何処が信頼できるってんだ!?」 JF「俺は信頼してるけど?」 ホ「バカな!」サイ「あ、便乗して俺も信頼してますよ。」>Aビー「グリムロック!」アンダーバイト「俺様最強!安心しろ残骸は俺様の食事にしてやる」霧島「これは少し危ないかもしれませんね…」>Aグリ「俺はダイノボットのグリムロック!ディセプティコンの暴れん坊とは俺のことだ!」ゼロ「さっきも聞いたぞそれ」サイ「名前はグリムロックだけど知性は高め…か?」
>ビー「理屈はそうだけどさ!」獅子王「ならいいだろ!出陣だぜ!【アタック】」>ホ「はいはいりょ〜〜かい!」(ズギューン!【アタック】 JF「ドラァーーー!」【アタック】>瑞鶴「第一次攻撃隊、発艦せよ!」【アタック】>サイ「ええ…今目の前で見たから分かりますよ!」霧島「ここはお任せください!一斉掃射!!!」【アタック】>ビー「俺もよく単純って言われるけどこいつそれ以上だな!今度は俺が!【アタック】」>あいつはああ見えて狡賢いわ。共闘するに越したことはないと思うわよ。こういう風に!そおれッ!【アタック】」Aビー「今だ一斉攻撃!」豪腕「了解!」ゼロ「豆鉄砲でも無いよりマシ!…多分」フミナ「私も行くよ!」アンダーバイト「イタタタタッ!何しやがるんだてめぇら!」Aグリ「何ってお前をぶっ潰すんだよ!くたばれイヤーッ!」アンダーバイト「グワーッ!」
>チル「ちるの提督はかわいいかわいいしてっ」瑞鶴「まったく、あんなんのどこがいいのかしら」JF「チ、チルノ提督!カワイイ…かわいいぃ〜♪自分我慢できんでありますぅ」(ぎゅ〜♪政宗『またまたみてね!』
カナン「回復の隙を与えず一気に畳みかける!【アタック】」>JF「ほぉ〜〜良い刀だな!まさに獅子の牙!」獅子王「かっこいいだろ!」ビー「今ドヤ顔してる場合じゃないだろ!?」>アンダーバイト「俺様が犬臭いだと…」Aグリ「ああ犬臭せぇ!鼻が曲がりそうだぜ!」>アンダーバイト「俺様を犬臭いだとか言った奴がどうなるか知ってるか?……こうなるんだよガラクタになっちまえ!」(ガォォン!ビー「迂闊に挑発するようなこと言うから!!・・・あれ?」>Aグリ「感謝するぜ犬臭いの!お前の馬鹿力のおかげでポッドが壊れて自由の身だ!」Aサイド「あのダイノボットそれが狙いだったのか!」ビー「相手を利用して脱出しただって!?頭脳プレー・・・!これまでのダイノボットにはあんまりいなかったタイプだ!」>JF「そー言えば俺マミゾウさんが旅立つ前に何か預かってたような気が…?」雷鼓「あの人はアルマダ基地・・・というかノエルちゃんと副司令には目をかけてたわ。もしかしたら何か有用なもの渡していたりして」政宗『マミゾウさんお貸しする件は了解しました』
アンダーバイト「ち、チキショウお前ら寄ってたかって…覚えていやがれトランスフォーム!」ゼロ「犬が車になったぞ!」Aビー「マッスルティコンはロボットモードを持たないのか…」>サイ「それって相当昔じゃ…」ゼロ「早苗さんの前で言うなよ。真実でも多分〆られるぞ!」>サイ「いや自分と正反対と言ってましたし…胸以外。」ゼロ「一体どんなベクトルで正反対なんだ…」>獅子王「なんてよく食う奴なんだ!」ビー「まずいな・・・こいつがもしアイアンタウンに向かったらそれこそ大惨事になる」ゼロ「逃げられたけどアイアンタウンは大丈夫なのか…」Aビー「あれだけ痛めつけておけば当分は悪さ出来ないだろうさ」>瑞鶴「なんか混ざったんじゃない?」馬「そんなことが起こりえるのでしょうか」ゼロ「あんな闇鍋みたいな召喚の儀じゃ混ざらないほうがおかしいだろうな…」
>JF「うわぁ〜〜〜!?やっぱカレーがダメだったのかぁ!?」ホ「激辛口だったんでしょ!だからですよ!」霧島「一つ一つなら問題が無かったけど複数になった結果問題が生じた可能性もありますし一概にどれが駄目だったかは分かりませんね…」>チル「ちるの提督はかわいいかわいいしてっ」瑞鶴「まったく、あんなんのどこがいいのかしら」霧島「人の恋は他人には分からないものですからね。」>Aビー「今だ一斉攻撃!」豪腕「了解!」ゼロ「豆鉄砲でも無いよりマシ!…多分」フミナ「私も行くよ!」>アンダーバイト「イタタタタッ!何しやがるんだてめぇら!」>Aグリ「何ってお前をぶっ潰すんだよ!くたばれイヤーッ!」アンダーバイト「グワーッ!」霧島「これだけダメージを与えたのだから無事では済まないはずですが…」サイ「相手はTFだからな…」
ゼロ「それでコイツの処遇はどうしよう」Aグリ「またポッドに入れるつもりなら暴れるぜ」Aビー「そのつもりはないっていうか今はポッドが無いからな」>チル「ここで出なかったらもう出番ないよね」β「そういうことが起こらないとも限らないのが東方界隈」ゼロ「神主の匙加減一つで大きく世界が変わるもんな…」>ホ「何言ってんだチルノォー!クソガキの何処が信頼できるってんだ!?」 JF「俺は信頼してるけど?」 ホ「バカな!」ゼロ「少なくとも信用と信頼の度合いの差はホットロッドとは桁が違うだろうよ」>サイ「最終的には色々修正して完全版でパッケージ販売しそうだな…」ゼロ「三部作で残りの魏編と呉編が出た後にパッケージ版が出るには出るが来年の夏だってさ」>ビー「いやそれは・・・ない・・・とは断言できないんだよな現状じゃ」ゼロ「ありえないなんて言葉が一番ありえない世界だもんな…」
>サイ「いやそういう問題じゃなくてですね…」霧島「そう言えばお子さんが物凄く怒ってましたよ。」サイ「やっぱり…それと杏子は俺の子供じゃないです…」ゼロ「最近艦娘にかかりきりだったから思いっきりへそ曲げてそうだなアンコ」>JF「・・・・・ん!?善住坊から着信が入ってる!!?ヤ、ヤバイのかも…戻るぞホットロッド!」ゼロ「これが軒を貸して母屋を取られるって奴か…」Aビー「いやまだ決まったわけじゃないだろ」>JF「あの金属食いもスゲェーパワーだけど…あのAグリムロックも相当っぽいぜ!イケるかな!」>サイ「名前はグリムロックだけど知性は高め…か?」>ビー「相手を利用して脱出しただって!?頭脳プレー・・・!これまでのダイノボットにはあんまりいなかったタイプだ!」豪腕「規則では即再収容みたいですがどうするんですか隊長?」Aビー「グリムロックは見ての通り結構頭がキレるやつだ…ここは理性的に話し合いで交渉しようじゃないかグリムロック!」Aグリ「え?アッハイ」次回もまた見てね
>ゼロ「早苗さんの前で言うなよ。真実でも多分〆られるぞ!」サイ「そこら辺はやっぱりタブーか…」>ゼロ「一体どんなベクトルで正反対なんだ…」霧島「全て…ですかね…」>ゼロ「三部作で残りの魏編と呉編が出た後にパッケージ版が出るには出るが来年の夏だってさ」サイ「もう決定してるのかよ!」>ゼロ「最近艦娘にかかりきりだったから思いっきりへそ曲げてそうだなアンコ」サイ「唯でさえアイドル関係やオーブ帰宅で色々と大変なのに…はあ…」>Aビー「グリムロックは見ての通り結構頭がキレるやつだ…ここは理性的に話し合いで交渉しようじゃないかグリムロック!」Aグリ「え?アッハイ」サイ「話が通じるのは大きいな。」又見てくだサイ
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